テレビで放送されても結局ミスリード?



この取材を受けた方は、正しく創価学会による集団ストーカー被害者の方です。



まず、この動画を見て、感じた事は、はっきり言ってミスリード、プロパガンダに近い内容だという事でした。

テレビがこうした問題を取り上げた事は一応評価しますが、それを差し引いても、ちょっと酷い内容だと思います。

まず、壁一面に張り紙をしている方が、いかにも危険人物、変わり者だという印象を植え付ける様な編集がされていた事に怒りを覚えました。

また、仄めかしとも受け取れる内容も随所に出てきました。

私も自分の車に、駐車中のみ、A4サイズの印刷物(ACPさん他のサイトで配布されたもの等)を掲げていますし、ベランダは、加害者を見たくない為、シートで目隠しをしています。
(そうしないと、ベランダに出る度に目撃してしまい、精神的にかなり苦痛な為)
にもかかわらず、これだけ目撃してしまうというのは、確率的に考えて、いかに不自然であるかという事を物語っています。
要するに偶然ではないという事です。

また、私も出掛ける時は、鍵穴にセロテープを貼って出掛けます。
というのも、加害者は合い鍵を持っている可能性も高く、仮に補助の鍵をつけたとしても、荒闇警察にかかれば、市販の鍵を開けるなんて朝飯前だそうです。
開けられない鍵はないと。
もし外出中に、変な白い粉でも置いて行かれたらどうなりますか?
かくせいざい所持の冤罪でたいほなんていくらでもできますよね。
それに以前、私が遠出をした時に、男の人が2人で冷蔵庫を運び出しているのを、当時、下の階に住んでいた人が目撃しています。
その冷蔵庫はよくラップ音がしますので、恐らく細工をされたと思っています。
集スト被害者の間では、家宅侵入を警戒するなんて常識ですね。

あと、外出時はマスクをしますし、周囲も多少は気にします。
というよりも、以前から空を飛んでいるものをよくチェックしていたので、未だに不自然に空を見上げていたりするので、周囲の人からは不審者と思われている事でしょうね。

毒ガスの事も時々書いたりしますし(現にある工作員の車の横を通る時にツンとしたシンナーの様な臭いがする事がよくある)、ツイッターで“プロモーション”とか“発信”もしています。←これ多分仄めかし。私が時々使う言葉だから。

それから、チップの事を小馬鹿にしていましたが、今時チップを埋め込まれる事をとんでも扱いしている様では、逆に笑われてしまいますね。
もう、ナノチップを埋め込んで、あるいはワクチンで投与して、人類を支配しコントロールする計画がある事は、ちょっとネットで調べれば、すぐにわかる事。
びるげいつが、それに深く関与している事。
また同時に、人口削減も狙っている事なども。

いずれにしても、時々出演者が、“訴える人”の言動を、馬鹿にした様に笑ったり、眞木蔵人氏も、番組の最後に、「もうこういう取材はしたくない、遠慮したい」という様なジェスチャーと共に、被害者を愚弄する様な発言をしていた事に腹が立ちました。

前振りとか、雑談トークが多く、核心に触れる部分、特に創価学会に関する所は数分しか放送されなかったのは、非情に意図的だと思います。

本当はみんな知っているくせに。
わかっているくせに。

まあ、加害者側であるマスコミが放送するのですから、当然でしょうが。

これでは騒音おばさんの時と全く同じレベルです。
加害者側が正常で“良識ある住民”、逆に、被害を訴えている方が悪者、または異常者扱い。

やはり、テレビではまともに報道されるよりも、誤った方向へ誘導されるリスクの方が高いという事ですね。
というか一番言わないといけないのは、この集団ストーカーと警察の関係です。
テレビではまず無理でしょうね。
警察こそが悪の権現なのに、それを言うと、警察と防犯パトロール、地域住民による悪質で陰湿な虐めが始まる。。

残念ながら、これが今の日本の実態なのです。

あまり評価はできないこの放送内容の中で、唯一興味深かったのは、被害者の方が、加害側である子供に、「ねえねえ、僕は創価学会なの?」と聞いたら、子供が「そうだ」と答えたというくだりです。
その時、近くにいた親が慌てて子供を諫めたそうです。
そんな事は言わなくていい、余計な事を話すな、と。

え?なんで?
どうして創価学会員である事を隠さないといけないんでしょうね?
日々、池田先生の有り難い教えに基づいて、立派な生き方をされているんですよね?
何もやましい事がないのなら、隠す必要もないのにね(笑)。
胸を張って、我が家は皆、創価学会員だと堂々と宣言されたらいいんじゃないですか。
それとも、学会員だと知られてしまうと、何か問題でもあるのでしょうかね(笑)。

という事で、この番組の内容自体はかなり意図的な演出(訴える人の行動が異常に見える)がされていて、集スト犯罪について誤解されかねない内容でしたが、紹介して下さったbluebirdさんには感謝です。ありがとうございました。
こういう内容のものが放映されていた事を知らずにいると、この犯罪の本質がねじ曲げられ、メディアに好き勝手に歪曲報道されてしまいます。
それに対して、ここは違う、ここはミスリードだ、と被害者が反論しなければ、メディアで放送される内容が“真実”や“本質”になってしまい、世間一般の人達の共通認識となってしまいます。
これは、一般の方に先入観と固定観念を植え付け、被害者が周知活動をしていく上で、非常に不利になってしまいます。
「集団ストーカー?ああ、テレビでもやっていたけど、あの被害妄想癖の強い精神異常者達のことね」
こうなってしまえば、それ以上いくら説明しても、聞き入れてもらえなくなってしまいます。
テレビの洗脳の恐ろしさはここにあります。

テレビで放送されていた事は本当で正しい、
でも、テレビや新聞で報道されないなら、そんな事実はない、全部嘘。
こういう思考回路ができあがってしまうのです。
だからこそ、メディアやマスコミこそが、最強の支配ツールなのです。

今回のこの番組はBSスカパーでしたが、やっぱりテレビは不要、という結論は変わりません。
NHKも、解約するしかないかな。

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マスコミが真実をありのままに報道してくれる事を期待していたら、何十年かかるかわかりませんし、もしかしたら永遠にそういう日は来ないかも知れません。

そんな当てのないものを待ち続けるよりも、被害者自身が“情報発信”していった方が、早くて確実です。

情報や知識の量も乏しい私の様な人間が、“情報発信”などというと大袈裟で、何を偉そうにと笑われてしまいそうですが、他に適当な言葉が思い浮かばないのでとりあえず“発信”という表現をする事があります。

要するに自分の被害を自分なりの言葉や方法で世間に知らせて理解してもらう事。
この卑劣で悪質な犯罪を終わらせる為に。

それしか今の自分にはできないから・・・。

できる事をやるだけです。


皆さんもこの犯罪撲滅の為に、どんな小さな事でも構わないので、それぞれの得意な方法で、何らかのアクションを起こして頂ければと思っています。


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2014/12/14 (Sun) 21:06 | # | | 編集

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