公安警察の仕事を確保する為に・・・

この動画はとても参考になりました。

特に、公安警察が、自分達のお客さん(右翼や左翼、共産主義者など)が減ってしまい、仕事がなくなってしまう事に危機感を持っている事、その為に、関係のない人まで危険人物に見立てて尾行している事などが語られています。

青木さんはやや公安を擁護している感がありますが、集スト被害者にとって、非常に参考になる内容だと思います。
(13分あたりから本題)




やはり、公安は特高警察の流れを汲んでいたのですね。
だから、非合法で残忍な手法でも、平気でできるわけです。

しかも、犯罪を犯していない人物なのに、こいつは犯罪を犯す危険があるから、という理由だけで、誰でも危険人物に指定して、監視したり尾行したり、諜報活動をするのです。

しかもそれは、治安維持や安全の為ではなく、自分達の仕事を確保し、現在の組織の規模を維持する為の活動。
まさに集ストがその為の活動である事は、被害者なら誰しも強く実感するところだと思います。

その公安に目を点けられたら一生、狙われる・・・。

もう私は一生、この監視から逃れる事はできないわけです。
私だけでなく、娘も。

これだけ人を不幸にする国家組織はいらないと思います。
集ストでどれだけの人が人生を破壊され、命さえ脅かされている事か。

諜報活動や尾行のみならず、電磁波や放射能、毒ガス、毒物まで使って、邪魔な国民を殺害する恐ろしい組織です。

この事は、私は隠れ癌患者様のブログにも、詳細に書かれています。


下記リンク先の現代ビジネスの記事、ぜひご一読を。

驚愕の深層レポート 新たなる公安組織< Ⅰ・S >の全貌 前編

驚愕の深層レポート 新たなる公安組織< Ⅰ・S >の全貌 後編


ここに書かれている公安警察の「裏」の活動、そしてそれを行う<チヨダ>、あるいは<ゼロ>という部署が、まさしく集ストを“担当”しているのだと思います。

ここで言う“協力者”とは、監視対象者(集スト被害者)周辺に“配備”された工作員の事でしょう。
あるいは便宜を図る見返りだったり、弱みを握られるなどして、協力させられている加害者の事。

集ストとは、こういう構図だったのです。
おぼろげながら、やっと全体が見えて来ました。
やはり集ストの首謀者は公安警察。
その“協力者”が、創価などのカルト信者を含む近隣住民ら。

これで間違いないと思います。
私の推測ですが。

ただ、この公安警察の更に上には、Aの国のCの組織がいて、それが実際にはこの国を動かしているのも、ほぼ間違いないと思っています。


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