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騒音が酷いです。

特に夕方から。

家にいながら、気が休まらないのは本当に苦痛です。

耳栓して、その上からヘッドフォンして、音楽を大音量で聴く。

そんな生活をもう何年もしています。

しかも、子供を使う卑劣な人間たち。

やっぱりこんな人たちを、私は受け入れる事なんてできない・・・。

子供だから何でも許される?

子供は純粋?

音というのは、心を癒す音もあれば、人に苦痛を与え狂わせる凶器にもなるのです。

例えば、ガラスをギーギーひっかく音を、常に聞かされたら、それはもう拷問ですよね。

例えば、子供の甲高い声やキャッチボールの音、金属バットの音が何時間も続いたら、腹も立つと思います。

夏でも窓を開けられなくて、そんな自分が惨めになる時もあります。

子供だから何をしても許されるのですか?

病人や静かに生活したい人がいるのに、大騒ぎしたい子供の自由だけが尊重される社会って、本当に正常な社会なのですか?

子供が、“自由に伸び伸び遊んでいるだけ”なのに、それを不快だとか迷惑だと感じるのは、人間として失格ですか?

この被害が始まってからは、小学生を見るのも嫌になってしまった私。

小中学生による嫌がらせ、ある意味、「子供から虐めを受けている大人」とも言える状況を、ひたすら耐えなければならない屈辱感は、そう簡単に乗り越えられるものではありません。

今までに受けてきた心の傷は、そう簡単に癒えるものではありません。

そう思ってしまうのも、私が異常精神の持ち主だからですか?

他の人たちよりも、音を気にしすぎる“神経質”な性格だからですか?

じゃあ、静かな所に引っ越せばいい、人はそう言います。

けれど、例えどこかに引っ越しをしたとしても、きっと付きまとってくるのでしょう。
しかもハイテク機器を悪用した遠距離からの攻撃からは、どこにいようが逃れられません。
今は衛星から特定の人物を狙うこともできるとか。

狙った人物はとことん追い詰めます。
学会を批判する仏敵は、徹底して追い詰める、それが創価学会の“教え”ですから。

一般人から見れば、“偽本尊”を拝んでいるただの狂信者の集まりでしかないのに、洗脳とは恐ろしいものです。

そんなに人を苦しめるのが楽しいですか?


と言うよりも、それが“仕事”だから、止めるわけがないでしょうけれど・・・。


集団ストーカー(ガスライティング)子供を使った嫌がらせ








↓このZEROの報道は酷いです。
見ていて非常に不愉快でしたので、所々しか見ていませんが・・・。




私の感想ですが、明らかに集スト被害者を「被害妄想」とか、「精神異常者」に仕立て上げたい意図がありありと見えます。

そう言えばまだテレビを見ていた頃ですが、公共電波を使って超有名な司会者から何度か仄めかしをされました。
これも、集ストなどまったく知らない人が聞けば、頭がおかしくなったと思うでしょう。
仄めかしを受けた本人はすぐにピンと来ますが、他人にしてみれば、何を馬鹿な事を言っているの?と思われるだけなのです。


それにしても、編集や演出がわざとらしく、“挙動不審”さが不自然に誇張されていて、まるで素人の演技を見させられていると感じてしまったのは私だけでしょうか。

かなり芝居がかった印象と、まるで“脚本”があるかのような展開に、ただならぬ違和感を感じてしまったのですが、そうでないとしたら、長年の被害によって、本当に精神を病んでしまったのかもしれません。だとしたら尚更、加害者が許せません。

また、すれ違う人を撮影していた場面では、いかにも「精神のおかしな人」、「挙動不審人物」という印象を与える様な映像が流れましたが、被害状況の証拠保全の為に記録したり、撮影するのは、当然の行為だと思います。
私も、外出先で手当たり次第に人を撮影する様な事はさすがにできませんが、日頃からしつこく付きまとってくる団地住人で加害者だと確信している特定の人物や、暴走行為を繰り返す人物、頻繁にすれ違うパトカーなどを撮影する事はあります。

証拠がなければ、被害の証明ができないですから。
下の動画では、そうしたアドバイスを被害者の方にされています。



この講演会は、単なる思い込み、被害妄想で心を病んだ人達の為に開かれていたと言う事ですか?
“架空”の被害を訴える人を、“妄想”から救済する為に、弁護士さんが法律の解説までして?

そんなわけないでしょう。
いくら何でも失礼すぎます。

にも関わらず番組では、統合失調症、妄想、病気、孤独感から来る症状だと一方的に決めつけています。
では、番組制作者やテレビ局の皆様にお聞きしたいのですが、

いつも同じ人物にあり得ない確立で遭遇するのも、全部、妄想なのですか?

ベランダに出る度に、それも、まったく違う時間帯なのに、同じ人物が目の前を通るのも、全部偶然ですか?

同じ被害を訴える人が全国にこれ程多くいるのは、一斉に集団催眠にでもかかっているということですか?

弁護士さんも相談に乗って下さっている被害者の会があるのは、“やらせ”ですか?

この特集の最後に村尾?(さんでしたっけ)キャスターは、「こうした“自称”被害者は、孤独な人が多く、誰か相談に乗ってくれる人がいれば、“症状”は治まるのではないか」という様な“解説”をされていましたが、群れるのが苦手で一人でいる方が好きな人間もいるんです。

それに、誰それの噂話や他人の悪口、全く興味のない芸能人の話題やうんざりする自慢話に付き合わされるよりも、自分の時間を大事にしたい人って結構いるんじゃないでしょうか?
勝手に可哀相だと哀れんで欲しくはないのですが・・・。

それにしても、なぜ一方的に、集団ストーカー被害を訴える人を統合失調症だと断定する様な表現を使っているのですか?
そもそも精神医療そのものが疑問視されていたり、病気の判断基準もあいまいで、誰でも何らかの精神病にあてはまってしまうような基準しかないと、一部では言われています。
精神科医の先生が見る、あの分厚い本なんて、かなりいい加減につくられていると告発している動画もありました。

↓まさか強引入院させて、こんな結果にするのが狙いですか?
統合失調症薬「ゼプリオン」で17人死亡例

少なくとも、誰かが読んで、その意味が分る文章を書けるなら、正常な精神状態だと思います。
もし本当に精神を病んでいるなら、文章を書く気力や能力も著しく低下するはずだと思いますが・・・。


考えれば考える程、本当に腹立たしい番組です。
調べてみたら、私と同様の感想を持たれた方もいらっしゃいました。

日本テレビ、真性集団ストーカー被害者報道か

この方の仰っている事は、被害者から見たら、至極当然の主張です。


制作者がテレビ局の方に一言申し上げたいのですが、

24時間プライバシーを侵害され、監視される事がどれほど人権を侵害する卑劣な犯罪行為か、今更説明する必要もありませんが、毎日毎日、そんな被害を受けながら生活をしなければならない人間の苦しみが、あなたたちにわかりますか?

この報道は、集スト被害者に対する重大な差別や人権侵害とも言えるのではないでしょうか。
呆れて物が言えません。
最低の番組だと思います。

本当に自殺してしまった人は、この報道を見て、どう思っているでしょうか。
本当に悔しい思いをされていると思います。
あまりにも被害者の気持ちを侮辱し、愚弄する内容に、言いようのない怒りを覚えます。
スポンサーに抗議したいくらいです。

やっぱりテレビなんて見る価値ゼロですね。
番組が「ゼロ」だけに・・・。

冗談言っている場合ではありませんが、
そもそもメディアも創価天国、お仲間だから当然と言えば当然ですね。

それにしても、事情を知らない人が見たら、そのまま信じてしまうと思います。
この動画はとてもわかりやすい例でした。(なんて書くと動画削除されるかも)

今回のケースの様に、巧みに印象操作をし、誤誘導し、人々を洗脳するのが、マスコミの常套手段です。
白いものを黒く、逆に、黒いものを白く思い込ませるなんて、お手の物です。
特に選挙にはその威力を惜しみなく発揮していますね(笑)。






一体いつになったら、この世から、カルトと集団ストーカーのない穏やかな日が来るのでしょうか。

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