ハイテク被害はソ連とアメリカによる軍事兵器開発競争における人体実験

サニナさんのツイートに大変重要な記事が紹介されていました。



ハイテク被害に遭われている方は、ぜひご一読下さい。
間違いなく私達は、この軍事テクノロジーの開発の為の人体実験の被験者なのです。
コピーライト表示がありますので、転載はしません。
下記サイトにてお読み頂ければと思います。

精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について


PS.
今、保存ボタンを押す直前のタイミングで、高速道路パトロールのサイレンがなりました。
不可思議なのは、本来ならサイレンがもっと長く聞こえるはずなのですが、聞こえたのは1~2秒。
変ですよね。
非常に不自然です。

サイレンが鳴るのは、“図星”の時が多いみたいですね。


こういう非人道的な蛮行、殺戮を繰り返していると、いつか必ずそのしっぺ返しを受ける事になるでしょう。
死後も延々と語り継がれる極悪人としての汚名や、民衆からの冷たい視線や罵倒などによって。

真実は遅かれ早かれ、いつか必ず明らかになるでしょうから。


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