集団ストーカーとは、そして今、思うこと

私が日記がわりに、“日常の様子や出来事、風景の記録”として保存してある映像の中から、私が集ストを意識した初期(2012年12月頃)からの画像を順次掲載しようと思っているのですが、その前に、まず今までの経緯を振り返って見ようと思います。

今思えば、私の集団ストーカー被害は、実際には2010年頃から始まっていたのかも知れませんが、その頃は“集スト”などという、特定の人物の破壊工作があることなど、全く知らなかった為、自分の身の回りで起こる不条理な出来事に、不快感や違和感を感じながらも、きっと自分の性格や行動に問題があるのだろう、自分は生まれつき“ついていない”人間なんだと自分を納得させ、不快な事も我慢して、できるだけ気にしない様に過ごしていましたし、騒音以外はそれほど気にしていませんでした。

と言うよりも、敢えて私が気付く様に嫌がらせや付きまといをしていたのに、当の私がそれと気付かないまま、長い年月が流れてしまっただけなのかも知れません。
ただ、様々な騒音には本当に辟易していました。

ところが、付きまといも次第にあからさまになるにつけ、さすがの私も、何かおかしい、と気付くわけですが、本当はもっと前、子供の頃にまで遡るのかも知れません。

自分がまだ若い頃から、突然、全く別の考えやイメージ、言葉などが脳裏に浮かぶ事も頻繁にありました。
自分の考えが相手に伝わってしまっている様で、不安になった事もあります。
本当はあまり考えたくない様な嫌な考えが浮かんだりもしました。

他の被害者の方も証言されていますが、突然、卑猥な事を連想させられる様な事もあり、そんな自分を嫌悪した事も数えきれず・・。
おそらく、人口テレパシーの様なものを送信されていたのだと思います。
音声送信の犯人は本当に下劣で卑猥な人間が多い様ですから、そうした犯人の思考や言葉を、自分の考えや言葉として受け止めてしまい、自信を喪失し、自己嫌悪に陥る。
一種のマインドコントロール。

今にして思えば、これらも感情の操作だったと考えると納得がいくのです。
その証拠に、このからくりを知った今では、その様な事が激減しているのです。
私の場合、音声は聞こえないので、おそらく人口テレパシーか、耳では感知できない周波数の音波によって、サブリミナル的に誘導されているのかも知れません。
だからだと思いますが、異常に激しい耳鳴りが常にあります。
キーンという高い金属音の耳鳴りが、絶えずしています。
そして、首を横に倒すとその音はうるさい位に大きくなります。
マイクロ波かラジオ派か超音波かはわかりませんが、何らかの電波を頭部に照射されているのだろうと思います。
それによって、私の思考も読まれていることでしょう。

後、急に感情が高ぶる時や怒りを抑えられない時もありました。
よく殺人を犯してしまった人が、犯行時に頭の中で「殺せ」という声が聞こえたなどと証言していますが、こうした技術を悪用すれば、いくらでも犯罪者にできます。

犯罪が増えた方が警察にとっては都合がいいですし、「防犯体制の強化」などという、もっともらしい理由で、防犯ネットワークが活気づけば、補助金や協力費として公金が動き、警察はそこからピンハネして裏金を増やせる。
また、防犯カメラの設置や、人の動きを監視する技術を開発し販売するメーカーなど、数々の利権が生まれます。

脳内音声や付きまといによって、でっちあげの精神病患者が増えれば、製薬会社や精神病院、医療従事者も潤います。
電磁波照射による癌などの病気を誘発させれば、他の医療機関も潤います。
本人の知らない保険金が支払われるかも知れませんし、自殺すれば、その戸籍が乗っ取られるかも知れません。
時には、嫌がらせ実行部隊の個人的な恨みも晴らせます。

これらの根底には、この日本という国を腐敗させ、まともな国にさせたくない、ずっと植民地として支配、搾取していたいというアメリカの思惑が働いている事は間違いないと思います。
その司令塔がCSISジャパンハンドラーや、諜報活動をしているCIAでしょう。
CIAの手足となって、日本に溶け込み、実動部隊として集ストに加担しているのが、在日やカルト信者、金品に釣られて平気で人殺しに加担する日本人、という構造なのだと思っています。

ただし、CIAの下部組織として集ストを主導しているのは、日本の中枢部である霞ヶ関(官僚)、公安警察、自衛隊、政治家、公務員、メディア、大手企業、医療機関などで、これらは日本や国民の為ではなく、自分の利益の為、そしてアメリカの為に働いているのです。

まさに間接統治です。
その統治を手助けする者には甘い汁がたっぷり用意されていますから、率先してCIAの手先として加害行為にいそしむのでしょう。
いくらお金の為とは言え、人間ここまで落ちぶれたらもう終わりですね。
高級車に乗って、立派な家に住んでいる人が加担しているのですから、人間の欲の深さ、浅ましさの真髄を見てしまった時の後味の悪さは何とも言い様がありません。

また、『分断して統治せよ』という言葉の通り、国内での混乱や分裂を生じさせる為に、戦後、在日朝鮮人に在日特権や重要な地位を与えて日本人と対立させたり、幾多のカルトが政治に介入する事で、宗教間で対立し争いを生じさせる様に仕向けて来たのも、全て計画通りだったのでしょう。

いずれにしても、奴隷である日本人が、馬鹿で無関心な方が支配しやすいのは説明する必要もないと思いますが、その為の様々な愚民化ツールが罠として至る所に仕掛けられています。

例えば、ネットには有害なコンテンツが蔓延しているのに行政も警察も見て見ぬ振り。
違法なDVD販売業者など、摘発しようと思えばいくらでも摘発できるのに、なぜか摘発しない。
そして下らないテレビ番組や過激な映画、アニメ、ゲームなどで、大人から子供まで、全ての国民を堕落させる作戦が、面白い様に成功しているのがこの日本という国です。

そういう思惑も知らずに、見事なまでに、その罠に嵌って喜んでいる日本人。
日本は平和だ、日本人は素晴らしい!日本人こそ偉大な民族だ!などと虚しい勘違いしている人々。
情けないですが、それが現状です。

別に日本や日本人をことさら卑下したい訳ではありませんし、やはりこの犯罪には「ふくろう部隊」と呼ばれる在日朝鮮人が深く関与している事は間違いないと思っていますし、実行犯の多くが在日系なのかも知れませんが、同じ日本人の中にも相当に腹黒い人間がいるのも確かですから、日本人は全部善良で、在日は全部悪だという極端な見方はやはり避けるべきではないかと言いたいのです。

日本人の中にも残虐性はあります。
そういう人間を私は少なくとも一人は知っています。
この私自身の事です。
私は人や動物が殺される所を直視できないくらい、気の弱い人間です。
死んでいく瞬間の気持ちを考えると、胸が苦しくなります。
でも、その一方で、私に対して加害を続ける工作員は、全員死刑にして欲しいとさえ思っています。
そして、その最後をしっかりと見届けてやりたいという気持ちもあります。
それ程までにこの犯罪は卑劣であり、人の精神を歪めるものなのです。
許すとか、水に流すとか、とてもそんなきれい事で片付けられるような甘いものではありません。
個人を社会的に抹殺し、死ぬまで続けられる精神的、身体的な拷問なのですから。


また軍事目的の人体実験という、もう一つの重要な側面が存在します。
戦地で自国・他国の兵士を思う様に遠隔操作できれば、戦う前から勝利したも同然です。
なので、各国とも、その開発に躍起になっているのでしょう。
その軍事技術開発の為の人体実験を、世界中の民間人を使って行っているわけです。
日本はアメリカの同盟国ですから、当然アメリカの開発に協力するでしょう。
国民の同意も承認も了承も得ず、違法に、そして秘密裏に・・・。

キャロル スミスさんの論文によれば、脳と精神への介入が最大の目的の様ですから、本人に気付かれない様に思考や神経を操作し、様々な実験をしていたはずです。

今思えば、なんであんな事をしたのだろう?と思える様な事も多々あります。
自己弁護をするつもりはないのですが、多分、気付かない内にコントロール・誘導されていたのではないかと思っています。

ある時期、これは本当に洗脳されていたと確信できるのですが、変なセミナーに出てしまったり、買う気のないものを、気付いたら買ってしまっていたり、注文していたり、契約したり。
こういう誘導はサブリミナルなどでも可能です。
別に必要でもないものなのに、ものすごく買いたい衝動に駆られる事を、多くの人は経験していると思います。

支配層にとって一般大衆は、単なる奴隷でしかないのですから、あくせく働いて得たお金で無駄な消費をさせ、また自分たちに戻ってくる様に仕向けているのです。
そうやってお金と時間を奪いつつ、搾取相手の一般大衆が自分たちの悪事に気付いてしまうとまずい為に、3Sを与え、愚民にして、自分の頭では何も考えず何も理解せず、ただ食べて眠って働いて消費するだけの家畜にしておきたいわけです。

ところが、それに勘付いてしまったり、抵抗しようとしたり、支配層に楯突いたり、グローバル企業にクレームを言ったり、手先やスパイとして潜伏している住民とトラブルを起こしたりすれば、大抵の場合は集ストのターゲットに認定され、その後は死ぬまで、集スト被害者として卑劣な攻撃に耐えながら生きる事を余儀なくされるわけです。

場合によってはそのターゲットの子供や孫の代まで引き継がれる様です。
こうした加害行為をする実行犯が、自分のすぐ近くに、しかも住民の殆どが加担しているのではないかと思えるほどの規模で、普通の住民を装って暮らし、あるいは企業の社員や公務員として働いているなんて、ほんの2~3年前までは、考えもしなかった事です。

あまりにも非現実的すぎて、被害者でも加害者でもない人は、到底信じる事ができないでしょうけれど・・・。

日々、目にする光景や人物が、実際に集ストと関係あるのかないのか、判断に迷う事もありますが、遭遇率が異常なまでに高い確率である場合は、やはり関係があると判断するのが妥当ではないでしょうか。

という事で、話が大分長くなってしまいましたが、そういう経緯を経て、今日に至っています。

今は簡単に、遠隔操作で心臓を止めたり、脳出血を起こしたりできる時代です。
このブログに記録した事を、私の生きた証にしたい・・・。
そして、もし集ストに苦しんでいる人がいたら、何かの役に立てて欲しい。
そんな思いも込めています。

このブログに記載している内容は、私の憶測によるものですから、間違いや不確定事項も含んでいます。
ご了承下さい。

参考記事

仮説:米国戦争屋ジャパンハンドラーの正体


それでは次の記事から、多分、集ストとは関係ない画像かと思いますが、順を追って掲載していきたいと思います。


関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する