一年の終わりに

もうあと10分程で、今年も終わりです。

もう少し早めに更新しようと思いつつ、画像も入れたいし、なんて思って画像の取り込みをしていたら、もうこんな時間。

画像はまた後で追加する事にして、取りあえず、今年一年の締めくくりの更新をします。

集団ストーカーを意識する様になってから、ほぼ2年が経過しました。

日を追うごとに、加害は酷くなり、最近は外出するのも嫌になる程です。
人の心に潜む醜さを、これでもかという程見せつけられた一年でした。

普通の住民だった人間が、ある時を境に、または徐々にその本性を現し、あからさまな付き纏いしていながら、自分は何も悪い事などしていないかの様に善人ぶって、涼しい顔をして、あるいはとぼけ顔で、目の前を歩いて行きます。

その時の忸怩たる思いは、決して癒える事はありません。
この人達が自分の行ってきた卑劣な行為に対し、心から謝罪し、それなりの罪を償うのでなければ、決してこの人達の行為を私は許す事ができませんし、この悔しさを忘れる事はできません。

私が不当に害してしまったり、不利益を与えてしまった相手ならともかく、私がその人物に対して何か害を与えたわけでもないばかりか、そもそも顔も名前も知らない相手から、こんな事をされる謂われなどどこにもないのですから。

ましてや相手は、こうした殺人行為によって、利益を得てさえいるのです。
冗談ではありません。

だから、私の生きている限りは、この犯罪に加担した加害者達の行動が、決して偶然ではない事を証明する為に、私の時間とエネルギーの全てを費やしてもいいとさえ思っています。

というよりも他の事で気を紛らわせたり、楽しむ事には最早、興味などありません。

執念、というものなのかも知れませんが、ここまで人生を破壊されたからには、きっちりお礼はしないといけませんから。

そして、例え加害者がどこかに引っ越したとしても、また移転先で別の被害者の人を傷付けるのですから、少なくとも私に対する加害の記録は、公開させて頂く予定です。
どの程度、本人を特定できる状態にするかは別として。


という訳で、今年最後の更新となりましたが、集ストターゲットになると、自分の身がいつどうなるかも分からない中、何とか無事に年を越す事ができました。

今年一年、ありがとうございました。
また来年もよろしくお願いいたします。

被害者の皆様も、良いお年をお迎え下さい。


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