徳川家の血を引く集団ストーカー被害者の女性

日常の記録や動画を作りを急ぎたいと思いつつ、ネットで情報を見ていると、つい、そちらに夢中になってしまい、中々、進まず、ブログの更新も途絶えがちになっております。

そんな中で、辿り着いたサイトに、非常に驚きの情報が満載のサイトがありました。
※残念ながらこちらのサイトは閉鎖されてしまいました。m(._.)m

明日のために

こちらのサイトの管理人様は、徳川家の血を引く方で、天皇家とも接点のある方の様です。非常に数奇な運命を辿られた方であり、また、特殊な遺伝子コードをお持ちだという事です。

その為か、非常に大規模な集団ストーカーの被害にも遭われていて、おそらく私などの比ではない規模の付きまといや妨害があったのでしょう。

ツイッターでは、いくつか記事を紹介させていただいていますが、転載禁止との事ですので、ここではリンクのみご紹介させて頂きます。

以下のタイトル一覧より、ぜひご興味のある記事をお読み頂ければと思います。

私は黒幕がアメリカだと思っていたのですが、この方の情報によれば、中国であると。
また731部隊の石井隊長は、実は野口英世だったとか。
その他にも驚愕の内容ばかりです。
俄には信じがたい内容もありますが、記事を拝見していて、とても荒唐無稽な嘘を書かれる様な方ではない事がわかります。

これらが真実だったとしたら・・・。
私達集団ストーカー被害者は、これからどの様にこの犯罪と向き合っていけばいいのか、そんな事も考えつつ、私もまだ全部は読み切れていないので、追って目を通したいと思います。

被害者の方も、ぜひご一読頂ければと思います。(リンク切れ)
集団ストーカー


追記

同じ方の新しいサイトがありました。
何やら未来や宇宙にも話が広がっていて、少し驚きましたが、貴重な情報満載です。
※こちらのサイトも突然閉鎖されてしまいました。m(._.)m

「真実」が負けないために・・・

その中からの記事です。
冒頭に書かれていた内容はショッキングでした。

「ストーカー」を辞められない病気

上記記事より一部引用させて頂きます。

組織的犯罪という加害行為を行う人間たちを、何千人と見てきた私は、時々・・・その人間たちが、不気味な「笑み」を見せる瞬間を何度も見てきた。

自分の言葉や、自分の行動で傷つけることを、本当に快感と脳が感じるために「笑み」を見せてしまうのだろうが・・・その残酷さの中で見た「笑み」を私は忘れられない。

この組織的犯罪「集団ストーカー」被害に遭い・・・警察官までが犯行に加わり・・・私の夫だった男と工作を仕掛けてきたことがある。



ストーカーをやめられない人は紛れもなく精神を病んでいます。

アンカリングや付きまといを、実に楽しそうにやっている加害者を見ていると、遺伝子や脳に致命的なダメージを受けてしまった成れの果てというのは、これほど醜いものなのかと、いつも思います。

あるいは、目に見えない証拠の残らない犯罪を集団で行うというという異常な世界に身を置く事で、それまでは隠れていた性格の異常さや残忍さが表出したものであるのかもしれません。

それとも、脳が支配されコントロールされているただの抜け殻なのかも知れません。

いずれにしても、これらの人間には、出来る事なら近づかない、関わらない方がいい事だけは間違いありません。
一度目を付けられたら、死ぬまで付きまとってくるゾンビの様な人間達ですから。
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