人間をやめた者たち

非常に感銘を受ける記事を一部転載させて頂きます。
多くの集団ストーカー被害者の方が、ここに記載されている内容に、強く強く同感されることと思います。

The Death of COINTELPRO Stalkers <集団ストーカーの死>
あなた、集団ストーカーやめますか? それとも・・・人間やめますか?
様より。

単純に殺されるより深い自殺の苦しみ

「対テロ」だの「防犯」だのと寝ぼけた妄想で自己を正当化しながら、集団で連日24時間、非公開の最新器機をも悪用して何の罪もない他人の頭の中までノゾキ見し、十年でも二十年でも嫌がらせやストーキングを繰り返し、心身を壊させ、自殺にまで追い込む集団ストーカー行為が「紛れも無い人殺し」である理由は、既に様々な角度から説明した。

これが人間としてやってはいけないことであるという当り前の常識はほとんどの人間が理解できるだろう。

ただし骨の髄までマインドコントロールされ、もはや因果応報の報いで地獄を見るまで変態犯罪がやめられない体になってしまった、例えば集団ストーカー天国アメリカの愚かな大衆や、この者らに集団犯罪をやらせる洗脳を行なっている良心をもたないサイコパス・権力犯罪者を除けば、だが。

ただもう一点、忘れてならないことは、集団ストーカー犯罪によって人を自殺に追い込んだことは紛れも無い人殺しであるばかりか、これまで人類が犯してきたどの人殺しよりも卑劣で、被害者に与える苦痛はどの人殺しよりも大きく、罪は最も重いということだ。

人は、そう簡単に自殺などしない。

「自殺する者は心が弱いだけだ」などと知ったかぶりを言うのがいるが、それはただ単に自分が、都合の悪いことからすぐ逃げる臆病な人間なため深刻な集団ストーカー被害に遭ったこともなく「まだ」本当の苦しみを知らないからにすぎない。


あるいは己の卑怯さ、臆病さを犠牲者に投影しているため、そう見えるだけだろう。

自殺せねばならぬほどの苦しみとは、単純に殺されるよりもむごい
という事をこのお経で、今一度嚙締めていただきたい。

そして道徳レベルの比較的に高い日本で生まれ育ったものには信じがたいことだろうが、世界には好んで悪を行い、人の苦しみを見て喜ぶ、人間の皮を被ったカネや権力の亡者が大勢いる事実も受け入れねばなるまい。

これらの者たちは人が苦しめば苦しむほど嬉しく、ただ単に殺したのでは飽き足らないから毎日、集団ストーキングやハイテク凶器による遠隔からの拷問を楽しんでいる。

ただでさえ卑劣なのに、己の犯罪を持続可能なものとするため、物的証拠をとられにくいよう周到に細工し、第三者には、すべて偶然であるかのように見せかけ、告発されても「そんなことやってない。被害妄想だ」と噓を吐いて逃げる卑劣さをも併せ持っているから露見しにくいのだ。


故・河合隼雄氏との対談本で中澤新一氏をして「アングロサクソンは完全犯罪をやらせたら天才的ですよね(笑)」と言わしめた所以もここにある。

ところが、まるでバランスを取るかのように、この凶悪卑劣な集団ストーカー犯罪者の危害に決して屈せず、告発を続ける比類なき勇者が生まれるのもまた、この文化からなのが面白い。

(中略)

「役人やメディアはなぜこの狂気に同調しているのか・・・・・
なぜなら仕事がもらえてメシを喰わせてもらっているこのシステムを守りたいからだ」

Decamp上院議員




※一部段落の調整や強調等の編集を加えさせて頂きました。

被害者に勇気を与えて下さったこのサイトの管理人様にお礼を申し上げます。


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