ある裁判と私への集団ストーキングの類似点

私への集ストが始まった原因って、もしかしたら、この団地での“ある事”が深く関係しているのではないだろうか・・、私がその様な個人的見解に至ったのは、先日、ある集スト裁判の記事を目にしたから。

★異民族(帰化・中国人)による近隣テロの実態!!

以下一部引用させていいただきます。
※一部強調表示などの編集をさせて頂きました。

 埼玉県内の県営住宅が発注する修繕工事を受注出来るようにするため、業者が住宅公社主幹に十数万円分の商品券を賄賂として渡したとして両者が逮捕されている。

 こうした県営住宅では駐車場の管理からマンション号棟の修繕に至るまで、自治体(県)から補助金が支出されているが、自治会の運営では帳簿上の計算が合わないことが少なくない。

 自治会の主だった役員ポストを主だったグループが独占。

 補助金(公的資金)からキックバックしたり掠(かす)め取った現金を誰かが懐に入れては私腹を肥やしているというのはよくある話である。

 当該の県営住宅においても不正経理・不正計上があるとして梅野さんらは告発していた。


 多額の商品券での賄賂ということだが、商品券と言えば一頃、創価学会を支持母体とする『公明党』が「地域振興券」なるものを発行した。
今年も「プレミアム商品券」を各地で発行したとされる公明党だが、何かと商品券が好きな政党である。

 それだけで因果関係を示すものにはならないが、商品券での賄賂と聞けば、ムサシ産業機械という設備会社、少なくとも逮捕された幹部社員の背景というのが見えてくるというものではないか?

県営住宅の自治会長ポストも特定のカルト信者で占められているようなケースが少なくないことは前述の通りだ。

そうした自治会の責任者を通じ、役人との間で賄賂のやり取りが行なわれるようになったとしても不思議ではない。

 梅野さん親子は自身が住むマンションの自治会当番や作業に従事するにあたり、自治会の会計が不明朗な点に気付いて、これに言及した。

 他の自治会メンバーである住人らは、その動きを制止したと言う。当然、アンダーな部分に触れられた自治会役員らとしては梅野さん親子の存在が疎ましくなったのだろう。


(中略)

そうした複数の要因というのは、何らかの教団・宗派、政党・党派といった背景を持ち、その背景で以って自治会や町内会にヒエラルキーを形成している者らにとっては面白いはずがなく、梅野さんらをマンションから排除しようという動きがあったとしてもおかしくはない。

 おそらく張被告による数々の嫌がらせは、そうした者らの意図も深く関わっているのではないか?

 かくして始まった梅野さん親子らへの嫌がらせ、集団ストーカー行為はどのような手口で行なわれたのか。


この記事を読んだ私は、梅野さん親子が集スト被害に遭う様になったきっかけが、自治会会計への疑惑と言及であったと推測されている事に非常に驚きました。

なぜなら、私自身にも思い当たる事があるから。
しかも状況が似すぎている・・。

確たる証拠がない為、断定はできないものの、私が集ストのターゲットになった直接のきっかけは、多分これだと咄嗟に思いました。

これは私の推測ですが、この団地に10年ほど住んでいて、それまで普通に生活していたのに、突然の違和感を感じ始めたのですが、その異変に気付いた時期、そして違和感を感じる対象(相手)、嫌がらせの方法などを総合的に考えると、やはりそうした結論に行き着きます。

私が異変を感じ始めた当時の事を少し振り返って記載します。

まず、最初の異変に気付いたのが今から6年前の平成21年(2009年)の、確か春先から夏頃にかけての事です。

私の部屋の真下には、ちょっとした空き地というか広場があるのですが、そこは子供達の遊び場になっていて、私の娘も小さい頃はそこで友達と遊ぶ事もありました。

子供の声もよく聞こえていましたが、それ程気にもしていませんでした。
ところがある日突然、もの凄い罵声とも歓声ともつかぬ声とともに、サッカーボールを激しく蹴る音が聞こえて来たのです。
何事かと思ってベランダから下を見ると、10人くらいの子供達がサッカーを始めていました。

試合でもしているのか、ゴールをする度にウォーっという歓声が響き渡り、それが数時間も続く毎日。
自分の部屋にいるのに、とても落ち着いてくつろげる状態ではありませんでした。
それでも暫くは、子供の遊ぶ声に苦情を言うのも大人気ないと思い、我慢していたのですが、いよいよ我慢ができずに、その年の区長さん(この団地の自治会の長)に何とかならないかと相談の電話を入れました。

所が、相談に乗ってもらえるどころか、あからさまに迷惑そうな返事が返ってきました。

その為、市や県の担当者、学校の先生にまで相談しました。
また、どういう状況かを理解してもらう為に、その様子をビデオに撮りました。

たまたまボールが、2階か3階の部屋のベランダに入ってしまい、下からよじ登って、無断でその部屋のベランダに入る子供の様子も目撃してしまい、警察にも相談しましたが、ビデオを撮影するのは肖像権の侵害になるのでやめた方がいいと逆に指摘をされ、それ以降は撮影するのをやめました。

また、私が撮影してしまった事で、住民とトラブルにもなりました。
あまり揉めてもと思い、結局私が謝る事でその場は何とか収まったのですが・・・。

そうした経緯があり、結局は、子供の遊び場を奪うのは良くない、私が気にしすぎなので、あまり気にしない様にすればいいと自分に言い聞かせ、現在の様に耳栓をしたり、ヘッドフォンで音楽を聴いたりしながら、何とかやりすごして来ました。

それでも、日が暮れてすっかり暗くなった夜の7時頃を過ぎても、いつまでもボールを壁に蹴りつける音が続いていました。
建物の反響もあり、その音が耳について、本当に辛い毎日でした。

後でわかった事ですが、この時夜遅くまでボールを蹴っていた当時中学生は、団地の住人の子供ではなく、近くに住む、現在暴走行為をしている少年の兄でした。

また、サッカーだけでなく、暫くすると、金属バットで野球をする子もいて、いくら何でも金属バットはないだろうと思いました。

私の部屋の窓にボールが当たって、割れるかと思った事もあります。
団地の集会所の窓はしょっちゅうボールが当たって割れていました。
それを交換するのも、みんなから集めた区費です。

普通に考えて、こんな状況になれば、いくら子供が外で遊ぶ事が好ましい事だとしても、ここで静に生活したい住民の事も考えれば、最低限のルールを決めるべきではないでしょうか?
ところが私以外にその事で苦情を言う人がいないのも不思議でした。
まるで私一人が異常で、私一人で騒ぎ立てている、そんな状況だったのです。

子供ばかりが優先され、子供は社会の宝物、子供は何をしても許される、大人は何も言わずに我慢しろという風潮さえある今の日本がそもそも、洗脳状態なのだと思います。
自分の子供が人に迷惑を掛けても叱らない親も増えました。

今にして思えば、この時の子供達の騒動が、私への集スト開始の“狼煙”だったのかも知れません。
いや、そうとしか思えません。
そこを出発点に考えると、全てが繋がって来るのです。
本当の出発点はもう少し前のある出来事なのですが、それはこの後書きます。

私はこの一件をネットに書くつもりはなかったのですが、これが私への集団ストーカーという嫌がらせの始まりだったとしたら、そしてその組織的犯罪の根源がどこにあるのか、その解明に明け暮れている現状において、これを書くことはどうしても避けられないと判断しました。

これは単なる「子供の外遊びに関する問題」ではなかったと思うから。

本当はもっと前から、もしかしたら生まれた時から既に監視は始まっていたのかも知れません。
その場合は、この地域や国や世界を支配している特定の勢力に取って、何か不都合になる様な言動を私が開始した時に、私を脅したり潰す為に、弱みを握り、プライバシーを窃盗しては、“その時”に備えていたのだと思います。

そもそも町内会とはそういう性質のものの様です。
監視と密告。
そして都合の悪い人間がいたら村八分にする。

今はその村八分の手段として集団ストーカーという卑劣な手法が一般的になっている様です。

手法と言えば聞こえはいいですが、やっている事は明らかに犯罪行為。
プライバシーの窃盗と悪評の流布、脳内への不当で違法な干渉、電磁波等を使用した殺傷行為。

さて、加担している人達は決して認めないと思いますが、なぜ私が特定の団地住民から、偶然を装った嫌がらせとも思える行為を受ける様になったのか。

それは、この裁判の梅野さんと同様に、私がこの団地の会計報告に疑問を感じた事。そしてそれを2008年の冬の総会で発言した事。

そもそも、どうしてその様な発言をしたかと言う話になるのですが、その辺りまで遡って説明します。

この団地では、毎年12月に区民(団地住民)が集まって総会が開かれます。
そこで、その年度の会計報告がなされ、出席した住民の挙手によって承認されます。

私も2006年に役員をしていましたので、その時に会計報告書を作成した事もあり、かなり大変な思いをしたのですが、2007年と2008年の会計報告は、かなり簡単なものでした。

各支出の内訳などの記載がなく、それでは実際に何にいくら支払ったのかわからなかったのです。
例えば、何かの親睦会に10万円の支出があったとして、その内訳(明細)がないという感じだったのです。

それで私は、その年の総会の時に、「この資料では、支出の細かい内訳の記載がないので、承認のしようがないと思います」という様な発言をしたのです。
あと、金額の違っている所も指摘しました。

その為、後日資料を作り直して改めて総会を開く事になったのですが、その資料もまた、前回の資料に申し訳程度に手を加えた様なもので、とても承認できるような内容ではなかったのです。

けれど最終的には参加者の挙手が多かったので、そのまま総会を通過し、もうそれ以上は誰も気にしない、済んだ事はもういいではないか、という雰囲気でした。

その時に、何人かの人が私の方を振り返って、苦笑いしながらと言うか、うまく表現できないのですが、じっと見ていた様に思います。
今思えばその時の事も、その後のエピソードに繋がっているのですが・・。

いずれにしてもそうしたいきさつがあり、引き継いだ役員さん達も、もうそれまでの分はわからないので、一端チャラにして、現状の残高で仕切り直しをすればいい、という意見にまとまった様です。

私もそれ以上追求するつもりも意欲もなく、それでも、何か不正があったんだろうな・・、程度にしか考えていませんでした。
実際そういう噂もありましたし。

ここではこれ以上書きませんが、その疑惑のあった人は、その後、この団地を出て行きました。
その人以外にも、過去に不正行為があったとしても不思議ではないと思います。
また、いままでの“慣例”を継続したいと考えている人がいたのかも知れません。

有名な政治家が脱税していたとか、公費で下着や家具を買っていた事なんかが明らかになってしまう昨今、団地の会計に不正があっても驚きはしませんが、それはそれとしても、まさかその時の事が今の状況に繋がっていたのだとしたら・・・。

冒頭で引用させていただいた記事にもありました様に、特定の宗教団体の信者の人達が、自治体役員、と言うよりもここの入居者の大半を占めていたとしたら・・・。

あまり根掘り葉掘り探られると困る。
私の様に疑問を持つ住民は邪魔で仕方がない。
早いところ、この団地から追い出したい。

そう考えるのが自然の流れ。
全て辻褄が合うのです。

多分そういう事ではなかったのかと、今は考えています。

その一大ノイズキャンペーンが始まった年の役員名簿を見て、何となく見えてきた事もあります。
なるほど、だからあの人も・・・と。

ここまで書いてしまうと、私に対して団地住民が集団訴訟でも起こすかもしれません。
そうなったらなったで、世界中で起きているこの犯罪についての信憑性のある資料を揃え、今まで残してきた映像と共に、自分の身に起きている事をそのまま証言するしかありませんが・・。

もし裁判に負けて損害賠償を請求されても、支払い能力がない為、刑務所に入る事になりそうですね。

裁判官もS会だった場合、非常に苦しい状況になるのはわかりきっている事ですが、むしろ裁判になって世間に注目される事が、集スト問題の周知と解決に向けての小さな“一歩”となるのかも知れません。

ただでさえ放射能被爆で弱った体に、24時間の電磁波照射で、体もいつまで持つかわかりませんし。
このまま犬死にするよりはましかなと・・。

長くなりましたので、また、この続きは次回。

尚、この団地の役員に不正および、集団ストーカー行為があっと断言はしておりません。あくまでも私の憶測と個人的な見解です。



関連記事
スポンサーサイト

コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2015/02/22 (Sun) 10:11 | # | | 編集
管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2015/03/03 (Tue) 02:25 | # | | 編集

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する