“第2次”集スト発動のトリガーはマスコミ?

前回の記事では、この団地の経理に私が少し疑問を持ってしまった事が、私が集ストターゲットになってしまった原因ではないかという所まで書きました。

その考えは今でも変わりません。
ただし、確たる物的証拠がない為、これはあくまでも、今までの状況を振り返り、映像を検証した上で、私個人が主観的に導き出した結論です。

で、その後から今日までの経緯を要約して綴ります。

一大ノイズキャンペーンは半年くらい続いていて、その後、少し収まったようではありましたが、相変わらず広場でボールを壁に蹴りつける音が夜の7時過ぎまで続いていて、本当にイライラする毎日でした。

その翌々年の2011年、私に役員が回って来た為、その時に当時の役員さんにも相談して、アンケートを取ったり、下の掲示板に、広場での遊び方についての注意を促す貼り紙をしたりしたのですが、ほとんど変わらない状況でした。

なので、私も、それ以上要請しても無理なので、諦める事にしました。
私がビデオで撮影していた事が問題となっていた様で、ある母親からは「みんな○○さん(私)の事を言っているよ、気を付けた方がいいよ」と言われました。

その時は、何を“気を付けた方がいい”のかよく分からなかったのですが、もしかしたら、実はその時すでに始まっていた“制裁”の事、そして一生そこから逃れられないという事を暗に言っていたのかも知れません。

気を付けるにしても、既にこの様な状況になってしまった今としては、もう一生、逃れる事のできない犯罪のターゲットとして生きる道しか残されていないのです。

集団対一人

こんな残酷な仕打ちがありますか?
私の言動に問題があったのなら、話し合い、それで決着がつかないのなら、最終的に裁判の場で白黒付ければいい事。
それが法治国家というものではないのですか?

ましてや裁判で罪も刑も確定していない個人を、断罪し制裁を加える正当な権利も持たないただの住民が、まるで裁判官や死刑執行人にでもなったかの様に、私の“罪”を決定し、嫌がらせという卑怯な手段を使って刑を執行し、潰しにかかる。

こんな卑劣なやり方が許されるはずがありません。
なので、敢えて私はその行為に対して声を上げているのです。
こんなやり方は間違っている。
一体どちらが犯罪者なのかと。

話を戻します。

その時は、私もあまり大事になっても面倒なので、ビデオを撮影してしまった子の家には、一件一件謝罪に回りました。
その時、初めて言葉を交わす人が殆どでしたが、それほど嫌な印象はなく、ごく普通の住民に見えました。

その後、しばらくして、当時飼っていたうさぎの様子に異変が現れました。
急に透明の固いゼリー状の便が出るようになったのです。
この症状は、その前年に死んでしまった別のうさぎの時も同じです。
私がツイッターに使っているアイコンがその子でした。

その頃はうさぎ特有の病気だと思っていたのですが、今にして思えば、その時、既に、何らかの電磁波なり、放射線なりを照射されていたのではないかと思っています。
同じ頃、金魚もお腹を上にした状態になってしまいました。

前回は病院に連れて行こうかどうしようか迷っている間に死んでしまった事もあり、この子の時は早めに獣医に連れて行きました。
かなり便も詰まっていた様です。

因みに被害者の方の多くが訴えていますが、私も以前からひどい便秘に悩まされていて、数日おきに便秘薬を服用しています。
このハイテク攻撃では、便秘にさせられる人がとても多い事がわかりました。
その逆に、頻繁に尿意を感じる被害も共通しています。
私もそうです。
とくに外出した時など、家を出る前にトイレに行ったのに、すぐにまたトイレに行きたくなる。
やはりみんなそうだったのかと、改めて自分がかなり前からハイテク被害を受けていたのだろうという事を実感しています。

ちなみに2011年の2月に娘がインフルエンザにかかってしまい、それを私ももらってしまい、近くの病院でタミフルを処方してもらってそれを飲んだのですが、飲み初めて2日後くらいに、肝臓のあたりにチクチクとした痛みを感じました。
長く続く痛みではありませんでしたが、瞬間的にかなり強い、シクシクとした痛みがありました。

それでも痛みはその時だけだった為、そのまま忘れてしまったのですが、その後、妙に体がだるくなったり、食後に気持ちが悪くなる、という状態が続いていました。
そんな中、ものすごい大雪が降ったのですが、かなり無理して雪かきをしました。
その内、尿の色が濃くなったり、逆に便の色が白っぽくなったり、白目が黄色くなっている事に気付き、慌てて病院に行くと、急性肝炎と診断され、急遽入院する事になってしまったのです。

そして地元の日赤に入院したのですが、同室にいびきの酷い高齢の女性がいて、夜眠れなかったり、担当の医師や看護師の態度が妙に冷たかったのも、今にして思えば、なるほど、と思える事ばかりだったのです。

そして退院した日があの東北大震災のあった3月11日。
奇しくも、部屋に戻ってきて、荷物を片付けていた時にあの揺れが始まり、その時の恐怖心から、また具合が悪くなってしまって、しばらくはずっと寝たままでした。

そして、広場組の親との対立と謝罪などを経て、その年の秋、うさぎの体調に異変が現れ、そして私自身にもまた問題が発生しました。

私は高校生の時に、虫歯になってしまったのと歯並びが悪かった為、前歯を3本、差し歯にしたのですが、その頃、突然、その内の2本の根元に膿が溜まってしまい、鼻の下あたりを押すと痛みを感じる様になってしまいました。

高校生の時から、もう何十年もトラブルなどなかったのに、急にその様な状態になってしまい、それでもしばらく我慢していたのですが、いよいよ治療しないと駄目だと判断して通院する事にしました。

ただ、根管治療や土台の入れ替えともなると、それなりに難しい治療になる為、少し遠いですが、松本歯科大に通う事にしました。

そして、通院を初めてすぐに、T字路で一時停車していた私の車の後ろに、4トントラックが激突して来ました。
その日は、歯医者に予約してあったので、急遽、連絡をして予約を変更してもらい、車は相手の保険で修理する事になったのですが、あれも本当に単なる不注意による過失だったのでしょうか?
今では少し疑問を持っています。
と言うのも、集スト被害者の方の被害報告では、車に乗っていて追突されるというのはよくある事の様ですから。

その車はもう少し乗る予定だったのですが、翌年車検に出した時に、ブレーキパッドにひびが入ってしまっているのと、シャフトが曲がってしまっているので、これ以上乗るのは危ないと言われ、結局車を買い換える事になったのです。

何だか、できすぎのストーリーの様ですね。

さて、歯の治療の話に戻りますが、予約が1ヵ月に1度しか取れず、結局通院が終わるまでに1年もかかってしまいました。
しかも、途中で担当医が急に変わったり、治療中に喉元に仮歯を2度も落とされて、危うく飲み込んでしまいそうになったり、色々と不審な出来事はありました。

何よりも、なぜ急に、今まで何ともなかった歯の根元に膿が溜まって痛みが生じたのか、非常に疑問が残ります。
もし、どこからか菌が入り込む余地があったのなら、もっと早い段階でこの様な症状が出いていたはずだと思うのです。

集スト被害とセットで語られる思考盗聴被害。
この思考盗聴を行う上で、骨伝導により、電気信号である被害者の脳波(思考)や視覚情報の送受信をする為に、歯へのインプラントが悪用されているという信憑性の高い情報はたくさんあります。

ナノチップなりインプラントなりを歯の中に埋め込む事によって、これが送信機の役割を果たしていると考えられます。
通常、非常に微弱である人間の脳波をキャッチするには、ある程度近くに受信機がないと難しいはずですが、こうして体内に送信機を仕込む事によって、かなり遠くの受信機でも受信できるのではないかと考えています。

そうした事から、私が歯の具合が悪くなった時期、後ろからトラックに追突されて、その日の予約を変更せざるを得なかった事、その頃、飼っていたうさぎの体調が悪化した事などを総合的に振り返ってみても、どうにも払拭しきれない重大な疑惑が残ってしまうのです。

やはりこの歯の治療には何らかの隠された意図と目的があったのではないかと。
そして、今も私の前歯の中には、送信機が埋め込まれているのではないかと。

もちろんGPS機能も当然ながら付いているでしょうから、私がどこにいても居場所が特定され、考えている事、見ているものまでもがリアルタイムで送信され、それを写しだしたモニターの前に座っている人間(おそらく司令部)が、現地の工作員に指示を出しているのではないかと考えられるのです。

だから、私の行動に合わせて、寸分違わぬタイミングで私の前に現れ、アンカリングで苛立たせ、あるいは私に意識させるという、あたかも魔術師の繰り出すマジックではないかとさえ思ってしまう様な芸当ができてしまうのではないかと。

若しくは私自身がリモコン操作で操られるロボットの様に、工作員のタイミングに合わせて、今外を見てみよう、とか、今ベランダに出てみよう、とか、そういう風に誘導されているのかも知れません。

そのトラックに追突された直後、うさぎの容態が急変し、動物病院に駆け込むも、そこで亡くなってしまいました。

あんな辛い思いはもうしたくありません。
本当に死ぬ程、苦しい思いをやっと乗り越えて、徐々に自分の生活に戻り始めた頃、変な詐欺商法にひっかかってしまい、相当、無駄なお金を使ってしまったのです。
ここを出たい一心で、冷静さを失っていたという背景もあったのですが、そういうタイミングを計算して、私がそういう広告を見る様に誘導されていたとも考えられます。

インチキセミナーにも出る様な、一種のマインドコントロールにかかっていた様な状態だったのです。
その外人セミナー講師はかなり有名な人です。
本も出していますし、テレビにも出ています。
でも今にして思えば、その手法は、もろにあちら側。
時々キリスト教の様なフレーズも出て来ます。
洗脳手法満載でした。

ところが、信じ切ってしまうというのは本当に恐ろしい事です。
あの人が自分を救ってくれる、あの人との出会いが自分の人生を変えるきっかけになった、そういう思いばかりで、まるで神様の様に崇拝している自分がいたのです。

今考えればそんな自分の愚かさに呆れてしまうのですが、信じ切っている時は回りが見えなくなっていました。
洗脳というのは恐ろしいものです。
自分で決定した、自分で選んだという意識がなおさら、物事を見えにくく、また洗脳をより深いものにしてしまうのかも知れません。
誰かに強制されたのではなく、自分が決めた事なのだから間違いない、と。

ただ、今ではその洗脳に気付いて、傷が浅いうちに離れる事ができたのが不幸中の幸いだったと思います。
とは言っても失ったものは大きいですが・・・。

世の中、こういう詐欺師ばかりです。
これをやれば、あなたは幸せになれる、とか、今の状況から抜け出せる、とか。
そういう事を自身たっぷりに無責任に言う人ほど警戒が必要です。

なぜなら、その人は保証してくれますか?
本当にその人の言う通りにやってみたけれど、うまく行かなかった、救われなかった時に、その人はどの様に責任を取ってくれるでしょうか?
あるいは手を差し伸べてくれるでしょうか?

いやそれはあなたの努力がたりなかったのだから、もっと努力しなさい、などと都合のいい言い訳を用意している人なら、そして実際その様に言う人なら、それは詐欺師です。

これはどこかである方が言っていた事ですが、
○○の法則などと言っては、あたかも万人に共通の結果をもたらすかの様に喧伝しては高額商品を買わせたりセミナーを受けさせたりする人がいますが、仮に法則であるのなら、そもそも例外があるはずがないのです。

1+1は、常に2になるのが法則。
努力が足りなければ1+1=1になる場合もありますが、もっと頑張れば2になります!

そんなのが法則であるはずがないですよね。
例え万に一つでも例外があれば、それは法則とは言えない。
極端な話、博打です。
つまりその時点で騙しているわけです。

努力やセンスが欠けていたから法則通りの結果が得られなかったのだ、なんて詭弁を言う人を、まるで救世主の様に賞賛する人達も含め、みんな詐欺師です。
どうかお気を付け下さい。

さてまた話が逸れてしまいました。

そうしたマインドコントロール状態から抜け出したのが、ネットでたまたま見かけた陰謀の世界。
最初は911が自作自演だっというYoutubeの動画でした。
これもまた新たなマインドコントロールの入り口だった様な気もしますが・・・。

それまで完全にB層だった私は、まさか911が自作自演だなんて、俄には信じられませんでした。

そして、有名な所では、アメノウズメ塾とかRKの311人工地震説などを、ネットで貪る様に見ていたのです。
自分の中の価値感が音を立てて崩れて行きました。

今まで信じて来た世界って、一体何だったんだろう?

夢?
幻?

しばらく放心状態になってしまう程の衝撃でした。
原発にしても、放射能はダダ漏れ状態。
そんな中での再稼働決定。
怒りはその時の政権にも、真実を伝えないマスコミにも向かっていったのです。

折しもその年の12月には解散総選挙があり、大飯原発再稼働を決定したN田元総理への反感から、自然と安倍さんを支持している自分がいました。

そしてマスコミの偏向報道を監視しなければと思って、毎日、朝、昼のワイドショーなどをチェックしていたものです。
(安倍さん賞賛の動画もネットサポーターによるものだったのに、当時、すっかりその気になってしまった単純な私ですが、今はどこの政党も、どの政治家も支持していません。)

そして、首相の写真にかぶり物をさせる様な、選挙を愚弄すような低レベルの報道内容に頭に来て、それらを批判する動画をYoutubeにもアップしたのです。

その後からでした。
あるテレビ番組を見ている時に、なぜか私に関係するワードが出て来たり、キャスターが私のプライベートでの動きを不自然に真似する様な場面を何度か目にする様になったのは。

それが集ストで言うところの『仄めかし』でした。

そういう事が続いて、何となくテレビを見るのが嫌になり、しばらくして私は一切のテレビ番組を見なくなりました。
でも、別に不自由はありませんし、現にこうしてちゃんと生きています。
テレビも新聞もなくても、十分人は生きられます。

だから余計にNHKが公共の福祉を理由に、放送法を盾に、強制的に受信料を課すのは不当だと感じるのです。
少なくとも私は、NHKがこの史上最低の、そして史上最も悪質で卑劣な犯罪を、きちんと報道しない限り、公共の福祉を口実に、受信料を徴収する権利はないと考えています。

高給取りのNHK職員とは雲泥の、生きるのに精一杯な国民も多いのに、そして、最低限の文化的な生活を営む権利を憲法で保証されているのに、その下位に位置する放送法でその権利を奪う様では本末転倒。
善意の押し売りです。(善意にすらなっていないかも知れません)

この様な押し売り体質では、暴力団と何ら変わらないと思います。
NHK職員の福祉の為の受信料ではないのですか?
スクランブルを掛けて、見たい人だけ見える様にして課金すればいいだけの事です。
契約者が減って維持できないのなら、そもそもNHK自体が国民から必要とされていないという事なので、解体すればいいのです。

すみません、また脱線しました。

こうして改めて今までの経緯を思い返す事で見えて来たのは、私の“第一次”集ストの発動のトリガーは団地の経理に私が疑問を持ってしまった事、そして一度は落ち着いたものの、私がマスコミを批判し始めた為に、“第二次”集スト発動の引き金を引いてしまったのだという事。
今はほぼその様に確信しています。

そして、“第二次”の始まりでは、不審な人物が、時折、私の周辺に現れた為に、多分マスコミ批判に対する言論弾圧だろうと思いました。
無言の圧力です。

更に2013年の春頃より、特定の団地住人が、不自然な程の確率と頻度で、私の前に現れる様になってようやく、これは何かおかしい、何かが起きていると疑い始め、ネットで調べて、ようやく、集団ストーカーという犯罪がある事を知ったのです。

これだ!集団ストーカーだ!
そこに書かれている事は、まさしく今自分の身に起きている事そのままでした。

ノイズキャンペーン
警察が頻繁に団地内の特定の部屋に入っていく所を目撃
パトカーによる尾行
不特定多数によるアンカリングや仄めかし
特定の人間による付き纏い
・・・etc。

それまでに感じていた疑惑や違和感の原因が分かり、自分が今どういう状況に置かれているのかをその時初めて理解しました。

最初は(この時点ではまだ集ストと気付いていない)、被害も今ほど酷くなかった為、特定の数人が、私がベランダに出てふと下を見下ろした時などに、毎回の様に通り過ぎる事があっても、「なんだか最近あの人よく見るな・・」、程度の認識しかありませんでした。

でも、よくよく考えると、いつも同じ時間に見かけるならまだしも、毎日こうして私がベランダに出て下を見下ろす時間なんてバラバラなのにどうして?という疑問が沸いてきて、次第に、これは偶然にしてはあり得ない確率だと気付き、そういう風に意識して見るようになると、今度はそれが意図的であるという確信に変わって行きました。

それも同じ人が続く場合もあれば、交代で見かける日もある。
その頻度と加担するメンバーは、それ以降、増える一方でした。

そして、私が気付くと今度は出現の仕方も次第にあからさまになってきました。
毎朝、娘を駅まで車で送っていたのですが、ある時期、3日ほど続けて、奇跡的とも言える現象を目にしました。
私が部屋を出て、階段を降り、下の共有玄関を出るまでの、時間にしたらわずか1分程度の間に、Fの車が駐車場に戻ってきて、階段や玄関先ですれ違うという現象を・・。

その頃はまだ記録を残していなかったのですが、今思えば、きちんと映像なり写真で残しておけば良かったと思っていますが、それはそれは見事なタイミングでした。

来るかな?来るかな?と思っていると、やっぱり来るのです。
思わず心の中で「ほら来た」とつぶやいてしまう様な現れ方なのです。

しかも、私が車に乗り込む時間は、日によって数分の誤差がありますから、わずか1分でもずれていれば遭遇する事もないのに、どうしてそんなぴったりとタイミングを合わせられるのでしょうか?
考えられる事は一つしかありません。
私を何らかの方法で常に監視しているからです。
合法、違法に関わらず、わたしの行動を24時間、365日。

こうして、私達親子は、行く先々で、独特な雰囲気を醸し出している集団からつけ回され、時に独特なポーズを見せつけられては不快な気分にさせられる為、外出すらままならない為、普通の生活を送る事さえ困難になっています。

部屋にいても、タイミングを合わせて音を聞かされるのはかなりのストレスであり、寝る時さえ耳栓を外せない。
そんな不自由な生活を送っていれば、いずれ精神が追い詰められ自殺してしまう人もいるでしょう。

これが、集ストが自殺誘導プログラム、自殺強要プログラムと呼ばれる所以です。
決して精神異常者の妄想ではないのです。

ここまでの文章を読んで頂いて、私が頭のおかしな人間だと思われますか?
もちろんネット内には工作員が多数放たれていますから、相変わらず統合失調症だと騒いでいる人間もいるでしょう。
そういうのは相手にしても時間の無駄でしかありませんが・・。

それにしても、一般人に対するこの様な監視や尾行が、日本全国で、もっと言えば世界中で行われているのです。

果たして、こんな事が許されるのでしょうか?
私はてろりすとですか?
それとも、中○派とか、あるかいーだのメンバーなのですか?
麻○常習者なのですか?

一体どれだけの危険人物に指定されているのか知りませんが、なぜそこまで監視されなければならないのか、理解できません。
しかも女子高生の娘までもが。

要するに、安全保障だとか破壊活動防止だとか、カウンターインテリジェンスプログラムだとか、そんなもっともらしい理由や看板を掲げていたとしても、そんなのは単なる口実だと、少し考えれば誰でもわかりますし、これが様々な利権に繋がっているであろう事は容易に想像が付きます。

現にネットでは、「やりすぎ防犯パトロール」として情報も広まっていますが、マスコミなどはそういう事をまともに報道すらしません。

だからテレビや新聞からしか情報を得ていない多くの人達、テレビや新聞の内容が正しいと信じ込んでいる大多数の一般人が聞いたら、被害を訴えている人達の方が精神異常者に見えてしまうのでしょうね。

そして、通報されて措置入院。
製薬会社も精神科医も、みんな潤うわけです。
警察も防犯ネットワークも行政も、企業も。
地域に一人、超凶悪な危険人物がいるという設定にしておけば、みんなで追いかけ回して、美味しい思いができる訳です。

被害を訴えても、頭がおかしいと相手にされず、警察や司法、行政はグルなので、集ストの存在を揉み消した上で、入院させれば病院が儲かり、自殺させれば保険金受け取り人がニンマリ、うまくいけば戸籍もゲットできるかも知れないし、キレさせて犯罪を犯せば、テロ対策と称して様々な防犯、テロ防止予算も獲得できて、人体実験して新しい特許技術でも開発して暴利を貪る事のできる企業や製薬メーカーなんて笑いが止まらないでしょうね。

そして、被害者だけが泣き寝入り。
人知れず自ら命を絶つ人が過去から現在までにどれだけいたでしょうか?
多くの虐め事件も、本当は集ストだったのではないですか?

こんな事が水面下でずっと行われてきたなんて、信じられる人の方が少ないでしょうね。
実際、この犯罪の過酷さは、被害者になった人間にしかわからないのです。

この苦しさ、この悔しさ、この屈辱感。
一切のプライバシーを奪われ、リアルタイムで生活を覗かれ、それを中継される苦痛を想像して見て下さい。
加害者を全員死刑にして欲しいと願ってしまうほどの憎しみが湧いて来ませんか?

私は人を憎むような心の狭い人間ではない。
憎しみは憎しみを生むだけで何も解決しない。
罪を憎んで人を憎まず。

そういうありきたりな言葉を簡単に言って俯瞰している人を、私は信用しません。
本当の苦しみなど経験した事のない偽善者だと思っています。

罪を憎むってどういう事?
「集ストする人」が悪いのではない、「集ストという犯罪」が悪いんだ。
犯罪そのものをいくら憎んでみたところで、何も解決しませんよね。
集スト加害者に罪を認めさせ、報いを受けさせ、それによって新たな加害者を出さない事でしか、被害者が救済される道はないのに、何を人格者ぶっていい気になっているのかと思います。


「わたくしは、国民一人ひとりの為に、全力を尽くして・・・」などと、選挙の時だけ、いくらきれい事を言っても、この犯罪の被害者を見捨てる様な、あるいは知っていて利用している側の政治家は決して支持も尊敬もしない。

それを報道しないマスコミも信用しない。
むしろ、被害者の私生活をスタジオのモニターに映し出しては、仄めかししてゲーム感覚で楽しんでいる様な腐りきった世界には一切関わりたくないし見たくもない。

もちろん、巨大カルト宗教団体の様に、ターゲットの私生活を盗撮して、自分達の独特なネットワークを使って放送している様な行為も、場合によっては、それをされた人間が自殺しかねないのですから、加害者は一人残らず殺人行為に加担しているのであって、凶悪犯罪者集団以外の何者でもないのです。

信仰心があるのなら、尚更、自分達が死後、どこに行くのか明確に分かっていることでしょう。
それらに加担した人間の赴く先が地獄である事は間違いないのですから。

その時になって気付いても、後の祭りです。


という事で、最後は恨み節みたいになってしまいましたが、実際にこの被害者の気持ちはこういうものだろうと思います。
被害の程度に差はありますから、一概には言えませんが・・・。

以上、前回から引き続き、私への集スト発動のきかっけと今に至るまでの経緯を書きました。
大変長くなってしまいましたが、最後までお読みいただきありがとうございます。

今後はまた日常の記録などを中心に更新して行く予定です。

尚、これらの内容には、私の主観や憶測が多分に含まれますので、この団地住人の方々が集団ストーカー加害者だと断言してはおりません。

あくまで一つの可能性という事ですので、ご理解、ご了承下さい。

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2015/03/06 (Fri) 04:10 | # | | 編集

歯科医の関係で、インプラントやらチップとやらの電磁波送信エネルギーはどこから供給しているのだろう。
 むしろ、運転免許証や小売商店での万引き防止チップや、電磁波を別のところから加えるというほうがありえる話だろう。  その辺の初歩の話に疑義を持たず、被害を訴える人物なら、若干異常問題があると見られるだろう。 

居場所を突き止められるというなら、運転免許証と同様の反応をみるシステムがあると考えるほうがまともだろう。 歯に埋め込まれた半導体回路から衛星にまで届く電磁波などということ自体、集団ストーカー被害を嘲笑するものだ。

2015/04/06 (Mon) 01:09 | #- | URL | 編集
Re: タイトルなし

一つ言っていいですか?

世の中、何でも解明されていて、明確にわかっている事ばかりじゃないですよね。
科学だって万能ではない。
最先端の科学を持ってしても、解明できない事もある。

テレビだって犯人や犯行の詳細が明らかになっていない未解決事件を、評論家が出て来て、多分こういう事ではなかったのだろうか?と憶測で報道するでしょう?

ましてや、こうした技術の詳細は隠されているので、被害者に明確にわかるはずもない。

最初の質問についてですが、最近、無線で電気を送信できる技術が開発されましたよね。
http://world-fusigi.net/archives/7833973.html

もちろんご存知かと思いますが、これを応用すれば、特定の個人のインプラントに充電する事も可能ではないでしょうか?

また、チップへの充電はごく僅かな電力ですむので、静電気による充電も可能だという情報もありますよ。
ご自分で調べてみてくださいね。

そうした事も調べずにコメントされたのでしたら、それこそ嘲笑ものですよ。


2015/04/06 (Mon) 02:34 | Libra #- | URL | 編集
Re: タイトルなし

あと、思考の送信については、チップから直接衛星に送るというよりも、もっと近い場所にある受信機を経由していると考えているんですが・・。
ダイレクトに送るとは限りませんし、その様にも言っていません。
何らかのコンピュータなり増幅器を経由すれば、衛星に送信する事も十分可能ではないでしょうか。

なぜ、歯にインプラントするのか?
それは骨伝導により、脳波や生体情報を拾いやすいからでしょう。

私は物理や化学の専門知識はありませんので、素人なりに考えた事を書いています。

逆に聞きたいくらいですが、

> 運転免許証や小売商店での万引き防止チップや、電磁波を別のところから加える

> 運転免許証と同様の反応をみるシステム

これはどういうシステムなんでしょうかね。

↓これ普通にあり得る話、と言うよりも販売されるんですけど。

体内に埋め込んで妊娠をコントロールする無線式「避妊インプラント」、販売へ
http://wired.jp/2014/07/10/remote-control-contraceptive/

http://doctorfish3.blog25.fc2.com/blog-entry-32.html

2015/04/06 (Mon) 03:21 | Libra #- | URL | 編集

 ここに、最初に書き込んだものですが、電力の問題で疑問を示しただけで、どういった機構かはよく知りません。 頭ごなしに否定する意図などではありません。 
   運転免許証に半導体が埋め込まれていて、外部からの電波照射により、その存在や反応を見るといううわさはある。 スイカという改札口で用いるものの、高性能もの、規制違反(周波数帯、信号位相の質、電力など)ものという類だろう。

 心理的な嫌がらせは、秘密にするものにもかかわらず、集団ストーカーの特質である、証拠を取られ裁判でも追及される状況を狡猾に回避しつつハラスメントをするというものであり、そういう意味では傍からではわかりにくいいやがらせと、世間の偏見や蒙昧さ、あさましい思惑が構造化されているところに、問題がある。 

2015/04/09 (Thu) 23:44 | #- | URL | 編集

  愛知で2005年に万博があった。 ここで、入場券カードを渡され、このカードには微小な半導体が埋め込まれていて、お客様がどこにいつごろ入場したか記録に残りますというものがあったと思う。  知っている人はいるだろう。  

 小さい子供さん同伴の場合は、迷子探しにも使えるなどとある。

入場ゲートで、非接触で感知されるのだろう。

http://www.expo2005.or.jp/jp/N0/N1/N1.3/N1.3.55/

2015/04/09 (Thu) 23:51 | #- | URL | 編集
Re: タイトルなし

最初に書き込まれた名無しさんへ。

この犯罪は非常に狡猾ですし、どんな技術が使われているのか、被害者を含め、一般人には把握しきれるものではありませんが、ご意見、参考にさせて頂きます。

2015/04/22 (Wed) 16:51 | Libra #- | URL | 編集
Re: タイトルなし

>   愛知で2005年に万博があった。 ここで、入場券カードを渡され、このカードには微小な半導体が埋め込まれていて、お客様がどこにいつごろ入場したか記録に残りますというものがあったと思う。  知っている人はいるだろう。  
>
>  小さい子供さん同伴の場合は、迷子探しにも使えるなどとある。
>
> 入場ゲートで、非接触で感知されるのだろう。
>
> http://www.expo2005.or.jp/jp/N0/N1/N1.3/N1.3.55/

リアルタイムでの入場者管理がリアルタイムでの個人監視になりつつあると思います。

便利さと不自由さは比例している様に思います。
いい面とマイナスの面は表裏一体ですね。

情報ありがとうございます。

2015/04/22 (Wed) 16:54 | Libra #- | URL | 編集

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