NLP(神経言語プログラミング)を悪用した嫌がらせとストーキング

組織的ストーキングの被害者の方の多くが訴えている被害が、偶然を装い、また、被害者の日常の行動にタイミングを合わせて、音や光、視界に入るように出現する、と言った陰湿で細かい嫌がらせです。

また、同じ嫌がらせを執拗に何度も繰り返す、という手口も共通しています。

具体的に挙げると、

 ・ターゲットが通りかかったタイミングで車を発進させる。

 ・ターゲットとすれ違うタイミングで咳払いやくしゃみをする。

 ・同じ服装や持ち物、マスクをしている人物ばかりが現れる。

 ・なぜかいつも携帯電話を見ていたり通話や操作をしている。

 ・ターゲットが近づいたら車のドアを勢いよく閉める(通称ドアバン)。

 ・ターゲットの室内での行動に合わせて、物音を立てる。
    例:トイレに入ったらどこかの部屋で水を流す。

 ・ターゲットが窓際に近づく度に、なぜか爆音を立てる車が通過する。


この様な、細かいけれど、一度それが嫌がらせだと気付いてしまうと、加害者に監視されている事を嫌でも意識してしまう為に不快や不安、または怒りを誘発する行為を延々と繰り返します。

これはアンカリングと呼ばれる手法で、同じ事を何度も何度も繰り返す事によってターゲットに意識させ、さらに意識に深く刷り込み、嫌悪感を植え付け、その事象を目撃するだけで、あるいは音を聞くだけで、非常に不快な気分になってしまう様に設計されており、人間の心理を巧みに利用(悪用)した、自殺誘導プログラム(集団ストーキング)の手法の一つなのです。

有名な所ではパブロフの犬の話がありますので、ご存知ない方はネットで調べてみて下さい。


AGSAS様のサイトより。
アンカリング(Anchoring)

上記記事のアンカリングの項目にも記載されている様に、NLPという神経言語プログラミングを悪用した嫌がらせです。

2chの書き込みですがご参考までに。
【裁判】証人「集団ストーカー無かった」 「嘘をつけ!」マツダ工場暴走無差別殺傷事件 被告男(44)、法廷で暴れる 広島地裁

また下の動画は、他の方が公開された動画ですが、私も含め、普段、被害者の方がよく目にする光景と同じではないでしょうか。


この動画に出てくる人物が全て工作員かどうかは断定できませんが、同じ被害者の方であれば、「あっ、同じだ、そうそう、こういう感じ!」と思うはずです。

私が最初、疑問に感じたのは、特定の団地住民などの行動でした。
私の行動時間はまったくランダムなのに、なぜか私が外出する時や、ゴミ出しに出た時に、特定の数人の人達に毎回の様に遭遇したり、または目撃するという事が続いていたのです。

それで次第に疑問に思い始め、これは偶然なのか、それとも故意にタイミングを合わせているのだろうか、と暫くは悩んでいたのですが、そうした時期を経た後に、どう考えてもこれは偶然ではない・・・、と言う結論に至った訳です。

例えば、私は毎朝、目が覚めてからベッドを出るまでに少し時間がかかるのですが、その10分程度の間(長い時は、またうとうとしてしまう為に30分位かかる)に必ずと言っていい程、駐車場の方からドアバンが聞こえてきます。

今朝も、朝少し遅くまで寝てしまったのですが、案の定、ドアバンが2~3回は聞こえてきました。その間に、聞き覚えのあるターボエンジンが通過する音、そしていつもツイッターでつぶやいている様に、給湯器の汽笛の様な音が1回。

ドアバンに限って言える事は、ドアを閉めた後にエンジンを掛けて出掛ける様子がない事から、車に荷物を取りに来た、あるいは置きに来ただけという事です。

つまり、毎朝、毎朝、私が目覚めてから起きるまでの数十分の間に、駐車場に駐めてある車に荷物を取りにくる住民が必ずいるという事です。

また、ベランダで空を観測している時も、必ずと言っていい程、ベランダから見える位置に違反駐車している車のドアが閉まる音、あるいは、タイミング良く車がその場所に来て違反駐車をしてはドアバンをする、宅配便が来る、よく見かける住民の車が通過する・・・、こういう現象が起きるのです。
しかも、僅か1~2分の間に、です。

また、急に子供が騒ぎ始める事も多いのです。それまでは静かだったのに、私がベランダに出た直後、あるいは数分後に、なぜか子供が出て来て奇声を上げる。子供を使うのは組織的ストーキングの常套手段です。

ただ、物的証拠がないので、と言うよりも、組織的ストーキングそのものが、決して物的証拠を残さない日常の行動に偽装した嫌がらせ犯罪である為、住居侵入などで希に物的証拠が残る場合を除き(何故か警察に被害を訴えても有耶無耶にされる様ですが)、これらの行為が即、犯罪行為だと証明する事は不可能に近いと思います。

それなら状況証拠で証明するしかありません。ですから私は、日常の記録として撮影をし、そしてその一部をこのブログやYoutubeの動画として公開しているのです。

肖像権やプライバシーの侵害だと非難される事もありますが、犯罪の告発という「公共の利益」がそれらを上回る場合は、そうした権利は一定の制限を受けますから、どちらの主張に理があるのかは、最終的には法廷でなければ決着は付かないのかも知れません。

そういう意味では極端な話、当事者でもない部外者が、盗撮だとか肖像権の侵害だとか、とやかく騒ぐ事ではないと思っています。

そもそもネットでは、公衆トイレや更衣室などに違法に設置されたカメラによる盗撮映像が野放しで出回っていて、もっと酷い人権侵害行為が平然と行われているではありませんか?それなのに、集スト被害者だけが悪者扱いされる謂われはありません。

不思議なのは、そうやって被害者に統合失調症のレッテルを貼って病気呼ばわりする人達って、何故かそうした明らかに犯罪行為である盗撮映像をネットに上げた行為に関しては見事にスルーなんですよね。

何故ですか?
どちらが重篤な人権侵害なんでしょうか?
そんなにも世の中の事を真剣に考え、倫理やモラルの欠如を憂慮し、自分が住んでもいない地域の人達の人権侵害を危惧し、それを放置したり無視できない程に正義感に溢れた方なら、真っ先にそういう事に抗議するはずですよね。
そうした盗撮映像が流れてしまった事で深く傷付いたり、あるいは自殺した人もいるでしょうから。

また、私の言動によって、名誉を侵害されたとする人が直接言ってくるならまだしも、何も事情や状況を知らない人が声高に、こんな奴は放っておくと住民が危ない、今すぐ逮捕しろ!などとネットで勇ましく書き込んでいるのを見ると、勘違いも甚だしく、想像力も洞察力も著しく欠如した偽善者にしか見えません。

大概、この様にストーキング被害を訴えていると、住民を誹謗中傷しているとか、被害妄想だとか、統合失調症だとか言われるのが関の山なのですが、普通に考えて、こんなにも長期に渡って(私の場合は自覚してから約2年)、不規則な時間であるにもかかわらず、同じ様な場面を目撃し、同じ人物と偶然し、同じ音を聞いてしまうという“偶然の一致”が続いたら、誰だって何かおかしいと思うのが正常な反応であって、何も感じない人は相当な無神経か、生物として普通に備わっているはずの危機回避本能が完全に麻痺しているか、著しく欠如しているとしか、私には思えないのです。

それでも、以前はこんな事は全く気にしていなかったのです。
ある事をきっかけに、異変に気付くまでは・・・。
と言うのも、それまではこんな露骨な現象はなかったのです。
でもそれは突然始まりました。
そして異変に気付いた後に、これらが偶然かどうかを意識しながら生活していると・・・、

あれ、あの人また来た。
この間は○○分で、今日は○○分なのにどうして?
私はわざと時間をずらしているのに、何故いつもゴミ出しに出るとこの人も出てくるんだろう?
どうして私が車で出入りする時に、いつもあの人やあの人も出入りするんだろう?
しかもシチュエーションがまったく同じ。
家を出た時に見かけた○○さんが、買い物をしていたスーパーにも来た。
駐車場は結構空いているのに、なぜか真横に駐めてある。
こんな時間にもう下校?
何故か行く先々で特定の配送業者や郵便配達のバイク、パトカーや防犯パトロールの車両に遭遇する。
毎日の様にヘリが来て、真上を通過して行く。
また今日も外を見た途端、車が走り抜けたけど、どうしてこんなにタイミングが良すぎるんだろう?
etc

まだまだ挙げればキリがありませんが、改めて自分の生活を振り返って見ると、毎日がこうした不可解な現象の連続である事に気付くわけです。その結果、どうもこれは単なる偶然ではなさそうだ・・・、そう思うようになるのですが、逆に不思議なのは、そう思っただけで病気扱いして、頼んでもいないのに、呼んでもいないのにどこからか駆けつけては、精神科医でもないのにご親切に(と言うか余計なお世話、と言うか医師法違反?)、統合失調症認定してくれる人達がいるんですよね。この国には。

で、何かおかしいと察知した私はネットでまず騒音の事を調べていたのですが、その時に偶然見かけた集団ストーカーという言葉。

え?集団ストーカー?何それ?
と思いつつそうしたサイトに書かれていた内容を読んだ私は、

これだ!

即座に理解しました。

自分の状況とあまりにも符合する事ばかり、状況も一致しすぎている。
疑う余地はありませんでした。

ただし、それを証明するのは至難の業。
でも、それを証明しない限り、一生この監視と付きまといは終わらない。
私はそんな人生に意味も意義も見いだせない以上、何が何でもこれが組織的ストーキングである事を証明する以外に自分の人生を取り戻す方法はない、そう考えています。

一つ声を大にして言いたい事は、メディアにしてもネット住民にしても、被害者と何の接触も面識もないまま一方的に被害妄想だとか統合失調症だと決めつけるのですが、なぜ被害者がそのように被害を訴えるのかを理解する為には、まずその事実関係や背景などを、丁寧に慎重に調べたり、被害者の主張をじっくり聞く事が不可欠なはずなのに、何故かそうした一番重要な部分がすっぽりと抜けているのです。

その良い例が平野氏の事件です。

集団ストーカー被害を訴える人物が事件を起こした→集団ストーカー被害を訴えている人間は皆、危険人物だ!精神病だ!病院送りにしろ!隔離しろ!

ネットでその様な書き込みが氾濫し、マスコミもそれに同調する。
マスコミもマスコミで、犯人はネットで住民を誹謗中傷していた、などと、どこまで事実確認をしたのかも疑わしい報道をする為、それを受けてネット住民が勢いづく。

事実この時は、平野氏は弁護士が来るまで何も話さないと言っていたのに、なぜ弁護士が公表する前に“一方的に中傷していた”と決めつける報道ができたのかも非常に疑問です。もしかしたら最初から、何らかのストーリーがあったのではないでしょうか?あの事件そのものが、相当不自然でしたから。栃木のボウガン事件も然りです。

そもそも世論というものが、こうした短絡的で稚拙な発想や思考でしか物事を捉えていない事に対して、テレビに出てくる高学歴で博識なコメンテーターやジャーナリストの方々は、なぜ疑問を持たないのでしょうか?

しかも精神科医までテレビに出て来ては、もっと早く精神科を受診してれいば・・・、などと神妙に語り出す。それを横で聞いている出演者も、やおら良識人ぶって大きく頷く。これでは御用メディア、御用学者、マッチポンプと言われても仕方ないでしょう。

警察にしても行政にしても、住民による付きまといや嫌がらせなんてない、あなた(被害を訴える人)の方が迷惑行為をしている・・・、集団ストーカーなんてない、ない、ない、・・・、と否定はするけれど、いや、もしかしたら本当にあるかも知れない、ちょっと調べて見よう、という発想はゼロ

最初から集団ストーカーという犯罪などこの世には一切存在しないという結論ありきなんです。

だから被害者の主張をじっくり聞こうという姿勢すらない。
頭ごなしの否定ばっかり。

そもそも集団ストーカーを知らない警察官がいたとしたら、逆に怖いと思いませんか?ネットで検索すれば、いくらでも情報が出て来るのに。それに今時、市民でも結構知っています。マツダ、オリンパス、淡路、取手の事件など、マスコミも報道していますし、デモや街宣の時には警官が警護もしています。

それなのに、

集団ストーカー?
何ですかそれ?
聞いた事ありません。


などと平然と言い放ってしまう警察官が、もしも、万が一いたとしたら、これは由々しき事態ではないでしょうか。
そんな事も知らないでどうやって市民の生活の安全を守れるのか、甚だ疑問です。

何の為の生活安全課なのでしょうか?

この国の警察も行政もマスコミも、一体、誰を、何を守ろうとしているのでしょうか・・・。


以下、大変有益な情報である為、勝手ながら転載させて頂きました。
※一部段落、文字の協調、句点、脱字追加等の編集をさせて頂きました。

図解で分るブログ様より

プロフィール

コインテルプロを意識したアンカリングやモビングはNLPを悪用した精神破壊工作です。

最悪の場合狙われた対象者は精神異常を起こしてしまうような犯罪行為です。持ちこたえたとしても精神的心理的な暴力なので被害者(対象者)は慢性的に抑うつもしくは鬱傾向に置かれてしまいます。

暴力という原因から被害症状という結果を被害者は必然的に被ります。こちらの方は深刻です。


さらにモラルハラスメントの渦中に長期間閉じ込められることで陥ってしまう人間不信も深刻です。これらを一般の人並みに回復させるプログラムやケアは必須です。しかし、集団ストーカー被害者をサポートする仕組みも機関も今のところ何もありません。

またこの集団権力を背景としていますので、他の業界への影響力は絶大です。

つまり、モラルハラスメントの拡散であるモラルハザード問題です。隠蔽すればするほどなお更ハザードが拡散してしまうというのは、人間の生物の集団意識構造が関わっているのかもしれません。

子供たちの学校の苛め職場のハラスメントも、今まで無かったような凶悪な犯罪も、源流を辿っていくとその発生源となっていてもおかしくはないでしょう。

このようなストーカー集団の温床となっているのは、行政の大半に未だ国民のコントロール(制御)が及んでないところにあります。

公務員による腐敗、不正、人道に反する業務を見つけ出し正す機関も法律もこの国にはまったくありません。

私たちの民主主義の未成熟さがこの集団ストーカーを蔓延させる一つの原因ではあります。



Social Stalking様より。

What is the anchoring? ―アンカリングとは何か

アンカリングとは、NLP(神経言語プログラミング:Neuro-Linguistic Programming)の技法による、心理的な条件付けである。

これらは主に、自己啓発的理論として実践されているが、対象者への心理的ダメージを前提にした場合におけるアンカリング手法は、これらの理論を反転させ、ネガティブな記憶想起へと誘引させようとする。

日常的にありふれた特定行為を対象者周囲で散発させ、監視を示唆するような紛らわしい挙動とによって、対象者自身に警戒感を植え付けていくとされる。

それら特徴的な挙動やふるまい、態度に含みを持たせ、対象者周囲で拡散、不快さを誘発させることにより、不審さを抱きはじめた対象者は、一般者の無警戒な反応とは対照的に、ありきたりな日常的現象等の変化に対し、ナーバスな反応を示してしまうことが確認されている。

そうした外因刺激による、警戒感を持たざるを得ない環境の下で、妄想的性質と一致した自覚認識が、証言内容に妄想性ともとれる証言をもたらす要因になり得ているのではと推測する。


これらの反応は、意図的な悪意に起因し誘発された、健常者としての正常な心理的反応であるとする主張に、不自然さは無いことがわかる。

そうした個々の警戒的証言に至る背景や、事実関係に対する留意希薄な社会的対応が、証言そのものを内因的な問題だとして断定化してしまう傾向と、実態があることは否めない。


被害妄想迫害妄想統合失調症といった、精神医学的見地からの診断に対して、こうした個々を取り巻く周辺環境的な検証への強化は、事実誤認に対する予防線を張ることにもなり得るはずである。

標的者を取り囲み心理的抑圧行為を行うとされる者たちは対象者周囲で、嗚咽や咳き込み、くしゃみ、高笑いといったノイズ行為などを、意図的に強調して執拗に行うことが、各国に共通した証言として知られている。

しかしそれらの行為は、あまりにも日常的なものであるために、誰が悪意を持って行っているかどうかの線引きは、主観的感覚に委ねざるを得ないため、その根拠を示すことは難しい。

そのような見分けの困難な性質を隠れ蓑として、ハラスメント対象者への挑発や侮蔑を込めた態度を紛れ込ませ示すことで、それらを職場や生活環境圏で日常的に受け続けた対象者は、次第に憔悴し、不快さと警戒感を意識せざるを得ない心理的環境が構築されていくことになる。


フランス精神科医による著作「モラル・ハラスメント」による、精神的いやがらせを繰り返す、モラル・ハラスメント加害者としての性質、特徴と、迫害的気質者との性質が一致していることがわかる。

偶発的な性質を利用し、ありふれた日常的態度の中に悪意をしのばせ、対象者がそれらを指摘した際には、気のせいだ、考えすぎだとして、はぐらかされてしまう、巧妙な手法である。

現在までのところ、比較的有効と思われる対処としては、それら挙動の散見などに主観をもった解釈をせず、それでも不審さを拭えない事象に対しては、記録化に留意していくといった客観的な意識づけからのアプローチなどにより、精神的な均衡性を図っていくことなどが挙げられる。

ハラスメント行為としての悪意を気に留めず、受け流せていければ良いが、自覚してしまった以上、彼らの作為を無視し続けていこうとする反応自体にも、精神的な抑圧をかけていく側面があるため、そうした自助的な取り組みもまた、心理的な負担緩和につながると考える。

統計学的な証拠の提示が有効だとされる声もあるが、社会問題としての位置づけがなされない限り、先進国自殺率第一位の順位を下げることは難しいかもしれない―


※参考:図録ー自殺率の国際間比較/・・・others

面識もない他人から受けるこれら不快で執拗なふるまいは、現在法律で取り締まることはできない、精神的な残虐性の放任であると主張したいー



心理的虐待社会の蔓延と批判―社会的悪性サディズムを問う

ご質問―いやがらせに困っています


(追記)
※Ⓒwindyjuly表記がありましたので、この転載部分は後日、削除するかも知れません。また、Social Stalking管理人様におかれましては、大変重要な情報を発信して頂き、感謝しております。一人でも多くの被害者の方と共有したいという思いから、勝手に転載してしまった事、どうかご容赦下さい。





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コメント

精力を尽くし訴え続けているLibraさんに頭が下がります。

現実に起きていることなのになぜ皆さん目をつぶるのでしょうか?
自分には起きていないとか、思い過ごしとか、あんたみたいな一般人構うわけないでしょ現実を見ろとかね。。荒らしのパターンも分かりやすくなりましたね。この辛さは一生消えないでしょう。わらわらと人びとが入れ替わり現れたとしても。

2015/05/17 (Sun) 21:52 | 浅はかな人々=サイコパス #- | URL | 編集
Re: タイトルなし

浅はかな人々=サイコパスさん。

お返事遅くなり申し訳ありません。
簡単に終わるものではないと思いますが、日々の被害や思う事をコツコツと伝え続ける事で、何かが変わるかも知れません。

2015/05/20 (Wed) 23:55 | Libra #- | URL | 編集
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2015/06/16 (Tue) 11:23 | # | | 編集
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2015/07/05 (Sun) 21:52 | # | | 編集

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