防犯ネットワークの矛盾

先月の終わり頃からですが、また近隣に住む暴走族の迷惑行為が酷くなっています。

わざと私に見せる為に、私の部屋から見える場所でこうした迷惑行為や危険行為をしているのですが、相手はどこの誰かもわかっています。
ただの住民の私がわかっている位ですから、地域防犯ネットワーク隊や警察が把握していないというのは考えられません。

と言うか田舎ですから、あれは○○の所の息子だ、とか、あれはどこそこの家だ、などとすぐにわかってしまいます。

もしそれが把握できていないとしたら、逆に地域防犯ネットワーク隊や警察は、全くこうした迷惑行為に対して無力で無能だという証明になってしまいますし、仮に把握していたとしたら、それはそれでまた大きな矛盾が露呈するだけです。

深夜に爆音を立てるという明らかな迷惑行為に加え、道路交通法違反(ヘルメット装着義務違反) 、ナンバーを隠す違反(番号標表示義務違反)などを繰り返しているのに、誰もそれを発見したり通報したりしていないという事になります。また、もし誰か一人でも通報していたとして、それでもこうした違法行為が繰り返されているのは、一体どういう事なのでしょうか?

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ノーヘル、ナンバー隠しは明らかに違反ですよね。サンダル履きも、地域の条例によっては違反です。

防犯パトロールマニュアル 警視庁

具体的実施要領
1 犯罪を未然に防止するための活動
2 地域住民への声掛けや子どもの被害防止のための防犯指導
3 非行防止を目的とした青少年への声掛け
4 犯罪や事故が発生しやすい危険な場所の点検や警察等への通報
5 犯罪や事故等を発見した際の警察等への通報

6 不審者(車)等を発見した際の警察への通報
「あれ! 変だなー」と感じたら、迷わず110番等で通報してください。
○ 車やオートバイ等の場合は、色、型、ナンバー、乗車人員、ヘルメットの色や逃走方向(進行方向)等をできるだけメモするようにしてください。


地域での防犯活動の促進
近年、地域住民の皆さんによる防犯パトロール等の防犯への取組が都内各地で拡がりつつあり、犯罪防止に大きな成果を挙げております。


この様なマニュアルがあるのですが、実際はどうでしょうか?

残念ながら誰も通報する人がいない様でしたので、5月31日だったと思いますが、私が地元の警察署に電話で通報しました。

その時は夜だったので、当直の総務課の方が電話に出られたのですが、実際に現場で警察官が違反行為を目撃した場合でないと、警察としても取り締まりができないと言われました。

あれ?何かおかしいですよね。

「あれ! 変だなー」と感じたら迷わず通報して下さい、というマニュアルがあるのに、実際に通報したら、その違反行為や危険運転の現場を確認していないから対応はできないってどういう事?

警察にしろ警備会社を含む防犯パトロール隊にしろ、せめて現場に確認に来るとか警戒するとか、そういう事もないのでしょうか?その割には、放置自転車の匿名通報があった時は、ちゃんと警察官2名で確認に来てましたけど?

仮に通報しても何もできないというのなら、通報を呼びかけたり、防犯パトロール隊が見回りする意味ってあるの?と疑問に思うのは私だけでしょうか?

これでは、「防犯パトロール」というのは名ばかりで、その実態は、全く内容を伴わない単なる利権だと言われても仕方がないと思います。

そればかりでなく、それが集団ストーキングにも悪用されている疑いが非常に濃厚なのです。過去に記事にもしていますが、以前、警察と救急車、鑑識による大掛かりな芝居を見させられた事があるのですが、それとはまた別の事例を、写真付きでご覧下さい。

これは先月の31日、この団地に救急車がやって来た時の映像から切り出した画像です。救急車のサイレンが聞こえたので、ベランダに出てみると、この辺りを走り回っている暴走族仲間がこの救急車を呼んだ様でした。
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手前は違反駐車常連の車。因みにこの車の持ち主の夫婦とは、妙に遭遇する事が多いです。

こちらを向いて座っている人物がローラーボードで遊んでいて、転んで怪我をしたらしく、駆けつけた救急隊員から応急処置を受けている所ですが、何故か笑顔。
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ガムを噛みながら余裕のある表情に、本当に救急車を呼ぶ程の怪我をしたのか?と思ってしまいまいました。
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なぜか隣の市の救急車。
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車両の後ろに立っているのは怪我をした本人です。この後、自分で救急車に乗り込みましたが、歩けるなら救急車呼ぶ必要があったのでしょうか?

一緒にいた仲間達も、友達が怪我をしているのに、あまり心配する様子もなく、むしろ妙に嬉しそうでした。
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救急車が来ているのに、まったく関心を示さず、無表情で通り過ぎる住民?の方。
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何となく、見覚えのある様な・・・。
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軽く話しかける暴走族仲間。
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救急車が去った後、バイクに乗ってどこかに走り去った暴走族仲間。
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3人乗りって違反じゃないんですか?もちろん違反です。
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ナンバーを隠す違反(番号標表示義務違反)
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道路交通法違反(ヘルメット装着義務違反)
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こちらを見て妙に嬉しそうなんですが・・。

何やら装置がたくさん付いていますね。
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この様な光景を頻繁に目にしてしまうと、防犯ネットワークが全く機能していない事も去る事ながら、暴走族と消防署には何か特別な繋がりでもあるのかと勘ぐってしまいます。

一瞬、最後の写真の人物が、救急隊員と言葉を交わしていたのですが、会話というよりは耳打ちの様な感じで、何か特別な事情を知っている者同士と言った印象を受けました。

そして、2年程前からよく団地に救急車が来るのですが、救急車を呼ぶ人物が皆、日頃から不自然なタイミングや頻度で遭遇したり目撃してしまう人だったりするので、あくまでも私の主観ですが、何かあるのかなと、余計な詮索をしてしまいます。

やりすぎ防犯パトロール


2015年5月18日追加

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手の一部分が黒ずんでいるのですが、まさかチップ?
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団地に住む暴走族仲間K・Nが出て来ました。
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完全に私の方を意識しています。と言うよりも挑発していますね。
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画像にもありますが、ナンバーを折り曲げるのは違反ですし、その事は警察に通報した時にも説明しているのですが、それにも関わらず、一向にこの様な違反を取り締まる気はない様です。防犯マニュアルの通り、名前も住んでいる場所もできるだけ詳細に伝えてあるのですが。

そもそも、警察も暴走族も、集団ストーキングという同じ目的で連携している為、仲間を取り締まる事ができないか、あるいはどこかから圧力がかかっていて、対応できないのではないでしょうか?


↓なるほど、これがあるから、2台で走らずに、1台のバイクに2人乗り、3人乗りしていたのか。
共同危険行為

2台以上なら、被害者がいなくても取り締まれるというのは知らなかったので、今度からは、この事も踏まえて通報する様にします。その際は、警察もしっかり対応して頂きたいものです。

このブログでは、こうした暴走族だけでなく、不審な人物や車についても言及しておりますが、撹乱目的の怪しい情報は別として、ネットにある集団ストーキングに関する書き込みや情報を見ると、自分の状況と驚く程一致しており、警察、やくざ、暴走族、同和、カルト宗教団体など連携して、この組織的犯罪、集団ストーキングを実行しているのは、ほぼ間違いないと思います。

(参考)
警察組織を知る本  警察協力の防犯団体は100%在日朝鮮人

暴力団: 右翼団体、暴走族…集団ストーカー対策

集団ストーカー被害体験記 - CASE:SUNRISEMAN

集団ストーカー被害者判定リスト



◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が2年以上も続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で会員とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない攻撃が加えられ、ハイテク機器や通信網を駆使した組織的連携による集団ハラスメントは、かつてより遙かに執拗に、巧妙に、用意周到に、そして熾烈になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情の様です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもある様です。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の信頼のおける情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い犯罪です。
憲法で保証されている基本的人権を土足で踏みにじる卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の人は逆に自分が精神を病んでしまいますから・・。

反社会的な教義に洗脳され、自分達は悪人を“矯正”したり、“更正”させる事を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達にとって虐めとは、相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出され、異様な快感を与えてくれるものの様ですから、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまいます。

何の利害関係もない赤の他人を誹謗中傷し、人格攻撃し、騙し、付きまとい、貶める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分という劣等感をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達は死ぬまで虐めがやめられないのでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をするに至っております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段なのです。これは紛れもなく正当防衛です。

この様な嫌がらせさえなければ、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをしようなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。そもそもこの人達に何の興味もないのですから・・・。

こんな事をするくらいなら、もっと自分の為に時間を有効活用したい、新しいスキルや表現手法を身に付けたい、そういうタイプの人間なのです。

こんな下らない事の為にどれだけ時間と労力とお金を無駄にして来た事か・・・。
冗談ではありません。
やられた事はきっちりと世間に対し可能な範囲で公表する、ただそれだけです。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


この近隣住人の方にはこの様な方はいないと思いますが、仮に集団ストーキングに加担している方がいたとしたら、下記ブログ記事を熟読される事を強くお勧めします。

The Death of COINTELPRO Stalkers <集団ストーカーの死> 様のサイト
あなた、集団ストーカーやめますか? それとも・・・人間やめますか?

絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きましたo(_ _)o )



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2015/06/20 (Sat) 13:14 | # | | 編集

ブログ主さん頑張っていますね。 心から応援いたします。またブログに訪れコメントを残したいと思っています。私は変な話なんですが加害者の将来の事も考えた事があります。自分の事もそうですが色々な事の将来を考えるのは重要だと思います。本当は犯罪なんだから全部無い方がいいんですが(被害者が救われないので)加害者の道筋を考えた事があります。私が被害者であるのに本当に変な話ですが。この環境が将来どうなるかは私には予想しかねますが、破壊的なら将来破綻するだろうと思っています。現実世界もこの世界も結局勢力図は変わらない事になるのではないでしょうか?いつかは分かりませんが将来的には自然に戻ると思っています。無駄の観点からも建設的な観点からも加害者も被害者もいない方がいいと思っています。力があれば何でもしていいという世の中は荒廃していくと思うので、それを目指すのならば荒廃するのではないのでしょうか? このテクノロジー被害は誰かに作り上げられた物なので全部ではありませんが無害化は出来ると思っています。世の中は広いので苦しい時は他にも被害者がおり頑張っていると思えば頑張れるはずです。こまめに気分転換をして英気を養えば持続力が付くと思います。 被害者のみなさん頑張りましょう。それでは。

2015/06/21 (Sun) 10:23 | nanasi #- | URL | 編集
Re: タイトルなし

nanasiさんへ。

訪問ありがとうございます。

集ストに関しては、様々な見方がありますね。
過度に反応せず、やり過ごす方。
私の様に、真っ向から批判するタイプの方。

テクノロジーの進歩は、人々に便利さや快適さをもたらす反面、一歩間違えば取り返しのつかない事態を招いてしまいます。
しかも、今の技術レベルを考えると、心ない人達に悪用されたら、それこそ、地球が吹っ飛んでしまうかもしれない、非常に危険な段階に来ていると思います。

原発事故の様に、一度事故が起きれば、もう手が付けられなくなってしまいます。
誰も責任を取らないまま、多くの人がこれから放射能の影響で死んでいくでしょう。

楽観視するのは精神衛生面に関してのみ、有益かも知れませんが、寧ろ、人々の危機意識を麻痺させてしまい、それによって更に被害が拡大するだけではないかというのが私の考えです。

そして、相当な利害が絡んでいますから、簡単にテクノロジー犯罪を止める相手でもないと思っています。
ただ、あまり気持ちが追い込まれすぎては、病気になったり思わぬトラブルを起こしてしまい兼ねませんから、適度に気分転換は必要ですね。

楽観せず、油断せず、悲観せず、そんな感じで続けていきます。

2015/06/22 (Mon) 23:22 | Libra #- | URL | 編集

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