ゴミ捨て時のタイミングの一致

毎回、私がゴミ出しに出る度に、通常では考えられない程の高確率で起こる偶然の一致が、もう2年近く続いています。

先日の7月1日は、この団地の資源物の収集日だったのですが、今回は私が当番だった為、6時前に一度、セッティングをして、一旦部屋に戻り、7時40分~8時頃まで立ち会いをしました。

多分この時に一気に人が来るだろうと予想はしていたものの、案の定、普段から遭遇したり目撃するタイミングが、何故か一致してしまう人達が次々にやってきました。

私は最近、外出すると精神的なダメージが激しいので、殆ど部屋を出ない為、ベランダに出たり、ゴミ捨てに出る時くらいしか、この方々を見かけたり意識する事はないのですが、なぜかそのわずかな時間に、特定の人達が私の視界や意識に入ってくるのです。

ふとその場所を見たり撮影していると、なぜかそこを歩いていたり、車で出入りしたり、または窓際に近づいたり耳栓やヘッドフォンを外した途端にドアバンが聞こえて来たり・・・。

多くの場合は、緊急車両のサイレンやヘリのプロペラの音、近くに住む暴走族がバイクを空ぶかしする音などが聞こえた時に、記録の為にベランダに出たタイミングなのですが、いずれも、一日24時間の中のわずか数分の事です。

集団ストーキングによるものかどうかは断定できないにしても、確率的に言って、こんな事が偶然で起こり得るでしょうか?
しかも、ほぼ同じ顔ぶれです。

例えば、どんなに時間をずらしても、私がゴミ捨てに出ると、その人もゴミ袋を持って出て来るという方がこの団地には数人いらっしゃるのですが、こんな事ばかりが続いたら、誰だっておかしいと思うはずです。
もしかしたら偶然ではなく、故意に時間を合わせているのではないかという疑いを持ったとしても、不思議ではないと思います。
しかもそれが一度や二度ではなく、もう2年近くも続いているのですから。

今回は撮影していたつもりが、途中でメモリがいっぱいになってしまい、後半は撮影できていなかったので、半分くらいしか記録できていないのですが、何とか状況がわかる様に、別の時に撮影した画像も交えながら、解説したいと思います。また、説明の為、随時、過去に撮影した時の画像も入ります。

※集団ストーキングとは関係のない画像も含まれます。


朝6時前、集積所のセッティングをしていると、資源物収集日に、なぜかいつもタイミングよく遭遇する団地住人のトラックが通過しました。
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※カメラの向きがずれていて、かなり遠くなってからの場面ですが、オレンジ色のショベルカー?を載せているトラックです。


下の画像は別の日のものですが、やはり私が資源ゴミを出していると、後からトラックでやって来て同じタイミングでゴミを出し、現場に向かう?住民。こうした偶然の一致が、今までに何度もあります。
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以前は時々、この車が駐まっている前を通過する時に、なぜかこの方が車に乗っていたり、私の車が近づくと発進したりと、集団ストーキングの被害者さんがよく報告されているのと同じ様なシーンが何度かありました。



集積所のセッティングを終えて部屋の前まで戻り、鍵を開けていると、タイミングよく階段を上ってきた新聞配達員。
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どちらの新聞ですか?と聞くと毎日新聞です、という返答。
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あれ?何かおかしくないですか?
普通、新聞はこの時間に配達しないですよね。
これでは、朝、出勤が早い人の場合、出勤前に新聞が読めないのですから、朝刊の意味がありません。下手をするとクレームものですよね。

それに以前はよく、早朝3時半とか4時になると、新聞配達のバイクの音が聞こえていました。かなり音がうるさかったので、そのエンジン音で目が覚めてしまったりしたものですが、新聞ってその位の時間に配達するのが普通じゃないんでしょうか?それが6時過ぎって、あまりにも遅すぎます。何だか不自然すぎますね。

それに、その部屋のポストには、昨日の新聞がまだ刺さったままでした。
本当に読んでいるのでしょうか?
もし読んでいないのに購読していたとしたら、“税金の無駄”だと思うのですが・・・。


さて、部屋に戻り少ししてから、一度、外の様子を見た時に、偶然にも、いつもゴミ集積所で見かける方が歩いていました。
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これは別の日の画像ですが、駅に向かう時に、部屋の前から撮影したものです。随分時間に開きがありますね。
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(この日は当番さんでした)
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日頃から、この方の息子さんも、なぜか偶然にしては出来すぎのタイミングで目撃してしまいます。それと、数日前に駐車場を見ていたら、やはりこの方が出て来て車に乗り込んだのですが、その時に一緒に車に乗り込んだ女子高生?は、この方の娘さんではなく、おそらく○号棟に住んでいるのですが、一体どういう事なんでしょう?

もしかしたら子供さんのお友達を、家まで送って行ったのかも知れませんが、先日の朝も、多分、学校か駅に送る為に、一緒に車に乗り込む時の様子も見ているので、普通に考えれば家族という事になるのですが、他の家の事ですから、そこまではわかりません。

それはともかく、最近気付いたのですが、なぜか皆さん、ショッキングピンクの洋服を着ていたり、持ち物を持っていたり、靴やサンダルがピンクだったりします。これはもしかしてカラーアンカリングでしょうか?
この日は、ピンクと紫による“統一感”に溢れていました。

さて、立ち会いに向かう前に少し集積所の様子を見て見ると、最近見かけなくなったTさんの姿が・・・。
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この時もそうですが、このTさんというご老人も、以前からこうした不自然なタイミングの一致の連続でした。何気なく外を見た僅かな時に、なぜかそこにいるのが不思議でなりませんでした。ご本人曰く、足が悪いそうですし、かなりのご高齢の方ですから、そんなに長時間、しかも駐車場にいる事は考えにくいのです。

植木屋さんの車が駐まっていたのでそれを撮影していてふと人の気配を感じ、カメラを向けると、いつの間にかTさんが・・。
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この車のところまで歩いてきて、そのまま何をするわけでもなく、頭をしきりに触りながら部屋に戻るという不可解な行動を目撃してしまいました。

下の画像は、団地になぜかパトカーが来ていたのでそれを撮影していた時のものですが、この時も、撮影を開始して数分後に、いつのまに出た来たのか、駐車場を横切りどこかに向かうTさんの姿が・・・。
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※日付は後ほど追記します。

また、以前はゴミ出しの時に、時間が一定ではないにも関わらず、なぜか毎回の様に遭遇していましたね。
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または、駅から戻って来たタイミングでゴミを出しに出てくるというパターンも。
これはKさんやMさんなど、他の方にも言える事ですが・・・。

それに、私が雪かきに出る度に、なぜかこの方も雪かきに出て来ていたのですが、最初は全くそうした不自然さに気付く事もなかったので、汗だくになりながらTさんの所まで雪かきを手伝ったりしたものです。しかしある疑惑が浮上した今となっては、もうそんな気持ちも、きれいさっぱりなくなってしまいました。

7/1の記録に戻ります。
お約束の様に、撮影をしていると、何故かタイミング良く通過する車。
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道路を車が走るのは当たり前、そんな事は言われなくてもわかります。
ですがこの道路は、普段、それ程車の通行量が多いわけでもないのに、と言うか住民以外にはあまり使わない道路なのに、こういうタイミングで通過する車が妙に多いのです。被害者が不審に思い、問題視しているのは、タイミングと頻度、そして確率なんです。

少しTさんの様子を見ていると、小学生が登校。この光景もよく目にします。
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なぜか皆、ピンクを身に付けています。
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少し遅れて、立ち会いの為に集積所に。手前は同じく当番の隣人。やっぱりピンクと紫の洋服なのは偶然でしょうか?
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それにしても、収集日の立ち会いは、普通30分交代でやっているのですが、中には準備も片付けも立ち会いもしないで、次の人に当番を回す人さえいるのに、この方は律儀にも、私が立ち会いに出て行くまで残って待っていました。
あまり一緒にいたくなかったので、わざと遅く出て行ったのに、私が出て行くのが遅いとでも言いたげな表情に見えました。

そもそも、時間が来たらみんなさっさと帰るのに、と言うか、当番に出てこない人さえいるのに、私が遅く出て行ったから帰れなかったとでも言いた気な表情を一瞬浮かべた様に見えたのですが、さっさと帰ればいいものを帰らなかったのは本人の勝手であって、私には関係のない事です。

しかも普段からそれほどきっちりとしている人ではないので(むしろ逆)、なぜに資源物当番の時だけきっちり正確に時間厳守????と、余計に違和感を感じてしまったのです。

それに、この前日に、立ち会いの時間を先にするか後にするか話をして順番が決まったのに、その直後に、わざわざ部屋に来て、やっぱり二人で立ち会わないといけないのではないかと言い出したのです。当番の時の取り決めを書いた紙に、「二組で担当する事」と書いてあるから、立ち会いも二人でしないといけないんじゃないかと、妙なこだわりを見せました。

つまりこの方は、「二組で当番を担当する」という意味を、なぜか、「二人で一時間ずっと立ち会う事」と勝手に解釈した様です。

なので私は、それは二人で立ち会いをしないといけないという意味ではなく、セッティングや後片付け、掃除などの作業を、二部屋で“分担”してやって下さいねという意味ではないんですか?と答え、結局、30分交代でやる事にしました。

こんな事は普段、資源物を捨てる時にわかる事ですが、二人で立ち会っている所を見た事もないですし、そもそも仕事に出掛ける人などは、朝から一時間も立ち会えるわけもないのですから、皆、その変はある程度、融通しながらやっているし、もっと言えば、全く立ち会いに出てこない人も多いのに、変な所にこだわるのが逆に不自然に思えました。

この傾向は前からあったのですが、そこまで細かい事にこだわるのは、もしかして、私と一緒にいる時間が長ければ、それだけ何か特典でもあるのでしょうか?(これは妄想ですが・・・)

かつては生○△○、現在は心臓が悪くて働けず、障○□○生活なのに、やたら資源物の日だけ張り切る?隣人さん。
これだけお元気なら十分お仕事できそうな気もするのですが・・・。

ご参考までに。
俺、創価学会やから、いろいろ手厚いんや。バックには学会があるから怖いもんないで

学会内には監視や尾行を行う「特殊部隊」が存在するらしい。暗殺計画、吊るし上げ、監視、尾行、盗聴、脅し、郵便物抜き取り、交友関係の調査、怪文書による攻撃…人権を無視した卑劣な攻撃の数々。


それに今まで10年近く、雪かきしている所なんて一度くらいしか見た事がなかったのに、去年からなぜか、私が駅まで送り迎えする時間に合わせるかの様に、珍しく雪かきをしていましたね。しかも、自分の駐車スペースではないTさんの場所を・・・。
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※右の男性は以前、下の部屋に住んでいた人。この方も多分・・。
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それと、若い息子さんと彼女も、不自然な程、昼夜を問わず、見かけますよね。
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※深夜、やけどの治療が終わって戻って来たら、この二人もほぼ同時に帰宅。
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昼間も不定期に見かけるという事は、定職に就いていないと思われますが、一体どうやって生活しているんでしょうか?私には知る由もありませんけれど、こういう不可解な事ばかりなんです。
言い出せばきりがないのでこの変でやめておきますが・・・。

7/1の記録に戻ります。
いつもゴミ出しの時に必ずといって良いほど同時に出てくる向かいの棟の方ですが、
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立ち会いを始めてわずか1分後、この日もやっぱり出て来ました。
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これが果たして偶然と言えるでしょうか?こうした不自然な一致の数々は、映像で記録させて頂いていますが、毎回、面白い様に、私とゴミを出す時間が同じなんです。

この方の洋服も紫ですね。これも偶然ですか?
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なぜか集積所の横で母親の車を待つ小学生。やはり紫色です。
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母親の車が来て、乗り込みます。これもちょっと芝居臭く思えてしまいます。
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続いて、やはり不自然な程、よく見かける方も。傘がピンクっぽい格子柄。
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こちらも常連のご老人。ゴミ出しの日は90%以上の確率で遭遇します。
洋服はやっぱり紫色です。
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これは動画にも使用している別のゴミの日の画像ですが、妙に仲がいい二人。もしかして学会つながりでしょうか?
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指差し、あるあるですよね。
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1時間も早くゴミ出しに出た時もやっぱりいました。不思議でしょ?
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ゴミ出しにうるさい人に注意というツイートも流れていますが・・・笑。

常連さん(左)と常連さんの車(右)。
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因みに、右の車に乗っている人の息子さんも、偶然とは思えない程の確率でお見かけします。
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この時は、あまり見かけない不審な車がいたので撮影していたら、タイミング良く自転車で現れました。
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余談ですが、先日、私がベランダからふと外を見た時に、偶然、一家で車から降りて部屋に戻る所をお見かけしたのですが、その時、何だか妹さんが別人のようでしたね。私の気のせいかもしれませんが・・・。


この後、まだまだ常連さんが出て来たのですが、ここでメモリが終わってしまい、記録できていなかったので、この時に見かけた人や車の別の日の画像を掲載します。

こちらの方も、ちょうど資源物を出しに来られたのですが、日頃から、私が駐車場を見たり、外出から戻ったりするタイミングで、かなり高い確率で見かけます。
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別の日の可燃ゴミの収集日に駐車場を撮影していたら、偶然、ゴミを捨てて車に乗り込むSさんの姿が・・・。しかも↓この時は出勤時間が40分も遅いんですけど。
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買い出しから帰って来たら、同じタイミングで帰宅。
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(上の4枚は同じ方)

ちなみにこの日の買い出しに出掛ける時の事ですが、私が車に乗り込んだ直後、いつもこういうタイミングで部屋に戻るKさんを、やはりこの時も見かけてしまいました。何という偶然でしょう。
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そして、買い出しを終えて団地に戻ると、今度は、よくこういうタイミング(私が団地に戻る時間とほぼ同時)で戻って来る住民の一組(家族)が・・・。
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こちらの奥さん、以前見かけた時はもっと身長が高かった様な気がするのですが・・・。
と言うのも私が団地に戻ってくるタイミングと、なぜかこの方が車から降りてくる、あるいは車の横に立っている?タイミングが同じだったので、女性にしては背の高い方だなという印象が強く残っていたのです。なので、この時はとても違和感を感じました。

↓この画像は去年のものですが、同じ方でしょうか?
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7/1の記録の記録に戻ります。
続いて、以前からエントランスや階段で、タイミング良くすれ違う事のあった方。
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下の画像はその方の娘さんですが、このゴミ出し当番の日は、私が建物に入るのと同時に出てくる逆パターンで、母親とすれ違いました。
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このご家庭は、なぜか深夜になってから、お湯をよく使う様です。


その直後、駐車場の方を振り返ると、いつも偶然とは思えない様なタイミングで、バックで駐車場に入ってくるこの方が、この日は逆に駐車場から出て行く所でした。
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画像はほんの一部ですが、この様な不自然な遭遇は、映像を整理すればまだまだ山の様に出て来ます。


他にも、立ち会い中に多くの車が通過したのですが、その中には、なぜかよく見かけるこの方も。(この時はヘリを撮影していてすごいドアバンの連続だったので確認したら、この方でした。)
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そう言えば、その時のドアバンには、学会員さんと、もう一人こちらの方も参加されていました。(上のご夫婦の旦那さんです)
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赤い車の方は、最近車を変えた様ですが、以前は↓この車に乗っていました。
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私が雪かきに出ると、不思議と雪かきに出てくる方(一番右側の方)
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どうしてこれ程までに行動が一致してしまうのか本当に謎です。

(最近、なぜか皆さん一斉に車が変わっているのですが、何かまずい事でもあるのでしょうか?)

他にも、私が車に乗った直後などにタイミング良く目の前を通過したり、
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ドアバン→発進のタイミングが絶妙だったりする方や、
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素敵なナンバーの車や、
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H井さんの車なんかも通り過ぎました。
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という事で、この日の立ち会い時の様子は、大体こんな感じでした。
撮影に失敗した部分は少し分かりにくいですが、この様に、偶然とは思えない様な出来事の連続なのです。

果たしてこれが本当に偶然なのか、そうでないのか、これからも検証を続けます。


◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きました)



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コメント

私はこの加害集団の目的を、

1.精神病院へ送りたい
2.自殺防止(あくまで防止であり、強要ではありません)
3.訓練の標的

3つまで挙げろと言われたらこう考えるようになりました
近々ブログに書こうと思っています

それにしても毎日毎日、どうやってキャッシャーにまで指図出来るのか
正直不思議でなりません

2015/07/05 (Sun) 10:57 | inputer #yev1h7jg | URL | 編集
Re

inputerさん、コメントありがとうございます。
そして、いつもツイッターでお世話になっています。

inputerさんの考察の、1と3は私も全く同意ですが、2番目の自殺防止は少し悩んでしまいます。
多くの被害者の方もみな一様に自殺強要プログラムだと考えていますが、どの様な作用で防止になるのか、詳しくお話を伺ってみたいなという気持ちになりました。

またブログに書いて下さるという事ですので、その時にしっかりと拝見させて頂きます。

あの寸分違わぬタイミングの合わせ方や、末端の隅々にまでどうやって指示命令が行き渡っているのか、どこでどうやって待ち伏せしているのか、など考えると、私も不思議でなりません。
まるでスーパーコンピューターで未来を予測しているか、0.1秒単位で私の行動を計算しているかの様な精度です。

だから時々、もしかしてあれは、実態のないホログラムではないのか?などと、取り留めもない考えが浮かんでしまいます。
現実的に考えれば、人海戦術なのでしょうけれど。

2015/07/05 (Sun) 15:37 | Libra #- | URL | 編集

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