我が子を人体実験に提供した親がいたとしたら・・

前回の記事に書きましたように、アメリカを中心に、マインドコントロール実験が、本人の意志に反し、人権をも無視して強制的に行われて来た事は、最早、公然の事実と言えます。

そこで私には、どうしてもある疑惑が浮かんでしまうのですが、集団ストーカー被害者の中の何割かは、もしかしたらCIAのマインドコントロール実験の被験者として、親がそれらの組織に我が子を提供したという事は考えられないでしょうか?
提供すると言っても、実際には自分の手元で育てながらの実験です。

小さい頃、あるいは生まれたばかりの時期に、体内に何らかの装置を埋め込み、思考盗聴や思考操作をして、それらのデータを集め、様々な実験をして来たという可能性も否定できないと思うのです。

と言うのも、これらの実験の行われていた年代が、ちょうど私の生まれた頃なのです。そして、耳や脳にチップを埋め込まれていたとしても、全く気付く事なく、しかしその様子や思考は常にモニターされているという、いわば人間モルモットの様な状態で半世紀以上も生きてきたとしたら、これは重大な人権侵害に他なりません。そして、殺人にも匹敵する悪質極まりない犯罪行為です。

日本は戦争でアメリカに負けた敗戦国です。
表向きは独立国に見えて未だその属国である日本人を使って人体実験をしたり、行動や思考のコントロールをしたいという欲望は、アメリカ側、特にCIAの秘密実験部門の研究者達には当然あったはずです。そしてそれは今もあるでしょう。間違いなく。

そこで被験者を確保する為に、終戦後、この実験が開始された頃から、何らかの取り引きがあったのではないでしょうか?

具体的には、自分の子供を実験台として差し出す(承諾する)代わりに、何らかの特典や金銭を受け取るという様な・・・。
だからこそ、自分の親や身内が加害者という、常識では考えられない様な状況の被害者の方がいるのではないかと、ふとそんな思いが過ぎりました。
そうでなければ、自分の子供に対して、集スト加害をするという神経が理解できないのです。

世の中には自分の子供を虐待する親はいくらでもいますが、組織的に我が子を虐待するというのは、一体どういう事なのでしょう?
昔は生活の為に“間引き”の様な風習?があった様ですが、その代わりに“実験台”として差し出す事を提案され、それを承諾した親がいるのでは?そして親自らも加害行為に加担する・・・。

それは、時にストレス実験なのかも知れません。
そして、その親や親族さえも、知らずにマインドコントロールされ、残酷な加害をする様に誘導されているのかも知れません。

自分の親兄弟を疑うようで嫌なのですが、そういう事も含めて、あらゆる可能性を探っていく必要があると思います。
私の場合、幸い今の所、その様な事実は確認されていませんが、私に限らず、こうした可能性は誰にでもあると思います。

これはあくまでも私の推測です。

ただ、私はツイートでもつぶやいている様に、耳の中にどうしても違和感があり、ピンセットで慎重に探ってみると、何かを一瞬、掴むのですが、すぐに滑ってしまい、中々取る事ができません。耳の中の産毛を引っ張っている様な感じです。

ただ、強く引っ張ると痛いですし、あまり強引に取ろうとして傷になってしまってもいけませんから、それ以上はやめますが、何となく、細いワイヤーの様なものが埋め込まれている様な気がしてなりません。

耳鼻科に行けばいいのですが、そもそも医者も信用できない(加害側と通じている医者がいる)ので、自分で確かめるしかありません。
最近は、PCに接続して自分の耳の中をモニターに映し出せるという商品も出てきましたので、今は購入できませんが、いずれそうしたもので確かめてみようかと思っています。

ただ、素人が見ても、簡単にはわからない様に埋め込まれているのかも知れません。そして、半ば自分の組織と一体化していれば、取り出す事は不可能かも。

加害者同士が通信する為に、奥歯に受信装置を埋め込んでいるという情報もありますから、これらは決して荒唐無稽な話ではないのです。

実際に、不審な人物達を観察していてわかった事ですが、、私がその人物を意識するかしないかのタイミングで、不思議な光景を目にする事が時々あります。

先日も、うつむいたまま目を瞑り、何かを注意深く聞き取っている様に見えたのが、その数秒後、突然、不自然なパフォーマンスを始める子供を目撃しました。

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これは、私が空を撮影しようとベランダに出た途端、車が側溝の上を通過する時に聞こえるパカっという音(耳栓プラスイヤーマフでも聞こえたのでかなり大きな音だったはず。こうして耳からの攻撃を防御している被害者に対しては、それを上回る音で、あるいはその防御を解除したタイミングで、強制的に意識させるのが集ストの特徴)が聞こえたので、駐車場を確認すると、なぜか中学生が縁石に座り、じっと下を向いたまま目を閉じていました。

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↑私が思うに、それぞれのバッグの中にある機械に右手と左手に接触させる事で何らかの通信が可能になるのではないかと・・。


突然、野球のセーフの様なポーズでパフォーマンス。この後、駐車場に響く様な大きな声ではしゃいでいました。
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常にバッグをこちらに向ける子供達。
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ベランダに出た瞬間に側溝を鳴らした車とその持ち主の住人。
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非常に高い確率で、これらの子供と一緒に現れるこの住人の人が、どういうタイミングで私の前に現れるのか、いずれ画像や動画でまとめたいと思っていますが、私が車に乗り込むと目の前を通過する、私が帰ってくると、この人の車も駐車場に戻ってくる、ベランダから撮影をしているとタイミングよく車が出入りする・・・という偶然の一致の連続なのです。
普段はターボ車に乗っていますが、最近はこの軽トラが駐まっている事が多く、以前は私が朝、駅に向かう時に、よく駐車場で目の前を横切ったのに、最近は私が駅に行かないので出勤すらしないのか、ずっと駐まったままの時もあります。

加害者の車が変わるのはよくある話ですが、因みに、いつもあり得ないタイミングで出入りする(特にバックで戻ってくる)U氏の車も、なぜか最近、むらさき色の塗装に変えたようです。
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(訂正:後で確認したところ、違う車に変わっていました)

ここから少しこの方の画像を見て頂きたいと思います。

私が車から降りるタイミングで、バックで目の前を通過。(バックライト片目)
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雪かきをしていると、やはり戻って来てバックで目の前を通過。(片目)
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朝、私がベランダから駐車場を見たタイミングと同時に、車で帰宅。
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この時、車の色ははシルバーですが、いつの間にか薄紫色の車に変わっていました。

早朝、窓に近づいた瞬間、タイミングよく下を通過。
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※この時は窓に近づく前から(室内から)カメラを回していました。

同じ時の画像。
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翌日の朝も、ベランダからこの道路付近の撮影を開始して数秒後に、やはりこの方の車が戻ってくる。
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数分の誤差があったとしても、これほどまでに見事にタイミングが一致するものでしょうか?殆どの場合、私がこれらの場所を見たり撮影する時間は、僅か十数秒~長くても1、2分の間の事です。でないとすぐにメモリが一杯になってしまうので、撮影時間はできるだけ節約していますし、あまり見すぎてしまうと不快になるので、極力、気にしない様に見ない様にしていて、今は精神的ダメージが大きい為、外出も殆どしていません。

それだけに、私の行動とこの様な現象がシンクロする確率は相当低いはずなのに、ましてや、仮に1分でも数秒でもずれていたら、これらの光景を目撃したり遭遇する事はないにも関わらず、なぜここまでタイミングが一致するのか、それが不思議でならないのと同時に、不気味でたまらないのです。

そしてこの不自然で不可解なタイミングの一致、それこそが、多くの被害者が違和感を感じ、監視やストーキングをされていると被害を訴える理由なのです。
(ハイテクはまた別の体感や痛み、傷、体調不良などによって被害を自覚します。)

私の日常も、毎日がこうした不自然で不可解な偶然の一致の連続なのです。
これを疑問に思うのは、頭がおかしいからですか?

体内に埋め込まれた装置の話に戻りますが、これらの様子を見る限り、まるで耳に無線装置が装着されていて、その無線で送られてくる指令を聞き取っているかの様に見えるのです。
そして、その光景を目にして思うのは、彼らの一部は、端末など使わずに、直接通信しているのではないかという事。一方で、通信装置を埋め込んでいない加害者は、常に携帯を見て指示を受けていると思われます。

以下の記事のコメント欄、参照下さい。
"僕の見た精神医療" 笠陽一郎(医師)

一部転載させて頂きます。

テクノロジー犯罪・嫌がらせ犯罪を撲滅するための要望書

2010年5月14日
民主党幹事長 小沢一郎 様

要望者
特定非営利活動法人テクノロジー犯罪被害ネットワーク
理事長 石橋輝勝

7.テクノロジー・嫌がらせ両犯罪で引き起こされる現象を統合失調症として病人扱いする精神医学の見解を是正して下さい。

声・音・映像送信は典型的なテクノロジー被害であります。
これがテクノロジーで可能となる証拠として、英国の科学博物館に奥歯に受信機を装着して外部から発せられるデジタル信号を受信してそれを骨伝導で音声として聞かせる装置が陳列されました。
日本ではブルートゥ―ス搭載携帯電話からの信号を無線で受けて骨伝導で聞くことができる骨伝導イヤホンマイクが商品化されております。

これによって無線で音声を聞かせることができることが明らかになりました。またこれに必要なICチップはマイクロサイズで製造できる時代になっております。この現実を無視して、精神医学の場では、声・音被害を幻聴、映像被害を幻覚と捉えて、統合失調症と診断する診療マニュアルが出来上がっております。テクノロジー犯罪・嫌がらせ犯罪どちらも突然畳み掛けられた場合パニックに陥ります。それが人間の自然と思われますが、その状態を見ただけで精神病院に回されてしまうこともあるのです。統合失調症は精神医学では世界的に認められているものですが、被害者の立場からすると、テクノロジーで引き起こされた現象を病気として定義付けていると考えざるを得ません。医学上権威ある見解を覆すにはテクノロジーの現実が公にされることが第一であります。人為を自然として医学上権威付けて治療することは大変な人権侵害で、後世に大きな負の遺産となりますので、早急に音声・映像送信テクノロジーの存在を公にして、精神医学の見解を是正して頂きますよう要望致します。



※検証の為、これらの画像を掲載しておりますが、集団ストーキングとは関係のない画像も含まれます事をご了承下さい。また、現在検証中であって、団地住民が加害者だと断定はしておりません。


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