公開済みの動画

最近アップした動画です。

かなり長い動画もありますが、良かったらご覧下さい。










こちらはヘリや飛行機の動画です。








それと、本記事の内容とは関係ない事なのですが、時間の都合上、しばらくコメント、およびメールへのお返事はできません。また、その方が被害者であるかどうかを判断する上で、何も判断材料のない方と、個人的にメールをやり取りする予定はありません。(だからと言って、被害者ではない、という風に言っている訳ではありませんので、ここを勘違いしないで下さい。)

私が個人的にやりとりするかどうかを決める上で、まずはその方ご自身が、この集団ストーキングという史上最低の犯罪を撲滅する為に、どの様な努力や活動を継続されているのか、どこまで本気で取り組んでいるのか、それを拝見した上で判断させて頂きたいと思うからです。

なぜなら、それを確認しないまま、コンタクトを希望される方全員とやり取りをしても、相手がなりすまし(偽被害者)であった場合、ただ時間と労力を浪費しただけで、事態の進展もなく、周知の為に動画を作成したりブログを更新したり情報を調べたりする時間が無駄になってしまうだけなのです。

もし私が加害側だったら、間違いなく、確実にこの手(被害者を装って近づき時間を浪費させる手)を使います。そうやって徒労に終わらせる、不信感を更に強めて、同じ被害者を信用できなくさせる様な卑怯な手を使うでしょう。これは確実に使います。つまりその手を使わないはずがないですから、偽物が近づいてくる事は、極当たり前の事なのです。そういう事を言うと批判する人もいますが、逆に私はそういう人を疑ってしまいます。

ネットに接続できない環境の方は別として、ネットで私のブログを読んだりコメントしたり、ツイートに返信を送れる環境にいらっしゃる方なら、何かご自分でもできる事があるはずだと思うのです。

きつい言い方になってしまいますが、口先だけで自分は被害者だと言うのは容易い事。他の被害者のブログを読んで、自分も同じ様な体験をしていると言えば被害者を装う事も可能です。

交流のきっかけを作る為に、私の訴えている事、不満に思っている事に同調したり擁護して、味方だと思わせたり、“共感”によって警戒心のハードルを下げる事もあるでしょう。

それだけにこの犯罪は、狐と狸の化かし合いの様な神経戦でもあり、敵と味方を見誤るのは命取りですから、どうしても慎重にならざるを得ません。確か、忍者の術で、“やまびこの術”というのがありましたが、完全に信用させて近づき、内部に入り込み、最後の最後に裏切る、または内部から崩壊させるスパイの技法です。ですから、そうしたなりすましかどうかを判断する為に疑う事は、自分の活動をする上では避けては通れない事だと思います。

それと、本当の被害者なら、例えば器物破損や家宅侵入などの“実害”があった場合などは必ず被害の証拠を保全していると思うのです。ただ、加害者によって、それらの証拠を消されたり紛失させられてしまう事もあるとは思いますが、警察に被害届けを出していれば、警察に記録も残っているはずです。

仮に、そこまで酷い被害を受けている方なら、この卑劣な犯罪によって命まで脅かされている他の被害者の気持ちが痛い程わかるはず。だとしたら、今まさに命の灯火が消えようとしている、同じ被害に苦しむ人達の為にも、決定的な証拠であればあるほど、それを活用されるはずだと思います。

ネットに写真を上げるだけでもいいし、自分で発信できない場合はそれを誰かに託すのでもいいと思います。逆に言えば、それをしないのはなぜなのかと疑問が生じてしまうのです。仮に活動できない事情があったとしても、個人が特定されそうな部分は隠すなどすれば、ご自分の身元が分からないような形で発信できるのではないでしょうか?

こうした動画や写真を公開する事がどれほどリスクを伴うか考えて頂きたいと思うのです。一歩間違えば、個人や住所を特定され、ネットでさらし者になる程、重大なリスクです。2chなどで標的にされ、個人情報を晒され、自殺した人もいるくらい、危険な事です。でも、だからと言って、皆が自分の保身だけを考えて黙っていたら、他人任せにしていたら、いつまで経ってもこの犯罪はなくなりません。被害も続きます。もしかしたら、何らかの殺傷兵器によって死を迎える事になるかも知れません。

私が炎上のリスクも承知で、身を削る思いでこうしたネットでの発信をしているのに、ご自分は何も犠牲にする事なく、ただ他人の捨て身の被害報告や活動に便乗するだけの人が、残念ながらいる事も事実です。しかも本当の被害者かどうかも疑問です。ですので、言葉で被害者だと言っているだけで行動の伴わない方(私からその行動が見えない方)との交流は致しません。

私はこの犯罪のターゲットになってから、本当に極度の人間不信に陥ってしまいました。そもそも警察官が、公的機関が、自分の知人が、同じ団地の住民が、こんな卑劣な嫌がらせをするのですから当然ではないでしょうか。

私はもう簡単に人を信用する事はできません。ですので、時々この様な発言もしますが、その一方で、本当の被害者の方とは交流を持ちたいと願ってもいます。

また、疑心暗鬼になるのはよくない、気にしすぎ、などという、ありきたりなアドバイスも不要です。アドバイスは求めておりませんし、仮にアドバイスが必要な時は自分からアドバイスを求めるか、数少ない、私が信頼している方に相談します。

私はただ、今自分の身に起きている、この信じがたい現実と、集団で一人を追い込む虐待行為を世に知らしめたい、ただそれだけです。

色々と思う所があって、この様な過激な発言になってしまいました。
どうか心情お察し下さい。



関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する