8月24日の記録

今月の24日に所用があり外出したのですが、この時の様子を一部まとめました。

少し遠出をした為、ドライブレコーダーの映像と、いつも使っているハンディカムの映像を合わせると、膨大なデータになる為、まだ一部しか確認や画像の切り出しが出来ていませんが、その中から特に記憶に鮮明に残っている部分のみ、先に画像を作成しましたので、今回はそれを掲載致します。

既にツイッターでは投稿済ですので、ツイッターをご覧頂いている方には既出の画像です。また、全体を精査しつつ、ドライブレコーダーの映像は動画にしたいと思っていますが、少し先になると思います。

残りの画像も随時作成したものから掲載して行く予定ではありますが、とても全てを掲載しきれるものではなく、明らかにタイミングを合わせた付きまといであると判断したもの等を優先して掲載していきたいと思います。

それでは、24日の映像から。

車に乗ってドライブレコーダーの日付を再設定していると、いつものMさんが左側から歩いて来ます。
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それにしても、偶然なのか分かりませんが、日常的に私の行動と見事に一致する様なタイミングで見かけたり遭遇する方ではあります。しかも親子で・・。

さて、団地から広い道路に出る所で目の前を横切ったのは葬儀屋の車。この場所ではよく社協の車がこの様なタイミングを合わせた付きまといをするのですが、こういうパターンも時々あります。
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団地を出てすぐの場所にカーブがあるのですが、このカーブがくせもの。
今回は絶妙なタイミングで路線バスが出現。
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バスもタクシーもタイミングがあまりにもぴったりなので、疑わしい事この上なく、どこかで時間を調整しているのではとさえ思ってしまいます。
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続いてトラック。この通りはよくトラックが数珠つなぎになって押し寄せます。
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↓いつものパターン。横路からタイミングを合わせて出てくる軽トラ。
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この時は、通過せずに道を譲ってみました。
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そのトラックの後ろを走りながら少し行くと、これもよくあるパターンですが、道路脇に停めてある車の運転手が、私が通過するタイミングで車に乗り込むという定番のお芝居?
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こういうシーンは映像で見て頂いた方が、この絶妙なタイミングの合わせ方が伝わるので、早めに動画でご紹介したいと思っていますが、いつになる事やら。。。


さて市役所に行って手続きを終え、合同庁舎に書類を出しに行く途中、目の前に防犯パトロールのステッカーを貼った産廃業者の車が。
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安心とか安全って何て美しい言葉なのでしょう・・(笑)。
こどもを守ると言いながらひとご・・。
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やりすぎ防犯パトロール

そして数メートル進んだこの辺りで、前方からやってくるバイクが目に入りました。
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またしても定番のJPさん。
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そして合同庁舎に行ったのですが、書類が足りず、再び市役所に書類を取りに行くはめになってしまいまいた。

再度、上の防犯パトロール車を撮影した地点と同じ場所に来ると、左からタイミング良く○○市のバス(ここは○○○ちゃんバスもよく出現する地点)、その手前には何やら怪し気なサラリーマン。
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田舎ですからどこに行くのも車ですので、歩いて移動する人って滅多にいないのに、なぜか私が移動する場所には行く先々に徒歩で移動している人が多数現れます。

この方も、何かそうした不自然さに加え、この暑いのに脇に抱えていた上着に、何かボタンの様なものとコードの様な物が見えていました。これは一体何なのでしょうか。ただのボタンなのか、それとも何かの仕掛けでしょうか。
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さて、先程JPのバイクを発見したポイントに来た時と全く同じシチュエーションで、またJPのバイクがやって来ました。
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暑い中、ご苦労様です。
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でもあまりにもタイミングが同じだったので、ちょっと画像を比較して見ました。
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そしてある事に気付きました。
上の画像の赤い矢印の所には横路があるのです。
そうか、ここで待機してタイミングを合わせていたのか・・・という様な妄想が沸き上がり、何かを発見してしまった様でちょっと嬉しくなりました。

つまり、こうして私が通過しそうなルートの要所要所に防犯パトロール隊を配備しておけば、どこに行っても偶然を装った付きまといや監視ができるというわけです。その地点をターゲットが移動したら、次の地点のパトロール隊にバトンタッチ。そういうリレー方式なのではないでしょうか?

工作員同士、密に連携を取り合いながら、今そっちへ向かったぞ、などとメールを打ったり携帯で連絡したり、あるいはもっと特殊な通信手段で連絡を取っているのかも知れません。また、独特のジェスチャーも何か意味があるはずです。頭を触る、鼻を触る、指差し、帽子を被り直す、腕をまくり上げる、靴紐を締め直す、などなど、まるでドイツの秘密警察、シュタージで使われていた手法の様に、加害者だけにわかる秘密の暗号の様なものが・・。


さて、遅れていた書類の提出を終えて、某会館の横を通過。
目立つ3色の旗が、ゆらゆらと風に揺れていました。
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その横には新しい会館が既に完成間際。ずいぶんと立派な建物ですね。
財務も順調の様で・・・。
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財政の厳しいこのご時世に、これだけ立派な建物に建て替えるられるという事は、もしかしてこの地域って、“最重要地区”とか、そういう事なんでしょうか?
それともこの地域全体に膨大なお金が流れ込んで来ているのでしょうか?
久しぶりにこの辺りを通ってみてわかったのですが、トラックや工事の多さに驚きました。
特にO市などは、一体どこにそんなお金があるのかと思ってしまうほど、道路が綺麗に整備され、あちこちで工事が行われていました。

いずれにしても、ここに大勢の学会員さんが集結して仏敵の○○を徹底的に打ちのめせ~、とかやるんじゃないでしょうか(妄想)。
もしそうであるなら、それはもはや宗教とは呼べませんね。
さすがにこの教団は違うと思いますが、仮に実態がそうであるのなら、それは宗教ではなく邪教です。そしてカルトです。
それとも悟りを開いた仏様が、その様な人間臭い低俗な教え(復讐)を信者に強要するのでしょうか?
そんなはずはありませんね・・。

などと考えながら、ふと前の車のナンバーに目をやると・・・。
わざわざ練馬から、はるばる駆けつけたとは思いませんが、こうしたゾロ目ナンバーが多いのも偶然でしょうか?
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また定番の、お元○ですか?号。以前もよく、朝の往復時に遭遇しましたよね。
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さて峠に入り、思い出のある地点に差し掛かりました。
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その思い出のシーンは撮影してなかったので、今回の画像に警察官とパトカーを合成で重ねて、その時の様子を再現してみました(下画像)。微妙に違いはありますが、概ねこの様な感じでした。

※警察官の写真は、群馬県警のHP及びこちらよりお借り致しました。

その日(2011年11月頃)、私がこの場所を通過する時に、なぜか10~20名ほどの警察官が、じっとこちらを見ていたのです。
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何事かと思いながら、何か事件でもあって検問でもするのか・・などと考えながら少しスピードを落としながら横目でこの警察官の集団を見ながら通過すると、なぜか私の車が通過するのと同時に、私を見ていた警察官達が一斉に後ろを向いて、奥に駐めてあったパトカーの方に歩き出したのです。

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そのままここでの警備?を終えたのだと思いますが、一体、今のは何だったのだろう?と疑問に思いながらも、その頃はまだ集ストについて詳しく知らなかったので、まあいいか、程度の感覚でした。でもあの異様な雰囲気は今でもはっきりと鮮明に記憶に残っています。

この時の事を思い出す時、同時に私は、この(新)日本の黒い霧様の記事に書かれていた警察の事を思い出します。
JAL123便墜落事故-真相を追う-蘇る亡霊(19)

規模は違うと思いますが、私の移動に合わせてこの様な集団の大移動が起きているのかも知れません。

さて峠の途中でのシーン。巨大な鉄塔が目に入って来ました。(ちょっと気になったので)
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消防署の車も。
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高架線の下で車の乾拭きをする男性。そんな舗装されていない土埃の舞う様な場所で乾拭きしたら傷になるのに。
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その男性の視線の先には・・・。大型バイクを押しながら交差点を渡る中年男性の姿が
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微妙にバイクと男性の服装が合わない気がします。
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普段着に革靴?
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白バイも。
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物々しいアンテナ。
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タクシーがタイミング良く、横路から出て来ます。
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せっかく陸自の近くまで行ったので、記念に見学して来ました。
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奥に大型ヘリがとまっています。手前のジープのナンバーが999。
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よく私の所にやってくるヘリかも。
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横にももう一機、別のヘリが。
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私が車を停めてあまりじろじろ見ていたので不審に思われたのか、おもむろに隊員さん達が訓練を始めました。
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あまり長居して、変に尋問されると怖いのでこの辺で退散する事にしました。

戦車の大砲部分。
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こういう写真をアップして大丈夫なのかちょっと心配ですが・・・。
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ただ、こうして普通に一般人が見る事のできる状態のものなので、これが軍事機密や国家機密だったとしたら、日本の危機管理は非常に杜撰だという事になるので、多分その様な心配は無用だと思います。仮にスパイが潜入して私の様にビデオや写真に収めてしまえば、一発で機密情報が漏れてしまいますから、この様な事で違法行為を問われる様な事にはならないだろうとは思います。

陸自近くの巨大アンテナ。
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地元に帰ってきてもまたパトカー。
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という事で、切り出した画像だけですが、一気に掲載致しました。

この後、自宅に戻るまでの間、まだ夕方5時前ですから、会社勤めの方の帰宅ラッシュにしては早すぎ時間帯なのに、しかもこんな地方の田舎なのに、反対車線が異様に混雑していました。
これもいずれ動画にしようと思っているのですが、それにしても、この車やトラックの多さには驚きました。いつもこんなに混雑していただろうかと。

と言いますか、ほとんど集スト車両ではないかと思います。

その様子はまた後日改めて。

追記
コメントを頂いておりますが、お返事できずに申し訳ありません。
(頂いたコメントは全て拝見しております)

ご訪問、およびコメントの投稿、ありがとうございます。


◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きました)


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