集団ストーキングと特殊部隊の類似性

これも数日前にツイッターでつぶやいた事なのですが、何故か「特殊部隊」というキーワードが脳裏に浮かび、もしかして、と思い検索してみたのですが、やはりという結果でした。

以下、wikiより抜粋して転載します。

但し、Wikiは誰でも編集できる為、記載されている内容が全て正確であるとは限りません。特に集団ストーカーの項目は、終始、被害妄想、統合失調症という揉み消しの定番とも言える論調で、その嫌がらせが実際にあるのかないのか確かめる以前に、それは妄想だという結論ありきの記述なので、明らかに加害側の人物が編集した内容と言えます。

ただ、何かを調べる際に参考になる部分は多いので、他の文献なども読みながら総合的に判断して頂ければと思います。引用が長いので適当に読み飛ばして下さい。

特殊部隊

概要


特殊部隊は、通常戦力とは別個に編成され、特殊な訓練を受け、特別な装備を持つ部隊である。既存の陸海空軍や部隊では対処できない特殊作戦に投入され、一般に、比較的小人数による部隊行動で後方攪乱、破壊工作(暗殺を含む)、戦略的攻撃、対テロ作戦、情報収集、心理戦、人質救出などの任務を遂行する。また、国によっては警察や税関などの機関に特殊活動(非軍事部門の主要任務外の活動)を行う部門を置き、これに特殊部隊の名称を付ける場合がある。

その性格上、個々の能力を重視し、防諜のために高い秘匿性を維持しているが、ハイジャックや人質救出などの任務については公にされる場合もある。特殊部隊を編成する組織が増え、能力や任務も多様化しているため、どのような組織を特殊部隊と定義するかは場合によって異なるが、「特殊部隊」と呼称した資料が存在するものは「特殊部隊の一覧」に掲載している。

変わった例として、大韓民国国軍体育部隊は体育能力向上と振興を目的としたスポーツ専門部隊であるが、国防部直轄の特殊部隊に分類されている。

分類


軍隊、特に陸軍において、特殊部隊は機能によって大きく5つに分類できる。
特殊部隊
特殊作戦全般に対応できる能力を持つ。

レンジャー部隊
陸軍特殊航空部隊
航空機を用いて部隊を空輸し、また、限定された航空作戦を行う能力を持つ。

心理戦部隊
広告、テレビ、ラジオを用いて友軍を支援し、心理戦を遂行する能力を持つ(心理戦を参照)。

民事部隊
軍隊と民間人の組織の関係を調整するなどの民事作戦を遂行する能力を持つ(民事作戦を参照)。

突撃部隊
一般にコマンド部隊のこと。

潜入工作部隊
イギリスのSASが有名。

また、海軍においては水陸両用作戦部隊、空軍においては陸海の特殊部隊に航空戦力を提供する特殊部隊がある場合もある。警察においては人質救出部隊、対テロ作戦部隊、対反乱作戦部隊などを有する場合がある。

通常部隊との差異


一般的に陸軍では歩兵連隊、砲兵連隊など、兵科ごとに部隊が編成されており、作戦において敵味方が前線において戦闘するのが陸上戦力運用の基本であり、後方における通信、補給、医療などの支援部隊と一体として運用される。また、海軍では艦艇が、空軍では航空機が戦闘単位であって、これらを効率的に運用することに終始する。特殊部隊はこうした既存の戦力運用の形態に囚われない、後方攪乱や対テロ作戦、心理戦などの実行を主な目的としている。

軍隊系と警察系の違い
特殊部隊は、その部隊が治安機関傘下か、軍隊の一部隊かによってその性質が大きく異なり、人質や犯人、敵の扱いにも影響する。治安組織(警察)の特殊部隊の場合、人質は無事救出、犯人は逮捕(生かして拘束)するのが原則であり、射殺は最後の手段として存在し、発砲による抵抗抑止はその正当性や適法性が問われる事もある。これに対し軍の特殊部隊任務の遂行が最重要事項であり、ある程度の人質の死傷や、殺害を含めた敵の無力化も止むを得ないとしている。

日本における特殊部隊


自衛隊では以前より、陸上自衛隊の第1空挺団、冬季戦技教育隊、対馬警備隊のほか、航空自衛隊の基地警備隊などが特殊な任務を遂行する部隊としての性格を有していたが、正式な特殊部隊は編成されていなかった。

自衛隊ではまず、能登半島沖不審船事件を受けて2001年、海上自衛隊に特別警備隊(SBU)を創設した。次いで、島嶼防衛を目的として2002年に陸上自衛隊に西部方面普通科連隊(WAiR)が結成され、2004年に本格的な特殊部隊として特殊作戦群(SFGp)がアメリカ陸軍特殊部隊群(通称グリーンベレー)をモデルとして創設された。自衛隊が現時点で公式に特殊部隊と位置つけているのは、この特殊作戦群のみである。なお、2007年3月には、防衛大臣直轄の機動運用部隊として中央即応集団が創設され、特殊作戦群は第1空挺団や中央特殊武器防護隊、第1ヘリコプター団などと一元的に運用されることが前提となっている。

行政組織


日本の警察に所属する部隊は以下のとおりである。

警備部
ハイジャック事件、重要施設占拠事案などの重大テロ事件、銃器などの武器を使用した事件などに対処する部隊として、特殊部隊(SAT)が編成されている。また、銃器などを使用した事案への対処や、原子力発電所などの警戒警備を主要な任務とする部隊として銃器対策部隊が編成されている。銃器対策部隊は、重大事案発生時には第一次的な対応を実施し、SAT到着後はその支援を行う。
SATと銃器対策部隊は、既存の特殊部隊を強化、再編成する形で1996年に創設された。SATは、8つの都道府県警察本部に設置されており、銃器対策部隊は全国の都道府県警察本部の機動隊に設置されている。また、銃器対策部隊の中には、警視庁銃器対策レンジャー部隊や埼玉県警察RATS、静岡県警察SRPのように、ロープ降下や突入制圧技術を有する部隊も存在する。
この他に、重要防護施設を警備する部隊が編成されている。皇宮警察では皇居、東宮御所の警備を行う特別警備隊が、警視庁では総理大臣官邸警備隊が編成されている。また、原子力発電所を有する府県では原子力関連施設警戒隊が編成されており、福井県警察では常設部隊として編成されている。

刑事部
人質立て篭もり事件や、誘拐事件などの捜査を行う係として、全国の都道府県警察本部の刑事部捜査第一課に特殊犯捜査係が設置されている。特殊犯捜査係は警視庁では「SIT」、大阪府警察では「MAAT」と呼称している。近年では警視庁、大阪府警察以外の警察においても刑事部に突入班が編成されている。名称は警察本部によって異なっており、例として埼玉県警察や神奈川県警察では「STS」、千葉県警察では「ART」と呼ばれている。また、編成方法も警察本部により異なり、捜査第一課と機動捜査隊の混成で突入班を編成している場合もある[3]。また、近年、警視庁では、SATを除隊した一部の隊員が、特殊犯捜査係(警視庁SIT)に人事異動をしている。これは、刑事部がSAT隊員の射撃技術などを即戦力として期待した結果、起用したものである[4]。

海上保安庁
海上保安庁では、海洋テロ事案などに対処するため、1996年に特殊警備隊(SST)が創設された。また、海洋テロ事案などの一次対処や、SSTの支援を行う部隊として特別警備隊(特警隊)が編成されている。


これを読んでお気づきの方もいらっしゃると思いますが、これらの組織と集団ストーカー被害者の周囲に現れる監視要員(付きまとい)とが、見事に一致すると思いませんか?

「心理戦部隊」はズバリ、マスコミだとすぐにわかりますね。
集スト被害者の方はメディアによる被害を訴える人も多く、24時間、盗聴や盗撮をされ、違法に得た個人情報やプライバシーを、テレビやラジオばかりでなく、ネット内でさえ仄めかされるという被害報告が後を絶ちません。ターゲットの脳内にある思考や視覚までをも読み取り、それを悪用して仄めかすという、あってはならない犯罪行為が公共の電波を利用して行われているのです。しかも国営放送とも言えるNHKでさえ、あからさまにそういう犯罪行為をしています。(普段は一切見ないのですが、先日、仄めかしの有無の確認の為に見た番組で、やはり仄めかし満載だったのを確認しました)

メディア被害と集団ストーカーの仕組み

後述しますが、自宅生放送などという、残酷なゲームをして楽しんでいる様な人達が、テレビに出て好感度アップか何か知りませんが、愛想を振りまき、裏でこの様な残忍で陰湿で卑劣で悪質な遊び(覗き見変態行為&視聴者虐め)をしているのです。

その事を知ってから、そして自分が仄めかされている事を自覚してから、こういう腹黒い裏表のある人達がテレビに出てニコニコしたり、笑いを取ったり、ワイドショーの出演者らが社会問題や事件を報道する時に、まるで良識人の様に顔をしかめたり、首を左右に振っては、「どうしてこんな人がいるのでしょう?困ったものですね」とでも言いた気な表情を見るのが気持ち悪くて、私はもう殆どテレビを見なくなってしまったのですが(と言うか見るのが耐えられない)、マスコミ(芸能人)のルーツは暴力団のしのぎであった事がわかり、そこに社会的正義や公平性を求める事自体がそもそもナンセンスなのかも知れません。

マスコミは在日勢力やS価に支配されているという話はネットでは有名ですが、そういう事を知らない人は未だにテレビや新聞がが正しい事を報道していると思っている事でしょう。

そもそも、マスコミを管理しているのがD通であり、マスコミが支配層のプロパガンダツールである事は、陰謀を知っている人は誰もが口を揃えて指摘している事です。

“隠謀論”ではなく、これは現実に起きている“陰謀”ですので、隠謀論として片付けて頂きたくないのですが、わざとそれらを混同させ、そんな陰謀や悪事などないと思わせるのが支配層の狙いであり罠です。陰謀は現実にあります。陰謀がないなんて青臭い事を言っている人は、大人しくテレビや新聞だけ見ていればいいと思います。よくよく考えれば、世の中は陰謀で満ちあふれているのです。

そもそも集団ストーカーだって立派な陰謀でしょう?いえ、集団ストーカーこそ陰謀中の陰謀なんです。決して表に出せない策略、謀略なのですから。

wikiによれば、陰謀とは、人に知られないように練る計画のこと。また、それに対する否定的な呼称。

人に知られない様に練る計画ですから、例えば談合や密約だって立派な陰謀ですし、集団ストーカーなんて陰謀そのものじゃないですか。

また、いくら“否定的な呼称”だからと言って、単なる呼称であって、それがあるからと言ってその陰謀は存在しないという事にはなりません。

ただし、ジャーナリストやツイッターアカウント、ブロガーには隠謀を追求していると見せかけて、肝心な所でミスリード(例えば集ストは妄想だと断言し精神病扱い)する様な、陰謀ビジネス系や雇われ工作員もいますので、それは分けて考える必要があり、決して誘導されない様に注意が必要です。

マスコミの盗撮の話題に戻ります。
先程も少し触れましたが、この様な記事もあります。

自宅生放送

もしここに書かれている事が事実なら(私は事実だと思っていますが)、こうして一切のプライバシーを奪われた中で生活をしなければならない人間の苦痛や屈辱感がどれほどのものか、想像してみてください。

毎回の様に、夜お風呂から出て体を拭き終わったタイミングぴったりに、サイレンや給湯器が鳴り、あるいはどこかの部屋で水を流す音がするのですから、生活の一切を監視、観察されているのは間違いありません。

これが偶然だとしたら、一体どれだけの奇跡的な確率なのでしょうか?
しかもこうした事例は何もお風呂を出た時だけでなく、私がベランダから道路を見た直後に特定の車が走り抜ける、不自然に遭遇する住民の一人が通りかかる、他にも書ききれない程ありますが、そういう事の連続なのです。

しかもそれがもう2年以上も続いているのですから、これらの確率を全部掛け合わせたら、とてもではありませんが、偶然などであるはずがないのです。それだけの偶然に遭遇する事ができるなら、過去に宝くじに何度も当たっていても不思議ではないのですが、不思議と一度も当選した事はありません。それ程何度も購入したわけではありませんが、集ストの付きまといと思われる事に限ってだけ、なぜこれ程偶然が重なるのでしょうか?明らかに不自然ですよね。

何が言いたいかと言うと、こうしてトイレに入る所からお風呂から出る場面に至るまで、ありとあらゆる行動を覗き見しては、タイミングを合わせて特定の音を聞かせる事によって、24時間常に監視され覗かれている事を嫌でも意識させ、ストレスを与え続け、精神を衰弱させ、疲弊させ、病死や衰弱死や自殺に持ち込むという組織的殺人犯罪の一環である事は間違いないのです。

しかもその室内の様子を、ボール遊びをする振りをして表に出て来た子供が得意気に仄めかすのです。何度も何度も。

これをされた時の気持ちは表現のしようがない程の不快な感情です。大人に仄めかされるのなら、いい大人がまたこんな下らない事を・・でやり過ごせる事でも、たかだかこの世に生まれて10数年程度の子供(小中高生)にこれをされると、しかも何の関係もない赤の他人の子供にこれをされると、屈辱感で震える程の気持ちになるのです。

見るからに性格の悪そうな、意地の悪そうな、生意気でずる賢そうな子供が敵意を剥き出しにして大人を挑発する、そして悪意に満ちた目で一瞥したり、鼻を触る、袖をまくるなどの特定のサインを見せつけて来るのです。こういうサインは不自然に何度も何度も繰り返したり、意識してやっているので、見ていてわかります。

こんな子供が一体どんな大人になるかと想像すると空恐ろしくなります。多分学校で弱い者虐めをしているのはこういう子供なんだろうな、と簡単に想像が付きますが・・・。

おそらく親はどこかの宗教団体の信者なのでしょう。その宗教団体では子供にその様な事を教えているのだそうです。そして仏敵なる敵対者(自分達の身勝手な理屈で一方的に敵対者にされる)を打ちのめす事が自分の徳になると親子揃って信じているのですから、もうお手上げです。それは宗教でも信仰でもなく、ただの邪教です。カルトです。日本はいつからこんなカルト天国になってしまったのでしょうか?

それと、大韓民国云々の下りに下線を付けたのは、私の周囲に現れ、酷いノイズキャンペーンを展開した子供達は、サッカーや野球チームに所属している子供ばかりです。私の周辺にも韓国語や中国語を話す住民が増えているので、もしかしたら、あの少年達の親は、出身が韓国かなと思ったのと、こういう部隊があったのは知らなかったので、新たな発見でした。

それとテレビで仄めかしをする芸能人やキャスターなどは、そのワードが何の事か知らずに、報酬目当てで言っているだけの人もいる様ですが、結局それで報酬を得ているという事は、同罪、同類とも言えるのではないかと思います。


特殊部隊の話に戻ります。

この中で「民事部隊:軍隊と民間人の組織の関係を調整するなどの民事作戦を遂行する能力を持つ」とありますが、ここでいう民間人とは、まさに防犯ネットワークを隠れ蓑にしたストーカー要員の事を指していると思いませんか?

因みにwikiの民事作戦を見てみると、

民事作戦における民軍関係とは、地域に駐留する軍と同地域の住民の関係であり、軍との関係が友好的である限りは必要な資源や情報の提供、作戦行動への協力などが期待できるが、反対に敵対的な住民は部隊に直接的、間接的な手段によって脅威を与え、作戦行動を妨害する。

加えて作戦遂行のために必要な行政機関や各種団体との連携の促進も必要である。以上のような必要性から、民事作戦は軍隊が住民や民事に関連する諸機関に計画的に働きかける


とあります。

敵対的な住民は部隊に直接的、間接的な手段によって脅威を与え、作戦行動を妨害する

敵対的な住民=集団ストーカーターゲット


作戦遂行のために必要な行政機関や各種団体との連携の促進も必要

行政機関や各種団体=防犯ネットワーク


軍隊が住民や民事に関連する諸機関に計画的に働きかける

住民=集団ストーカー要員

諸機関=防犯ネットワーク・警察・市役所等

そして
潜入工作部隊=住民に偽装した工作員

ちょっとわかりにくいかも知れませんが、この様に考察してみると、私の身の回りに起きている異変や周辺に不自然に現れる集団と、これらの内容が見事に符合するのです。

これだけすんなり腑に落ちるという事は、つまり、集団ストーカーとは、こうした民事作戦上の特殊部隊であると言えるのではないでしょうか。


そして、邪魔な人間、不要な人間=支配層に対し脅威を与え、作戦行動を妨害する人間は、民兵である集団ストーカー実動部隊によって弾圧する、そういう事ではないかと。

あるいは、訓練であるかも知れません。
民兵は急ごしらえではまともに機能しませんから、普段から誰でもいいから危険人物に見立てて訓練する必要があります。

例えば私などは外出困難の為、半ば引きこもり状態ですから、立てこもり犯としてはうってつけでしょう。

「今、立てこもり犯はキッチンに向かった、突撃部隊、突入の準備せよ!」みたいな事を本当にやっているのかも知れません。ただしあくまでも訓練なので、実際の突入ではなく、ただ“立てこもり犯”(私←笑)が外を見た時に、タイミングを合わせて目の前に現れ、決まった芝居をする、または爺さまが軽トラで暴走するw、という嫌がらせ的な行動なのだと思います。

そして、いよいよ密かに進めてきた日本乗っ取り計画の最終段階になった時、非常事態宣言を発令し、自衛隊がクーデターを起こし、敵対する者、邪魔な人間は目出度く日本版ふぃーま送りとなる事でしょう。

最終段階になる前には、日本人を散々働かせ、そのお金を搾取して自分達の住みやすい環境にする為に、土地開発をがんがん進めて来て、ある程度開発が進み、快適な街に変貌した所で用済みの日本人は・・・という事ではないでしょうか。

ここに土地開発利権・産廃利権、地上げなども絡んでいる訳ですね。
そして、行政や政治家もぐるぐるでないとこういう芸当は不可能なのです。


以上、私の妄想と推測満載ですが、案外こういう仕組み、からくりなのかも知れませんね。

でもこれは、「かも知れませんね(笑)」などと言って茶化して納得して終わりという様な、生やさしい問題ではなく、極めて危険な状況だと思います。ぜひこうした事がこの日本で起きている事を知って、もっと深く調べて頂きたいと思います。


一人ひとりが自分の問題として。

そして手遅れになる前に・・・。


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コメント

生やさしい問題ではないんですよ。

人気のある?(「彼らにとって」ですが、、)人物に投票すれば、自らに儲けがいくを実践したのでしょう。
マスメディアに個人情報をばら撒かれたものは溜まったものではありません。

2015/09/06 (Sun) 00:11 | 浅はかな人々=サイコパス #- | URL | 編集

何ら才能も知識もない人は、人の知識を盗まないと生きていけないのでしょう。

我々から見れば、
覗き見は単なる変態行為としか思えないが、裸の王さま状態の彼らにとっては、生きる為のグレーゾーンな手段なのかも…。

でも管理人さんは女性なんだから、セクハラで訴えるべきです。
貴女には支援者が必要だと思います。

2015/09/10 (Thu) 19:11 | 名無しの被害者 #- | URL | 編集
特定のタイミングで聞こえて来る音は、脳に直接送信されて来る電磁波による物でしょう。

特定のタイミングで、サイレンや給湯器が鳴り、あるいはどこかの部屋で水を流す音がするのでしたら、録音機器を用意すれば録音する事も容易だと思います。
どれくらいの音量の音なら録音される事を事前に確認してから録音行為を開始しましょう。
するとその特定のタイミングで聞こえて来た音を録音されている筈の音量なのに録音出来ていないと言う現象に遭遇するでしょうと想像します。
なぜならその特定のタイミングで聞こえて来る音は、電磁波によって脳に直接感じさせる音で実際の音では無いからです。
と私の体験から他者にも当て嵌まるのでは無いかと推測して書きました。
もしLibra様が、普通に仕事をして収入を得る生活をされていてボイスレコーダー等を購入する経済的に余裕が有るのなら購入をお勧めします。
3,000~10,000円位の価格帯でしょうか。
特定のタイミングで起きる音がパソコンの近くでも録音出来る筈の音でしたら、マイクさえ持っていればパソコンにフリーソフトの録音プログラムをダウンロードすると録音する事が出来ます。
マイクを持っていなければ1,000円位で買えます。

2015/09/12 (Sat) 15:49 | 大西信二 #- | URL | 編集
Re:

浅はかな人々=サイコパスさん。

マスコミの覗き見、個人情報ばらまき、これは何としても許し難いです。
徹底的に調べて暴露していくしかありません。

こんな事をされたら絶望して自殺する人もいるのですから、殺人集団です。

2015/09/13 (Sun) 00:15 | Libra #- | URL | 編集
Re: 特定のタイミングで聞こえて来る音は、脳に直接送信されて来る電磁波による物でしょう。

大西信二さん。

コメントありがとうございます。

給湯器の音はビデオで録音して動画で公開しています。
https://youtu.be/8xLC_t5XD4M

あと、サイレンもビデオの映像に録音されますので、ほとんどがリアルな音声です。

私の場合、今の所、音声送信被害はないのですが、聴覚を刺激され、バイクやトラックのエンジン音が普通の人よりも響いて大きな音で聞こえるのではないかと思っています。

それで耳栓をするのですが、そうすると今度は耳の中で金属音の耳鳴りが響いて、それが気になってしまいます。

水を流す音などはもしかしたら音声送信かも知れませんので、また録音方法など検討してみます。
丁寧に教えていただきありがとうございます。

2015/09/13 (Sun) 00:31 | Libra #- | URL | 編集
Re

名無しの被害者さん

覗き見は本当に切実な被害です。
訴えたいのですが、確実な証拠がないとどうにもできません。

証拠が残らない完全犯罪です。
この鬼畜達の為にどれだけの人が絶望の淵に立たされてきた事か。

何とか解決方法を考えなければと思います。

2015/09/13 (Sun) 00:35 | Libra #- | URL | 編集

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