資源物回収日の様子

前回の記事では撮影及びその映像や写真の公開に対するリスクについても触れましたが、やはりこの被害を理解していただくには、映像や画像を使用しないと、実際の様子が伝わりにくく、限界があります。

また、そうしないといつまで経っても、妄想だ、統合失調症だと騒ぎ立てる人達がいて、現に病気でも何でもない人が精神病院に強制入院させられ、必要のない薬を飲まされ、健康だった人が体調を崩し、通常の生活さえもままならなくなるという、あってはならない悲劇が繰り返されているのです。これこそ犯罪行為なのに、実際には、防犯利権や精神医療利権の為に、加害者、警察、精神科医らが結託し、メディアが悪質な印象操作をしている為に、集団ストーキング被害者は、二重、三重の被害と精神的、身体的虐待を受けている状況です。

その為、リスクを承知で今回も画像を掲載しながら、日常の記録を綴ってみたいと思います。

※集団ストーカーとは関係のない画像も含まれますので、画像の保存、転載、流用は一切禁止します。また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも、どの様なタイミングや頻度で、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、その様な目的で、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為は一切禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。


それでは今回は、10月21日朝の資源物回収の時の記録です。

最近は娘に資源物を出しに行かせて私は部屋からその様子を記録しているのですが、毎回の様に同じ人が、あるいは特定の人が入れ替わりで、同じ様なタイミングで出て来ます。

まず最初は、タイミング良く通過する地元の建築業者のトラック。(手前が娘)


特徴的なのは、私や娘の行動とぴったりシンクロしている事。ゴミ収集所にいると車が真後ろを通過する、歩き出すと前方から住民が歩いてきてすれ違う、しかも特定の人達と・・。ずっとこういう事の繰り返し。

この業者の車は、私が車で外出する時にも不自然なタイミングや頻度で遭遇します。その現れ方やタイミングは、集スト加害者達のそれと非常に似ているので、もしかして・・・と思っている業者です。



それにしてもなぜ、わざわざ団地の横の道を通るのでしょう?以前も私が撮影していたら、偶然、この会社の大型トラックが入ってきました。



そのトラックをカメラで追っていると、駐車場を出て行くシルバーの車が。後で映像を確認すると、いつも驚くようなタイミングで遭遇または目撃するK・Mさん(仮名)の車でした。※後ほど、別の時の画像を掲載します。



路駐している車の横をすり抜けるKさんの車(奥)。この手前の白い軽ですが、よくここに駐車しています。でも普通、こんな風に通路を塞ぐ場所に駐めるでしょうか?いくらなんでも不自然すぎます。


通常、この様に通路を塞ぐ様な位置に車を駐めるという感覚はあまり持っていないと思うのですが、今はこれが当たり前になってしまったのでしょうか?

実はこの2日後の10月23日、今度は可燃物を捨てに出た時に、この車の持ち主がタイミング良く現れたのです。その時の様子はまた別の記事にします。


この時、奥の工事現場から工事の音が始まりました。(何故か周囲で工事が多い。)


カメラを下に戻すと、またしてもぴったりのタイミングで現れて、娘のいる収集所に向かって歩いている常連のSさんの姿が。


いつもの事ながら、まるでこちらの行動に合わせているかの様な見事なタイミングには驚いてしまいます。


手前が娘。


資源物を捨てた後、車に乗り込むSさん。


何度も説明していますが、こうしたシーンは、決して撮影しようと思って待っていたわけではなく、撮影しているわずか数分の間に、不思議と遭遇するので、同じ様なシーンばかりが蓄積していくのです。果たして本当に偶然なのでしょうか?



このまま仕事に出掛ける様に見えるのですが、なぜか私がこうして撮影しない日は、この時間を過ぎても車がずっと駐まっている事もあります。いつも確認しているわけではないので、駐車場の撮影をして記録が残っている範囲ですが、この方と同様に、日頃から不自然に遭遇や目撃をする他の母子世帯の母親(後述のK・Mさんなど)も、なぜかずっと車が駐まったままのケースが多いのが非常に不可解です。その割に、私が出入りする時間やベランダにいる時に限って、これらの方の動きがあるのも不思議です。

もしかしたら、こうして偶然を装って私や娘と同時にゴミを捨て、そのまま会社に行くという設定で付きまといをするのが目的で、実は通勤や出社などしていないのではないかと勘ぐってしまいたくなります。と言うのも、そういう光景は、同じく団地住民のH井家やS原家のご主人にしても何度も目にしているからなのです。

私が団地に戻って来たタイミングで車が出て行く・・というシーンに何度も遭遇しているのですが、その割に、日中ずっと車が駐車場に駐まっていたり、逆に、不規則な時間(普通のサラリーマンなら仕事でいないはずの時間)にも関わらず、私が外を見た瞬間、車が動き出したり団地に戻って来る・・・といった事が頻繁にありました。

これらは映像として記録が残っていますので、追々公開していく予定です。

続き。


Sさんの車が発進したのと同時に、なんと常連のK・Hさんの姿が。


いつもの事ながら、実に見事な出現&コラボです。




K・Hさんが収集所で仕分けをしているタイミングで白の軽が通過。


この車はあまり見かけませんが、車に積んだ荷物を見ると、工事関係者の様な感じがします。


資源物を出し終えて部屋に戻るK・Hさん。(後述しますが、動画にも出てくる方)


アップになっているシーンを見ていて何か違和感を感じ、どうしてだろう?と考えていて、ようやくその違和感の原因がわかりました。かなりのご高齢なのに、口元にはシワが全くないのです。


私の主観ですが、おでこのシワやシミの多さに対して、口元は別人の様に若く見えるのです。この年代のご老人の口元って、普通はもっとシワシワですよね。しかも女性の様にも見えてしまうのは考えすぎでしょうか?

トンデモな話になってしまうのですが、前々回の記事でも触れていますが、最近、ロボトイドやクローンなどの動画をよく見ている私は、何かそうした疑念を抱いてしまう癖がついてしまいました。ただ、私はそうしたものが人間を欺いている可能性はとても高いと思っています。




という事で、この日の資源物の回収時も、なぜかまたいつもの常連さんばかりと時間が同じになるという“偶然の一致”が起きたわけですが、それでは他の回収日はどうでしょうか?比較して頂くために、別の日の画像をご覧下さい。

下の画像は先月の9月16日の、やはり資源物回収日の映像からの画像です。この時は21日の時よりも約30分程早い時刻でしたが、21日と同じ様に娘が資源物を持って収集所に向かい、私が上から撮影を始めると、いつもの常習メンバーが次々に現れたのでした。

この日は興味深いシーンを多数目撃している為、また記事を改めて、詳細に書く予定ですので、今回は一部のみ掲載します。

まず撮影開始と同時に、こども110番の家の影から、常連の女性が現れました。


参考動画←ちょうどこの辺りに登場する方と同じ女性です。

この場所は、私がふと目を向けた時に、実にタイミング良く人や車や児童が現れる場所で、私は勝手に“工作ポイント”と呼んでいるのですが、この女性のすぐ後ろのお宅(G家/仮名)でも、時折、出来すぎのタイミングで“イベント”が発生します。


工作ポイントからくるっと回り込み、団地前を通過。


どうやらこの方は、(後述しますが)団地の住民ではない様な気がするのですが、それ以前に、果たしてこのルートを通る必要があるのかといつも疑問に思います。なぜかと言うと、下の図の様に、明らかに遠回りをしているのがその理由です。



↑黄色いラインが、この女性が今回の写真の様にいつも通るルート。こうして地図で見ると、遠回りである事が一目瞭然。どうせ県道に出るなら、最初から赤いラインのルートを通ればすむのになぜ?と思う訳です。県道は車の通行が激しいから?とも思いますが、どうせ県道に出るのですから、わざわざ迂回する意味がないのです。

なぜこの方が、この団地横の道路を通過した後、県道に出るのが分かったかと言うと、別の日の映像をチェックしていて判明したのです。

下はその時の画像ですが、この日は娘が出掛ける時の様子を記録した後、反対側のベランダに出て、違反駐車やトラックの通過の様子を撮影しようと録画を始めた直後、また偶然にもこの女性が現れたのでした。


そしてこのまま県道の方に出て行ったのです。団地に住んでいるのなら、県道に出る必要はありません。


ではなぜ、わざわざ遠回りをしてまでこの団地の横を通るのでしょうか?
そして通過ルートの不自然さもさることながら、もっと不可解な事に気がついてしまったのです。

↓これ不自然に思いませんか?特に左膝の部分に注目して下さい。


左足の膝の角度とズボンの角度が明らかにおかしいのです。この膝の角度からすれば、その延長としてズボンにも角度が付かなければおかしいのに、腰から一直線に斜め下にズボンが伸びているのです。前々からこの方の歩き方が少し不自然だったので、足に障害のある方なのかなと思っていました。でもその不自然さは、もしかしたら違う要因からだったのかも知れません。

こうした不可解なシーンが映ってしまうのは、この方だけではなく、他にもいます。そしてこの様な映像を度々撮影してしまう為、先述のロボトイドではありませんが、何か常識では理解できない様な事が起きているのではないかと思えてならないのです。

因みに映像に一切加工はしていません。ただし、プライバシーの為のモザイクやぼかし、違和感のあるシーンなどを分かりやすくする為に、拡大やコントラスト調整などの加工は加えていますが、元の画像を捏造する様な卑怯な真似は一切しておりません。

9月16日のゴミ捨て時の様子に戻ります。

先述のG家の方。このお宅もある時から怪しいと思っていたのですがやはり・・・という結果でした。


この時も撮影をしているとタイミング良く車が戻って来ました。そして娘さん?と何か言葉を交わした後、前からタイミング良く吠え出す犬に向かってオーバーなアクションをした後、すぐにまた車に乗って出て行きました。


※上に羽織っているのはキッ○イ薬品のシャツの様にも見えたのですが文字が読み取れませんでした。



そのままカメラを収集所に戻すと、娘が収集所を後にして部屋に戻るタイミングで駐車場を出て行く車が。(右上矢印が娘の足)


誰かと思ったら、常連のS・Tさん(仮名)の車でした。左から来た女性が車に近寄ります。


そしてこの位置で車を停めて後部に荷物を載せ始めました。クッション?を落とした様です。


と言うか、なにもそこでやらなくても・・・と思います。この中途半端な位置に車を停めて荷物を載せ乗り込む、というのもかなり不自然ですね。

そして、もっと驚くのは、その車の手前をすり抜ける様に現れたのが、またもやK・Hさん(仮名)。


因みにこの黒の軽に乗っているS・Tさんは、違反駐車&ドアバンの常連さん。





私がベランダで撮影をしている時によくこうして車に乗り込んだり、ドアバンする方。そもそもこの場所に車を路駐する意味がわからないのです。

また地図で説明しますが、この不自然さは何を物語っているでしょうか?


図にも書いていますが、直接駐車場に歩いていくのと、一度車を移動し、部屋に戻り、また部屋から車に乗るのはなぜでしょうか?特に大きな荷物を運び込むのでもないのに、わざわざ二度手間になる事をしているのは明白です。しかもこの場所は駐車禁止。違反者は警告の紙をワイパーに挟まれる事もあります。それなのに、見る度この場所に駐めているのです。ここに車を駐める人はだいたい決まっているのですが、自分の駐車スペースが空いているにも関わらず、この場所を私物化しているので、本当に止めて欲しいです。

16日のゴミ出しの時の様子に戻ります。


何となく手に違和感が・・・。




やはり口元が老人ではないと思います。


KHさんが資源物を捨てている時にも、何人かの住民がゴミ捨てに出て来ていた様です。手前の若い女性は見慣れない方ですが(もしかしたら通路を塞いで路駐していた方かも)、ベランダにいる女性は常連さんです。(この時初めて部屋がわかりました)


エプロンを掛けた方はあまり見かけない方です。と言うか初めて見た方。





やはり口元に違和感が・・。この年齢にしては(多分70~80代)、ツルンとしていてあまりにもシワがなさすぎると思います。


それと、鼻唇溝(びしんこう)と呼ばれる溝がない?様に見えます。


人中というらしいのですが、鼻と唇の間の溝です。





消える手前で頭を触るアンカリング。10月21日は、メモリが足りなくて撮影できていなかったのですが、その時もやはり、木の陰に隠れる手前で、こうして頭を掻くアンカリングをしていました。


この背中から腰の曲がり具合もちょっと怪しく思ってしまいます。そして建物の陰に消える手前で、上を見上げるアンカリング?


よく、消える間際に、ほんの一瞬だけ振り向く(顔を少しだけこちらに向ける程度)とか、横目でこちらに意識を送ってくる様な、含みのある仕草をする人が多いです。これもアンカリングの一種です。

下の画像の時の様子は動画でも公開していますが、この時もやはり資源物を出しに出た際に、同じタイミングで収集所に現れました。


なぜ資源物を出す日は、こんなに頻繁に遭遇するのでしょうか?不思議ですね。



この時は、私が窓際に近づいた途端に子供の騒ぐ声がした為、記録を始めたら、ちょうどそこに自転車で戻って来たKさんの姿が。


一瞬、こちらに視線を向けた様に見えました。








その2日後も、たまたま違反駐車を撮影していたら、またしてもタイミング良く現れて、どこかに歩いて行く姿を目撃。


雨も降っていないのですが、傘を持っています。


傘は私に対するアンカリンググッズでもあるのですが、傘と一緒に何かコード?の様なものを持っています。





まだ映像を整理しきれていないので、これらはほんの一部ですが、これ程までに偶然の一致が連続して発生するというのも、明らかに不自然です。

引き続き21日に目撃した他の方の画像も。

まず、↓こちらの方。

この方の偶然とは思えないタイミングでの目撃は、下の動画の1:50過ぎにも収録しています。



この動画の中で、雷雨の中、帰宅したのがKさん。



↓何か騒々しいなと思って見たらスイカ割りをしていたのでその様子を撮影していると偶然にも通りかかるKさん。


↓私が団地に戻ると出て行くK・Mさん。


ベランダから違反駐車を撮影を始めると、なぜかこの場所に車を路駐し、部屋に戻るK・Mさん。


カメラ目線でこちらをしっかり意識しています。


それにしても、先述のグーグルマップの画像でも説明しましたが、なぜ常連さんは、わざわざこの場所に車を駐めるのでしょうか?自分の駐車スペースから歩いても、たった20~30秒しか変わらない距離です。

しかもこの場所は駐車禁止の場所。車を2台所持していて駐車場が空いていないならまだしも、自分の駐車場が空いているにも関わらず、なぜかこの場所を自分の駐車場がわりにしているのです。それとも、どうしてもここに駐めないといけない理由でもあるのでしょうか?

続いては↓のSさん。


私が雪かきに出ると、この方も雪かきに・・・。
(上の動画の14分30秒過ぎに収録)


外出から戻って来るとこの方も帰宅。


ストリートシアター(疑惑)を撮影していると、やはりタイミング良く車で戻って来てそのまま路駐、そしてシアター劇団員の人と妙に楽しそうに言葉を交わし部屋に戻りました。


別件で確認したい事があり、ゴミ収集所の様子を撮影していると、絶妙のタイミングでゴミ捨てに現れて車に乗り込みました。


この時も娘と同時にゴミ捨てに出て来て・・・


あたかも娘とすれ違うタイミングを計算しているかの様です。そしてすれ違う時にモバイル機器を娘の方に向けた様に見えました。




比較してみるとわかりますが、まるで接近するチャンスを狙っているかの様ではありませんか。


ゴミ捨てに出る時刻が8時30分前後の時は、確かに時間が近いとは言え、これほどまでに見事にタイミングがシンクロするものでしょうか?

そもそも、資源物の回収日は月に2回しかありません。時々うっかりして1回パスしてしまう事もあるのですが、そうするとこうして鉢合わせになる“チャンス”は月に1回。しかも時間にしてわずか数分です。

可燃物の収集日は週2回ですが、まとめて出す時もあるので週1回の時もあり、それでもこうして毎回の様に同じ人達に遭遇するものでしょうか?

下の玄関(エントラス)を出て、再び玄関に戻るまで、可燃物の場合は時間にして約1~2分程度。資源物の日でも2~3分、長くても5分以内です。確率で考えてみても非常に低いはずなのに。

逆に言えば、こうして頻繁にタイミングが一致するというのは、何か不自然で意図的に思えます。しかも、わざと時間を変えているにも関わらず同じ人が出てくるというのは、普通に考えれば、偶然を装った付きまとい(ストーカー行為)だと思われても仕方がないのではないでしょうか?

その上、タイミング良く遭遇したり見かけたりする住民が、いつも大体決まった人ばかり、というのがまた不思議です。

この団地にはもっと住民がいるはずなのに、なぜ他の人達はほとんど見かけないのに、特定の人は頻繁に見かけ、行動が一致してしまうのでしょうか?考えてみればこれも非常に不自然な現象です。

そして階段の上り下りをする際にも、タイミング良く出てくる住民。
普通は何かおかしいと気付くはずです。余程感覚が麻痺していない限り・・・。

妄想だ、統合失調症だと言う前に、まずその確率を考えてみて下さい。
こんな事がずっと続いているのです。もう3年近くも。





キッ○イ薬品で検索したら、以前、時々拝見していた「真実」が負けないために・・・さんの記事をお見かけました。
 
南満州鉄道を日本に持ち込んで、日本を独裁した大連出身の朝鮮人


下の記事では、クローンやロボトイドと人間の総入れ替えについて書かれていたので、やっぱりそうなのかという思いでした。

世界が全てクローンに替わろうとしていた


◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きました)



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コメント

No title

手術の後にあっち側の協力者になったり、反日発言をするようになる人が多いように感じています。
なんとなく体つきが変わったような感じがする人や、姿勢が猫背に変わった人がいたり。
カラコンはもしかしたら縦目を隠す為なのかと思ったり。
クローンなのか、もしかしたら別の存在が体を乗っ取ったりできるのか、脳になにかされたのか、チップでも埋められコントロールされてるのか、何がなんだかわかりませんが妙な感じです。
この犯罪が在日朝鮮人絡みではないかと調べていて、李氏朝鮮章(国旗のようなもの)デザインが爬虫類人みたいなことに気づきました。
李王家はレプティリアンだったのでしょうか。
そして日本はじめ世界はレプティリアンに支配されつつあるのでしょうか。

2015/10/29 (Thu) 09:50 | #- | URL | 編集
Re: No title

名無しさんへ。
コメントありがとうございます。

手術の後に、その様な事になる人が多いというのは初耳でした。
という事は、手術の時に何かされる可能性がありますね。
全身麻酔ですから、何か埋め込まれたりしても分かりませんし。

カラコンブームも、今考えると怪しく思えますね。
瞳を大きく見せるとか、美容目的だけでなく、隠す事もできますし。

私も今、何が何だか訳がわからず混乱していますが、海外ではクローンなどの情報を発信している人が多いので、これから情報を見極めながら、少しずつ、その招待を探っていこうと思っています。

ただ、“人間レベル”で言えば、朝鮮や中国が関与しているのは間違いないと思います。


レプ説で有名なのはイギリス王室ですが、李王家もその可能性が高いかも知れませんね。

http://www.鹿山會館.tw/EastCapital/viewthread.php?tid=1893&page=1&styleid=13


まだまだこれから調べたい事がたくさんありますが、取りあえず、人類と操作を読破したいです。

2015/10/29 (Thu) 23:25 | Libra #- | URL | 編集

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