FLAT EARTH(フラットアース)

※フラットアースについては、デマだと指摘されている方もいて、もしかしたら実際にデマなのかも知れません。私もこの情報に触れた時は、衝撃のあまり、そしてあまりにも論理的、物理的、科学的に解説されていた為、信じてしまったのですが、真偽の程はそれぞれにご判断下さい。

前回の記事やツイッターではすでに何度も取り上げていますが、最近見た動画で非常に衝撃を受けた動画がありました。

既にご存知の方もいるのでしょうけれど、何と、地球は球体ではなくフラットだったというのです。私は最近になってからこうした情報を見かけ、しかもその説明には非常に説得力がある為、目から鱗でした。

再生リストになっていますので、ご興味のある方はぜひご覧下さい。残念ながら英語ですが、単語で追っていくと、大まかな意味は理解できます。尚、最初の動画の後半(1:19:00~)に、残酷なシーンがあります。その様なシーンが苦手な方は閲覧に注意して下さい。



以降、動画の作者の方には無断で申し訳ないと思いつつ、大変重要な内容かと思いますので、スクリーンショットを何枚か掲載致します。

英文か字幕を見て頂ければ、この動画が何を言わんとしているのか読み取れます。

尚、この動画の作者の方は、本を出版されている方の様です。
著作権が少々心配なので、暫くしたらキャプチャーしたスクリーンショットは削除するかも知れません。




アイクさんも登場。


引力(重力)は嘘?


よくよく考えると、月の引力で海水の満ち引きがあるというのも奇妙な話です。単純に質量で考えても、月よりも地球の方がずっと大きいのに。


太平洋の海水が引っ張られる程の引力(←これは相当な引力だと思います)が地球に作用しているのなら、飛行機なども飛行中に月の引力の影響を受けてしまうのでは?

FAKE!


They Live!



地球が丸いのなら、水平線もカーブを描くはず。なのに直線。



地球は球状ではない。。


NASAのお偉いさんはふりーめーそん?





ハンドパワー、もとい、ハンドサイン。


・・・


・・・ ・・・











They are FAKE! コンピューターグラフィックだそうです。

















月も怪しいと思っていましたが・・。





フラットな地球の上で回転するプラネタリウムが、私達が見ている星空?


ドーム状になっている。


これは地下への入り口?


南極には各国の基地があり立ち入り禁止。





これもグラフィックス?





これが本当の地球の地図。


フラットな地球の上を太陽と月が回っている。こういう事の様です。


この月はおかしいと思いませんか?月の向こうが見えるはずがない。


別の動画からですが、水平線が平らなのもおかしい。この様なアングルで地平線を見た場合、船は傾いて見えるはずですが・・。



そもそも地球が自転しているなら、飛行機のルートもそれに合わせる必要があるはず。


例えば日本とアメリカを飛行機で往復する際に、往路と復路で所要時間も飛行距離も同じというのは変です。
日本→アメリカに行く場合は、自転している分、目的地も自転方向に移動していますから、飛行距離は長くなり、比例して所要時間も長くなります。逆に、アメリカ→日本に戻る場合は、やはり自転方向に地球が回転していますから、浮いているだけでも目的地の日本は近づいてきます。なので、飛行距離と所要時間は短くなるはず。

当然料金だってかわるはずです。コストが違うのですから、同じである方がおかしいという事になりますが、もし時間も飛行距離も料金も全く同じだとしたら、やはり地球は回転していないという事になるのではないでしょうか。

ちょっと調べてみたら、地球の自転の速度は、なんと時速約1700kmだそうです!

地球はどのくらいの速さでまわって(自転して)いるの

「新幹線の最高速度はだいたい時速280kmですから、地球はその6倍以上のスピードでまわっていることになるのです。こんなスピードでまわっているにもかかわらず、わたしたちは、それをまったく感じていません。なぜならば、地球といっしょに、わたしたちや、まわりの空気が同じスピードで動いているからなのです。」(リンク先より引用)

時速は計算できるので正しいのでしょうけれど、空気が一緒に動いているから・・という説明もそのまま鵜呑みにしていいのかどうか、私は疑問に感じます。

いずれにしても、ものすごいスピードで地球は自転しているという事ですから、飛行機が目的地に辿り着く為には、常にそうした計算もしないと、まったく目的地に到達できないという事になりますね。

仮に自転と共に空気が同じスピードで回っているとしたら、アメリカから日本に戻る飛行機は、時速約1700kmの向かい風の中を飛行しなければならないという事です。ものすごい負荷がかかる中を逆行して来る為、スピードは落ち、その分時間がかかるので、結局、往路と同じになる?という事も考えられなくもありませんが、何だか腑に落ちません。


という事で、時間の都合上、詳しい説明は省略しましたが、と言うか英語なのでできない 笑)、これらの事はまったくの荒唐無稽な事でしょうか?

動画の最初の部分しかキャプチャーしていませんが、最後まで注意深く見て頂ければ、なるほどと納得できるのではないでしょうか。

南極を立ち入り禁止にする意味が何となくわかる様な気がします。そしてNASAの公表している地球の写真もCGI。しかも地球は自転していないし、フラットだというのですから、驚いてしまいます。

ロケットは宇宙に行ってもいなかったとか、国際宇宙センターは実は宇宙になかったとか・・・。
コロンビア号の空中爆発、あれも嘘だったのでは?
無重力状態の映像は実はバスタブの中で撮影されたとか・・。

そして、“ドーム”の中で天候も自在に調整できる(している)はずです。
だとしたら、ハリケーンや自然災害による甚大な被害というのは一体何だったのですか?
人口削減ですか?
復旧で儲ける為ですか?
地震はどうして起きるのですか?
海底のプレートが内部に引き込まれてその歪みで云々という説明も嘘くさく思えます。
地球温暖化はもちろん詐欺ですよね。
莫大な“宇宙開発”に投入したお金(税金)はどこへ消えたのですか?
月にロケットを飛ばして月面着陸したなんて嘘ですよね。
そのお金はどこに消えたのですか?
そもそも南半球って、本当にあるのですか?

私達は相当大きな嘘で騙されてきた様に思います。
学校の教育もテレビも、こんな事を教えてはくれません。むしろその逆。

科学や学問、常識や学校教育なども、時に洗脳手段の一つになっている様に、私には思えてなりません。
この動画で語られていいる事が全て本当かどうか私にはわかりませんが、ご興味のある方はぜひご自身で調べてみて下さい。。

今回は、この様な説があるという事で紹介させて頂きましたが、ご判断はそれぞれにお任せいたします。

ただ、この方の動画を見て、私はかなり納得してしまいました。語り口も、実直そうで嘘を言う様な方には感じられず、そして何かに誘導しようとしている様には、今の所思えません。最後の方は若干宗教色も見える様に思えますが、仮にこの方が何らかの宗教を信仰しているからと言って、即カルトと結びつけるのは短絡的すぎますし、とても重要な事を語っているので、何かの信仰をしているからというだけで情報を遮断してしまうのも非常にもったいない話です。

他の動画も大変興味深いので、また紹介させて頂きます。


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