FLAT EARTH(フラットアース)

この記事をお読みになる前に。

フラットアースについては、デマだと指摘されている方もいて、もしかしたら実際にデマなのかも知れません。私もこの情報に触れた時は、衝撃のあまり、そしてあまりにも論理的、物理的?に解説されていた為、案外そうかも知れないと思ったのですが、私には真偽を判定できるだけの知識も知見もありませんので、ご判断はそれぞれにお任せします。

この説が絶対に正しいとか間違いないという事ではなく、こういう説もあるんですね、という事で紹介させて頂いたのですが、無知でアホな私の下らない疑問に付き合って頂くのも気が引けますので、異論がある方、納得のいかない方は、情報発信元であるEric Dubayさんに直接お願いします。

仮に私の解釈が間違っていたとしても、巷にはこの様な情報が多数出回っている為、私の様に「そう言われるとそうかも知れない」「確かに、これっておかしいかも」と思う人間も出てくるわけで、それが看過できないのでしたら、発信元の方々に直接抗議された方がいいと思います。

誤った情報を拡散するなと言う割には、情報の発信者に直接抗議されないのは何故なのかと疑問に思います。発信者本人には文句を言わずに、紹介や転載をした人間に文句を言うのは筋違いではないでしょうか。

私は、たまたまネットでフラットアース説というものを見かけてここで紹介しただけなのですが、何故かこの記事だけ異様にコメントで絡まれる為、コメントを受け付けない設定にしました。もし言いたい事があるのでしたら、ご自分のブログでお願いします。※匿名掲示板でコソコソ中傷したり侮辱するのは卑怯ですので、何かを主張したいのならせめてブログやツイッターのアカウントくらいは持ったらどうでしょうか?

もしリンクを貼られている方は、できれば外して頂けたら有り難いです。また、私の憶測や妄想(被害は別)も多分に含まれる為、誤った情報が広まる恐れもありますので、本ブログは基本的に転載禁止とさせて頂いております。m(. .)m


前回の記事やツイッターではすでに何度も取り上げていますが、最近見た動画で非常に衝撃を受けた動画がありました。

既にご存知の方もいるのでしょうけれど、何と、地球は球体ではなくフラットだったというのです。私は最近になってからこうした情報を見かけ、しかもその説明には非常に説得力がある為、目から鱗でした。

再生リストになっていますので、ご興味のある方はぜひご覧下さい。残念ながら英語ですが、単語で追っていくと、大まかな意味は理解できます。尚、最初の動画の後半(1:19:00~)に、残酷なシーンがあります。その様なシーンが苦手な方は閲覧に注意して下さい。



以降、動画の作者の方には無断で申し訳ないと思いつつ、大変重要な内容かと思いますので、スクリーンショットを何枚か掲載致します。

英文か字幕を見て頂ければ、この動画が何を言わんとしているのか読み取れます。

尚、この動画の作者の方は、本を出版されている方の様です。
著作権が少々心配なので、暫くしたらキャプチャーしたスクリーンショットは削除するかも知れません。




アイクさんも登場。


引力(重力)は嘘?


よくよく考えると、月の引力で海水の満ち引きがあるというのも奇妙な話です。単純に質量で考えても、月よりも地球の方がずっと大きいのに。


太平洋の海水が引っ張られる程の引力(←これは相当な引力だと思います)が地球に作用しているのなら、飛行機なども飛行中に月の引力の影響を受けてしまうのでは?

FAKE!


They Live!



地球が丸いのなら、水平線もカーブを描くはず。なのに直線。



地球は球状ではない。。


NASAのお偉いさんはふりーめーそん?





ハンドパワー、もとい、ハンドサイン。


・・・


・・・ ・・・











They are FAKE! コンピューターグラフィックだそうです。

















月も怪しいと思っていましたが・・。





フラットな地球の上で回転するプラネタリウムが、私達が見ている星空?


ドーム状になっている。


これは地下への入り口?


南極には各国の基地があり立ち入り禁止。





これもグラフィックス?





これが本当の地球の地図。(と書いてあります)


フラットな地球の上を太陽と月が回っている。こういう事の様です。


この月はおかしいと思いませんか?月の向こうが見えるはずがないのですが、これは月の手前の雲でしょうか?


別の動画からですが、水平線が平らなのもおかしいと思います。この様なアングルで地平線を見た場合、船は傾いて見えるはずでは?


そもそも地球が自転しているなら、飛行機のルートもそれに合わせる必要があるはず。


※以下は、単純に個人的な疑問を書いたつもりでしたが、なぜかこの部分の記述だけ異様に指摘を受ける為、削除するかも知れません。専門知識もない人間が的外れな疑問を抱いただけの事ですので、それ程目くじらを立てる必要もないと思うのですが、間違っているのであれば削除した方がいいのかも知れません。(2017/6/30追記)

例えば日本とアメリカを飛行機で往復する際に、往路と復路で所要時間も飛行距離も同じというのは変です。

日本→アメリカに行く場合は、自転している分、目的地も自転方向に移動していますから、飛行距離は長くなり、比例して所要時間も長くなります。逆に、アメリカ→日本に戻る場合は、やはり自転方向に地球が回転していますから、浮いているだけでも目的地の日本は近づいてきます。なので、飛行距離と所要時間は短くなるはずでは?

そうであれば当然料金だってかわるはずです。コストが違うのですから、同じである方がおかしいという事になりますが、もし時間も飛行距離も料金も全く同じだとしたら、やはり地球は回転していないという事になるのではないでしょうか?

ちょっと調べてみたら、地球の自転の速度は、なんと時速約1700kmだそうです!

地球はどのくらいの速さでまわって(自転して)いるの

「新幹線の最高速度はだいたい時速280kmですから、地球はその6倍以上のスピードでまわっていることになるのです。こんなスピードでまわっているにもかかわらず、わたしたちは、それをまったく感じていません。なぜならば、地球といっしょに、わたしたちや、まわりの空気が同じスピードで動いているからなのです。」(リンク先より引用)

時速は計算できるので正しいのでしょうけれど、空気が一緒に動いているから・・という説明もそのまま鵜呑みにしていいのかどうか、私は疑問に感じます。

いずれにしても、ものすごいスピードで地球は自転しているという事ですから、飛行機が目的地に辿り着く為には、常にそうした計算もしないと、まったく目的地に到達できないという事になりますね。

仮に自転と共に空気が同じスピードで回っているとしたら、アメリカから日本に戻る飛行機は、時速約1700kmの向かい風の中を飛行しなければならないという事です。ものすごい負荷がかかる中を逆行して来る為、スピードは落ち、その分時間がかかるので、結局、往路と同じになる?という事も考えられなくもありませんが、何だか腑に落ちません。(私が勝手に腑に落ちていないだけですのでスルーして下さい。私が理解できていないだけでしょうから。)

追記(2017/5/27 2017/6/30)
「仮に自転と共に空気が同じスピードで回っているとしたら、アメリカから日本に戻る飛行機は、時速約1700kmの向かい風の中を飛行しなければならないという事です。」

上記記述に関して、異様に噛みついてくる人物がいる為、補足します。


新幹線は地上にレールがあって、その上を走っているのですから、ここで私が疑問視している逆風云々という話とは全く別の話です。地表に接していない飛行機と新幹線とを一緒にして、「新幹線の中を歩いても抵抗受けないだろ。小学生か爆笑www」などと唐突に侮辱して来る人物がいます。

またジャンプしたら元の位置に着地する事と飛行機の逆行を同等に考えるのも無理がある様な気がします。高度にしても移動距離にしても、あまりにも違いすぎます。なので釈然としない疑問が残ったままとなっています。

それで、他のフラットアース説を唱える方もこの様な飛行機の飛行について同様の指摘をされていた為、なるほどそう言われるとそうかもしれない、という疑問を持ったに過ぎません。

例えばこの動画ですが、


上の動画からのスクショ




例えばこの様な説明があると、私などは、確かにそう言われれば・・などと思ってしまうわけです。

それで、私の稚拙で個人的な疑問を自分のブログに書いているだけなのに、どこの何方様か知りませんが、鬼の首でも取った様なつもりになって意気揚々と幼稚で下劣な文章で攻撃してくるのです。しかもIPを変えながら何度も書き込むという粘着ぶり。まるでネットストーカーの様です。

こうした人達は、他人が素朴な疑問を口にする事さえ気に入らないというのでしょうか?仮にそれが間違っていたとしても。

この記事に書いた事が正しいのか間違っているのかは別として、少しでも他人が間違っていれば、それを正さないと気が収まらないのでしょうか?

それなら、デマや間違いだらけのネット空間で、常に他人が間違った事を言っていないか、デマを撒き散らしていないかと目を光らせていなければならないわけで、そうまでして間違いを正したいというその動機と原動力は一体どこから来ているのでしょうか。

そもそも表現の自由の範囲内において、自分の考えている事を表現する自由は認められているはずですが、それさえも気に入らず、もっと言うなら他人の表現の自由を規制したり取り上げる権利や権限を自分は持っているとでも思い込んでいるのでしょうか?だとしたら勘違いも甚だしいと一言言わせて頂きます。

それと、私はここで自分の疑問も交えてこうした情報がありますがどう思われますか?というスタンスで紹介しているだけであって、こうした説が間違っているのなら、ぜひ発信元のEric Dubayさんに抗議して下さい。Flat Earth説を唱える方々が間違いだと認め、その様に表明されたらこの記事も取り下げます。

また、この方の説が全て正しいとも言っていません。私は正しいか間違っているかを断定するだけの知識や論理を持ち合わせていません。また自分で確かめる事も出来ません。なので、こういう説があるけれど実際はどうなのだろう、という事で取り上げたまでです。

フラットアース説が間違っているなら間違っているで、別に構いません。
何が何でもフラットアース説が正しくなければならない!と頑張る理由や動機は、残念ながら私にはありません。

私はただ真相が知りたいだけなので、こうした疑問を投げかける事によって、本当の事が明らかになればそれでいい、という気持ちで書いた事です。そして仮にこの説が正しいとしたら、本当の事が明らかにされていないままでいい訳がない、やはり皆が知った方がいいのではないかという気持ちもありました。

それに、フラットアース説が完璧に違うと説明できるなら、自分のブログなり何なりで、こういう説が流れているがこういう理由でこれらの説は間違っていると論理的に否定したらいいのではないですか?あとはそれを読んだ人が判断すればいい事です。

なのに何を勘違いしているのか、私をとにかく貶めたい人物が「これはいい攻撃材料だ」とばかりにこの事を槍玉に挙げて口汚く罵ってきます。もしかして私が受けている被害の“関係者”ではないですか?

私がこのブログで書く内容を否定したり批判するのは構いませんが、まずはその態度を改めるべきでしょう。否定と侮辱の区別も付かないなら、それこそ小学生以下の知能なのはどちらでしょうか?そして人として最低限のマナーも守れない人が何を偉そうに他人に文句を言えるのかと思います。はっきり言って社会的な礼儀のなさは小学生以下です。

嘲笑すれば正しい事を言っている様に見える(と思っているの)かも知れまんが、そして嘲笑する事で自分が優位に立っているつもりなのでしょうが、とにかく(爆)とか(笑)とかwwwを多用する人物が多くて嫌気がさします。人の事を笑いものにして嘲笑するその心の卑しさが透けて見えます。

まずは「否定や批判、反論」と「侮辱、中傷」の区別ができる様になってから、他人に対して発言するべきだと思います。そういう風潮が蔓延する事を助長させているだけの人物が、他人を叩いて勝ち誇った気になっているのは、傍から見ていて滑稽ですらあります。

仮にどんなに正しいことを言っていたとしても、権力者や支配層に対しては別として、他の個人に対してその様に馬鹿にして侮辱する様な物言いしかできない人物の発信する内容など、とても読む気にはなれません。

その様な人からは次第に人が離れていくと思います。または離れた方がいいと思います。そういう人物と交流して、あるいは影響を受け続ければ、いつしか自分も同じ様に、他人を馬鹿にして優越感に浸って、脳内麻薬で気分が良くなる様な自己愛性サイコパス的性質に変わってしまう危険があります。

麻薬中毒と同じですから、禁断症状から逃れる為に、常に他人を攻撃し貶めて嘲笑していなければいられない哀れな人間に成り果ててしまいます。まさに私の受けている組織犯罪の実行犯達の様に・・。

とにかく他人の間違い探し、粗探しをしてはハイエナの様にまとわりついてくる気味の悪い人間が多すぎます。そもそもそういう高慢な貴方はそんなに立派な生き方をして来たのですか?清く正しい生き方をして来たのですか?おそらく違うと思います。なぜならそういう人はそもそもネットで口汚く他人を罵る様な事はしませんから。

それに、何か少しでも間違っている事を言っている他人を侮辱して攻撃する必要があるのなら、常に誰かを馬鹿にして攻撃していなければならないという事になります。そういう人は死ぬまで他人を小馬鹿にして否定し続けて、つまらない一生を終えるのでしょうね。なぜなら人は間違うものだから。100%正しい人なんて一人もいないのですから。

それに、個人のブログに100%の正確さを求める事がそもそも間違っているのではないですか?

100%の正確さを求めるなら、それ相応の対価を支払うべきでしょう。自分で調査したり確認するのには、膨大な時間と費用がかかりますから。それを対価も支払わずに無名の弱小ブロガーに求める事自体がどうかしています。

ただし、無責任で悪意と作意に満ちた嘘やデマを撒き散らしていいとは言っていません。間違いは間違いで指摘され訂正された方が健全である事に異論はありません。それでも意図的に、あるいは確信犯的に嘘をバラ撒く人達がいる以上、全てが正しいネット空間が実現する事は不可能である事はわかりきっています。だから誰もそんな事は期待していないと思います。

真偽入り乱れ玉石混淆のネット情報の中から、本当だと思える情報、信憑性の高い情報を個人が手探りで探っている様な状況ですから、時には判断や選択を誤る事だってあるでしょうに。人によって意見や見解が分かれる事など当たり前でしょうに。

仮にネット上の発言に一切の間違いが許されないのなら、誰も何も言えないし書けないじゃないですか。マスコミでさえ間違った報道をした後で「お詫びして訂正します」があるのに、なんで個人が完璧に正しくなければいけないのですか?

もし少しでも間違った事を言ったらこうして侮辱されても仕方ないのであれば、こうしたコメントを送って来た本人に対しても同じ事が言えますから、自分が間違った時に同じ様な侮辱コメントが殺到しても文句は言えないという事です。

因みにこの動画ではユダヤ人についても触れていますが(批判的内容)、その事と何か関係あるのかも・・などと勘ぐってしまいます。あるいは飛行機に拘る所を見ると、ケムトレイルやフェイクプレーンに異常な剣幕で噛みついて来たケンという人物の様な気がしないでもありません。※コメント参照下さい。(追記終わり)


という事で、時間の都合上、詳しい説明は省略しましたが、と言うか英語なのでできない 笑)、これらの事はまったくの荒唐無稽な事でしょうか?

動画の最初の部分しかキャプチャーしていませんが、最後まで注意深く見て頂ければ、なるほどと納得できるのではないでしょうか。

南極を立ち入り禁止にする意味が何となくわかる様な気がします。そしてNASAの公表している地球の写真もCGI。しかも地球は自転していないし、フラットだというのですから、驚いてしまいます。

ロケットは宇宙に行ってもいなかったとか、国際宇宙センターは実は宇宙になかったとか・・・。
コロンビア号の空中爆発、あれも嘘だったのでは?
無重力状態の映像は実はバスタブの中で撮影されたとか・・。

そして、“ドーム”の中で天候も自在に調整できる(している)はずです。
だとしたら、ハリケーンや自然災害による甚大な被害というのは一体何だったのですか?
人口削減ですか?
復旧で儲ける為ですか?
地震はどうして起きるのですか?
海底のプレートが内部に引き込まれてその歪みで云々という説明も嘘くさく思えます。
地球温暖化はもちろん詐欺ですよね。
莫大な“宇宙開発”に投入したお金(税金)はどこへ消えたのですか?
月にロケットを飛ばして月面着陸したなんて嘘ですよね。
そのお金はどこに消えたのですか?
そもそも南半球って、本当にあるのですか?

私達は相当大きな嘘で騙されてきた様に思います。
学校の教育もテレビも、こんな事を教えてはくれません。むしろその逆。

科学や学問、常識や学校教育なども、時に洗脳手段の一つになっている様に、私には思えてなりません。

この動画で語られていいる事が全て本当かどうか私にはわかりませんが、ご興味のある方はぜひご自身で調べてみて下さい。

今回は、この様な説があるという事で紹介させて頂きましたが、ご判断はそれぞれにお任せいたします。


ただ、この方の動画を見て、私はかなり納得してしまいました。語り口も、実直そうで嘘を言う様な方には感じられず、そして何かに誘導しようとしている様には、今の所思えません。最後の方は若干宗教色も見える様に思えますが、仮にこの方が何らかの宗教を信仰しているからと言って、即カルトと結びつけるのは短絡的すぎますし、とても重要な事を語っているので、何かの信仰をしているからというだけで情報を遮断してしまうのも非常にもったいない話です。

他の動画も大変興味深いので、また紹介させて頂きます。


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