同一車両による“偶然の一致”

最近はあまり家を出る事がない為、部屋のベランダから外を数分撮影する程度なのですが、そのわずかな時間にも、怪しげな人物が歩いていたり、不審な車両が通過したりします。

今回は、同じ車両によるタイミングの一致がありましたので、動画にしました。



以下、動画に使用している静止画像から。

私がわざと車が発進する時を狙って撮影しているのではないか、との疑義を挟む余地のない映像を撮る為、この時は室内から撮影を始めています。撮影開始時はこの車の位置は見えていません。


窓の内側から、いつも不審車両が待機している場所を見ると、すでにスモールライトとブレーキランプが点灯していました。





案の定、不審車両がいる事がわかったので、そのまま窓を開けます。


すると、すかさずヘッドライトが点灯。(というよりも明るくなったという感じ)


そのまま発進します。あまりにもタイミングが一致しすぎています。


※因みにこの様なタイミングの合わせ方こそが、集スト加害工作の大きな特徴です。



反対側のベランダから引き続きこの車を撮影します。


ナンバーもしっかり記録しました。



ここからは、別の日の「2分間レポート」時の映像です。
この時は違反駐車が1台のみ。他に対象(後述)は現れませんでした。


この車はずっとここに路駐している“常連さん”の車。(自分の駐車場は空いている)


いつもタイミングを合わせて通る暴走トラックも珍しく通らない。
・・と思っていたら、後方からヘッドライトの明かりが。





どこかで見た様な車。


5月22日と同じ車でした。



という事で、果たしてこれも偶然の一致なのでしょうか?
多分映像をチェックすれば、この様なタイミングで通過したり発進している様子が、いくつか記録映像の中に残っていると思いますので、発見したらまた随時ブログ内に掲載します。

動画内でも説明していますが、この様な事象に対し、仮に集スト被害者が明らかな異変や違和感を感じていたとしても、それらの光景が本当に偶然の一致なのか、またはそうでないのかを証明する事は極めて困難で、例え組織的な付きまといであったとしても、それを容易には立証できない事が、この組織的犯罪の被害を解決できない一番の原因でしょう。

だからこそ加害側は、ハイテク攻撃も含め、徹底して証拠や痕跡の残らない(または関係者を抱き込んで証拠を揉み消せる)手段、及び、一つひとつの行為自体は決して犯罪行為ではない日常の行動を加害手段として“採用”しているのです。

集団ストーカーとは、実に卑劣で卑怯な犯罪なのです。
それに加担している者も同様に・・・。

仮に自分達のやっている事が正しい、正当な理由がある、と言うのなら、隠れてコソコソ覗き見したり付きまとったりしないで堂々と、監視しています、付きまとっていますと宣言したらいいではないですか。“まとわり”と同じ手法で市民を監視していますと・・。

それに、そこまで大掛かりな地域ぐるみの監視を必要とするくらいなら、私は余程の“危険人物”なのでしょうけれど、そういう人間が普通に地域で生活していたら、今までにかなりの“犠牲者”が出たはずですが?普通に子供や老人を近づかせたら危険ですよね?そんな事で本当に市民や子供達を守れるのかと逆に心配になってしまいます。

しかも、もう何十年も私を監視していたのなら、私がテロ組織とか過激組織とは縁もゆかりもない、何ら危険な政治思想も持っていない、活動すらしていない事くらい、あっけなくわかるはずです。交友関係やお金の出入りに至るまで全部調べ上げたのでしょうから。

逆にそれが未だに分からないのだとしたら、長年、私に貼り付いて監視して来た公安警察や諜報員達は、どれだけ無能な人間の集まりなのかという事を見事に表している事になりますね。

国家の安全とか国防とか防犯だとか、もっともらしい事を言いながら、やっている事は違法行為(殺人行為)。つまり、市民や国民を守るためではなく、利権や金儲けの為、自分達の組織の存続の為の活動でしかない、という事の証明です。

究極の自己愛、自分さえ良ければの我利々々亡者。

ただ、それを言うと、言い掛かりだの妄想だの頭がおかしいだの精神病だのと言われて終わり。
だから、言い掛かりでも妄想でもない、という事を証明しなければ、話は始まらないし、被害は終わらないのです。

最近ある方のアイデアを参考にさせて頂いて、一つひとつの事象をポイントとして合算しながら数値化する事で、加害行為かどうかを、より明確に検証できるのではないかと考えています。

そこで、まだ始めたばかりなので暫定ではありますが、数値として累計する“ポイント”を下記の様に設定してみました。

ここに書いてしまう事で加害側に手の内を明かす事になりますが、どうせ頭の中まで覗いているし、私の生活もPCのモニターも24時間リアルタイム見ているし、PC内のデータも盗まれているので、今更隠す必要さえないのです。


★加算ポイント(単位pt/1人、または1台につき) ※暫定

団地、近隣住民
 “常連”および、集スト加害者の特徴を有する人物 30
 “常連”以外 20
 わんわんパトロール

車両関連
 違反駐車(路駐) 20
 団地横の道路を通過する車 30
 県道を通過する下記特定車両 30 
   トラック、JP、宅配便、産廃業者、建築業者、バス タクシー
   加担していると言われている企業の車、新聞配達
 暴走族の車及びバイク 30
 特徴のある車・営業車両 10
 サイクリスト 30
 普通の自転車 20

警察・緊急車両関連
 パトカー、白バイ、警察官の通過および目撃 50
 パトカーが団地に来る 80
 救急車の通過 40
 救急車が団地に来る 50
 消防車の通過 40
 消防団の巡回 30

航空機関連
 ヘリ 70
 飛行機 50
 セスナ 70

時間による加算。
 1分以内 +50
 2分以内 +30
 5分以内 +10
 
・基本的に5分以上は撮影しない。

・対象が現れた場合は必要に応じて撮影を継続。ただしポイントの加算はしない。

・集ストに加担しているかどうかの判別は不確定な為(現状では立証できない為)、加害者かどうかは考慮しない。

・決まった時間内に、対象が現れるか現れないか、その確率を重視する。

・撮影をしない時は一切反応しない。→アンカリング要員は撮影時に出現せざるを得なくなる。

・ただし、緊急車両やヘリなどが来た場合は随時撮影し、その間に対象が現れた場合は加算対象とする。


一応この様に設定して見ました。
ただ、まだ試行錯誤の段階ですので、必要に応じて変更すると思います。

それで、この様にレポートを始めてから今日まで(と言ってもまだ1週間くらい?ですが)、ポイントの対象が出現する確率100%を継続中です。

実は、ツイッターで撮影時間は2分間限定、などとツイートしていたら、昨夜はその裏をかくかの様に、3分程してから対象が次々に現れたのです。まるで私のツイッター(しかも非公開)を監視しているかの様ですね。なので、こちらも“2分間ルール”を若干変更して、5分間にしました。今までは、時計を持たずに撮影していたので、大体の感覚で撮影を切り上げていましたが、これからは時計などを見ながら一定時間内に対象が現れるのかどうかをレポートしようと思います。

それと、違反駐車もポイントに加算しようと思った矢先、昨夜は見事に違反駐車がゼロでした。まるで私の思考やツイッターを覗いているとしか思えないのです。
先日の、階段の電気がいつも一晩中点けっぱなしだから、それを記録しようと思って撮影を始めたら、深夜に住民ではない人物?が暗闇から現れ、階段の電気を消してまた暗闇に消えていく・・などという不可解な光景を目撃した時の様に・・・。


ところで最近は、あまり見慣れないメンバーが主力になっている様にも思えます。同じ人物や車による偶然の一致が続きすぎるとさすがに付きまといが露呈してしまう事を避ける為か、主要メンバーの交代でもあったのかも知れません。そして近い部屋の住人以外が加担する際に、集会所が利用されているのではないかと疑っています。

もしかしたら何らかの装置が置いてあるのかも知れません。“照射”するにしても、できるだけ私の部屋に近い方が、関係のない部屋の住人や“仲間”が巻き添えになる事を避けられますから・・。

と言うのも、昨夜もそこから不自然に、そして“レポート”中に、普段見かけない人物が出て来たのです。一人の男性は、不自然な場所(通路ではなく広場の草むらの中)を歩きながら、まるで挑発するかの様に煙草を吹かし、時折こちらを意識していたので、おそらく加担しているのではないかという疑いが濃厚です。


いずれにしても、理想としては、できるだけ多くの被害者の人が、特定の対象と遭遇する確率なりを数値化し、それを被害者同士、あるいは被害者と被害者ではない方の場合と比較する事で、よりこの犯罪の実態が明らかになるのではないかと思いますが、その一方で、個人個人によって環境や状況、条件、生活スタイルなどが大きく異なる為、単純に比較する事は難しいのかも知れません。

ですので、取りあえずはそれぞれの人の基準や方法で数値化してみて、そこから何らかの傾向や偶然とは言いがたい事実が浮かび上がって来れば、第一段階としてはそれでいいのではないかと思います。

特に集スト犯罪の様に、一つひとつの嫌がらせが日常の行動に巧妙に偽装している犯罪においては、ただ記録したままでは意味をなさないのですが(被害者同士ではそれが何を意味するのかを明確に理解できても被害者以外の人には普通の光景にしか見えない為)、それを整理して比較したり、また統計や数値にした時に、初めて証拠としての効力を発揮するのではないかと思います。

この数値化にしても、現状ではまだまだ課題は多いですし、暗中模索、試行錯誤の連続といった状況ではありますが、それでも何もしないでいるよりは、かなり具体的な方法ではないかと思います。

他の方も指摘されていましたが、「集団ストーカーはありまーす」と叫ぶだけでは駄目なのです。
こんな被害を受けました、といくら主張しても、では証拠は?という話になります。
それは警察に被害を訴えても同じ事です。

この様な事を書いて気分を害される被害者の方がいたら申し訳ないと思うのですが、これが証拠です、と言って壊された物の写真を見せても、「それ自分で壊して写真撮っただけじゃないの?」と言われてしまえばそれまでなのです。

仮に何か盗まれたり侵入された痕跡があるなら、家宅侵入、器物損壊などで警察に被害届けを出し、捜査してもらえばいい話なのですが、警察も仲間なので、残念ですが、何の証拠も得られませんでした、で終わってしまう様な気もします。そして、集スト被害を訴えれば目出度く統合失調症で強制入院、という顛末になる事が予想されますから、集スト被害を訴えるのもリスクを伴います。

悔しい事ですが、この様に被害者が証明できないのを良い事に、加害側はやりたい放題。そして被害者が何もできずにただ追い詰められる様子を見て笑いものにしているのです。誰が見ても決定的な証拠と言えるだけの、あるいは裁判で勝てるだけの証拠を取れないからこそ、この組織犯罪の被害がこれ程までに拡大し、何十年にも渡って世界中で蔓延ってきたのです。

違法な人体実験や“研究”などにより、莫大な利益を上げている研究者らがいるのです。
防犯を隠れ蓑にした集団ストーカーという殺人プログラムに参加する事により、組織を維持し、利益を得ている者達がいるのです。
私はこの様な人間を心底軽蔑しています。
今までどれだけの犠牲者がいた事かと思うと、怒りが込み上げて来ます。


この様な状況の中、客観的な根拠となる数字や確率というものが、もしかしたらその犯罪性を証明してくれるかも知れません。
仮に一つひとつが犯罪行為(ストーキング行為)かどうかを証明できなくとも、その確率や数値が、その犯罪性を克明に表していたとしたら、最早今までの様に、単なる偶然だとか被害妄想だとか精神病だとか、そういう使い古した言い訳、言い逃れはできなくなるのではないでしょうか。

ただし、これは非常に骨の折れる作業で、また、時間も労力も要しますから、誰にでもできる事ではないと思います。家庭環境や仕事などの事情により、物理的に無理な方も多いと思います。それでもこの犯罪の被害を何とかしたい、今まで受けた被害を何が何でも証明してやる、と思われている方は、ぜひ試してみて頂きたいと思います。

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コメント

いつも被害者の皆様のために有難うございます


『つむじ風』様の2008年9月6日のブログ記事
【お巡りさんの言う通りだった・・・高度監視社会の到来】
を是非御覧ください。 大変参考になります。



ハザール・マフィアのCIA等の各諜報機関を使っての、
更に、その下部(代行役)組織社会を使っての、
NWOに向けての各プログラムのひとつである
ギャングストーキング型の対ゴイム分断統治プログラムとは、
人間の中の最も情的に悪い部分を引き出して人々に向けて
解き放させて、隣人と隣人とを対立させ、家族と家族とを
対立させて、つまり、分断して支配するプログラムなのです。

だから、社会的に『発覚』しない様にしなければならず、
また、一般人の中の『馬鹿』を使ってやらせているため、
馬鹿の安全を100%確保したやらせ方でなければならない
ため、ステルス(完全犯行)型の連続暴行傷害手口だけを
馬鹿に使わせているのです。しかも『一番悪意がある!』
暴行傷害手口だけで組み立てさせてやらせています。

『つむじ風』様も仰っておられる通り、この日本において、
この活動(馬鹿を使って、市民警察活動という建前で
やらせている、特定個人を的に掛けての見せしめ儀式)を
担当させられている組織は、
在日(白丁)カルト内の諜報機関です。
論理的に考証なさってください。
私達みたいな無力な一般人を『見せしめ儀式』の
的に掛けた上に、
馬鹿(精薄)に800万円相当の軍用兵器をはじめとして、
この兵器をスナイパースコープとして使った場合に使用できる
飛び道具のステルス兵器までも馬鹿に持たせて、
24時間連続で一番悪意がある暴行傷害だけを組み立てさせてやらせ続けている組織などというものは、
白丁カルト内の諜報機関以外は存在し得ないからです。

キーワードは・・・馬鹿(精薄)を使って、馬鹿の口を最大限
『凶器』として使わせてやらせ続けている・・・です。

もちろん、この組織を上から仕切って来ているのは
CIA等の諜報機関であり、
CIA等の各諜報機関を上から仕切って来ているのは、
世界最大の悪魔崇拝結社のネットワーク社会である
ハザール・マフィアです。

2015/11/11 (Wed) 16:19 | りんごのりんご #- | URL | 編集
地域ぐるみ

こう語る被害者の方は多いんです、
私の場合も、基本的にマークしている近所以外は、
何となく順番に回っている気がしてならないんです
当番制といいますか
「今日はここの家のマヌケか」
こんな事を考えながら、よく道を歩いています

2015/11/11 (Wed) 21:31 | inputer #Gls.umQA | URL | 編集
Re: いつも被害者の皆様のために有難うございます

りんごのりんごさん。

ご連絡頂いた記事、また拝見させて頂きます。


今、記録映像の整理、偶然ではない事の証明(数値化)、また他の事で調べたい事がありますので、時間が許せばこうした事についても考えてみたいと思います。

こちらこそ、いつもありがとうございます。

2015/11/12 (Thu) 12:54 | Libra #- | URL | 編集
Re: 地域ぐるみ

inputerさん。

私もやはり、ローテーションの様な感じで、その日に現れる人物が決まっている様に思います。
交代制、もしくはその時に貼り付ける人物が指示を受け、数人(数組)態勢で、24時間、常に誰かがアンカリングやストリートシアターを行える状況になっていると思います。

私が見たり意識しそうなポイントには全部工作員が配置され、24時間いつ何時でも、私がその場所を見たらそこにいる工作員が出現する、または、私の状況に会わせて(耳栓を外した瞬間に)車などのノイズや消防団の鐘を聞かせる・・という具合です。


あと、「担当する被害者」の交代もある様に思います。

ただ、年配の加害者は、土地や家があるので、簡単には移動できないでしょうけれど、家を持っていない比較的若い夫婦などは、上層部からの命令で全国に移動するのではないかと思います。

2015/11/12 (Thu) 13:09 | Libra #- | URL | 編集

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