ツインタワーにアタックしたのは・・

911が自作自演のやらせだと言う話はネットユーザーにとっては今更の話題ですが、最近興味を持った動画がありますので、ご紹介します。

この動画の作者の方によれば、ツインタワーにアタックしたのはFallen Angels、堕天使だというのです。



動画を見ると、煙が悪魔か堕天使の様な姿になっているのがわかります。
以下、また枚数が多くなってしまいましたが、動画からのスクリーンショットです。(順不同)

この○の中、何だか蜘蛛の様にも見えてしまいます。


この飛行機がホログラムだとか。私が撮影する飛行機もこんな感じ。


機首がタワーに激突する瞬間。


こんな風に吸い込まれる様に機体が消えていきます。この時点で、建物や機体の破片が飛び散ったり、噴煙や炎が上がっていないとおかしい。


ここで白い煙が発生。


↓何も飛び散っていない。まさにCG。


機体が激突して建物に突っ込んだのに建物は無傷で、白い煙が浮かんでいるだけの様に見えます。


で、タワーの中央付近まで機体が突入したか反対側に突き抜けた辺り?で、激しい炎が吹き出します。右側にある黒い物体が飛行機と同時にタワーを貫通していますが作者の方はUFOと言っていました。


やはり顔の様に見えます。特に飛行機が突入した場所の四角い黒い煙はもろに悪魔か鬼の顔。


別のカメラのの映像の2機目が突入する瞬間。


しかしこんな決定的な瞬間を偶然、何台ものカメラが捉えていたなんて、やはり出来すぎです。そして後述の「人類と操作」に書かれていましたが、遺体が見つからない程の大惨事だったのに(飛行機で突入し爆発炎上したのなら当然ですね)、なぜか犯人のパスポートが都合良く見つかるなど、明らかに不自然です。というよりも、あり得ません。誰がハイジャック犯(テロリスト)だったのか特定する為のお膳立て、と見るのが妥当でしょう。

そして飛行機が建物の陰になって見えなくなる。


この角度で貫通?飛行機の突入した角度と、噴煙が上がった場所が一致していませんね。


飛行機の拡大画面。飛行機の下に黒い小さな物体が見えます。




突入箇所から吹き出した炎もやはり顔の様に見えてしまいます。黒い小さな物体はタワーを貫通し、まるで炎の“口”から吐き出されるかの様にして反対側に飛び出します。



これも別のカメラの映像だと思いますが、飛行機が透けて見える?様に思えるのですが・・。(すみません。途中で順番がわからなくなってしまいました。動画を見て判断して下さい。)










炎が吹き出す時に、顔の様なものがいくつも見えます。



これはペンタゴンに突っ込んだ飛行機。じゃないですね。


墜落直後。見るからに嘘くさい。


この炎も何か不自然。


○は私が付け加えたもの。この中に顔の様なものが見えます。




こんな煙はあり得ないですね。








これはどう見ても飛行機が墜落、激突した状態ではないです。
















ヒドラ。








作者さんがつけた○


黄色い○は私が付け加えました。ここにもたくさんの顔の様な模様が見えます。


ずっと気になっていた動画だったので、取り急ぎ、紹介させて頂きました。
ちょっと順番が変かも知れませんが、疲れてしまったのと、電磁波照射がきつくなってきて、ちょっと苦しいので、このまま公開します。

集スト加害者ではありませんが、これらは単なる偶然の悪戯なのでしょうか。
私にはとてもそうは思えません。

やはりこの世界は悪魔を崇拝する邪悪なものによって支配されているのだと思います。若しくは悪魔そのものに・・・。

まずはそれを知らない事には、抵抗する事すら不可能です。
私がこの様な事を時々取り沙汰するのは、決して不安や恐怖を煽る為ではなく、その逆です。
知らなければ手遅れになってしまう、それ程に世界は邪悪な存在で満ちています。


最後に、何度か紹介をさせて頂いていますが、こちらに911についての詳細な記述がありますので、ご参考にして頂ければと思います。

人類と操作 無償公開著作

デービッド・アイクやデービッド・グリフィンの著作の中には九月十一日のWTC倒壊事件とそれに付随する国防省への飛行機(?)突撃事件に関する当局発表がいかに虚偽と矛盾に満ち満ちていたものであることが帰納的に、すなわち証拠を積み上げるという形で、はっきりと示されている

ほんの一例を挙げよう。
「突撃機は炎上、テロ実行犯の遺体さえ判別できないのにテロ実行犯のパスポート(焼尽しやすい紙切れ)だけがWTC近くで都合よく発見された」。
「ハイジャック犯ムハマド・アタの〝偶発的〟空港残留荷物に全てテロの証拠が残っていた」。

「国防省に突っ込み建物二棟を貫通した飛行物体の部品のうち旅客機なら絶対に焼尽せぬチタン部等が高温で気化したりしている(有名な不審点解説フィルム『ルース・チェンジ』にも詳しい)」。

WTC倒壊事件や付随する国防省攻撃事件はアメリカの大統領周辺人脈とその周辺組織、すなわち、CIA、FBI、軍内インナーサークル及び御用メディア一部重役達が〝用いられて〟のやらせだったと言っても差し障りないものと見ている。
(人類と操作P33より引用させて頂きました)


大森様、当記事での引用がご迷惑であれば、削除致します。


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