遅発性統合失調症というプロパガンダ

1ヵ月程前に、またテレビで統合失調症のプロパガンダ番組が放送されるというツイートを見かけましたが、別の動画がYoutubeにアップされていました。(たしかその時に放送したのはTBSだった様な気がします)

タイトルは 遅発性統合失調症   (笑)



冒頭の女性アナウンサーの言葉。(この方は台本を読んでいるだけです)

「取材した結果、共通するある病気の存在がわかってきました」

は?
何を言っているんでしょう。
それ、本当に正真正銘の精神の病気ですか?
その基準は?
血液検査などによる、数値的な裏付けでもあるのでしょうか?

ただ、こういう傾向がある、とか、傾向が見られる・・・という、医師や保健師の印象や感想、または何らかの“事情”でしかないものを、病気だと断定してしまうとは、何というお粗末さ。

この井田さんという精神科医、「これはひどいな」と絶句していますが、こちらから言わせて頂けば、この先生の方が逆にひどいですね。

本人の話も事情も聞かずにいきなり妄想ってどうして言い切れるのでしょう。
ネットで調べてみた事もないのでしょうか?

Google検索
集団ストーカー
※当然ながら工作員によるミスリードのサイトもヒットします。

Google検索
ギャングストーカー

以下の記事でも、決して精神の病気や妄想ではないという事が分かると思います。

放射線で狙われる様になった経緯と測定器による計測結果等

弁護士 Myron May (31歳)の銃乱射事件


声が聞こえるのが幻聴だとする前に、下記サイトの様な人体実験が行われているかも知れない、という事も考慮せずに、ただ闇雲に、そして短絡的に幻聴と診断する行為は、重大な医療ミス、というよりは犯罪ではないでしょうか。

マイクロチップを脳に埋め込んで人をコントロールする。

こうした非合法な実験に始まり、近隣住民が結託した組織犯罪、集団による嫌がらせ犯罪について、見た事も聞いた事もない、全く知りもしない、調べようともしない人が精神科医を勤めて、副作用の激しい精神薬を処方しているとしたら、逆に恐ろしいです。

「これはひどいな」
この言葉、そっくりそのままお返しします。

もしかしたらこの動画に出てくる娘さんも加害者ではないでしょうか。
若しくはマインドコントロールされているか・・・。

少なくとも、私にはそうとしか見えません。
胡散臭さで満ちあふれていますから。

普通、自分の母親の自宅内の映像を、テレビ局が放送する事を許可しますか?
例え娘や家族と言えども、本人の許可や同意を得ず、こんな事をするでしょうか?
本当に母親を心配しているなら、家族を大事に思うなら、まずこういう事はしないでしょう。
その様な事をすれば母親が嫌がる事、悲しむ事くらい、本当の家族ならわかるはず。
こんな、自分の母親をテレビ局に売る様な行為を実の娘がするとは思えません。

しかも、私も時々こうして、部屋で独り言を言います。
もしかして、それを仄めかしているのでしょうか?
夏場に窓を開けていれば、近くの部屋の人には聞こえるかも知れません。

その為、近所の人に口実を与えるには、こうした事がテレビで放送されれば好都合。
自分達が被害者だと主張するには十分でしょう。
まさにマッチポンプ。
加害者が被害者面する、、とよく言われていますが、まさしくその通りです。

では、逆にお聞きしますが、そうしたやり場のない怒りを発散する為に、他に何か方法があるでしょうか?
警察に相談すれば、やはり妄想だと言われ、挙げ句、精神病院送りになるだけなのですから、こうでもしなければ加害者達の思惑通り、気がおかしくなってしまっても不思議ではありません。
最悪、自殺の道を選ぶしかなくなるのです。
実際、早坂学さんの様に、自殺されてしまった方もいるのです。
(早坂さんは学会員に脅されていた様ですが・・)

故早坂さんのブログ希望のある日が来るまでより
このブログの記事が投稿されている時はこの世に僕はいないでしょう。

しかしテクノロジー犯罪を全国民に認知させるため、そして僕がテクノロジー犯罪に巻き込まれて殺されてしまった事を風化させないために、この文章をここに投稿します。

(中略)

これ以上、多くの被害者を出さないためにも録音した音声を公開します。

ここに僕の殺害を依頼した創価学会員の音声があります。

https://skydrive.live.com/redir.aspx?cid=e0c09c60e152a9d7&resid=E0C09C60E152A9D7!108&parid=root


この音声のファイルが現在は存在していない様ですが、どなたかこのファイルを保存されている方はいらっしゃいますか?もしお持ちの方がいましたら、ぜひお知らせ頂きたく思います。


話を戻しますが、精神的に追い詰められて自殺を選んだり自暴自棄にならない為にも、ストレスの発散は必要です。
一人で溜め込んだら危険なのです。

そのくらい精神科医の先生ならわかるはずなのに。
いや、分かっていなければ医師として失格でしょう。

かと言って安易にカウンセラーや精神科に助けを求めたら最後、最悪、副作用で重篤な後遺症を発症したり、薬漬けで廃人にされてしまう場合があります。

【医療の闇】うつ病は精神科医が作る。今後うつ病患者が急増する悲しい理由

SSRIがもたらした精神医療の闇と自殺者の増加の関係

私は精神病というのは、明らかな脳の機能障害とか欠陥などがある場合は否定しませんが、社会の歪みや組織的犯罪に巻き込まれた人が精神的苦痛を味わっている状態は決して精神病でも何でもなく、社会そのものが病んでいるのだと思います。

その病んだ世界にうまく適応して、他人を蹴落とし踏みにじり略奪し命を奪ってでも、自分が得をしたい、いい思いをしたいという、それこそ精神を病んだ人間達がこの世界を支配し、更にそのおこぼれに与ろうとする欲の深い人間達が腰巾着の様に我も我もとその周辺に群がり、殺人行為という最も罪の重い犯罪を犯しながらも全く罪に問われる事もなく、大手を振って闊歩しているのです。

時に自分達が被害者であるかの様に装いながら・・。
どこまでも卑怯な人達。

仮に被害者がその様な被害を訴えたら即、統合失調症というレッテルを貼ればいいのです。あとは仲間である精神科医が精神病棟に軟禁して薬漬けにして社会的に抹殺し、犯罪を隠蔽してしまえるのです。実際、精神病院で入院中に亡くなられる方は多い様です。

いずれにしても、自殺願望を助長する危険があると指摘され、実際に副作用で死亡例もある様な抗精神薬を安易に処方する精神科を頼るのではなく、自分で発散する事が大事なのです。現に、ストレスが溜まった時に叫んだり独り言を言うくらいの事は誰にだってあるでしょうに。

例えば会社で上司や同僚から、ものすごく頭にくる事を言われたら、部屋に帰ってから、独り言を言う事なんて普通にある事です。
海に向かって「バカヤロー」と叫ぶシーンをテレビで見た事がある人もいると思いますが、だからと言って、視聴者がそのシーンを見て、あの人精神異常者だよね、なんて言いますか?

今はわかりませんが、一昔前には、ストレス解消の為に、お金を払って思い切りお皿を割るという様な専門のお店?か何かもあった様な気がします。確かテレビで見た記憶がありますが、今はテレビを見ないのでわかりません。

私はブログや動画で自分の被害を報告したり、集ストに関する情報を発信する事で、ある程度ストレスを解消していますが、そうでない人にとっては、この怒りと苦しみは、到底、耐えきれないものだと思います。



壁を壊したり、大声を出す事、イコール精神の病気、と結論づけるマスコミ、警察及び司法、そして精神医療業界こそが、この犯罪を蔓延させ、隠蔽させている元凶とも言えます。

そこには、莫大な利権が絡んでいます。
だから、ずっとこの組織犯罪を継続したい。
当然でしょう。

下の動画の内容を、そのまま全部信用していいかどうかは別として、この様な闇があると指摘されています。



強引に入院させようとする職員達。ほとんど拉致と変わりません。



それから、冒頭の遅発性統合失調症の動画に出て来た近所の住民も結託していると思います。もしかしたら、この母親さえも、妄想の酷い人物を演じる“役者”なのかも知れません。ちょっと芝居臭い所も見受けられますし、テレビ局お得意の、印象操作の為のやらせ番組の疑いもあります。(後述のリンク先を参照下さい)


それにして、こうして集団ストーカーを精神の病とするプロパガンダが相変わらず繰り広げられているのを目にする度に、憤りを覚えます。どこまで人を蹂躙し、人の命や人生で金儲けをしたら気が済むのかと。

しかもこの、トキワ精神保健所の代表 押川剛という人、他の動画にも出ていた様な気がします。確か同じ日テレ系で「私は誰か殺される」というタイトルだったと思うのですが、探しても出て来ませんので多分削除されたと思います。

以前はYoutubeで集団ストーカーと検索すると、この動画が一番上に出て来ていて、Youtubeもあちら側なんだなと実感したものです。しかも「集団ストーカー」と検索すると、なぜか、「集団ストーカ_」になってしまうという不思議な現象もあったりしたのですが、現在はそれもなくなっています。

(訂正)
冒頭の動画に、この時の動画も含まれていました。それにしてもこの親子、本当に芝居臭い。実際に被害者は盗聴や盗撮、思考盗聴さえされている事を嫌と言うほど自覚しながら生活していますので、今更そんなに小声で話す必要もないのです。

改めてこのシーンを見て、この親子も完全にテレビ局のやらせに加担しているとはっきりわかりました。敢えてこうした挙動のおかしな人物を登場させ、監視されていると被害を訴える人間は精神を病んだおかしな人、という印象を植え付けるのです。大河原さんの講演会の動画を見ても、こんな人はいません。もし盗聴されている、監視されているというのが全て妄想なら、元警察官の大河原さんの言っている事も全部妄想だという事になりますね。



(訂正終わり)


いずれにしても、マスコミによる、集団ストーカーに対するミスリード、印象操作、プロパガンダは相変わらず酷い上に悪質です。

この放送に関連する記事がありました。
重要な事がまとめられていて、とても参考になります。
日本テレビ人権蹂躙遅発性統合失調症はやらせ番組

そもそも、日本テレビという会社そのものが、日本を破壊しているのですから、その放送局が放送する内容をそのまま鵜呑みにする事がいかに危険であるか、賢明な方は理解されると思います。

国土が狭く地震の多い日本に、なぜこんなにも多くの原発が作られたのか?(裏に正力とCIA?)

読売新聞、日本テレビとアメリカCIAの関係

(上記記事より抜粋して引用)
敗戦当時、日本にはテレビ局はNHKしか存在しなかった。米軍は3S作戦実行のため、戦前からのCIAスパイである読売新聞の創立者、正力松太郎とその部下渡辺恒雄(現在の読売新聞・経営者)に「命令」し、CIA直営のテレビ局として日本テレビの創立を命令する。

読売新聞、日本テレビ経営者渡辺恒雄は、CIA工作員として日本最大の新聞社、そしてCIAテレビ局=日本テレビを経営し、3S計画としてプロ野球・読売巨人軍を大々的に宣伝し、日本にプロ野球ブームを拡げて行く。日本の新聞社、テレビ局等のマスコミ、プロ野球等のプロスポーツが日本人に「貴重な政治経済問題を考えさせず、問題から目を外らす」ための米軍の「支配の道具」として作られて来た事実が浮かび上がって来る。

米軍が武器を持ち日本に駐留し、日本を支配下に置いているように、読売新聞、日本テレビ、プロ野球・読売巨人軍は、米軍の「兵器」として「作られた」。


これらの記事を読むと、なぜ日本テレビがここまで集スト=統合失調症のプロパガンダを垂れ流すのか見えてくると思います。

下は私の過去記事です。
マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

参考記事
⑤誰もが知らないうちに精神薬を服用している場合がある。


このサイトを見ると、可哀相な犬の写真が目に飛び込んできます。
動物もこんな事の為に実験されているのですね。
とてもやりきれません。

人間ほど恐ろしい生き物はいない、本当にそう思います。
いや、もしかしたら人間ではないのかも知れない、人間はここまで残酷にはなれないと思います。

いずれにしても集団ストーカーは、医療、マスコミ、警察、防犯ネットワーク、そして現場での加害工作を請け負うカルト信者および近隣住民らによる、非合法な弾圧プログラムである事は、疑いようのない事実です。ネット工作員にしろ、マスコミにしろ、それを必死に否定するのは、自分達がそれに加担しているからに他なりません。

この人達こそ、真の精神異常者なのではないでしょうか?



関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する