Yと遭遇

昨日、立ち寄った店で、加害者の一人と思われる人物と遭遇しました。

車の中で、「金魚のえさが終わったから、○○(地元のホームセンターの名前)に寄って帰るね」と娘に話したのですが、盗聴されているので、もちろん筒抜け。

もしかしたら、また例の人物に先回りされるかも知れないと思いつつ、その店に入ると、

案の定、いました。

その男が。


無視しようかと思いつつも、怒りが込み上げてきて、ついに声を掛けてしまいました。

詳細までは覚えていませんが、おおよそ以下の様な流れだったと思います。

私「すみません」

相手の男(以下Y)
「は?」

私「あの、不自然な程、よく見かけるんですけれど、まさか付きまとっているわけじゃないですよね?」

Y 「はぁ~?何言ってるんですか?普通に買い物しているだけですよ。精神病院に行ったほうがいいんじゃないですか?」

私 「外で遭遇するだけではなくて、いつも私が不定期にベランダに出る度に、あなたが下を通るんです。どう考えても不自然じゃないですか?」

Y 「別に不自然でもなんでもないでしょう。自分の母親が入居しているんですよ。それで障害者だから、3度の食事をつくるために、一日に何度も出入りしているだけじゃないですか。どこが不自然なんですか?」

私 「あの、集団ストーカーというのを知っていますか?」

Y 「知っていますよ、オリンパスの件とか。あなたが車の窓に貼っていた紙を見て、調べてみたんですよ。」

私 「そういう犯罪が実際にあって、ネットにもたくさんの集団ストーカー被害者の体験談が出ています。しかも、それを見ると私の状況とほぼ一致しているんです。例えば、外に出るといつも同じ人物や車が通りかかったり、車のドアを開閉したり、そういう偶然を装った嫌がらせを集団でしているんです。だから、あなたに対してもそういう疑いを持っているんです。あまりにもあり得ない確率で見かけるので。」

Y 「それはあなたが勝手に思っているだけじゃないんですか?それだったら警察に行きましょうか。」

私 「警察に行っても私が精神病扱いされて、強制入院させられるだけなので、行きません。」

Y 「もし、これ以上言いがかりを付けるなら訴えますよ。」

私 「いいですよ。訴えるなら訴えて下さい。でも別にあなたがストーカーだと断定したわけではなく、疑っているだけなので、私の勘違いなら謝ります。申し訳ありませんでした。」

Y 「もし、今後何か言ってきたら、本当に訴えますよ。」


一応そんな感じで話をしたと記憶しています。
細かい所は、微妙に違っているかも知れません。


そこで、押し問答をしても解決するはずもないので、一応、勘違いだったら謝ります、という形で引き下がりました。
証拠もないので、仕方がありません。

まるで、私の方がストーカー扱い。
本当に悔しいです。
証拠さえあれば、逆に訴えられるのに・・・。


ただ、後になって考えると、この話の中には、ちょっと不可解な点があります。

一日3度の食事を作る為に、出入りしているとして、私がベランダから見かける時はいつも、手ぶらなのです。
普通に考えて、食事の用意をするならば、食材を買って、スーパーの袋とか持っているはずなのに、変ですよね。
それに、奥さんがいるなら、普通は奥さんが来るのでは?
あと、食事の用意のはずなのに、午前10時とか、午後3時とか、時間がバラバラ。
全部ではないですが、目撃時間の記録はとってあります。
まあ、それぞれの家庭の事情と言われてしまえばそれまでですが・・・。


あと、加害者や工作員が良く使う、「被害妄想」とか「統合失調症」と同じく、「病院に行ったら?」という言葉がすぐに出てきたこと。
その言葉を聞いた時、やっぱり出た、と思いました。 


それに、警察に行こうというのも、どうなのでしょうか。

警察は民事不介入ですから、私が暴力を振るったとか、相手の持ち物を壊したというのなら分りますが、ちょっと言い争いになったからと行って警察に行っても、警察は受け付けるのでしょうか?
おそらく、もめ事の類なら、裁判所に行けと言われると思います。
仮にストーカー被害を訴えても、実際に襲われたり、脅迫されたなどの被害がなければ、警察は動けないという話も聞いた事があります。


Yは、この団地の管理をしている県の職員も知っていると言っていましたが、もしかしたら警察にも“知り合い”がいるのでしょうか?
集団ストーカー犯罪は、組織的に連携して嫌がらせをしているので、色んな場所に仲間がいますから、十分あり得る話だと思います。


それから、私がとても不思議に思った事。
前述のような話をしている時に、Yの携帯に奥さんから電話が掛かってきました。

そして、いきなりYの口から出た言葉。

「だから今、その話をしているところなんだよ。」


え?

お互いに何も状況の説明も確認もなく、突然、そこから始まった会話。

普通、

「あ、私」

「今どこにいるの?」

「今、○○で買い物をして帰ろうとしたら、こういう人にいきなり声をかけられて困っているんだよ・・」

という流れになるはずじゃないですか?


それなのに、まるで私とのやり取りを奥さんが聞いていて、状況が全部分っているかのような会話で始まる電話。

おかしいと思いませんか?


つまり、私の発する言葉は全て盗聴、あるいは傍受されているという事の証ではないですか。
ただ、悔しいことに、それを立証する事ができない。
結局泣き寝入りするしかないのでしょうか。


ネットで調べていたら、こんなサイトがありました。

集団ストーカー相談調査センター

「集団ストーカー被害対策・撃退・相談
集団ストーカーの解決はお任せ下さい。

集団ストーカーは一人で解決する事は困難です。
相談する勇気が解決への一歩です。お気軽にご相談下さい。」



こうした、集団ストーカー被害を解決するという専門業者まであるのですね。
依頼しなくとも、犯行の手口などはとても参考になります。

ただ、探偵や警備会社、更には集団ストーカー被害者の会でさえも、加害者側と繋がっているケースもある様ですので、被害者の救済を謳っていても、そのまま信用してしまうのは危険だと思います。


それはともかく、この様な業者があるという事は、集団ストーカーが実存する犯罪だと認められているという事の証明でもあると思います。

上のサイトは愛知県公安委員会届け出済 と明記されています。

仮に、集団ストーカー被害が、単なる被害妄想でしかないのなら、その“被害妄想である”集団ストーカー被害を解決します、と“自称”被害者からの依頼を有料で引き受ける業者を、公安委員会が認めるはずがないですから。

もし、本当に集団ストーカーが、統合失調症患者が訴える被害妄想でしかないのなら、この業者さんは、立派な「詐欺」になるはずで、それを公安委員会が許可したとしたら、今度は逆に、公安側の問題が問われる事になります。

なので、こうした業者が公安委員会から正式に認可されているのであれば、集団ストーカーの被害を訴える人を、精神疾患者に仕立て上げ、無理矢理、入院や通院に誘導する論理は破綻している事になります。

何が何でも精神疾患に持ち込みたい人たちが、ネットの中にもたくさんいる様ですが、集団ストーカーの実態が知れ渡り、この犯罪が妄想でも何でもない事がわかってしまうのが、とても困る人達なのでしょう。

そうでなければ、普通に仕事や家庭を持っている人が、どうしてそこまでして否定する必要がありますか?
自分が被害を受けたわけでもなく、加害者でもなく、自分に関係のない事なら、なぜ、そうまでして執拗に否定し続ける必要があるのでしょうか?


いずれにしても、依頼するしないは別として、試しに電話してみようかとも思います。

被害者同士の連携や、専門家に依頼する事なども視野にいれていかないと、個人で立証、解決するのは、おそらく無理だと思います。


最後に、最近の傾向をご報告します。

集団ストーカー加害者は、おそらく交代で付きまとって来ていると思います。
例えば、パトカーの付きまといが3日位続いた後、今度は消防車の付きまといが3日ほど続く、という感じです。
これも、被害を特定しにくくする為の工作でしょう。

またそのうち、写真をまとめて掲載します。



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