LED電球で高速無線通信?そしてマイクロチップ埋め込みという流れ

全ての電球をLEDに強制的に変えようという動きがあるの中、この様な記事を見かけました。

自宅のLED電球がWi-Fiの100倍速いLi-Fiに。夢のような高速無線通信が実用化されそう

現在、無線通信に使われているWi-Fiが近い将来、「Li-Fi(ライファイ)」という無線通信に取って代わられるかもしれない。Li-FiはWi-Fiの100倍の速度で通信できる新技術で、現在、実用化に向けて研究が進められている。(引用)


記事内の動画ですが、こちらを字幕をONにしてご覧下さい。


最後の方でマイクロチップの事も出て来ますが、これは何か嫌な予感がしました。つまり、強制的にLED電球に切り替えたい本当の理由とは、もっと別の所にあるのではないかと、そんな懸念を持ってしまいました。

地デジに強制的に切り替えたのも、本当の理由があるはずです。私はそれについて十分に知識がないので詳しく書けないのですが、ぜひ調べてみて下さい。

話を戻しますが、LEDがエコだとか長寿命だからというのは多分表向きの理由で、実は一人ひとりの体にマイクロチップを埋め込み、至る所に配置されたLED電球や街中を走る車のライト、スマホなどが双方向に通信し、さらに人体内部のチップとも通信し合い、個人がどこにいて何をしているのか、全て把握できる様にしたいという事ではないでしょうか。(実はその様な事のいくつかは既に実施されている事でしょう)

仮にLEDライトと体内のマイクロチップが送受信可能だとしたら、少し考えるとわかりますが、実に恐ろしい事になってしまうと思います。

通信データの内容などは脳で理解できるはずもありませんから、知らない間にマインドコントロールされてしまうかも知れません。遠隔から体を操作する事だって可能でしょう。また逆に、生体情報や感情、思考なども勝手に送信されてしまう危険があります。

実はこの様な事は既に集スト被害者の体を使って人体実験されていたと思います。
本音を言えば、“と思います”どころではなく、確実にされていると断言したいくらいですが、残念ながら現状では、確たる証拠がない為、そしてそれは機密情報、軍事情報として例の特定秘密保護法にしっかりと守られ、決して表には出て来ないでしょうから、その様な表現に留めるしかないのですが・・。

いずれにしても、その様な実験によって、遠隔からの監視(盗聴・盗撮含む)や行動の把握において、ある程度の成果があり、成功したので、その次の段階として、TIだけではなく全ての人を対象にすべくチップを埋め込み、人類を完全に支配、コントロールしようという事ではないのかと思います。

これはあくまでも私の推測であって、単なる私の考え過ぎならそれでいいのですが、それでも尚、警戒してしまうのは、こうした最先端技術の陰には、常に大衆には知らされない裏の(真の)目的やリスクが付いて回るからに他なりません。

この目覚ましい“技術革新”が人類に多大な利益をもたらします!などという宣伝文句やプロモーションを、額面通りに受け取って手放しで喜んでいて大丈夫ですか?と思うのです。

そして、動画で語られている様な甘い言葉に騙されて、無防備に賞賛したり受け入れてしまう事で、結果的に世界支配者達の狂気に満ちた暴走を許してしまってはならないと思います。(これで原発が何十基もなくせるとか言っていましたが、それも本当でしょうか?)

いずれにしても、この様な最先端技術に関しては、プラスの面もあればマイナスの面もありますから(むしろ健康を損なうなどマイナスの方が非常に大きい)、用心するに越した事はありません。

以下ご参考までに。

船瀬俊介 マイナンバーと死のマイクロチップで人類家畜化計画が完成する!アメリカ人は強制、その次は日本人だ!



マイナンバーと“全国民へのマイクロチップ埋め込み”の恐怖

※船瀬さんに関しては賛否両論ありますので、内容についてはそれぞれご判断下さい。私も船瀬さんの主張を全て把握してはおりませんので、全面的に肯定する立場ではありませんが、参考になる情報だと思いましたので、ここに掲載させて頂きました。

(追記)
ふと思ったのですが、集ストの様に、個人を特定して遠隔からマイクロ波等を照射し、脳波や思考、生体情報を拾う場合、それらの信号は非常に微弱である上に、周波数は人によって異なる為、受信装置の方で対象者の周波数に合わせる必要があるので、監視対象者の人数に応じた数の受信装置が必要になったり、または対象者に合わせて周波数を切り替える必要があるのに対し(この場合は同一人物に対し24時間の監視は不可能かと思います。それとも1台で何人も同時にモニターできるものでしょうか?)、人体にマイクロチップを埋め込んだ場合は、チップが勝手にデジタル情報(0と1の組み合わせのみ)に変換して送信しますから、受信装置を国民の人数分揃えるなどという事もしなくてよくなるという事ではないでしょうか。

私はこの辺りの専門知識に乏しいので、それぞれ確認して頂ければと思います。
自衛隊の犯罪を斬るのサイトで詳しく書かれていますのでぜひ参考にして下さい。

もし私の推測が間違っていなければ、または、ある程度的を射ていたなら、これは監視する側にしてみれば、非常に大きなメリットがある様に思います。逆に監視される側(国民)にはそれだけ脅威となります。

マイクロチップ埋め込みで、人間一人ひとりが「歩くGPS」、「歩く発信器」、「歩く送受信機」、「歩く個人情報漏洩装置」になるという事ではないでしょうか。

しかも、それら(LEDライト、スマホ、人体内のマイクロチップ)が無線のネットワークを形成し、あらゆる情報を双方向通信するばかりでなく、行動さえも遠隔操作されてしまう危険があると思います。

例えば、ホームで電車を待っている時に、勝手に足が前に歩き始めてしまったら・・・、後はどうなるのかは言わずもがなです。

これは考えすぎでしょうか?

陰謀的な見方をすると、(人体通信による)Web→WWW→666
つまり、人体へのチップの埋め込みによって666の世界が完成するという事ではないでしょうか?

他の方々も指摘されていますが、黙示録によると、額(の場合はシート?)、または右手に獣の刻印のない者は、売る事も買う事もできない、とありますが、まさに額か右手にチップを埋め込んでいない人間は、売る事も買う事もできなくなる、、という状況と見事に符合します。

故小石泉氏 荒野の声より
黙示録13章
13:16 また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、 13:17 この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。

この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。
13:18 ここに、知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は六百六十六である。

(中略)

この数字は人類の「右の手あるいは額に刻印」される。それは前号のインプラント・マイクロチップになる可能性が高い。そこには人間の全てのデータが収録されるだろう。住所、年齢、顔写真、職業、地位、家族、病歴、得意技術。もうこれで証明書も、パスポートも要らなくなる。 

 特に、これによって貨幣は無くなる。一切の売買、交通手段、チケットはバーコードで自動的に決済される。また、携帯電話のように電波を発信するだろうから、何時でも、どこにいるかも確実に把握される。誰と一緒かまで!

 この数字を断ると売ることも買うことも出来なくなるばかりか、「獣の像を拝まない者」として殺されるのだろう。


もっとも、それまでに地球の人口は半分になっているかもしれないので、どっちみち同じことだ・・・? 
 どうも暗い話で申し分けないが、この闇を抜けた朝、キリストは再臨され世界を平和と愛によって支配されるだろう。信じようと信じまいと、世界はそう動いているのだ。

やはり、世界支配層(いるみな亭)は、この黙示録の通りに世界を支配しようとしているのだと私も思います。

この様な世界を完成させる為に、さも人類にとって便利で有益な技術が開発されました、などとアピールしながら、水面下ではその様な、人類(家畜または奴隷)完全支配・監視・コントロール社会の実現、そして世界統一政府樹立の為の計画が着々と進んでいる様に思えてなりません。

再度、荒野の声より一部引用
今年、9月11日にNECエレクトロニクスは血を染める開発を同意した

そして、ついに洗脳のLSI。マイクロチップ開発で有名なIBMと提携するようになった。まずます、脳の中にマイクロチップを入れ、電気的にゾンビを作ろうとする勢力が増えたのであり、日本の技術中核企業を没落しようとしている瀬戸際に入ったのである。

皆さんにお願いしたいのは、NECエレクトロニクスがIBMと提携するのを反対するように声を出して欲しいのです。日本の将来の安全の為にも。今、非常に危険な状態に入り込んでいるのだと。

参考ブログ (引用者注:イ)ンプラント式バイオチップと、人間の自由と尊厳の終焉

もうすぐ全アメリカ市民は、プログラムのできるバイオチップ・インプラントを、体の中に入れることを強制されるようになるのだろうか?バイオチップ・インプラントによって、巨大なスーパーコンピューターとリンクした、地上センサーや空中の人工衛星からの監視・追跡が可能になるのだろうか?

 テックス・マーズは、アメリカ政府が、そのようなシステムにのっとってまさに今動いていることを記事にした。それは2000年までには完全に実行される。多くの動物とある人たちは、すでにバイオチップをインプラントされている。インプラントされた人のほとんどが、疑いを持たない犠牲者になっている。バイオチップは、腕・手・額・耳・脳・臀部に、犠牲者にはわからないように外科的に入れられるのである。

 しかし、アメリカや外国の諜報機関は、この技術にある巨大な進歩を遂げさせつつある。彼らは、あらゆる男性・女性・子供を、管理される奴隷に変えるために、インプラント式バイオチップを使うことを完全に意図している。サイバネティックス・バイオチップ脳インプラントによって、人々はあらかじめプログラムされた通りに考え、行動するようになる。

来たる反キリストにとっては、何という途轍もないボロ儲けであろうか!
チップを男や女の脳に注入すれば、その人はただちに植物人間、役に立つ新世界秩序の奴隷となるのである!
 インプラント式バイオチップはより小さく、より強力になりつつある(左)。右側は、実験用のマウスがバイオチップを体に入れられているところである。

 『インプラント式バイオチップと、人間の自由と尊厳の終焉』は、この生命破壊侵害テクノロジーをあやつろうとする政府の陰謀を暴く。

テックス・マーズは、 “ワールド・フューチャー・ソサエティ”(2万7000人の有力者を擁する)の幹部が次のように言ったとして引用している。

「バイオチップ・インプラントは、人間に対していろいろな用途がある。生まれた時にナンバーを割り当てることができ、その人間を生涯フォローすることができる。店で簡単にスキャンできるように、右手か左手の甲にインプラントされることになるだろう。バイオチップ・インプラントは、“アイデンティフィケーションカード(認識カード)”の世界共通タイプとしても使用可能である。」

 ホワイトハウスのトップのある職員は、IBMがスポンサーをしたハイテク会議について述べながら、次のように語った。

「スマートなカードは素晴らしいアイディアだが、もっと良いのは、耳の中にチップを入れることである。我々はスマートなカードという狭い概念化を超えて、そこにはない技術の何かを実際に使う必要がある。」

 権威のある科学雑誌『サイエンスニュース』は、次のように報道している。

「脳の上で盗み聞きするための新しい電子工学技術が開発されてきた。この技術により、第三者が、人間の脳細胞の会話に影響を与え、その人の脳のニューロンと直接話すことができるようになる。」

 『ウォール・ストリート・ジャーナル』は、諜報機関が資金を出しているアメリカ海軍研究所は、現在、生きている脳細胞をマイクロチップと結合させることができる。ある権威は、国防総省が“殺人者ゾンビー軍隊!”を作ろうとしているのではないかと恐れている。ある軍事専門家は、警告の意味を込めて、新しいバイオチップ・インプラントを“フランケンシュタイン型兵器”と呼んだ。

 強制的に脳の中にバイオチップ・インプラントを入れられて、ゾンビー奴隷となることが、人間の運命なのか? バイオチップ技術の驚くような進歩は、人類すべてが獣の数字・名前・印をつけることを強制されることに行き着くのだろうか。


これは驚きました。
まさに今、集スト被害者が体験している世界そのものではないかと思います。
参照元が阿修羅の掲示板の様ですが、今まで集ストのハイテク加害について調べて来た情報、および私自身の体験や印象と照らし合わせても、これはかなり信憑性が高い様に思います。

“殺人者ゾンビー軍隊” “フランケンシュタイン型兵器”→集スト部隊

おそらく集スト加害者のほとんどは、既にこの様にしてチップを埋め込まれているのではないかと思います。
そして電気的に操られているので、人を殺す事に疑問を持つ事もなく、自分がこの様な犯罪に加担している自覚すらないのかも知れません。

実は私の耳の中には、ワイヤーか何かが埋め込まれている様な気がしてならないのです。耳栓をずっとしている為、よく耳が痒くなるのですが、手入れをしている時に、時々ピンセットで細いワイヤーの様な物を、一瞬掴む時があります。
それを取り除こうとして引っ張ると、すぐに滑ってしまい、なかなか取れないのですが、ピンセットから外れる時に金属製の音がするので、何か異質な物が耳の中にあるのがわかります。

また耳の中の“壁”の所も、何かへばりついている様な感じがする為、ピンセットでそっと撫でてみると、妙に固い部分があり、何かシールの様な物が貼り付いている、あるいはごく浅い部分に埋め込まれているのではないかと思っているのです。ただし無理矢理取ろうとすると痛いので、そのままになっているのですが、耳の中をPCモニターに映し出せる商品があるので、いつかそれを買って見てみようとは思っていますが、既に自分の皮膚と癒着していれば、見ただけでは分からないかも知れません。

それから、耳栓をしたまま廊下などを歩く時に、着地する時の振動で、歩く度に耳の中がシャンシャンという様な鈴の音色の様な音がするのです。なので耳掃除をするのですが、取り残した耳垢がある訳でもなく、前述の様な異物?の気配があるのです。

そして24時間鳴り止まないキンキンとした大音量の耳鳴り。これは脈と連動して強弱が変化します。それと、よく耳鼻科で聞こえの検査をする際に、周波数が変わると音も変わりますが、あの様な感じで、急に音程が変わって、数秒後にはまた元に戻る、という様な事もあります。

いずれにしても、私はいつの時点かで、耳の中にインプラントを入れられた可能性があるのです。それは生まれてすぐだったのか、あるいは35歳頃だったか、突発性難聴を発症して耳鼻科に通った時だったのか・・。

それと中学校時代に右耳の横(耳と頬の間)の汗腺に脂肪が詰まって皮膚の下に塊ができ、手術で取り除いた事がありますが、その時は耳の中には何も施してはいないので、やはり生まれた時か直後にすでに装着されていた可能性があります。病院で出産して入院している間なら可能ですね。

それで、そのことに気付かない間は秘密裏に実験に利用しておいて、何かおかしな動きや都合の悪い言動を始めたり、コントロールが不完全で思い通りにならない場合は、集ストで自殺に追い込む、という事なのかも知れません。すでにゾンビ化された人々によって・・・。

これが本当なら、とんでもない人権侵害。そして違法な殺人行為。なぜなら、もしそれが明らかになり証明されたなら、確実に刑事罰を受ける事になりますから。

例えどれだけ賠償して貰ったとしても、それで済む話ではありません。
私の人生そのものを返して欲しい。
人を絶望の淵にまで追い込んでおいて、あるいは何万人もの自殺者を出しておきながら、自分達はのうのうと生きているなど、許せるはずもありませんし、証拠がないのを良いことに、言い逃れやシラを切り通すのなら、これらに関与した人間は、皆一人残らず、地獄に堕ちる様に祈るしかありません。

いずれにしても、これを単なる隠謀論として片付けてしまう事がいかに危険な事か、考えて頂ければと思います。これは決して空想でも物語でも娯楽でもありません。今、リアルタイムで現実に起きている事なのです。


マインド・コントロールより一部抜粋して引用させて頂きます。
米国特許3951134号は、離れた場所から脳波をモニターして、脳波を改変する装置に関します。

1976年4月20日にこの米国特許が成立しており、ドーン・マルゴリン社(Dorne & Margolin Inc.)という米国ニューヨーク州ボヘミアにある企業が特許権者です。この装置は、レーダーを改良したものであり、離れた場所から人の脳波を測定し、その測定結果に応じて、マイクロ波を脳に向かって発射し、所望の脳波パターンに変えてしまいます。

思考、感情、感覚刺激、筋肉制御などの脳活動が脳波に反映されているのですが、この装置では、他人の脳波パターンを変えることにより、脳活動に作用して、その人の思考、感情、感覚、行動をコントロールします。

この装置は1976年に米国特許が成立していますが、遠隔地から脳波を制御してマインド・コントロールする手法は、その後も研究開発されており、脳にどのようなマイクロ波を発射して、どのように脳波を制御するかについて、多数の米国特許が取得されています。

遅くとも1970年代に他人の脳波を変える技術があるのですから、1990年代ではどこの国家の軍情報部も他人の脳波を変える兵器は所持しているでしょう。

そして、脳波が変わると、思考、感情、行動も変わります。



脳の電気刺激:基礎研究からマインド・コントロールに発展より。
さて、医学の世界ではワイヤを脳に突き刺して、ワイヤを経由して脳を電気刺激しましたが、
軍事の世界では、ワイヤの代わりに、レーダーからマイクロ波パルスを脳の特定の部位に照射して、電気刺激します。

ちなみに、レーダーは、人間の位置を捕捉するだけでなく、更に、脳の位置を正確に計測することはできます。

更に、レーダーに内蔵したコンピュータが電気刺激するパラメータを制御します。

レーダーがこのように改良されると、精神工学兵器になります。

第二次世界大戦中に自動追跡レーダーが格段に進歩して高射砲に組み込まれているので、1940年代に精神工学兵器が完成したと推測しています。

医学の世界では人間を対象とする危険な実験はできませんが、軍事の世界では、敵兵士の命を奪うこともあります。

軍用レーダーからマイクロ波パルスを捕虜(敵兵士)や囚人や精神病患者の脳に照射するという攻撃を実行しても、不思議はありません。

ところで、2015年3月に福井大学、福岡大学で教職員が関与する殺人事件と殺人未遂事件が起きています。

前頭葉が発達している大学関係者が、自分の衝動を抑え切れず、暴力に及ぶことはにわかに信じられないものがあります。

前頭葉が知性、学習の中心となり、人間は前頭葉を通じて、行動を制御しています。

一方、大脳辺縁系が感情を担当しており、特に扁桃体が感情を担当しています。

例えば、怒り、悲しみなどの感情が発生したとき、大脳辺縁系が活性化しているのですが、ある程度は前頭葉により抑えることができます。

大脳辺縁系に過度な電気信号が発生すると、過度な攻撃性が発現して、前頭葉で抑制できないということも起きます。

例えば、1ミリアンペアとか5ミリアンペア程度の電流が大脳辺縁系の扁桃体に流れると、前頭葉で発生する電気信号では抑えきれなくなります。

精神工学兵器はレーダー技術を応用しているので、特定の二人が同じ場所にいることが分かっています。

そこで、一方の頭部に精神工学兵器からマイクロ波をターゲットの頭部に照射して、大脳辺縁系の扁桃体に1ミリアンペアとか5ミリアンペア程度の電流を流すことにより、攻撃性を発揮させ、他方を攻撃するように誘発したのかもしれません。

精神工学兵器を濫用しても、濫用したことは露顕しないので、いくらでも濫用することは可能です。

防衛省情報本部がレーダーを担当しており、レーダーの特殊なタイプが精神工学兵器になります。


(追記終わり)


以下、LEDに関しての参考情報です。
(無断で失礼します。もしリンク、埋め込みがご迷惑な場合はメールフォームやコメント欄等でご連絡下さい。削除します。)

環境にやさしいはずのLED電球が複数の発がん性物質を含む-カリフォルニア大学
白熱球に比べて消費電力が少なく、経済的、エコで次世代だとうたい、市場に一気に普及したLED電球。このLED電球に環境に悪い物質を含んでいるという研究報告がされた。その有害物質とは鉛、ヒ素、その他潜在的に危険な物質だ。(引用)







長持ちすると売れなくなるので、わざとこの様な細工までして、少しでも多く消費させようという事ですね。
もうこの様な支配層の呪縛から本気で抜け出す事を考えないと、手遅れになってしまう程に危険な領域に突入してしまっています。手遅れになる前に、皆で警鐘を鳴らし、危険な事にはNOと言い続けるしかありません。

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