警察による動画投稿への圧力、そして集スト被害者の不審死

※亡くなられている事が判明しましたので内容を修正しました。

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あるブログの管理人の方が亡くなられたとの事で、大変驚いています。
下のサイトに詳しく書かれていました。

自殺、事故に見せ掛けた集団ストーカー殺人

亡くなられた方は、私もこのブログやツイッターで何度か紹介させて頂いた事があるのですが、集団ストーカー、その他諸々ついてというサイトの管理人の方で、六岡 誠さんという方です。

恐らく、不審火に見せかけた殺人だったのではないでしょうか?
本当にショックです。

六岡さんのご冥福を心からお祈り致します。
本当に辛く苦しい人生だったと思います。
どうか天国で安らかに眠って下さい。

そして、六岡さんが血の滲む様な思いで残された記録、動画、ブログ記事、これらを無駄にしてはならないと思います。
六岡さんの無念を晴らす為にも・・・。

最近の記事の中に以下の様なエントリーがありました。勝手ながら(と言っても、もう連絡もできないのですが)転載させて頂きます。※一部段落等の編集を加えさせて頂きました。

警察に脅迫され一部動画のアップが出来なくなりました

先月半ば、警察に人格への誹謗中傷を交えながら脅迫され、一部動画のアップロードを禁止されました。
以下は今日アップした動画の説明欄の文章です。

先月半ばに盛岡西署の連中が盗撮の通報があったとのことで自宅に来ました。
僕は特定人物を盗撮することはないので撮影ビデオを玄関先で見せようとしたところ、署まで来いとのことで、多分署にいるあいだ自宅に侵入し何か嫌がらせをするのだろうと思いましたが、取り敢えず署に行きました。

連中はビデオを確認前に「みんなが怖がってるから運転中の撮影をするな」といった感じの内容の脅迫をしました。
「みんなって誰?」と聞いてもまともに反論せずただ「止めろ」の一点張りで何やら文章まで書かされました。
連中は僕のビデオが盗撮である証拠を示せないので無理矢理脅迫で撮影を止めさせるしかなかった訳です。

警察は時に市民の権利を脅迫で抑え込むこともあるというのは皆さん知っておいた方が良いというか、既に知ってる方も多いとは思いますが、これもその一例です。

なぜこの時期に警察が来たかというとユーチューブの某チャンネルにアップロードした動画の内容に原因があります。
ちょっときつい表現で政府批判をしたのが気に入らなかったのでしょう。

そういった訳で今後は車での走行中、目的地での動画を撮影、アップロードはできなくなりました。
外出時の動画をアップしていたxonebusterxにはその関係で当分、あるいはずっと動画のアップを止めたままになります。
風景の撮影なら問題ないようなので今後は風景動画のアップになります。

そして帰宅後に確認したところ、何者かによる嫌がらせの痕跡をいくつか確認しました。誰がやったのかというのは当然、冒頭の文章を読めばお分かりのことと思います。


酷い話です。

消息不明の安さん、大石さんもそうですが、やはり写真や動画を公開している被害者が、真っ先に狙われるのは間違いありません。それだけ加害者にとっては目障りでしょうがないという事でしょう。

おそらく私の所にも、同様の理由で警察が来るかも知れません。

ただ私は「みんなが怖がっているから」などという曖昧な理由では納得はしません。
きちんと相手の名前を聞いて、だれが通報したのか、誰が不安に思っているのかを問いただすと思います。

「みんなが不安に思っている」などという曖昧な理由で警察に連行されるなら、それこそ気に入らない相手に対して、虚偽の通報をすればいいのですから、何でもありになってしまいます。

それなら逆に私も、「○○さん達に付きまとわれている可能性が高くて不安です」と通報したら、連行して事情聴取でもしてくれるのでしょうか?しかもこちらの名前を出さずに、適当に濁してくれるのですよね?

否、こういう場合はなぜか、通報した側の精神異常・被害妄想という結果になってしまうのです。そして予定通り計画通り、強制入院と相成ります。

同じ通報なのに、一方では認められ、一方では認められない、認められないどころかキチガイ扱いです。仮にそんな事があれば、これはおかしな話です。ところがそのおかしな事が日常的にまかり通ってしまうのです。なぜなら警察そのものが加担しているからに他なりません。これは元警察官の方も証言されている事です。

大河原宗平大阪講演会~警察が何故集団ストーカーをするのか?~【 前編】

大河原宗平大阪講演会~警察が何故集団ストーカーをするのか?~【 後編】

この動画の中でも指摘されている様に、被害者が警察に行って集団ストーカーという言葉を出すと精神病扱いになってしまうのがわかっているからこそ警察に相談できず、やむを得ず自分で被害を証明する為に撮影しているのに、その撮影を、加害者の伝家の宝刀でもある「盗撮」という理由で通報し、本当は住民から被害を受けている被害者の所に警察が来るのです。


私は隠れ癌患者様のサイトより、一部転載させていただきます。

肝臓癌患者に発癌物質を埋め込み癌死させようとする警察(1)
警察による非合法、謀略攻撃は日本社会の最大のタブー
警察が国民を故なく攻撃することなど、あるはずがないとお考えだと思います。
憲法や刑法を順守する正常な警察ならそうかもしれませんが、日本の警察は、権力(日本の実権を握る官僚や警察など)にとって不都合な国民に対して非合法、謀略攻撃を加えて抹殺することを正規の業務の中で行っています。
また警察による非合法、謀略攻撃は、日本社会の最大のタブーとなっていて、被害者が被害を訴えても、警察が被害者の妄想として受け付けないのは当然としても、被害者の立場にもっとも近いはずの弁護士をはじめとする弱者を救う立場の人が、警察の影を感じると、警察に対する畏怖からか問題に触れようともしませんから、被害者のみが被害を訴えるしかないのが現状であるわけです。

謀略攻撃のシンボル「ヘリコプターによるストーキング」
このように警察による非合法、謀略攻撃の特徴を示しただけでは、私が攻撃を受けていることや、その攻撃が警察によるものであることなどについてお分かりにくいことと思います。
全国で警察による非合法、謀略攻撃(この攻撃の特徴から、私はこれを「権力による弾圧ストーキング」と呼んでいます。)を受ける被害者のほとんどが経験するものが「ヘリコプターによるストーキング」で、ヘリコプターを中心に航空機が自宅上空に飛来したり、被害者の移動先に現れて威嚇や監視を意識させるために行うものです。
証拠資料3 ヘリコプターによるストーキング

私への警察による攻撃を理解する友人
次に私が警察から攻撃を受けていることを理解できる友人たちがいるという点を示します。(http://bit.ly/SttlvD)この友人たちは私への救援を何らかの形で実行しようとしてくれた友人たちであり、そのような行動を起こすと、無言電話や10年、20年に一度くらいしか経験しない警察官の自宅訪問という威嚇を受けるということで、これらの友人たちは、私が警察から狙われていることを自らの経験も踏まえて理解しています。
この警察官の訪問が威嚇を含んでいるということは、私宅への警察官訪問が威嚇を含んだものだったということを、これらの友人たちは知っているので、自分宅への訪問が威嚇の意味を持つことを理解しているということです。


私の自宅に20年ぶりくらいに駐在警察官が来たのは平成20年の9月で、すでに自宅周辺での不審な出来事が頻発している中でのことでした。この警察官は自宅に来て、家内に私の勤務先と定年していることを告げて確認を求めました。
私は警察、駐在に勤務先や定年していることを告げたわけではありませんから警察がこのようなことを知っているということを示すことで、何らかの私に関する情報を警察が秘密裏に調べて把握していることを示すものです。
そうして次に「二人に何事があるかも分からないので、連絡できる関係者の連絡先を教えてもらいたい」というのです。この発言内容は、警察がいう言葉としては不穏当であることは間違いないものです。

この発言を友人たちに告げたところ「気味の悪い言葉だ」、「信じられない言葉だ」と言いました。警察からこのような言葉を聞けば、威嚇としか受け取られません。通常の何事も生じていない友人たちでさえ、おかしいと感じる言葉ですが、私は既に自宅周辺でいろいろと不審な出来事を経験して、不安の中にいるわけですから、警察が「何事があるかも分からない」という言葉を投げかければ、被害者はますます不安にかられることは間違いありません。
そのようなことを計算済みの上で警察が、威嚇をかけてきたと受け取られるものであり、友人たちもそのように理解した故に、自分が警察官の訪問を受けた時に、私への救援活動をしようとすることへの脅しと受け止め、私が警察から狙われていることを理解したということです。


このように私が攻撃を受けていること、しかも警察からの攻撃であることを理解する友人たちがいるということであり、このことは私への攻撃が存在し、かつ警察が関与するものであるということを、第三者が理解しているということです。

謀略攻撃の特徴と警察関与の証明
私が攻撃を受けているということが事実であることを、音声、そして客観性の高い第三者が攻撃の存在を認めていることなどを通して示したわけですが、それでは次に「権力による弾圧ストーキング」攻撃というものはどんなものなのかということは、「証拠資料1 ストーキング」のファイルを開いていただいて、1.(全国における「権力による弾圧ストーキング」の発生)と2.(「権力による弾圧ストーキング」の特徴)あたりを読んでいただければ、全国にたくさんの被害実例があることがお分かりいただけると思います。(ネットで匿名で公開している資料で、概要はお分かりいただけると思います。)

そして「権力による弾圧ストーキング」攻撃が警察による攻撃であることは、「証拠資料2 「権力による弾圧ストーキング」の実在と警察関与の証明」を読んでいただければ、類似の被害がいくつも存在し、それらの中には警察とのやり取りから被害が発生し始めていることや、警察のヘリコプターやパトカーなどのストーキングがあることから、警察主導の攻撃であることもお分かりいただけると思います。
先ほど示したように、私が駐在警察官の威嚇的な訪問を受けたことを、警察関与の証明として示しましたが、それに加えてここで示したように、全国で多数の被害がある「権力による弾圧ストーキング」攻撃が警察によるものであることは、全国の事例で示されることであり、全国の事例に類似した攻撃を受ける私への攻撃も警察によるものであると考えられるということです。

謀略攻撃の目標は誰が殺したか分からないように殺すこと
このように私が警察による組織的、計画的な非合法、謀略攻撃の対象にされているということはお分かりいただけるかと思います。
そしてその攻撃内容が多様なものであることの片りんは、これまで示した被害内容からもお分かりいただけるでしょうが、これらの攻撃の目的は最終的には誰が殺したか分からないように殺すということのようであり、現状では私が抱えて悪戦苦闘している肝臓癌を暴発させて病死させるあるいは、肝臓癌手術に追い込んで、病院内で注射ないしは点滴で証拠の残らない形で殺すということのように見受けられます。


警察の非合法加害のタブー視がマスコミ偏向、民主政治破壊の原因
このように警察による非合法、隠密攻撃の存在は、知る人は知る存在であるのだが、警察に対する恐怖から、日本社会で最大のタブーと言ってよい状態にある。
そしてこのことが警察に対する批判を抑制し、この警察力を手足として動かしうる日本の官僚の目には見えない威圧として、たとえばマスコミをコントロール下に置くための力の源泉になっているのだと考える。

そしてこのように警察の非合法加害が加えられることを、多くの識者が、マスコミ関係者が持った状態で、官僚から報道に関する要請を受けると、そこには威圧が隠されているということから、報道せざるをえないということになり、官僚の言いなりになる報道姿勢が生まれてくる。
こういうことがマスコミの偏向報道といわれる報道内容に影響し、結局は行政官僚の都合のよい情報だけがマスコミに報じられるという、歪んだ状況になるのだと考えられる。


警察の関与について、こうした多数の報告や証言が、しかもかなりの根拠と信憑性を伴う告発が、ネット内には大量にあるのです。これでもまだ、警察は市民や国民の味方だと言える方は、相当お目出たい方なのでしょう。

何なのでしょうか。
この腐った社会。

六岡さんの記事から。
サーモグラフィで監視?

この記事に埋め込まれていた動画です。

動画説明文より
集団ストーカー参考映像 建物の中が見えるサーモグラフィー? 現実にあるものは『X線センサー・携帯型スキャナー』を参考にしてください。

監視する側の画面には、実際には相当高画質、あるいはそのままの映像が映し出されていると思います。また、被害者の眼球自体がカメラとして機能している、つまり、視覚情報そのものが映し出されているという情報もあります。

つまり、集スト被害者は、外を歩いていた所を撮影された、どころの話ではないのです。24時間プライバシーを侵害されているのです。

だからこそ、玄関を開ける時に限って、階下の部屋を訪問する人物がいて、話声が聞こえて来たり、カメラを持ってベランダに出ると、特定の車が通過したり・・という事が可能なのでしょう。

被害者はトイレに入る時も入浴中も全部見られているのです。
これ程の屈辱、人権蹂躙、人権侵害があるでしょうか?

殺人にも匹敵する程の苦痛を与えていながら相手にはそれを証明できない事が分かっていて、自分達は被害者面なのですから、盗人猛々しいとはこの事です。

言葉がきつくなりましたが、当然でしょう。
こんな事をされて、冷静で穏やかな気持ちでいられますか?
普通は怒りますよね。
それが人間としての正常な反応だと思います。
かといってずっと憤慨していても、精神が持ちませんから、そこはバランスを取ったり、息抜きをするのも大事です。


もしかしたら六岡さんのブログや動画は削除されるかも知れませんので、必要であれば今のうちに保存しておかれた方がいいかも知れません。これだけの記録を取られる意欲というのは並大抵のものではありません。それだけに被害が酷く、何としてもそれを証明したかったという切実な思いがあったのでしょう。

その意志を引き継ぐのが残された被害者の使命でもあると思います。
六岡さんの孤独な闘いを無駄にしない為にも・・。

六岡さんもどれかの記事で、いずれブログは閉鎖し、記事も動画も削除するので、保存される方は今のうちに保存しておいて下さい、という様な事を書かれていました。その記事に、私はコメントを書かせて頂いたのですが、どの記事だったのかわからなくなってしまいました。

私はコメントしたまま確認していなかった事が、今となっては悔やまれます。動画が多いサイトなので、ページを読み込むのが大変で、一端はアクセスするものの、読み込み中に急に気が変わって、またこの次にしよう、という事が続いていて(これも誘導?)、結局、確認せずのままになっていました。なので私の事もなりすましか冷やかしだと思われたかも知れません。今更ながら、申し訳なかったと思います。


この記事などは、とても詳細に分析されていて、中々できる事ではありません。
組織的にストーカーをされている確実な証拠

この様な記録と分析、証明作業、本当にお疲れ様でした。

普通はここまではできないとしても、集スト加害者はある程度、規則的に行動しますので、この様に規則性、または行動のパターンを炙り出したり、確率を導き出す事によって、客観的に誰が見てもおかしいと認めざるを得ない所まで詰める事で、集団ストーカーは実際にあると証明するしかない様に思います。

FC2版の方を見たら、この管理人さんの家の周辺の画像がアップされていました。

http://dqpb.web.fc2.com/pic/c.htmlより。

この“信号”の意味するところは、被害者であれば、言わなくてもわかりますね。
例え証明できなくとも、この地図が多くを語っている様に思います。

このFC2版には個人名?も記載されていますが、そこまで書いてしまう気持ち、書かずにはいられない悲痛な気持ち、私には痛いほど分かります。どれほど苦しい思いをされていたのかが伝わって来て、胸が痛くなってしまいました。六岡さんは、こんな状況の中、最後まで一人で闘っておられたのでしょう。

動画に無岡さんが一瞬写っていましたので、キャプチャーさせて頂きました。
故人を偲んで、謹んで掲載させていただきます。





六岡さんが車から降りて歩き出すと、すかさずゾロ目ナンバーの車がやって来ます。


この光景は、集スト被害者であれば嫌と言うほど見せつけられる光景です。こうして、連携して一人を追い込むのがこの犯罪です。それを訴えるとキチガイ扱いで精神病院送りになるか自殺か不審な死を遂げる。

こうして一人、また一人と、真の被害者が静かに消えて行きます。

本当に残念でなりません。
動画を見ながら、この方はもうこの世にはいないのだと思うと、何か切なくなります。


加害者達に一つ教えてあげましょうか?
集スト被害者には、会った事も、声を聞いた事も、名前さえ知らない同じ被害者の為に涙を流す人がいる事を。

でもあなた方集ストの加害者には、自分が死んだ時に心から涙を流してくれる人がいますか?

自分の事しか考えない欲まみれ、エゴまみれの人間に、心から涙を流してくれる人なんておそらく一人もいないでしょうね。家族すら平気で裏切る冷血人間、人間関係だってお金で繋がっているか、上辺だけの付き合いなので、本当に悲しんでくれる人なんていないでしょうね。

いつも被害者の前で楽しいふり、仲の良いふりの芝居ばかりしているので、嘘泣きや鳴き真似くらいはするでしょうけれど、それが悲しんでいる“ふり”だとわかってしまうのは、他の誰でもない加害者自身なのではないですか?

そうして淋しい死を迎えればいいのです。
その後は・・・・・・、ご自分でもわかっているでしょう?


いずれにしても、六岡さんの事も他人事ではありません。私もいつまで活動できるかわかりませんので、自分が被害を受けている事の証明を急ぐしかありません。結局それが出来なければ、こうして被害者は口封じをされ、被害者でありながら、加害者に仕立て上げられ、この世から消えていくだけなのです。

それではあまりにも無念すぎます。

加害者が被害者ぶって、証拠がないのをいい事に、私は何もしていないとしらばっくれ、涼しい顔をして生きている世の中なのに、他人事の様に見て見ぬ振りをして銭勘定だけをしているのなら、それはいつか自分の身に降りかかる火の粉となるのではないかと思います。

いずれにしても、薬物、毒物、毒ガスまで使い、人殺しさえ厭わない人達に目を付けられてしまっているので、気にしなければ安泰などとはとても思えないのですが、被害者によって被害状況はかなり違うので、一概には言えないのかも知れません。

ただ私の印象としては、切迫している被害者の方は少ないように見えます。逆に私の様に切迫している被害者は、何とか解決しようと余計な事をするので、いち早く消えて行く運命なのかも知れません。若しくは、とても残念な事ですが、加害が激化して自死を選ばれてしまう様に思います。

過去にこの犯罪による犠牲者はどれほどいたのでしょう。
そしてこれからも、どれだけの犠牲者が出るのでしょうか。
人口を減らすのが目的の一つでもあるので、最終的には相当な数の人が犠牲になるとは思います。

追記

六岡さんは、もう大分前から2chで、随分と誹謗中傷されていたのですね。
岩手のマコト君が【美人な実の妹の全てをネット上に晒す暴挙】に出る★6

ここで書き込んでいる屑人間達は、おそらく集団ストーカーの加害者か雇われた火消し工作員。公安や公務員もいる一般人になりすまして書き込んでいる事でしょう。

多分私もそのうち、こういう風になると思います。
余り見ていないので気付かないだけで、もうなっているのかも。

何という酷い世の中。

悪魔と悪霊ばかりの世界。

醜すぎる。

ショックで頭が混乱している為、支離滅裂になってしまいましたが、最後まで精一杯闘った六岡さんにお礼を述べて終わりにしたいと思います。


六岡さん、ありがとう。

そして、さようなら。

長い間、お疲れ様でした。

早坂さんや、先にそちらに行かれた方々と、いずれお会いできたらと思います。

2015120405.png
夕方16時過ぎ、六岡さんの事を考えながら空を見ていたら、突然現れたフェイク飛行機。


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