CELNの本当の目的は・・・

CERNの本当の目的とは何か?について、非常に分かりやすい動画がありました。




LHCを推進している勢力の真の狙いが見事に露呈しています。

つまり、「神の粒子」によって地獄の扉を開け、地上に悪魔や悪霊達を解き放とうとしているのです。悪魔を召還しようとしているのです。

それを推進するのがクリスチャンを名乗る悪魔崇拝者達。

次の言葉にその本音が出ていました。

「彼らはイエスを見つけようとしているのに、イエスを見たくなくて」

イエスを見たくないから悪魔を召還する、あるいは地上に呼び戻すという事なのでしょう。つまり自分達が神に滅ぼされる事を知っている。

完全に悪魔に魂を売り渡したサタニスト達が、キリスト教徒の振りをしているのです。こうした欺瞞に騙されてはならないと思います。

ところで、その加速器が爆発した様です。

宇宙への旅立ちさんより。
CERN大型ハドロン衝突型加速器爆発!光の銀河連邦の勝利

銀河連邦がどうなのか分かりませんが、この加速器が爆発したとしたら一安心です。ただ手放しで喜べないのは、この施設に投入された莫大な資金というのは、奴隷である民衆が必死に働いて支払った税金です。ところが、どこかの国の“事故”と同じで、国民の血税を無駄にしたのに、誰も責任を取らないのです。

そして、この悪魔の加速器と日本は、決して無縁ではありません。
以下参考になる記事がありましたので、よかったらご覧下さい。

ヒッグス粒子 CERN 税金の無駄遣い

ノルウェー人「日本にあるニュートリノ検出装置スーパーカミオカンデを見学してきた」(海外の反応)


ふるいちまゆみさんのサイトより。
CERNとカミオカンデとKEK その1

CERNとカミオカンデとKEK その2

私は2ヵ月程前にこの方をネットで検索する機会を頂いたのですが、その時、ふるいちさんを罵倒する人達とその書き込みの多さに非常に驚きました。なぜそこまでして一人の人を血祭りにして誹謗中傷するのか、それとも余程何か失言でもあったのかわかりませんが、明らかにこれは異様だと思いました。逆に何か核心に触れる事を、ふるいちさんが書かれていたからではないかとも思いました。

私はそれ程この方について知っている訳ではないので、実際の所はわからないのですが、それにしても、これらの書き込みを読んで、ある特定の人達と共通した不気味さを感じました。

そう、集団ストーカーを必死になって否定する者達。

集団ストーカー被害者に罵詈雑言を浴びせかけ、あるいは精神病だと嘲(あざけ)り、汚い言葉で罵り、お決まりの論調で誹謗中傷を延々と繰り返す火消し工作員達の幼稚な言動と、どこか非常に似通った雰囲気といいますか、臭いと言いますか、言い知れぬ闇の様なものを感じてしまいました。

おそらくこの様な事(CERNの正体)に勘付いたふるいちさんの発言を、“利権ムラ”の飼い犬(手下)たちが、その驚くべき臭覚で嗅ぎつけ、金で雇われた(餌につられた)ネット工作員やアルバイトを動員し、ふるいちさんを貶める為の印象工作を仕掛けたのではないかと思います。

原発もそうですが、利権や腐敗、不正、癒着、汚職などを追及したり批判すると、この様になるのがこの日本という国。都合の悪い事を言う人間に対する言論弾圧、圧力というのははかなり酷い状態なのです。

日本は本当に平和で美しい国ですか?
それはただの見せかけ、欺瞞なのに。

いつしか人の心は欲で穢れ、冷酷で残酷で、邪魔者を寄ってたかっていたぶる事で排除しようとする陰湿な虐め社会。でも、そういう卑屈で邪悪な自分を隠す為に愛想だけは良かったりするから、一見そんな風には見えないだけ。

いい人、あるいは“常識人”を演じているのです。

近隣住民から始まって、時に知識人や良識人、正義の為に闘っていると見せかけ陰謀を暴いている紐付き論者、“改革”のヒーロー役を演じている若者達、あるいは地域の有力者、高い地位や身分や学歴を有する人、政治家、官僚、公務員などとしてあらゆる所に存在し、この世界が正常だと、まともだと見せかける為に欺いているのです。

でも心の中では自分がいかに得をするか、お金を儲けるか、“勝ち組”になって優越感に浸るか、そんな事しか考えていない人達。

そしてそういう人の心の弱さに悪魔が付け入り、忍び込むのです。
悪魔というのは人間の欲望を叶える代わりに、自分達に服従させ、自分達の思う様にその人間をコントロールすると言われています。そして世の中を悪魔崇拝者で埋め尽くそうと企んでいるのでしょう。

そうする事によって「イエスを見ずにすむ」と考えているのかも知れません。
まさに今の時代は聖書に預言された通りに動いているのではないでしょうか?

だからなぜか最近になって突然、クリスチャンでも何でもない私が、聖書を無視できず、神やイエスについて考えてしまう様になったのです。それを、カルトに誘導しようとする工作員だ、などと言う人がいたとして、ではその人は一体どれだけこの現実の世界で起きている事を直視し、それが紛れもなく悪魔崇拝者(いるみ)達による陰謀であると認識し、この汚らわしき悪魔崇拝者達の悪しき計画を暴き、その計画が実行されないようにと考えているのでしょうか?

近視眼的なものの見方ばかりでは、決して全体は見えて来ません。
私も決して偉そうな事を言える人間ではありませんが、私がどうであるのか、どんな人間であるのか、などと言う取るに足りない事とは関係なく、現実の世界というのは、こうしたサタニストによって支配され、彼らの理想とする世界の実現に向かって着実に歩み続けている様にしか見えないのは、誰もが認める所だと思います。

それに気付かないのでは、結局何も見えていないのと同じではないでしょうか?
なぜなら、テレビを付ければ、ネットを見れば、アニメや有名アーティスト達の映像を見れば、あるいは街中の至る所に、そして企業のロゴマークに、さらには神社仏閣教会に至るまで、この世界は彼らのシンボルで埋め尽くされているのですから。


悪魔崇拝について、とてもわかりやすい動画がありましたので、ぜひご覧下さい。















悪魔崇拝とか生け贄儀式とか、その様な話題が続いている為、中には恐怖を煽るのは控えるべき、と思われる方もいるでしょうけれど、現実はそんな呑気な事を言っている場合ではないのです。現にその様な方向に向かっているのに、悪魔達がこの世界と人類を完全に支配する為に、今も陰謀と計略と悪の限りを尽くしているのに、それを見て見ぬ振りはできないのです。

もしこの世界が、自分の事しか考えない、悪魔に魂を売った人間ばかりになってしまったら、その時こそこの地球も人類も、完全に神に見放されるのではないでしょうか?

救う価値もないと・・・。

そしてこの日本こそが、最も悪魔に狙われた国であり、呪われた国。

日本征服計画⑦創価学会を悪魔教日本出張所として利用せよ
この世界を支配する悪魔教宗団は『我こそは、悪魔である。世界の支配者だ!』等とバカ正直に、正体むき出しの姿で現れることはあり得ない。彼等の言葉を借りれば「ジェンタイル・フロント(gentile front:異民族第一線主義)」という方針に従って、自身は舞台裏の暗闇に身を潜め、無数の外郭団体を媒介物としてスポットライト華やかな表舞台で働かせる(参考:「シオン長老の議定書」)。創価学会の機関誌聖教新聞や大白蓮などの記事に登場するローマクラブや国際連合等は、知る人ぞ知る、典型的な悪魔教宗団のジェンタイル・フロント。創価学会員達、特に婦人部等は『創価学会は国連と共に世界平和に貢献しているのよ。すごいでしょう!』とか単純に喜んで、機関誌片手、ご近所に触れ回っている。これが布教活動の一環なのだそうだ。知らないということは恐ろしい。あのオバサン達、悪魔の手先として日本滅亡のため利用されていることに全く気が付いていない。戦前は国際連盟、戦後は国際連合と名を変えて、悪魔教集団が世界統一政府を樹立するためにつくった組織、という認識が、彼等にはまるで無い。

※N丸さんやBF、RKなどの名の知られた人は、大概、紐が付いていますのでご注意を。途中まで(言っても問題ない所まで)は暴露したり追求したしますが、肝心の事は言わない、触れない、避ける、スピンする、否定する、あるいはミスリードするという役割の人達。所謂バランサーの人達です。


名称未設定ですが、こんなページもありました。
http://www.geocities.jp/dendatou/setu2014jan/2014jan36/s-akushu-a01.html

http://www.geocities.jp/dendatou/setu2014jan/2014jan36/s-debiri-a01.html


ザ・エデン サイトより。
アレイスター・クロウリーを取り扱った作品

こうして未成年の精神までもが、サタニスト達によって汚染されているのです。
こんな事を放置していたら、どうなるのか、一人ひとりが真剣に考えないと、手遅れになると思います。

いや、既に手遅れになりつつあるのですが・・・。

同じくエデンさんのサイトで見かけた記事。

レプティリアンの存在を教えていると思われる作品


やはり・・これが現実ではないかと思います。
こんな化け物に支配されていたなんて思いたくはありませんが、そういう気持ちとは裏腹に、それが現実だと考えないと辻褄の合わない事ばかりなのです。


関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する