集団ストーキングと優生思想

ツイッターで知った情報ですが、あるYoutubeの動画から、大変重要なヒントを頂きました。



この動画主さんによると、集団ストーキングで狙われているのは純血の日本人で、狙っているのは混血の人なのだそうです。つまり優性思想に基づく総混血化が集団ストーキングの目的であると。

かの国に多い近親相姦などが続くと、血が濃くなりすぎて奇形児や障害児が生まれる確率が高くなるというのは知られた話ですが、そういう理由から、純血の遺伝子を根絶やしにして混血を増やそうという事の様です。

それで少し優生学(優生思想)について調べて見ました。


下のリンク先の記事は非常に重要な事が書かれています。全文転載はしませんが、ぜひリンク先にて、じっくりとお読み頂きたく思います。

ドイツの優生学者のスポンサーとなっていたのは、アメリカのロックフェラーやハリマンなどの一族である。
ナチスとアメリカの「優生思想」のつながり

以下一部のみ転載させて頂きます。(若干文字強調等の編集を加えさせて頂きました)
それが劇的に変化したのは1933年にナチ党が政権を握ってからである。1934年、アメリカの優生学者ハリー・ハミルトン・ローリンのモデル法案にもとづいてドイツの「人種衛生法」が起草された。

この法案が「強制断種」への道を開いた。

地域の医師や精神疾患施設の責任者は、断種法の適用候補者をリストアップして当局に提出した。これにもとづいて、「遺伝衛生判定所」が対象者を断種するかどうかを決定することになった。もし断種が承認されれば、たとえ本人の意志に反していても不妊化させられた──必要なら国家警察の手をも借りて。

この法律の施行後、最初の2年間でナチの「遺伝衛生判定所」は8万人近くの断種の適用候補者を審査した。彼らは申請のうちのかなり多くを承認し、その結果ドイツではたった2年間で、アメリカで60年間に行なわれたより遥かに多くの人々が断種されることになった。

この初期の時代(1934~38年)には、ナチの不妊化政策は、第一義的には遺伝子プールを改良しようと試みていたわけではなかった。それは“無駄めし食い”、すなわち生産には何ら貢献せず、資源を消費するだけの人々を社会から排除することを目的としていた。

だがドイツの優生的政策は次第にエスカレートしてより忌まわしいものになっていき、ついには精神遅滞者、精神病患者、その他の“望ましくない人々”を大量殺害するまでに至った。

1939年、当局はドイツの病院に入院していた精神疾患および身体障害をもつ特定の分類の人々に対して「安楽死計画」を開始した。約7万人もの患者が安楽死の対象として選ばれた。初期のグループは単純に銃殺され、後には犠牲者たちは一部屋に集められてガス死させられた。

この安楽死計画は基本的に、後に何百万人ものユダヤ人を殺戮したガス室の原型であったといえる。にもかかわらず、1930年代を通して、ドイツの優生学施策はしばしば他の国々の模範例となっていた。


(中略)

ナチスが残忍な優生学政策を実行しため、第二次世界大戦後、国家の優生主義的施策が果たす役割は以前より遥かに小さくなった。ほとんどの国が、優生学的な法律をそれ以上に取り入れようとはしなかった──日本など少数の例外的国家を除けば。


1948年、いまだアメリカ軍の占領下にあった日本は、「優生保護法」を成立させた。この法律で目につくのは、1ダースほどの数のおそらくは遺伝的に受け継がれる病気や異常のうちどれかひとつでももつ者がたとえ遠縁の血縁者にであれ存在する場合には、不妊化を認めるというものであった。だがこの政策は対象者の同意を前提にしており、その点で戦前の法律とははっきりと一線を画していた。

■■1962年、非公式会議で高名な科学者たちが「優生学」を支持した

1962年、世界中の遺伝学者がロンドンに招かれた。「チバ財団」が組織したシンポジウムヘの出席を要請されたのである。

これらの科学者はシンポジウムで遺伝学研究の将来について論じ合った。この会合は非公式であり公開されなかったため、彼らは何ものにもとらわれず、あらゆる観点から議論できると感じた。だがそれによって彼らは、かなり危うい領域にまで足を踏み込んでしまった。

たとえばフランシス・クリックは、すべての人々が等しく子どもをもつ権利をもつかどうかという問題を提起した。イギリスの生化学者ノーマン・ビリーは次のように答えた。

「もし人々の健康や医療施設、失業保険など公共の福利に対して責任を負わねばならない社会で、誰もが子どもをもつ権利があるのかと問われるなら、私の答は“ノー”である。」

他方、X線を照射された生物の遺伝子に突然変異が生じることを発見してノーベル賞を受賞したヘルマン・ミューラーは別の観点をもち込んだ。

「おそらく人口の20%近くが遺伝的欠陥を受け継いでいる。もしこの推定が正しければ、人類の遺伝的劣化を阻止するために、その20%の人々は子孫を残すことを許されるべきではない。」

(中略)

1960年代、おそらくはアメリカの公民権運動の結果として人種差別に対する社会的関心が高まり、遺伝主義の支持者は鳴りをひそめた。そしてこの時期、優生主義的な動機にもとづく多くの社会政策が撤廃された。

1967年、アメリカの最高裁判所は「異人種間婚姻禁止法」を廃止し、またアメリカ議会は1968年、「移民法」における人種主義的様相を基本的に取り除いたのである。


ざっと目を通しただけで、まだ私も完全に飲み込めてはいないのですが、ここに書かれている事に非常に驚きました。その優生学に基づく“劣性遺伝子”を排除・断種し、優れた遺伝子だけを残すべきという思想と、まさに今、この日本で、そして世界中で行われている集団ストーキング“現象”とが、見事に繋がるではありませんか。そしてヒトラーの抱いていた超人思想とも繋がって来ます。

今の時代に、国(=エリート集団・支配者層)に取って好ましくない遺伝子を、ホロコーストなどの強制的な手段で排除(断種)しようとすれば、国民からの批判が殺到し、それに対して国民を納得させる事はできないでしょう。

曲がりなりにも表向き、形式的には民主主義国家ですから、そんな事が許されるはずもなく、仮に強硬手段でなくとも、その様な違法な断種政策を行って来たと国が公言すれば、国民に対して行って来た重大な背信行為を、自ら認める様なものです。

ですから隠密に、秘密裏に、それらの“政策”を実行する手段としての集団ストーキングがあるわけです。要するに国策。そういう事ではないでしょうか?

ただしこの場合、国同士のトップ=支配者層というのは繋がっていて、結局はNWOにと繋がるのです。(政治家よりも官僚の方が力を持っています)


それに加え、私の周辺でも、国際結婚やハーフが増えている理由も見えて来たのです。なぜそういう人の多くが加担に加わるのかずっと疑問に思っていたのです。

私の場合ですが、例えば夫婦のどちらかがフィリピン人だったり韓国や中国、東南アジア系だったり、あるいは日本に移住してきた在日外国人だったりする人達が妙に増えている様に感じていたのです。住民の名簿を見ても、苗字が日本名で下の名前が東南アジア系?だったりする人も結構います。(これはどの様な事情によってそういう名前になっているのか、前々から疑問に思っていました)

そして、その様な家族構成の人達が中心的になって、日本人である私に対して集ストをしている疑惑が非常に濃厚なのです。特にフィリピンは、何かあるのではないかとずっと思っているのですが、正確な事は不明です。

また、外見は日本人と全く見分けの付かない在日朝鮮人や中国人も多いと思われます。

これもツイッターで知ったのですが、この様な事も指摘されています。
大量の「偽装日本人」が、安全保障を揺るがす

国籍がないのに、日本に不法滞在する外国人や密入国者の多くも、もしかしたら集団ストーキングに加担しているのではないかと思います。それに、S価学会や暴力団には在日朝鮮人が多いとも言われています。

なので、私は単純に日本乗っ取りの一貫ではないかという思いが強くなる時があるのですが、それなら、なぜ他の日本人は狙われずに私が?という疑問が残ります。

しかもこうしたネットでの発言をする前から、おそらく私が生まれた時か子供の頃から始まっていたと思える記憶が幾つもあるのです。そう考えると、私の行動や発言云々と言うよりも、私の遺伝子を途絶えさせたいからだと考える方が合理的に説明が付きます。全て辻褄が合うのです。騒音などでトラブルを誘発させるのも、後で自分達の行為を正当化したり、言い逃れする為の理由付けに過ぎません。

ところが、図らずも私に子供が生まれてしまった為に、娘も一緒に削除対象になったというわけです。

それで合点がいきました。
娘の同級生とその家族、およびその人達の友人関係が、私への集団ストーキングの中心メンバーであった事に。

つまり、娘が学校に通う様になった頃、同級生として、本来の目的は隠しつつ近づいて来ていたのでしょう。そして、その時が来るまでは、何食わぬ顔をして、普通に接していたのです。同級生として、あるいは同じクラスの保護者同士として。

道理で何となく話しかけてもそっけなく、感じが悪い人がいたり、話をしていても違和感を感じる人がいたり、おかしな事ばかりだったわけです。

これは私が子供の頃からあった傾向なのですが、クラスの中でも割と孤立してしまい、仲の良い友達ができなかった事。何となく話にくい人ばかりだった事。そして、娘は中心メンバーからあからさまに嫌な思いをさせられていた様で、それが今でもトラウマになっている様です。

そうやって、現代版“安楽死計画”は密かに実行されていたのでしょう。ただし現代の社会では、ガス室などに入れるわけには生きませんから、毒物や電磁波などによってゆっくり抹殺する、いわゆるスローキルという手法が用いられているにすぎません。

そして集団ストーキングによって精神的に追い詰め、精神病院に送り込み、優生保護法に基づき、合法的に社会から排除できると考えているのでしょう。

優生学というのは、簡単に言ってしまえば、劣等である遺伝子を持つ人間、精神障害者、身体障害者、あるいはユダヤ人などの特定の民族は、人類がより発展する為には排除してもいい、それは合法である、という考えです。

日ユ道祖論の真偽は分かりませんが(私はどちらかというと懐疑的)、仮に日本に正当なユダヤ人が来ていたとしたら、そうした血を根絶やしにする為なのかも知れません。

それはともかく、ナチスの大量虐殺を陰で支援していたのがアメリカのロックフェラーやハリマン一族であるなら、アメリカの属国である日本に、自国の諜報機関CIAを使って、日本人に対して優生政策を実施していても何ら不思議ではありません。しかも本人の同意など得るはずもありません。勝手に判定して勝手に削除です。

アメリカの犬である警察などは、喜んで(尻尾を振って)言いなりになるでしょう。もちろん何らかの見返りや優遇もあるはずです。

そしてその警察の更に犬である市民が、防犯パトロールという大義名分の元、優生学上好ましくない遺伝子の断種の為の活動をしていたとしても、同じく、何ら不思議はないのです。

これが私が集団ストーキングのターゲットになった一番の理由だと思います。
劣性遺伝子と判定された私の遺伝子の根絶。

ただ、集ストの目的や狙いはそれだけではなく、防犯利権、精神医療利権、人体実験、リストラなど、様々な理由があるとは思いますので、一概に優生思想だけが原因とは言い切れません。

いずれにしても、この様な一方的な理由だけで、排除され、断種される謂われはありませんし、その様な事が合法であるはずもありません。こんな狂った優生思想が、現代に受け継がれ、その削除手段としての集団ストーキング犯罪、テクノロジー犯罪が行われている事は決して許されるものではありません。

しかも劣等遺伝子を持つ私を排除しようとして加害をしてくる人間が、暴力団やヤクザ、カルト、不良少年ですから、明らかにおかしな事になっていると思いませんか?ただし、この人達は単に、お金の為に、または弱みを握られて、汚れ仕事をこなす人達なのでしょう。役目が終われば、恐らくこの人達も削除対象になるのではと思います。喋られると困る秘密を知っているのは、被害者ではなく加害者(実行部隊)の方なのですから。


テレビを見て平和だと勘違いしている人には、俄には信じがたい事かも知れませんが、これが今の世の中の現実です。最終的には、支配層に逆らわない従順な(愚鈍な)人間だけにしたい、しかも人口を5億人に減らしたい様です。

世界のエリート「人口削減」を語る!2:たぶん5億人になってもうまく行かないだろう!

この井口博士の記事にも、関連する事「(これからは「あんたは子供を作るな」と選別されるということですナ。)」と書かれていますね。

私達組織的ストーキング犯罪の被害者だけでなく、実際にその対象になっているのに気付いていない方や、自分には関係ないと傍観している方々にも関心を持って頂き、そしてこの様な事に憤りを感じる方は、更に掘り下げて調べて頂き、自らの言葉で情報を発信して頂けたらと思います。


↓中国で活動されているブログジャーナリストの方を監視、尾行する公安局(国家公安部)。


この中国人の方はブログを書きながら一人で国の不正と闘っているとの事。だから公安が付きまとうのですね。これが世界共通の集団ストーキング(ギャングストーキング)の実態だと思います。

ただ、例え公安部の人間であっても、知らないおじさんに部屋でくつろがれたら、日本ではさすがに問題視されるとは思います。これはお国柄の違いかも知れません。

そして、私は以前から時々言及していますが、そこには何らか(悪魔、悪霊、あるいは異次元にいる見えない何者か、所謂爬虫類人など)による、憑依現象などの要素もあると考えています。

つまり、集団ストーキングに加担している人達や、今の世の中や支配層に対して何の疑問も感じない人は、おそらく憑依されているのではないかと。あるいは憑依をマインドコントロールと言い換えても良いと思いますが、いずれにしても、その様な洗脳状態にあるのではないかと思っています。

そして洗脳しきれない人、マインドコントロールが途中で解除されて完全にコントロールできない様な人も、もしかしたらこのプログラムのターゲットになっている可能性があると思います。

こういう事は、実際に被害に合っている市民が伝えなければ誰が本当の事を伝えるのでしょうか。極一部の人を除いて、有名無名に関わらず、紐付き論者、ジャーナリストばかりなのに。

この中国の男性の様に、皆で“ブログジャーナリスト”、“ツイッタージャーナリスト”になって、この支配層の暴走を止めなければ手遅れになってしまうと思います。支配層は最終的には人間の脳とコンピュータを繋いで(今TIはそうなっている)、人間をロボットにして思い通りにコントロールする、まさに1984の様な超監視社会の実現が目標の様ですから、そうなってしまった後では、自分がロボットである事さえも認識できない所まで行ってしまうと思います。そうなってからでは遅いのです。

それに、何もジャーナリストなどと肩肘張らずに、見た事、体験したことを自分のブログなりで語ればいいと思います。

ただし、皆、素人なのですから、間違いも勘違いもあると思います。考えが変わる事もあります。ところがその様な失敗を探し回っては、まるで鬼の首でも取った様な気になって、他人の言葉尻を捉えて揚げ足を取ったり罵倒する人もいるのですが、多少の間違いや不手際があっても、執拗に攻撃したり足を引っ張り合うのではなく、大目に見る、あるいは間違いをさり気なく指摘すればいいと思うのです。(見解の相違があるのにあまり自分の意見を押しつけるのは控えた方がいいと思いますが)

ちょっと間違えただけで寄ってたかって吊し上げる、という風潮があるから、皆、萎縮してしまうのです。そこで庶民同士が敵対するのは支配層の思うつぼ。そうではなく、誰にでも欠点はありますし、足りない所はカバーし合って、本当の事を伝える事が何よりも重要だと思うのです。

それでも、異常な程、攻撃的で他人を愚弄ばかりしているネットトロールの様な人物は、間違いなく支配層に雇われた工作員、若しくは強度のサイコパス的性質の持ち主ですから、相手にする必要も価値もありません。ただ、そういう人間は放っておくと増殖するので、時々炙り出して晒すくらいの事は必要かも知れませんが・・。


※取り急ぎ、書き殴りましたのでまた修正等あるかも知れません。
この記事には憶測や推測も含まれます。真偽についてはそれぞれに確認して頂きたく思います。


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コメント

No title

劣性ではないですよ、その逆。
狙われる人こそが優性の遺伝子を持つ人です。

2015/12/26 (Sat) 21:21 | 知る人 #- | URL | 編集
Re: No title

知る人さん。

コメントありがとうございます。

> 劣性ではないですよ、その逆。
> 狙われる人こそが優性の遺伝子を持つ人です。

これが本当なら、ちょっと嬉しいですね。
(ストーカーされるのは嫌ですが)

あまり褒められた人間ではないので、そういう風に考えると、惨めな気持ちが少しは軽減します。
ありがとうございます。

2015/12/27 (Sun) 19:16 | Libra #- | URL | 編集
No title

 上のコメントの内容には納得です。
 悪魔崇拝といって、子どもを生贄にする儀式が存在するようなのですが、主に第一子を対象としているそうです。第一子は知能指数が高いのだとか。
 
 あとは私がどこかで見た話で、ムー大陸はなぜ滅んだのか?というものがありました。賢こすぎ、優しかったからという事だったと思います。
 優しすぎて滅んだ。

 なので、ムー大陸の遺伝子を太平洋を隔てた遠い地に分割したとかいう話があります。
 その遺伝子こそがYAP遺伝子。日本にだけ残る優秀なハプログループがあるそうです。縄文人だったかな。アイヌもその系統らしい。これがアメリカ大陸に残るインディアンの持つミトコンドリアDNAと合体すると、人類の脳の使われていない領域が、覚醒するらしいのです。
 グローバルエリートはそれを恐れていると。
 
  
 http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-223.html

2015/12/30 (Wed) 01:30 | jim tanaka #LCmvJpnM | URL | 編集
Re: No title

jim tanakaさん。

コメントありがとうございます。
そして、大変重要なヒントを頂いた動画の投稿に関してもお礼を申し上げます。

そう言えば、私は元々、4人兄弟だったのですが、第一子が幼くして亡くなっています。病気という事なのですが、もしかして何かそうした事と関係があったのでは・・などと考えてしまいます。

YAP遺伝子については、しっかりと理解できていないのですが、仮にその優秀な遺伝子が日本人にだけ受け継がれているのが事実なら、優生学にかこつけて、世界の支配を目論むエリート達が、その遺伝子を根絶やしにしたいと考えるのは当然の成り行きですね。

世界の支配者達が、大衆の覚醒を恐れているのは間違いないと思います。
特に松果体は非常に重要な場所で、松果体が正常に働かない様にする為に、水道水にフッ素を入れたりしていると指摘されている方もいます。(カレイドさんの記事も同様の事が書かれていました)

やはりこの組織犯罪は、悪魔崇拝者達による世界支配、人間の能力の抑圧、覚醒の妨害などと無縁ではないと確信しています。

まさに人間の「生きるゾンビ化計画」そのものだと思います。

また動画参考にさせて頂きます。
ありがとうございます。

2015/12/30 (Wed) 19:34 | Libra #- | URL | 編集

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