ブラックメールを元ネタにしたという噂のある番組

※この記事には憶測や推測が含まれます。また、特定の番組や芸能人を中傷する為のものではありませんが、今やマスコミ、芸能界全体が、標的となった一個人に対して、重篤なプライバシーの侵害や名誉を毀損する悪質な行為に加担している可能性が極めて高く、またネット上では、芸能界やマスコミが集団ストーキング犯罪に加担しているという多数の指摘や被害報告もある上、他ならぬ私自身がマスコミ(特に芸人)から仄めかしの被害を受けた張本人である為、その告発の為に書いた内容です。

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)の記事で触れましたが、「裏の世界で流行っていたこの白馬の競馬が元ネタとなっていた」という“噂”のある番組、ロンドン○ーツ。

この番組は、以前、まだ私がテレビを見ていた頃に何度か見た事はありますが、それ程面白いとも思えず、数回見た程度で、殆ど記憶にも残っていませんでした。昨日、何気なく検索してみたら、Youtubeに動画がアップされていたので見てみたのですが、ヤクザのブラックメール遊びが元ネタだという意味が理解できました。



つまり、間違いメールをしたのは仕掛け人。そして、ターゲットが引っ掛かったのを見て出演者らが面白がっていますが、実際の集スト犯罪においては、ターゲットのリアクションにお金を賭ける博打=人間競馬として巨大なお金が動き、ヤクザの“遊興”や“シノギ”になっていたのだろうと、容易に想像が付きます。

だから、私に付きまとっているのが、ヤクザのフロントである土建業であったり、産廃業者であったり、トラック業界であったり、“関係者”の多いと言われるタクシーであったり、暴力団の子分でもある暴走族であったりするのも頷けます。

そして、これらの人物や車両が、執拗に被害者の前に現れ、その反応や感情の変化(思考盗聴や生体モニターで簡単にわかる)などが全て、賭けの対象となっているのは、間違いないと思います。

また、一般市民に扮装し、あるいは素性を隠して、単なる近隣住民として集団ストーキングターゲットの周辺に居住し、偶然を装って目の前に現れる工作員も、一種の“仕掛け人”という事でしょう。

もちろんヤクザや暴力団そのものも、被害者のごく近くに住んでいると思いますし、被害者のブログなどを読むと、その様なケースが非常に多い事がわかります。特にアパートや集合住宅の上下左右などは、普通の人が入居している確率の方が遙かに低いと思います。こんな絶好の場所を、みすみす無関係な人に入居させる訳がありません。


※集スト関連の動画の再生リストになっていますので、良かったら他の動画もご覧下さい。




こうして芸能界とヤクザが一体となって、生身の人間を賭けのネタにしているのが集団ストーカーです。もちろん、人体実験や土地の略奪など、他の要因もありますが、億単位のお金が動くとも言われているこの賭けに熱狂するどす黒い人間達の餌食になってしまった被害者が、その耐え難い苦痛から逃れようと、自ら命を絶たれてしまった方も相当いたのではないかと推測されます。

それが日本の自殺者の多さを物語っている様に思います。年間3万人どころの話ではありません。10万人以上が自殺、あるいは不審な死を遂げているのです。おそらく大半が、集スト被害者だったのではないかと思っています。

では具体的にどの様にして賭けるのかという事ですが、ターゲットは24時間監視(盗撮)されているので、例えば外でサイレンを鳴らしたら、それに私が気付くか気付かないか、気付いて撮影するのかしないのか、その事に腹を立てるのか立てないのか、それをツイッターで呟くのか呟かないのか・・・こういう事がみんな賭けの対象となるのだと思います。

そして、私に気付かせたり反応させたら、その仕掛け人(集団ストーカー工作員)は何らかの報酬を得られる、あるいは上乗せになる仕組みなのではないかと思います。

だから工作員は、例え偶然ではない事がバレバレでも、浅ましくもお金の為に必死になって目の前に現れるのです。

そしてターゲットの印象に残る様に、奇妙な恰好をしていたり、あるいは特定のアンカリンググッズ(リュック、ショルダーバッグ斜め掛け、イヤホン、マスク、傘など)を所持、装着していたり、色を使ったアンカリングをしたり、大きな物音を立てたり、わざとローギアでエンジンを吹かして騒音を撒き散らしたりするのでしょう。

また、バーチャルな空間では、理解者や味方を装って近づいて来て、ターゲットと交流するきっかけを作り、メールやツイッターでをやり取りをして、その内容もまた賭け事の対象になっているのではないかとも思うのです。まさに、上に貼り付けた動画の様な光景です。(これは、私がツイッターやメールでやり取りしている被害者の方の事ではありません。そういう仕掛け人がいても不思議ではないという事です。言葉足らずで誤解があったかも知れません。お詫びします。)

ただし、私はネットを必ずしもバーチャルな空間とは思っていません。なぜならそこで決済ができたり、生活に必要なものを購入したりできるから。もし本当にバーチャルなら、ネットで注文して実際に荷物が届くはずがないですから、ネットとリアルな生活というのは密接に繋がり、最早、不可分なものです。

ですので、ネットでのトラブルが実生活にそのまま害を及ぼす事もいくらでもあります。そう考えると、テレビも同じです。普通の人にとっては何の害もないものであっても(実際にはかなり有害)、標的にされた個人にとっては命さえ脅かされる殺人兵器と言ってもいいほどの破壊力を持った恐ろしい凶器なのです。

ガキの使いがなんとか、という番組も、集団ストーキング被害者の一般人をネタにしているのは間違いないと思います。この人達もまた、暴力団との繋がりが指摘されていますので、やっぱり、そういう事かと思いました。(声が小さくて聞こえないでしょうから、安心して言えるのですが・・・。)

マジックメールとブラックメールの話に戻しますが、芸人が、同じ芸人を引っかけて番組のネタとして笑って終わるのと、実際に闇社会でお金が動く違いはありますが、その根底にあるものは、何も知らない一個人の生活や行動や反応の一つ一つを盗み見て、面白がり笑いものにするという悪質さは同じ。

そこに関係する人間達もまた、マスコミの影響力や技術、ネットワークを行使すれば、一個人の行動や個人情報やプライバシーなど、いとも容易く把握し、捕捉し、近隣に住む“協力者”によって、リアルタイムの盗撮映像や写真を入手できるのです。

なぜここまで被害が拡大してしまうのか・・。

上の動画にもありましたが、マスコミや芸能界というのは、あるカルト宗教の信者や在日系の人間が殆どだと言われていますので、同じ宗教団体に属する地元の信者と連携している事は、ほぼ間違いないと思います。

そしてその宗教団体と暴力団の関係も、元後藤組組長の出版した書籍(憚りながら)によって暴露されています。

つまり、芸能界、カルト宗教団体、暴力団、反日感情を持つ、あるいは最初から日本を破壊する目的で侵入して来た在日外国人(主に朝鮮人)が、この最も卑劣で卑怯で悪質で残酷な集団ストーキングという犯罪の首謀者達、あるいはその実行部隊である事は間違いありません。少なくとも私はそう考えています。

さらに、警察や司法、自治体、官僚、公務員、政治家も関与しているのですから、どうしようもないのです。こうした現実を知れば知る程に、この犯罪を解決する事などほぼ不可能ではないかとさえ思えてしまいます。

でも、諦めたら終わり。

こんな被害に巻き込まれ、餌食にされ、人生を破壊されて、ただ何も言えずに死んでいくのだけは我慢がなりません。少しでも、この悪魔の様な人間達の本性を暴露してこの世を去る事ができたらなら、それで本望です。

それが私の“人間”としてのささやかな抵抗。
そして人間としての尊厳を掛けた戦い。
この集団ストーカーという犯罪に加担する獣達を決して許す事はできないから。

単純に殺されるより深い自殺の苦しみ より、転載させて頂きます。

「対テロ」だの「防犯」だのと寝ぼけた妄想で自己を正当化しながら、集団で連日24時間、非公開の最新器機をも悪用して何の罪もない他人の頭の中までノゾキ見し、十年でも二十年でも嫌がらせやストーキングを繰り返し、心身を壊させ、自殺にまで追い込む集団ストーカー行為が「紛れも無い人殺し」である理由は、既に様々な角度から説明した。これが人間としてやってはいけないことであるという当り前の常識はほとんどの人間が理解できるだろう。ただし骨の髄までマインドコントロールされ、もはや因果応報の報いで地獄を見るまで変態犯罪がやめられない体になってしまった、例えば集団ストーカー天国アメリカの愚かな大衆や、この者らに集団犯罪をやらせる洗脳を行なっている良心をもたないサイコパス・権力犯罪者を除けば、だが。

ただもう一点、忘れてならないことは、集団ストーカー犯罪によって人を自殺に追い込んだことは紛れも無い人殺しであるばかりか、これまで人類が犯してきたどの人殺しよりも卑劣で、被害者に与える苦痛はどの人殺しよりも大きく、罪は最も重いということだ。

人は、そう簡単に自殺などしない。「自殺する者は心が弱いだけだ」などと知ったかぶりを言うのがいるが、それはただ単に自分が、都合の悪いことからすぐ逃げる臆病な人間なため深刻な集団ストーカー被害に遭ったこともなく「まだ」本当の苦しみを知らないからにすぎない。あるいは己の卑怯さ、臆病さを犠牲者に投影しているため、そう見えるだけだろう。
自殺せねばならぬほどの苦しみとは、単純に殺されるよりもむごいという事をこのお経で、今一度嚙締めていただきたい。

そして道徳レベルの比較的に高い日本で生まれ育ったものには信じがたいことだろうが、世界には好んで悪を行い、人の苦しみを見て喜ぶ、人間の皮を被ったカネや権力の亡者が大勢いる事実も受け入れねばなるまい。これらの者たちは人が苦しめば苦しむほど嬉しく、ただ単に殺したのでは飽き足らないから毎日、集団ストーキングやハイテク凶器による遠隔からの拷問を楽しんでいる。ただでさえ卑劣なのに、己の犯罪を持続可能なものとするため、物的証拠をとられにくいよう周到に細工し、第三者には、すべて偶然であるかのように見せかけ、告発されても「そんなことやってない。被害妄想だ」と噓を吐いて逃げる卑劣さをも併せ持っているから露見しにくいのだ。



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