追い詰められる程に強硬手段に出る加害勢力

ツイッターを見ていると、他の被害者の方の電磁波被害が酷くなっていたり、身の危険を感じている方、消息が不明の方もいて、何となく胸騒ぎ、と言うか嫌な予感がします。

さくらんぼの実る頃の管理人のミランダさんの消息もわかっていません。

ブログもパスワードが設定されています。
他の被害者の方(サニナさん)がツイートされていましたが、ブログでの周知に一番力を入れていたミランダさんが、いきなりブログを閉鎖、またはパスワードを設定する事などあり得ないと。

一度、連絡が取れたという情報もあったのですが、電話が通じないとの事で、やはり心配です。サイトにいきなりパスワードを設定する不自然さについては私も全く同じ事を思います。

私も、街宣などの周知活動に参加できない分、ブログや動画での周知と告発に力を入れ、今まで膨大な労力と時間を費やして来たのに、何の予告も告知もなく、サイトを閉鎖したり、動画を削除する事は絶対にあり得ません。
もしあるとすれば、突然死や、あるいは加害側に殺された時です。

もし、何事もなく、何らかの事情で、ご本人がそうされた事ならいいのですが、やはり、ミランダさんの身に何かあったのではないか、という不安は残ります。もしかしたら、加害者や近隣住民に嵌められて強制入院させられてしまったのかも知れません。

不審火で亡くなられた六岡さんも強制入院させられ、退院後、ブログの閉鎖を迫られた様です。その後警察が来て、撮影するなと圧力を掛けに来た所を見ると、加害側は、ネットでの告発を一番嫌がっている、あるいは恐れているのではいかと思います。

もしミランダさんの安否の確認が取れた方がいましたら、またツイートなりで報告して頂けると有り難いです。

もしかしたら余計なお世話かもしれませんし、騒がれる事をご本人が望まれていないかも知れませんが、誰かの消息が途絶えた時に、こうして被害者の間で騒動(という言葉が適切かわかりませんが)になる事で、加害側も迂闊に被害者に手を出せないのではないか、という気持ちもあります。

ネットや街宣で、集団ストーキング犯罪の周知活動が進むにつれ、いよいよこの犯罪が表沙汰になる事を恐れた加害側が、被害者の抹殺という強硬手段に出てくる危険性は十分にあると思います。

下記に、被害者の方のツイートを埋め込みさせて頂きます。
(もし、ご迷惑でしたら削除しますのでお声掛け下さい)
















この様に危機迫るツイートを発信されている方々の発言には私も全く同意です。
被害者はいつでも命を狙われている事を忘れてはならないと思います。

加害者が何食わぬ顔をしてのうのうと生きているのに対し、被害者は益々追い込まれている状況です。周知が進めば進むほど、加害側は、被害者の口を封じようと強硬手段に打って出てくるはずですので、やはりそこは慎重にならざるを得ません。

この犯罪にはヤクザや暴力団、カルトなど、非常に危険で悪質な、反社会的勢力が関わっています。と言うよりも、そういう人間達が加害者(実行犯)なのです。

一見、普通の住民や学生を装っていますが、実態は恐ろしい殺人部隊。子供でさえ加担しているのですから、もうこの世界は終わっているとつくづく思います。

しかし、中には加担したくないのに加担させられているのではないかと思える学生も、希にいるのです。何となく表情を見ればわかります。なのでそういう子は私も攻撃(ネット上で批判・告発)する気にはなれません。できる事なら助けてあげたい。解放してあげたい。

最も卑劣なのは、決して表には出て来ないで、陰でコソコソと、同じ人間を冒涜し馬鹿にし、笑いものにしている様な、まさにブラックメール遊びで脳内麻薬中毒になっている様な人間の屑、き○がい共です。人間の姿をした人間でない者。悪魔や悪霊。

そんなおぞましい卑怯者達の餌食として、これ以上、被害者が命を落とす事がない様に、心から願うばかりです。

電磁波被害のきつい方は一路さんのサイトも参考にして頂ければと思います。ただ、バリー氏の動画を見ると、スカラー波で攻撃された場合は防御不可能の様ですが・・。

私は隠れ癌患者 様サイトより
電磁波被害・テクノロジー犯罪を防ぐための方法について

机の上の空 大沼安史の個人新聞 様より
〔電磁波照射、許すまじ!〕◆ 米テキサス州在住のジェーザス・マンドナダさんが国連に対して、救済を訴え / 米国第2の法律大学院の不正(CIAなど米諜報機関関係者への弁護士資格・不正認定)を内部告発したところ、逆に、指向エネルギー照射の被害に! こどもたちまで照射による火傷被害! ★ 山口県周南市のAさん(元高専教官)も、同じような被害を訴えている!


被害者の方であれば、こんな理不尽な攻撃を受けて、命まで狙われているのですから、正当防衛として同じ手段でリベンジしたいと思う方も多いと思います。私にもその様な気持ちはないわけではありません。ただ、何らかの武器などを使ったリベンジは、一歩間違えば、被害者が犯罪者として逮捕されかねませんし、相手と同じ鬼畜レベルになってしまう様な気がするので、私はその様な手段でリベンジするつもりはありません。

こちらの行動など手に取る様に把握しているので、その様な物を持っているだけで職質→逮捕という流れになるような気がします。そのくせ、加害側がこういう武器を使い放題使っているのを知っているのに、見て見ぬ振り。と言うか警察も使っているんじゃないですか?

いずれにしても、罠に嵌められる可能性は極めて高いので、実力行使ではなく(そもそもこれが犯罪なのだから取り締まらない捜査もしない警察が一番悪いのでは?)、その代わりに、言論や告発によってリベンジする事を考えています。


下の動画は、復讐サイトに貼られていた動画ですが、こんな武器を使った殺戮行為が平然と許されているのがこの世界。何もかも狂っています。



こういうものを使用されたら、体への傷だけでなく、内蔵の損傷や、時に火災を起こして焼死させる事だって可能です。でも警察も加害側にいる為、自殺や病死、事故死として片付けられるだけ。

加害者が守られ、被害者が殺害されるという、なんともおぞましい世の中です。

でも私は最後まで諦める事はできません。
自分がやれる所まで闘う、ただそれだけです。


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