メディアによる集団ストーカー

私もマスコミによる集団ストーカー被害を自覚している被害者の一人ですが、以下のサイトに、非常のわかりやすくまとめられていますので、ぜひご覧ください。

テレビやPCのモニター、携帯電話などが、今や盗撮カメラとして機能している事がよくわかります。

非常な生活様より。
メディア被害と集団ストーカーの仕組み


自分の部屋にいてもどこにいても、24時間監視され、見られているという事がどれほどの苦痛であり、どれほどの屈辱であるのか、もし自分がその様な状況に置かれたらどの様に思われますか?

しかも生活の全てが賭け事の対象になり、裏カジノなどで晒し者になっているとしたら?

それが吉○芸人らの出演する番組のネタにされ、本人にだけわかる様に仄めかしながら、テレビで流されていたとしたら?

そういう番組を面白がって見ている人が殆どだと思いますが、その様子をテレビ画面を通して盗撮されている事を想像して見て下さい。

こんな事が許されていいのでしょうか?

裏カジノの経営にはS価学会が深く関与しているというがネットには多数あります。
ここで、人間競馬とカルト宗教(暴力団関係者の信者も多い)と集団ストーカーが繋がります。


集団ストーカー被害概要

この記事によれば、メディアと集団ストーカーは別もので、「別な勢力集団」ではないかとの事です。

私もこの犯罪の指揮命令体系や、どういう人間がどこから指令を受け、どの様なお金の流れがあり、何の為にこの様な執拗な付きまといや嫌がらせをしているのか、未だにわからない部分もあるのですが(わかったつもりでもまた疑問が生じる、の繰り返し)、こうした加害が実際にある事は間違いのない事実であり、残念ながら、これがこの社会の実態なのです。

しかも、警察がそれに加担しているのですから、被害者自身が危険に晒され、身を削りながら世間に訴えるしかないのです。


ブログ管理人様の公開されている動画です。



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