X線発生装置の悪用疑惑

「致死量照射可能なモバイルのX線兵器」で狙った相手を被曝させ、逮捕された事件があった様です。

これは、昨夜ツイッターで知ったのですが、実際に発生したのはもう2年も前の様です。そのツイートのリンク先が削除されていた為、ネットで検索して見ると、記事が残っていました。この様な小型兵器で狙った人物を被曝させる事ができるのであれば、これは間違いなく集団ストーカーにも悪用されていると思います。

被害者の方が放射線を測定されていますが、街中や自宅で、突然に数値が高くなるのは、一体どういう事なのでしょうか?
それとも、原発事故由来の上昇なのでしょうか?そうであれば、国は調査するなり避難警告を発するなり、何らかの対応をする必要があると思うのですが、その様な動きも一切ないというのもおかしな話です。

もし、原発事故とは無関係であるなら、その原因は何なのか、国は調査をするべきでしょう。ネットに流れる情報が信用できないというのなら、関係者なり職員が実際に各地で計測したら済む話ですが、そういう時は何故か数値が上がらないものかも知れません。

それが人為的なものであれば尚更、その様な傾向が強く現れると思いますが、いずれにしてもこの、モバイル兵器によるX線照射というのは、集団ストーカーにも悪用されている可能性が極めて高い事なので、以下転載します。

GIZMODE (画像は同サイトより)
狙った相手を被ばくさせる兵器製造の男2人逮捕

狙った相手を被ばくさせる兵器製造の男2人逮捕




ニューヨークの男ふたりが「イスラエルの敵を人知れず被曝」させる致死量照射可能なモバイルのX線兵器を造っていたことがKKK最高幹部からの通報で発覚、6月逮捕されました。

訴状によると、逮捕されたのはGE(ゼネラルエレクトリック)機械工グレンドン・スコット・クローフォード(Glendon Scott Crawford、49歳)と元同社契約社員でソフトウェアの専門家エリック・J・ファイト(Eric J. Feight、54歳)。

「トラックに積んで持ち運べて、検知されぬまま遠隔操作でオン&オフ切り換えできる産業用グレードのX線装置」の製造目指して、去年KKKとユダヤ系団体複数に売り込みと資金繰りに駆け回って足がついた模様です。

浴びると数日後に謎の死を遂げる、というのがシナリオで、クローフォード容疑者は「スイッチひとつで広島(原爆のこと)が見舞える兵器」と豪語していたそうですよ...いやはや...うなだれる姿は結構まともに見えるんだけど...分からないものですね...。

通報を受けて数週間以内にFBIはKKK内部に内通者を配置し、覆面捜査官がバイヤーのフリしてクローフォード容疑者にX線管を渡すなどして技術仕様を入手、証拠固めをしました。検察側はふたりに懲役最大15年を求刑中。

気になる性能ですが、遠隔操作できるモバイルの装置は確かに完成していたのだけれども押収してみたら全く使えない代物で、けが人はゼロとのことです。

国際連合放射線影響調査科学委員会米国代表のフレッド・メトラー博士(Dr. Fred Mettler)は、照射範囲を狭めることは可能だけども、加速器に膨大な電力が要るので小型化は厳しいし、狙った相手が長時間じっとしてないとムリなので、そんなもん作れるわけないだろうって話してますよ。

「路上で誰かを撃つ銃の感覚で使えるものは私の知る限り皆無ですね」という博士の談話を読んで少しホッとしました...。

(転載終了)


「路上で誰かを撃つ銃の感覚で使えるものは私の知る限り皆無ですね」
というのは本当でしょうか?

私は少し楽観的すぎる様に思います。
悪用する人間というのはどこまでも卑怯な事を考えますので、その言葉を鵜呑みにする事はとても出来ません。

「狙った相手が長時間じっとしてないとムリなので、そんなもん作れるわけないだろう」→これはターゲットが仕事(デスクワーク)中や就寝中なら十分に可能ですね。

そして、加害側がX線を使った場合のもう一つの利点は、何と言っても、壁を透過して建物の中にいるターゲットの行動がわかる事。

例えば、この車載式の項目を見て頂ければ、そこにはっきりと、「不審車輛、建屋内部での密入品・人物の動きなど、従来の検査手法では不可能であった検査を後方散乱Ⅹ線だから可能にしました。」と記載されています。
但しこれらの企業が、加担したり悪用していると言っているわけではなく、あくまでも発生装置の参考として掲載させて頂いています。

私が言いたいのは、集団ストーカー側の人間であれば、X線を照射してターゲットを攻撃するのと同時に、部屋の中にいるターゲットの場所や状態を盗撮する事も可能な装置があったとして、それを使わないと思いますか?

そんなはずがありませんね。
もし私が加害側の人間だったなら、確実に使います。
使用目的など、いくらでも誤魔化せますし、医療、福祉業界をも牛耳っている様な団体であれば、使用目的=健康診断で申請すれば、幾らでも入手できます。

そしてそれを末端工作員に持たせ、あるいは車に積んで、被害者宅の周辺に路上駐車しておけば、いくらでも照射と盗撮が可能になります。バッテリーも車から取れますし、あるいはポータブルバッテリーを積んでいるのかも知れません。

以前から、私の部屋の近くばかりに、執拗に路上駐車を繰り返す車がいるのですが、おそらくこの様な理由があるのでははないかと思います。

という事で、もう少し関連情報を。

このメーカーのサイトの備考欄の「X線発生装置」をクリックすると
RT1.jpg
上の写真が表示されますが、中には持ち運び可能なハードケース状の装置もあります。※上記サイトと集団ストーカーは関係ありません。

私は以前、外出する度に、キャリーバッグやカートを持って現れる工作員と頻繁に遭遇しましたが、あのカートやバッグの中にはこうした装置が隠されているのではないかと疑っています。

電磁波にしても放射線にしても、有害なものを浴びせる為に、若しくはその様な恐怖心を抱かせる為の演出かも知れませんが、とにかくそういう不自然な人物が次々に現れるのです。

他にもトラックやバスに積載しているタイプ。

画像はhttp://www.ebistrade.com/security/x-ray/lineup.htmlより。



画像はhttp://www.y-kenkou.or.jp/topics20150819.htmlより。

※画像、及び引用元のサイトは、集団ストーカーとは関係ありません。

この様なX線照射装置を掲載したトラックやバスが被害者の周辺を走り回っていたとしても、何ら不思議ではありません。というよりも、私の住んでいる団地周辺をトラックが頻繁に通過するのも、もしかしたら、付きまといによる嫌がらせに加え、何かを照射する目的もあったのではないでしょうか?(以前からその疑いは持っていましたが・・)


米企業、透視できる小型特殊X線スキャンを開発

この記事は2008年のものですので、今はもっと鮮明に見える様になっていると思います。と言うよりも、今世の中に公表されている技術なんて、闇の社会の住人達が使用している技術よりも50年とか100年は送れている技術でしょう。実際の所、どこまで進んでいるのか見当も付きません。


こちらはX線ではなく赤外線ですが、こんなにはっきりとわかるものなのですね。

ヘリコプターへのレーザー照射犯、赤外線システムで「簡単に逮捕」(動画あり)




執拗に路上駐車を繰り返す理由が、付きまといによるストレスを加える目的だけでなく、こうしたX線の照射をしている疑いがある以上、こちらも対抗措置、防衛手段としてその様子を公開する必要がありますので、別の記事にて、路上駐車の画像の一部を公開します。

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