「集団ストーカー」は「日本国政府による警備公安活動」

昨日他の方のブログに転載されていた阿修羅掲示板の書き込みが大変重要だと思いましたので、転載致します。※一部重複箇所等を省略しました。

「集団ストーカー」は「日本国政府による警備公安活動」である

投稿者 元会員 日時 2008 年 3 月 24 日

◇ 「集団ストーカー」は「日本国政府による警備公安活動」である(1)

 警察庁警備局や都道府県警察の警備課,公安調査庁の公安調査官などのいわゆる「警備公安警察」が,罪の無い一般の国民に対して,「警備公安活動」(警備公安活動における尾行・違法な人的情報活動・イリーガル・ヒューマン・インテリジェンス・アクティビティー※1)の一環として,「尾行」や「ストーカー行為」,「集団ストーカー行為」を行い,ヘリコプターで低空飛行し,あるいは,救急車や白バイ,パトカーなどの緊急車両で騒音公害を引き起こし,憎悪や敵対行為を扇動する目的で広範囲の国民に対して「電磁波過敏症」の原因を作り出している(※2)理由として,日本国民を新大陸であるアメリカ合衆国,カナダ,オーストラリア,ニュージーランドといった,新大陸の国々に移住させようという,目的が存在する。

 なお,本掲示板においては,「集団ストーカー」(※3)についての一切の「政府責任」を否定し,それが「民間人」である「ストーカー集団」,「暴走族」,「組織暴力団」,「過激派」や「革マル派」,「新興宗教団体」の行為であるとの指摘がなされているが,そのような行為は,日本国政府が実施する警備公安活動に対する,日本国民の日本国政府への批判を回避して,警備公安警察が,危険人物とみなす,「監視対象者」や「警備対象者」をお互いに対立させて,自らの利益を確保しようとする目的に基づく「情報操作」である事実が留意されるべきである。

 そのような,「情報操作」は,必要最小限度の範囲によって,「警察権」に基づいて,諸外国の政府によっても行われているが,アメリカ合衆国における「CIA」による「大量破壊兵器疑惑事件」のように,それが,濫用された場合,国際社会によって,条約違反行為であると認識されている。

◇「集団ストーカー」は「日本国政府による警備公安活動」である(2)

 アメリカ合衆国における「CIA」による「大量破壊兵器疑惑事件」の事例を踏まえれば,日本国政府や日本政府関係者が,「集団ストーカー」(警備公安活動における尾行・違法な人的情報活動・※3)についての一切の「政府責任」を否定し,その目的を達成するために,日本国の領域に滞在する「外国人」や「少数民族」である「在日中国人(中華人民共和国の国民)」や「在日韓国人(大韓民国の国民)」,「在日朝鮮人(朝鮮民主主義人民共和国)」の「行為」であると主張し,あるいは,本掲示板を閲覧した不特定多数の読者に対して,そのような認識を広める事を,日本政府や民間人が扇動する行為は,日本国が批准締結する国際条約である,「あらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約〔抄〕」の第4条や「市民的及び政治的権利に関する国際規約〔抄〕」の第20条2項に違反する行為であるため,国際的にも,認められるものではない。

 また,2001年に決議された,国連安保理決議1373号の2項(a),2項(d)や5項に基づけば,日本国政府が,警察権を行使せずに,義務を不履行して,「民間人」として「テロリズム」を実行する「テロ組織」である「ストーカー集団」,「暴走族」,「組織暴力団」,「過激派」や「革マル派」,「新興宗教団体」などを,自国の領域に滞在させ,あるいは,資金援助を行い,あるいは,メンバーの採用を奨励し,あるいは,刑法に基づいて必要なる処罰を行わないのは,日本国政府が,自らの政治的目的を達成するため(アメリカ・イギリスに対する憎悪や敵対心に基づく思想)に,警察権を行使しないという,政治的な目的に基づく不法行為によるものであるから,日本国政府が,その義務の不作為につき,その責任を負うのである。

◇「集団ストーカー」は「日本国政府による警備公安活動」である(3)

 このことは,すなわち,日本国政府が,警察に対して,一般の日本国民の権利を違法に侵害している「ストーカー集団」※1,「暴走族」,「組織暴力団」,「過激派」や「革マル派」,「新興宗教団体」の行為を犯罪化せずに,それを放置し,あるいは扇動している行為そのものが,2001年に決議された,国連安保理決議1373号に反するという事を示しているのである。

 この事をわかりやすく説明すれば,日本国政府や日本の警察(警察庁・都道府県警察・公安調査庁など)は,自ら実施できない,一般の日本国民に対する違法な権利侵害と結びつく警備公安活動(警備公安活動における尾行・違法な人的情報活動・※3を,報償費や旅費等の資金を提供することで,「民間人」である「ストーカー集団」,「暴走族」,「組織暴力団」,「過激派」や「革マル派」,「新興宗教団体」などの「テロ組織」に「外注」し,そうする事で日本国政府は,自らの「国家支援テロリズム※2」に関する国家・政府責任を民間団体である「テロ組織」に責任転嫁しているのである。
 
 なお,「ストーカー集団」,「暴走族」,「組織暴力団」,「過激派」や「革マル派」,「新興宗教団体」などの「テロ組織」は,「テロ組織」の構成員たる「テロリスト」として刑事上・民事上(民法720条等)において責任能力が存在しない,未成年者,精神障害者や知的障害者,脅迫下にある一般市民等を利用して,教唆犯罪や間接正犯を行っているのである。

 さらに,日本のマスコミは,そのような,日本国政府や警察による違法な警備公安活動を支援する目的にて,報道を通じて,日本国民に対して,「改憲問題」を報道する事で,日本国民が「日本国憲法」や「国際条約」に基づいて保有する憲法上や国際条約上の諸権利を,「自己否定」して,自らの「財産権・請求権」を放棄するように,「情報操作」を行っているのである。

(転載終了)


※1 Illegal Human Intelligence Activity,Illegal HIA

※2 違法な電子的情報活動・Illegal Signal Intelligence Activity イリーガル・シグナル・インテリジェンス・アクティビティー Illegal SIA

※3 警備公安活動における尾行・違法な人的情報活動・イリーガル・ヒューマン・インテリジェンス・アクティビティー Illegal Human Intelligence Activity,Illegal HIA

※4 (State Sponsored Terrorism,State Supported Terrorism,ステーツ・スポンサード・テロリズム,ステーツ・サポーティッド・テロリズム,SST)

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この書き込みによれば、日本政府及び警察が、暴力団や暴走族、カルト信者、及び一般人のテロリスト(加害者のしている行為はテロリストと何ら変わらない為、敢えてこう呼びます)等に外注をしているという事だと思います。私もその意見には同意します。

外国でも同様の被害があり、それがすべてS学会信者や在日朝鮮人の加害であるとは到底思えません。逆に各国の政府が、こうした反社会的勢力に“外注”していれば、それは可能です。

その為、一概には言えないのですが、何でも創価や在日のせいにしようとする人は少し注意が必要なのではないかと思っています。

ただし、それらの人物(S価や在日)が関与していないかと言えばそうではなく、実際に私への加害の主体はそれらの人物が多い事もまた事実です。しかしそれは、日本政府及び警察が集団ストーカーを首謀している事を隠す為に、敢えてその様な人物らに加害を外注しているからだと考えると、納得がいきます。

つまり各国政府が各国にいるテロリストを使い、不要な国民、目障りな国民、邪魔な国民をこの様な非合法な手段を使って、抹殺、迫害しているという事なのでしょう。

それが様々な利権に繋がり、同時に人体実験の被験者の確保もでき、一石二鳥どころか、一粒で何度も美味しい思いができるのが集団ストーカーのターゲットとなってしまった被害者なのです。

政治というのは八百長プロレスの様なもので、表では対立していても、実は繋がっていたりする為、政権が変わっても集団ストーカーはなくならないのはその為なのでしょう。

もっと言えば、国家などというのも幻想で、この世界は超国家的支配層(貴族やグローバル企業、金融資本など)が実権を握っているのです。冨も全てここに集中する様なシステムができあがり、それに逆らってみた所で、庶民は生活すら維持できない様な社会ができあがってしまっているのです。

私がこの様な事を自分のブログに書いたからと言って、どうなるものでもないのかも知れませんが、それでも、まずは多くの人が知る事が大事です。多くの人の共通の認識となれば、いつまでもこの様な悪事も働けなくなるはずです。


追記

同じ方の投稿だと思いますが、この投稿の最後の部分はかなり違和感があります。精神病に誘導しているのではと思えるので、もしかしたら、全てを鵜呑みにしない方がいいのかも知れません。

「集団ストーカー団体」は政府にとって「破壊活動団体


いずれにしても、同じ人の言っている事であっても、すべてを鵜呑みにするのではなく、参考にする部分をしっかり選別する事と、誰かの言説をそのまま受け入れるのではなく、一端、自分の頭で考える事が重要かと思います。

さらに追記(2/14)

Neutralize

上記リンク先の 「9. 公安警察の活動紹介」によれば、この投稿者は公安警察と指摘されています。
私もこの投稿は非常に疑問を持ちました。最初は真相に近い事を書いて完全に信用させておいて、その後で、本来の目的を達成する為の言説に誘導するという戦略であった可能性もあります。そして恐らくその可能性は高いと思います。

私は自分で判断して、できるだけ信頼の置ける情報を転載しているつもりですが、中には巧妙な罠を見抜けなかった私自身の判断ミスもあると思いますので、取り上げたサイトの内容、及びこのブログ内の内容等についても、鵜呑みにせずそれぞれにご判断頂きたいと思います。

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2016/02/09 (Tue) 16:44 | # | | 編集

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