カウンターインテリジェンスプログラム(コインテルプロ)とマインドゲーム

集団ストーキングの被害に遭っている事に気付いてから、なぜ自分がその様な被害のターゲットになったのだろう、何が原因なのだろうとずっと考えてきました。

これかも知れない、あれかも知れないと、私も決して完璧な人間ではありませんから、いくつも思い当たる事はあるのですが、それとて、今思えば、どこか誘導されていたのではないかと思えるのと、仮にそれらの事が原因でこの様な結果になったとしても、こんな規模で迫害されるのはバランス的に考えても割に合いません。
またこの様な、時にターゲットが命を落としかねない危険な手法で復讐する事は、決して正しい事ではありません。

仮に正しい事をしているのなら、偶然を装って近くに現れるなどという面倒な手法を使う必要もなければ、問い詰められた時の事を考えて、偶然通りかかっただけだ、などと言い逃れのできる卑怯な手法ばかりを使う必要もないはずです。

本当に正しいのなら、文字通り正々堂々と付きまといをすればいいじゃないですか?
盗撮して監視して、交代でストーキングをしていると、はっきり言えばいいじゃないですか?

でも、実際は違いますよね。
ひたすら証拠を残さず、仮に追求されても言い逃れができる様に綿密に周到に計算していて、そのマニュアルもあるらしく、もし被害者が被害を訴えれば、頭がおかしい、精神を病んでいるという事にして病院送りで口封じです。

つまり、本当の事は言えない、何が何でも隠さなければならない、ごまかす必要があるという事に他ならないわけです。

仮に被害者に何らかの落ち度や欠点があったり、性格が歪んでいたり、コミュニケーション能力に問題があったり、協調性に欠けていたり、極端に言えば犯罪行為などがあったとしても、逆にこの様な違法な手口を使い、正当な手続きによって有罪判決さえ受けていない人物の人権を侵害する行為の正当性など微塵もありません。

ましてや、有罪判決が下っていない(表沙汰になっていない)だけで、人殺しをしたり、人身売買をしたり、巨額の脱税をしたり、生活保護の不正受給をしている人達がたくさんいるはずなのですが、では何故そういう人達は、このプログラムのターゲットにならないのでしょうか?

人格行動矯正プログラムか何かは知りませんが、それを実施している側の人間(上に上げた様な人達)こそ、ターゲットにするべきなのに、実際はその逆なのです。むしろその様な人達がこのプログラムに加担しているのです。

つまり、“矯正”させる側にいるのが暴力団とかヤクザとか暴走族とかカルト信者なのですから、ではその矯正プログラムって一体何?という話です。

まったくおかしな理屈がまかり通ってしまうのがこの世界。

それで、気付いたらこういうおかしな犯罪のターゲットになっていた私は、今まで随分と色んな事を調べて来て、加害方法などは未だにわからない事の方が多いのですが、個人的な原因を探り、仮にそれが判明したとしても、この被害は終わらないという事だけははっきりと分かりました。

現に、加害者が誰であるのか、原因は何だったのか、それらが明らかになった方であっても、相変わらず被害が続いているのです。むしろ被害がなくなったという人は非常に希だと思います。

ですので、自分が被害者になった原因を探る事に主眼を置くよりも、この犯罪の暴露と周知に力を注いだ方が、解決に向けての活動としては有益であると考えるに至りました。

その様な私の言動(あるいは思考盗聴により知り得た私の考え)を警戒してか、自分が被害者になったのはなぜか、自分のどこに原因があったのか、人間として社会人として問題はなかったのか・・・、そういう事の方に意識を向けさせる様な工作もあります。

自分のここが悪かったのだ、原因はあの時の自分の言動にあったのだ、自分が変わればこの被害も終わるかも知れない、あの人に謝ればもう加害されなくなるかも知れない・・、そう思わせる、あるいは自責と後悔の念でいっぱいにさせて、この被害の追求から手を引く様に仕向ける意図と思惑が、手に取るように伝わってくるサイトもあって、逆に加害側の考えている事がわかってしまうという皮肉な結果となりました。

やはり、具体的な事例と共に偶然ではない事を証明されるのは困るのでしょう。その為、何とか私を黙らせたい、大人しくさせたいと思っている加害側の人が、理解者や被害者を装って接触して来る事もあるのです。

ただ、比較的すぐに見当の付く工作員(偽被害者)も多く、大人しくさせるどころか、火に油を注ぐ事にもなりかねない上、疑惑が確信に変わる場合もありますので、下手に接触して来ない方がいいのかも知れません。それとも、そんな小手先の誘導に簡単に乗ると思っているのでしょうか?

よく、被害者が加害側に取り込まれるという話を聞きますが、こうした事から“取り込み”が始まる様に思います。

それで、具体的な“アドバイス”としては、加害者にターゲットになった理由を聞けばいいというのもあったのですが、それは加害者が集団ストーキング行為を認めた上での話であって、相手がそんな事はしていないとしらばっくれたら(確実にシラを切るでしょうから)、その方法は成立しません。相手が加害を簡単に認めるはずがありません。と言うよりも絶対に認めないでしょう。否定しきれない程の決定的な証拠でもない限り・・。

また、生活を改善すれば被害が軽くなるとか。
この人達に生活を妨害されて今の状況があるのに、それもおかしな話です。
私は人に対しても、無闇に横柄な態度を取る様な事もなかったと思いますが、例えば仕事の覚えが悪い新人社員に対し、少しきつい言い方になっていた事もあったかも知れませんが、そんな事は誰にもある事ではないでしょうか?

また、電磁波攻撃の影響とローテクのストレスと被害の対応に追われて、今までできていた事の半分もできない為、怠惰に見えるとしても、その状況を作り出した原因が集ストなのに、それらを改善したら被害が軽くなるというのはどういう事なのでしょうか?

怠惰が原因と言うのなら、病人とか欝状態にある人とか、それこそ片付けられない症候群の人とか、ゴミ屋敷の人とか、こういう人全てが集ストのターゲットになっていないとおかしいわけで、そんな事が理由だとしたら、日本中、ターゲットだらけになってしまいます。

NHKの料金を支払わないから?
私は1年前まではちゃんと支払っていました。見てもいないNHK受信料を。
でも、集ストが始まったのはもっと前です。
電話料金などもうっかりして支払いが遅れることは毎回の様にありましたが、それでも払うものは全て払っています。(今は口座引き落としなので遅延もありません)
それに、もし何かの支払いを拒否したままなら、とっくに差し押さえとか利用不能になっているはずです。

なぜその様な事を私に言ってきたのかわかりませんが、もし加害側の人間であれば、ずっと前から私の情報を嗅ぎ回り(←この行為自体がプライバシーの侵害という犯罪)、原因となりそうなエピソード(集ストされても仕方がないとこじつけが可能な事)をいくつか握っているはずです。

それで私が受信料を拒否しているのを知り(というかネットにも書いていますのでそれらを読めばわかりますが)、あなたのこういう所が原因かも知れないから、それをまず改善してみては?というアドバイスをしつつ、それらを払わせようとしているとしか思えないのです。

その様な疑いを持ったからこそ、ここまで具体的に書く事になったのですが、もしかしてNHKの回し者でしょうか?
それとも自民党関係者?(NHKと安倍政権の関係を調べて見て下さい。)

もしそれが原因なら、全国にいる受信料支払い拒否している人は全部監視対象という事になります。そもそも、支払い拒否したから監視対象になるって、それがおかしいでしょうという話です。

捜査権限も持たない人間が、他人を不当に監視したり尾行したり、個人情報に不正アクセスしたり、過去を根掘り歯堀り嗅ぎ回ってみたり。これこそが重大な人権侵害であり犯罪じゃないですか。

では、過去に個人的な怨恨などがあった人は、集団ストーキングの被害にあっても仕方ない、当然だという話になってしまいますが、それでは逆に、加害している人達は過去に何も問題がなかったのでしょうか?

私は遅くとも中学の頃から精神に介入され、少なくとも30代から既に尾行されていた事がわかっています。ここでは書きませんがそう思う理由もあります。

その様な操作や尾行で私をマインドコントロールしたり人生を破壊して来た人達が、今度は、何とか私を更正?させたい様ですが、言っている事がおかしいのです。きちんと税金や年金や公共料金を払った方がいいとか。つまり、国や政府の都合のいい人間に私を作り替えるのが目的だという事がわかります。

収入がないので税金払いたくても払えません。
年金は支払いが苦しいので、ちゃんと免除の手続きをしています。
NHKは1年前から支払いが馬鹿馬鹿しくなり、支払いを拒否しています。

それでも集団ストーキングされるのですが、どういう事なのでしょう?

そもそも、徴収した税金や受信料(公共料金)がどの様に使われているのかを考えたら、真面目に払うのが馬鹿馬鹿しくなります。

↓受信料を真面目に払ってもこれです。
NHKアイテック社員2人 約2億円着服で懲戒解雇

こんな事は氷山の一角でしょう。
だから、受信料の支払いを拒否している人が増えているのではないですか?

税金に関しても同じです。
公務員達の高額な報酬や裏金に消えたり、自分達の仲間(宗教関係)に便宜を図って生活保護を受けさせたり、その保護費の一部が貧困ビジネス経由で暴力団やカルト団体に流れたり、出鱈目な精神医療費として吸い上げられたり、本当に“公共”かどうかも疑わしい“公共事業”として集ストに加担している土建業に流れたり、警察の天下り利権などに消えているのです。

真面目に税金を払っている皆さんは、この現実をどう思われますか?
嘘だと思われるならぜひ調べてみて下さい。

この様に、散々違法な事をして好き勝手に使っているのに、そういう事は指摘しないで被害者の微々たる取るに足らない様な問題点ばかりを指摘し改善を勧めてくる所を見ると、どう考えても国や政府の回し者としか思えません。

仮に私に何かの原因があって、この様な酷い付きまといの被害を受ける羽目になってしまったのなら、同じ理由で集ストターゲットになる人が相当数いなければおかしいと思いませんか?

もっと言いたい事はあるのですが、この辺でやめておきます。

やはりこういう工作活動は実際にあるのですね。
理解者を装い近づいてきて、なだめたりスピンして黙らせる工作が。

加害側を批判しつつも、原因やきっかけは被害者自身にあったのだから、それを改善し、その原因を取り除けば被害が終わると思わせて黙らせるのです。

統合失調症だと騒ぐ工作員はわかりやすいので、そういう意味では簡単なのですが、この様に被害者を装っている場合は、よくよくその人の主張なりブログに書いてある事を注意して読まないと見抜けない事もあります。

今でこそすぐに、この人は違うと直感的に感じ取る事ができる様になりましたが(それでもわからない人もいます)、1年前だったら多分分からなかったかも知れません。ただ、未だに分かりにくいケースもある為、かなり確信がない場合は言及しませんし、偽被害者探しに時間と労力を使うつもりもありません。

言及する時はそれなりに何らかの要因があった時だけです。それよりもこの犯罪の証明に尽力する方が重要だですから。

先程も書きましたが、例え自分(被害者側)に何か原因があったとしても、こんな手法を使って受刑者でもない人間に対して(仮に受刑者であっても)、何の権限も持たない一民間人(を装った民兵やスパイ部隊)が寄ってたかって制裁を加えるなど、到底許されるものではなく、殺人にも匹敵する重大な犯罪行為ですから、むしろこれらを行っている者達こそが糾弾され罪を償うべきだと思います。

仮に、どんなに清廉潔白に、あるいは品行方正に、礼儀正しく他人とのトラブルもなく平穏に生きて来た人であっても、重箱の隅を突つけば何か一つくらいはボロが出るものです。それとも完璧な何の落ち度もない人っているのでしょうか?

仮にその様な欠点のない人がいたとして、その人を陥れたい場合は、脳に思考、あるいはサブリミナル音声などを送信すれば、何の犯罪性もない人物が犯罪を犯す様に誘導する事だって可能なのです。現にその様な事件もたくさん起きています。(マスコミはその事実を伝えてはいませんが)

ハニトラなどのスキャンダルもそうです。そういう風に誘導して弱みを握り、脅したり、コインテルプロの口実にするのです。でも本人は無自覚なので、自分の意志でそうなってしまったと思うでしょう。でも違うのです。狡猾なゲームなのです。

では、その様な矯正する必要のある国民が一人もいなくなったと仮定して、このシステムは崩壊、あるいは消滅するのでしょうか?答えは否です。なぜなら利権でありビジネスだから。

であれば、常に顧客に提供する商品(ターゲット)が必要なので、商品となるべき欠陥人物がいなければ欠陥品を作るまでの事。と言っても、嘘や捏造、でっち上げなどで、欠陥品=人格矯正が必要な危険人物だと触れ回っているだけの場合が殆どでしょう。

いずれにしても、この様な“欠陥品”を意図的に作り上げておきながら、だからこの欠陥人物(社会不適応者)を監視して、社会が混乱するのを未然に防ぐ必要があるという理屈で、警察とその協力者(カルト団体及び防犯ボランティアと称するストーカーネットワーク等)によって実施されているのが、カウンターインテリジェンスプログラムです。

そしてこの「社会不適応者」または「不適格者」と烙印を押された人間=危険人物を、権力側に都合のいい人間になる様に“矯正”し、矯正が不可能であれば、事故や病死、自殺に見せかけて“粛正”するのです。

この間、本人に無断のまま、違法で不当な同意なき人体実験も行われています。

この様に、実に卑劣で狡猾で邪悪なプログラムなのですが、以下にその分かりやすい説明が書かれたサイトがありますので、ぜひご覧下さい。

Mind Game様より。
マインドゲーム概要

同サイトより、ストーキング被害について分かりやすく解説さrています。
ストーカーとは

J03.2 組織的ストーカーの目標と目的

(追記)
この内容は、上で私が否定した事と重なってしまうかも知れません。これを徹底して妨害するのがこの犯罪なのでちょっと複雑・・。
J01.9 重要になる「考え方、会話、行動、心、知識
(追記終わり)

下記もコインテルプロ関連で、大変参考になります。

コインテルプロ(カウンター・インテリジェンス・プログラム)

岩手県一関市における集団ストーカー被害様より。
コインテルプロ(前編)

コインテルプロ(後編)


最後の記事のコメント欄、おもしろいですね。
困る事を書かれるとこうして荒らし行為が発生するのは、それが事実だと証明しているようなものですね。


と言う事で、マインドゲームとコインテルプロ。
この集団ストーキング犯罪の要(かなめ)はこれです。

この様な事が合法であるはずがありません。
明らかに犯罪である事は誰の目にも明らかだと思います。

個人同士のトラブルや恨みつらみなら、直接本人同士で解消するべき問題。それに税金まで投入して、パトカーやヘリまで使って嫌がらせするのはあきらかにおかしいでしょう。

税金をたくさん納めない人間は、単なるお荷物だというのなら、なぜ仕事の妨害をするのですか?暴力団も宗教団体も税金は納めていません。なのにその人達はターゲットにならず、逆に加害側なのですか?


再度問いかけます。
矯正が必要なのは一体どちらなのでしょうか?

(2/12、一部加筆・修正しました)

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コメント

確かに

被害者が色々考えるのは当然だと思うんです
何しろ訳の解らない攻撃を、延々と続けられるのですから
殆どの被害者は、「言いたいことがあるならハッキリ言え!」と、思っているでしょう

憲法さえ守れない犯罪者達に何を言っても無駄です

犯人は果たして公安、自衛隊、宗教団体、自治体、国なのか
はたまた別なのか、考えればキリが無く、最近は逃避気味です

携帯電話が壊れてから、動画を撮る事も無くなりましたし

そういえば、1月に行った勉強会では、講師の方は、
何らかの理由で、国がやっているのではないかと言っていたようです

最近は理由なんか無いと考えています
そして、そんな事を考えたところで、被害者にとって良い事は一つもないでしょう

2016/02/11 (Thu) 22:30 | inputer #Gls.umQA | URL | 編集
Re: 確かに

inputerさん。

個人的に恨みを買ってしまったとは言え、それでここまで発展するというのはどう考えても説明が付きません。
復讐代行業に依頼したとしても、ここまでの費用を、その恨みを持つ人間が負担できるはずもないですし。

なのでターゲットになる理由などはどうでもよくて、要は、加害ネットワークにとって気に入らない人物、目障りな人物を、標的や人体実験の被験者として指定したら、あとは一生追いかけ回して餌食にするという事だと思います。

新聞を断っただけで加害が始まったという人もいます。
逆恨みもいいところですl

向こうから仕掛けて来て、それに抗議したらこちらが悪い様に言われる図式は、まさにヤクザが因縁をつけて脅したりゆするのと同じです。

それがビジネスや“シノギ”になっているのでしょう。
お金になるのだから、理由なんてあってもなくてもいいし、なければ作る、それだけの事です。


それと、実行部隊を特定しずらくする為に、わざと色んな組織や企業、団体が加担する様にしていますので、そこを追いかけさせる罠もあると思います。

どういう理由で、または、どこが実行犯なのか、を追い求めるよりも、どういう手口で何が起きているのか、それを追求し、暴露し、世間に知らせる事が一番重要だと思います。

それを阻止したい人達が、いろんな方法で近づいてきます。
このシステムがないと困る人達が・・。

だから理由なんてなんでもいいのです。
それこそ、すれ違い様に肩がぶつかった程度の理由でも。

2016/02/12 (Fri) 13:58 | Libra #- | URL | 編集
Re: 確かに

先程のコメントの訂正なのですが、大元(黒幕)はどこなのかという事は、やはり無視できないので、それについては追求する必要はあると思います。

相手が誰なのかを知らないと戦略も立てられないですし、黒幕の特定を誤ると、まったく見当違いの、またはいくらやっても無駄、無意味な行動を取ってしまいかねませんから。

2016/02/12 (Fri) 15:29 | Libra #- | URL | 編集
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2016/02/13 (Sat) 08:56 | # | | 編集
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2016/02/13 (Sat) 09:58 | # | | 編集

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