薬物中毒の後遺症による“被害妄想”というマスコミのプロパガンダ

ASKA氏のブログ騒動から始まって、次は清原の覚醒剤逮捕劇。
この一連の騒動から、集団ストーカー被害者にとっては非常に不穏な動向、と言いますか、そこに仕掛けられた罠の存在や巧妙な誘導が見えてきます。

テレビを一切見ないので、今、テレビで何が報道されているのか殆ど知らないのですが、昨日、たまたまYoutubeにアップされている清原逮捕に関する動画を見かけたので何気なく見てみたら、これがまたプロパガンダ満載。

この様な放送を鵜呑みにしてしまう素直な視聴者の方が大半だと思いますので、この放送内容の裏側にどの様な思惑が隠されているのかを解説したいと思います。




まず、覚醒剤を使用していた清原が、覚醒剤などやっていないと、完璧に松本を騙す事ができた事を不自然な程、強調しています。

その部分を要約すると

僕の目を見て「本当にやっていない」と言い切り、自分もそれを信用した。
嘘を付く為にテレビに出て来たとしたら、僕に対してもスタッフに対しても視聴者に対しても、「馬鹿にしているのか?」と思ってしまう。
この嘘を付いた罪は覚醒剤よりも重い。
みんなの夢を裏切った。
本人が薬を絶ったと言って信じた2週間後にこの騒動。
別の意味で裏切られた。(井上氏)
嘘は良くない。本当に良くないと思う。


という事を口々に言っています。

松本氏は、覚醒剤をやっていないと嘘を付き、信用させて裏切った罪は、覚醒剤を使用していた事よりも重い、と言っていますが、そもそもテレビに出ている人も、みんな嘘付いているんじゃないですか?

一度も嘘を付いた事がない人いますか?(いたら手を上げて下さいね)
視聴者に対して本当の事だけ伝えていますか?
伝えるべき事をちゃんと伝えていますか?

もし「はい」と答えたなら、それは紛れもなく嘘ですと断言してもいいでしょう。

未だにテレビやマスコミを信用している人って、相当な情報弱者と言われてしまいます。つまり、馬鹿にされてしまうのです。なぜなら、マスコミは必ず嘘を付くから。

それはともかく、この短い動画の中だけでも、非常に不気味に感じるプロパガンダ、誘導が満載ですので、以下に列挙します。
青字はその誘導、思惑を解説したもの。

・清原の様に、実際に覚醒剤を使用しているにも関わらず、していないと嘘を付き、相手を信用させる事ができる。
 →集団ストーカー被害者がどんなに必死になって覚醒剤などやっていないと主張し、それがどんなに本当の事を言っている様に思えても、実は嘘である可能性が高い。

・清原はスポーツ界で厳しいトレーニングを続け、ストイックに生きてきた人間なので、その分、精神も強靱である。その清原が薬物依存から抜け出せないのだから、普通の精神の持ち主である一般人などはとてもその誘惑に打ち勝つ事などできないし、不可能である。
 →つまり過去に薬物を使用していた集団ストーカー被害を訴える人達(と勝手に人物像を設定して断定する為のプロパガンダがこの様な報道の本当の狙い)が、断じて薬物依存から抜け出せるわけがない。

・覚醒剤に手を出すのは40代~50代が多い。
 →集団ストーカー被害者もその位の年代が中心なので、ここにも集団ストーカー被害者=覚醒剤を使用している(していた)という刷り込みがある。

・今は覚醒剤を使用していなくても、過去に使用していて中毒になっていた人間は、その依存を断ち切る事が難しく、また薬物中毒の後遺症として、被害妄想虚言癖がある(ここで松本が大きく溜息)。だから本人がこうなんだと言っても「でもな、嘘かも知れないし」と思わせてしまう。
 →今は使用していないかもしれないが、過去にやっていたのだから、その後遺症として被害妄想や虚言癖は一生続く。だから集団ストーカー被害者の言う事は信用したり鵜呑みにしてはいけない、というあからさまなミスリード。

ざっと見ただけでもこれだけのミスリード(誤誘導)が盛り込まれていますが、このサッカー選手も芸人もコメンテーターも、実に見事に誘導しています。
※あまり真剣に見るのが精神的にきついため、細部は違っているかも知れません。

もっとも、この人達はシナリオ通りに発言しているだけであって、この様なシナリオを書く人物がいるのでしょうけれど、明らかに集団ストーカーを隠蔽したい、ASKAの様に盗聴や盗撮されているなどと訳の分からない事を言っている人達は覚醒剤中毒と言うレッテルを貼りたい、その様な悪意と誘導が、ありありと伝わってきます。

そもそも芸能界は暴力団とズブズブの関係ですから、集団ストーカーの実行部隊でもある暴力団繋がりで見てみると、この様な隠蔽工作、プロパガンダを仕掛けるのも当然すぎるほど当然なのです。

ASKAのブログから始まって、清原の逮捕騒動。
この流れに何か非常に作意的なものを感じるのですが、他の被害者の方はどう思われますか?

当初から一抹の不安というか疑念としてずっと感じてきた事なのですが、ASKA氏のブログ公開にしても、もしかしたらこういう展開も織り込み済みで、集団ストーカーと覚醒剤を結び付ける為に公開されたのではないのか?という疑惑も残るのです。

有名人があの様なブログを公開すれば、無名の被害者よりも激しいバッシング=統合失調症の大合唱になる事は十分予測できた事でしょうし、そこから更に、「何としても盗聴盗撮団を追い詰める為に、以前使用していた覚醒剤に再び手を出してしまった」という展開になっている所を深読みすると、「集スト被害者も加害証拠を掴みたい一心で、一度は絶っていた覚醒剤に、また手を出してしまった」という印象を植え付ける為の誘導だったのではないのかと、穿った見方もできてしまうのです。

この様な事を書くと、せっかくブログで紹介して下さった方々にもご迷惑を掛けてしまう事になるのではないかと思いつつ、どうにもこの流れは、冤罪逮捕を含め、被害者にとって危険すぎる為、敢えてその疑惑や疑問を投げかけているのですが、ASKA氏の事はともかく、『集団ストーカー被害者=覚醒剤常習者または過去に使用していて、今もその依存から抜け出せていない者』に、何が何でも仕立て上げようと、あの手この手で画策するマスコミの卑劣なプロパガンダには十分に注意が必要である事に変わりはありません。

これは警察が尾行する事を正当化する為の口実にもなっていると思います。
警察は清原を1年も内偵していたそうですが、つまり、被害者は覚醒剤使用の疑いがある為、内偵(強制尾行)という名目でターゲットを尾行しているのだから、これは違法ではないという言い逃れも可能になります。

この動画の中で、18歳のタレントが出て来て学校でも薬物に関する指導を受けた事をわざわざ話していました。またコメンテーターが、未成年でも覚醒剤に手を出してしまう云々の話を持ち出したのは、未成年の少女が覚醒剤を使用している事もあるので、警察が内偵(尾行)する必要があるという事を言いたかったのでしょう。

なるほど、あの女性が出て来た時に何か唐突で違和感を感じたのですが、ちゃんと理由があったのです。
つまりこれは、私の娘を尾行する口実にもなっているのです。

以前私はブログで、なぜテロリストでも危険人物でもない未成年の娘まで尾行する必要があるのか、と書いていますが、それに対して、この様な疑惑(覚醒剤使用疑惑)があるから監視しているのだと言えばそれで通ってしまうのです。

たとえそれが集団ストーキングという、違法な卑劣な人権侵害行為、殺人行為であっても。

何が覚醒剤ですか。
生活するのに必死で、そんなお金があるはずもないと言っているのに。
むしろ覚醒剤や、同じ成分の向精神薬でラリっているのは加害者の方でしょうに。
あるいは芸能界の人達。

それ以前に、この様にテレビに出ている芸能人達が、果たして、人の事や社会問題を評論できる人達なのかも疑問に思います。

「山口組と住吉会」ダウンタウンと暴力団との黒い噂


暴力と麻薬に汚染された芸能界
以下一部転載します。

暴力と麻薬に汚染された芸能界

「私の死後、某人物に私のメッセージを、芸能・各社に送っていただく事を依頼した。
私が死亡したと同時に、私の芸能界に対する意見を公開する事になる。

今日の芸能界の乱れきった、最低モラルのテレビ番組の製作は、暴力団によって支配を受けている芸能プロダクション、バーニング周防、Kダッシュの川村、吉本、エイベックスの安藤等によって行われている。

その手段はヤクザ系不良社員による金、酒、女を使った悪質きわまるものである。
私は長年に渡りその汚い、ドス黒い取引を見てきた者である。

暴力団の関係は、実にドキツイものであり、その結びつきを見せびらかし、まるでヤクザの親分になった気分で他を恐喝・恫喝しまくっているのである。

現在問題になっているそれは、相撲協会の何倍にも値する。それにもかかわらず芸能界のボス達がなぜ生き続けられるかは、ボス達の稼いだ裏金が、テレビ番組担当社員の接待に使われているからである。

酒、女、金をフルに使って、テレビを自由自在にしている。
Kダッシュの佐野、川村、バーニング周防、エイベックス、吉本興業に絡む安藤こそが問題である」

(転載終了)


ネットでは、これは偽物ではないかとも言われていますが、それもやはり火消しの臭いがしますし、私はこの遺書は本物ではないかと思います。

ふくやま某と同じで、まっちゃん凄い、格好いい、などと、一生懸命よいしょする太鼓持ちがあちこちにいるのですが、暴力団に雇われたアルバイトや関係者ではないでしょうか?

コメンテーターという不思議な存在

梨本さんの遺書で検索していたらこの様な記事も。
(不快な画像もありますので閲覧注意)
ロンドンブーツ1号 田村淳くんにまつわる噂(あくまで噂)

この乱痴気騒ぎは、恐らく下の記事に書かれている事ではないかと思います。
カウンターインテリジェンス(積極的“スパイ”予防)と支配階級の犯罪隠ぺいとの関連性(その2)「度胸試し」

実際にこういう上流階級が秘密のグループで第三者が入ることができない邸宅などに集まり、「わざわざ恐ろしい悪事をする」「乱痴気騒ぎ」「乱交パーティ」などが封建時代には行われていたこと自体は歴史的事実としてきちんと残っているのです。しかもなんと夫婦や親子などが一緒にこういう「乱交パーティ」に参加しているようなケースまで歴史的に残っています……。(上記記事より引用)

こうした“ドス黒い芸能界”の中にいる人達達が、テレビに出て善人気取りで時事問題を論じたり、犯罪者の心理を分析したり批評をしたり説教したりしても、興醒め以外のなにものでもないのですが・・。

その様なものを見てしまうと、何か言いようのない後味の悪さ、不快感しか残りません。集団ストーカーをしている芸能人、お笑い芸人、この人達がどんなに立派な事を言っても、薄ら寒いだけですが・・・。


マスコミの方ももっとこの犯罪について勉強して下さい。

最近のschizophreniaは犯罪加害者の人間性に憂慮を示す

マスメディア業界など特別な世界と一般人とが同じく……危険思想排除・カウンターインテリジェンス(積極的スパイ“予防”)などと称した悪辣な秘密工作はネットワークでつながっています

これこそ反共労務インフォーマル組織の手口=カウンターインテリジェンス(積極的“スパイ”予防)と称した組織的犯罪ビジネス

ネットの方が知りたい事をすぐに知る事ができますし、まさに冒頭の動画の様な、御用メディアの一方的なプロパガンダに洗脳されにくく、自分で情報を取捨選択できますし、自分の頭で考える事もできます。

確かに、ネットにもデマや誘導もありますが、それでもテレビを鵜呑みにするよりは、遙かに真実の情報や真相に近い情報が得られますから、今時テレビに洗脳されている人は、一刻も早くテレビ依存症とテレビやマスコミによる洗脳から脱却される事をお勧めします。

マスゴミの皆様へ。
悔しかったらこの様な事をきちんと報道したらどうですか?
カウンターインテリジェンスプログラムという非公式活動(組織的ストーキング犯罪)を公安警察とその協力者が行っている事を。
どんなに妄想だ薬物中毒だとこじつけようとしても、ネットで情報をすぐに入手できる時代です。

妄想だの頭がおかしいだのと一笑に付すには、あまりにもそれらの情報が正論で客観的で、元諜報機関にいた人の証言などもあって、逆にこの人達(被害者)の主張している事は事実なんだと、皆が気付き始めています。

いつまでも、隠し通せるものではありません。
いつまでその様な卑怯な報道を続けるのですか?
マスコミの恥を晒すだけなのに。


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