自転車の片手運転

六岡さんの動画で、気になるシーンがありました。

3分30秒過ぎに、自転車に乗る女性が出現します。右手に何かを持っているらしく、片手運転をしたまま、すれ違うのですが、どうもその様子が不自然です。



右手に持っているものを確認しています。


そのまま右手をお腹の前に置いたまま片手運転。


片手で自転車を漕ぐのはバランスを崩しやすく危険なので、そのままずっと片手運転を続ける事は、通常、あまりないと思うのですが、何か事情があるでのしょうか?

しかも、すれ違う時の手の位置と向きをよく見ると、撮影している六岡さんの方に何かを向けている様にも見えます。



手の中に隠し持ったカメラで、すれ違う時に撮影をしている可能性もありますし、もしかしたら何かを照射しているのかも知れません。

そして、振り返るとタイミング良く脇道から車が出てくるという、お決まりのパターン。


3分過ぎ辺りで、右折する車の前方に現れた中学生が、ほとんど左右を確認する事なく道路を横切っています。




一端カメラがズームアウトし、再びズームインすると、逃げる様に脇道に入ります。


この様に、中学生や小学生まで加担しているのがこの犯罪の特徴です。(この中学生が加担しているかどうかは断定できませんが)

これも日常、被害者が頻繁に目にするマニュアル通りの行動パターンですが、被害者が通りかかるタイミングで、一時停止もしないで勢いよく走行車線に飛び出してくる人物や自転車をよく目撃すると思いますが、コリジョンキャンペーンの典型的な手法です。

それと、加害者同士はお互いの位置や次の動作が分かっているので、一時停止して左右の確認などする必要もなく、むしろ、衝突しそうになる芝居や演出をして、被害者をヒヤっとさせるのも狙いの内なのです。

別の動画から。


このタクシー、不自然だと思いませんか?この家には自家用車が2台も駐まっています。なのに、わざわざタクシーを呼ぶ必要があるのでしょうか?


私も以前は、外出する度に、行く先々でタクシーに付きまとわれたり、駅に着くと、溢れるほどのタクシーが客待ちしていた異様な光景を見ていたので分かるのですが、これは本来の業務ではなく、集団ストーキングの可能性が非常に高いと思います。

東京や大阪などの都会ならまだしも、地方の住宅地でタクシーを使って移動する人って滅多にいないのです。旅行に出掛けるとかで電車に乗る為にタクシーを呼ぶ、といった非常に希なケースを除いては、通常、自分の車で移動しますから。

なのに不自然な程タクシーとすれ違うのです。被害者の間では、タクシー業界が集ストに加担している事は共通の認識であり、その様な報告も多数あります。

乗客からの収益よりも、むしろ集団ストーキングで“しのぎ”を削っているのではないかとさえ思ってしまいます。そうでなければ、それほど多くの利用客がいるとは思えない地方都市において、需要と供給のバランスが取れていないのは誰の目にも明らかで、多数のタクシーが1人の客を奪い合っている様な状況なのに、一体どうやって経営が成り立っているのか、その疑問が解消されないのです。

具体的な例として、一人の利用客に対して10台のタクシーが待機している様な状況なのです。しかも一人乗せて、仮に1000円程度の料金だとして、その様な乗客を一日の中で何人拾えるでしょうか?
乗務員の人件費や燃料費を差し引けば赤字になる様な状況だと思います。
でも倒産しないのはなぜ?
こうした裏の仕事があるからではないでしょうか?

多くの企業や店舗、公共機関などが警察と防犯協定を結び、“防犯活動”として称して集ストターゲットを尾行、監視し、防犯活動に協力した見返りとして報酬を得ているのでしょう。実際には危険人物でも何でもない人間を追いかけ回し、精神的に追い詰めて自殺させたり精神病院送りにするのがその防犯活動の実態なのですが・・。

これはわんわんパトロールでしょうか?犬の散歩を兼ねて対象者を監視するお仕事です。


これは別の動画からですが、この犬、何か咥えたまま散歩していました。



こういう状況の中、孤立無援でストレスと闘いながらの生活は本当に辛かったと思います。同じ被害者が見れば、何も語らずとも多くの事が伝わってきます。

貴重な記録を残して下さった、今は亡き六岡さんのご冥福をお祈り致します。
今はもうストーカーとは無縁の安らかな世界にいると信じています。


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