被害者なのに加害者に?

メールフォーム経由で、私のしている行為は名誉毀損やプライバシーの侵害、ストーカー行為であるとお説教をされたのですが、どう思われますか?

これは私信ですので、本来公表する事はマナー違反である事は十分承知しております。その上で、今、私が行っているネットでの言動が、これらに該当するのかどうか、他の方から見て客観的にどうなのか、それをお聞きしたい(問いかけたい)と思い、今回ここに公表させていただきました事をご了承下さい。差出人の方のお名前等は公表すべきものではありませんので、伏せさせて頂きます。

お説教になりますが、申し訳ありません。 冷酷に現状を無視して看過できないものですから、お許し下さい。
公正な客観性(第三者的な視点)を心に保って下さい。 これを見失うと、他の凶悪事件の犯人と同じ犯罪行為を繰り返すことになります。

例えば、通り魔殺人事件の犯人たちの主張を分析した場合、
(1)「あの女が私を今まで尾行監視していたので、頭に来ていたのでナイフで刺した」→
(2)「あいつを殺らなけば、おまえが殺られるという不思議な声が聞こえたのでナイフで刺した」→
(3)「私は殺していない。私は見ていただけだ。私が殺したなんて信じられない」 という三段階で「妄想」が悪化して行くことが分かります。

まだ、刑事事件には至っておりませんが、仮に、自転車に乗っている女性から「私の写真が勝手に撮られ、ネットで情報発信されている」と、あなたが刑事告訴されたら、どうなることでしょうか?

あなたが何と抗弁しようとも、プライバシー侵害・肖像権侵害・侮辱罪・名誉棄損罪・ストーカー罪・公序良俗違反などに抵触することでしょう。

なぜなら、公正な客観性(第三者的な視点)からすれば、自転車に乗っている女性は、あなたに何もしていないのに、あなたは女性を「ストーカー犯人だ」と決めつけて、カメラで写真を撮り、それをネットで情報発信したからです。

(1)「頭に来ていたのでナイフで刺した」という本格的な凶悪事件には至っておりませんが、既に(1)のレールに乗ってしまっているのです。

このことを理解して反省し、自分の心を悔い改めて下さい。自分の心を悔い改められなければ、行きつくところまで行ってしまうことでしょう。


この様なメールを頂いたのですが、どう思われますか?

このまま行けば私が凶悪事件を起こしたり、殺人を犯しても不思議ではない、おそらくそうなるだろう、という事を心配されていらっしゃる様です。ここで私が冷静になり、悔い改めなければ、刑事告訴もあり得ると、暗に脅されている様な気がしないでもありません。

まず最初にお断りしたいのですが、私は自分が付きまとわれているという妄想だけで、その人をナイフで刺す様な愚かな真似は決してしません。例え心の中では死んで欲しいと思っていてもそれを行動に移す事はありません。断言します。申し訳ありませんが、私はその様な短絡的で単純な人間ではありません。

しかしCIAなどのマインドコントロール技術を使われたら、何人であろうとも、その様な事件を起こす可能性は否定できません。それは私だけに限った事ではなく、今生きている人全てに言える事であり、当然、このメールを下さった方にも言える事であると申し添えておきます。

話を戻しますが、仮にある人物がストーカーだと断定できたとしても、その様な犯罪者を殺害して、今以上に自分の人生を棒に振るなど、それこそ愚の骨頂である事は誰よりも理解しています。集団ストーカーに加担する様な人物は、自分の手を汚して、あるいは誰かに依頼したとしても、自分が投獄されたり死刑になる事と引き替えにしてまで殺害する価値などない人間だと知っています。(これも、侮辱罪、名誉毀損になってしまうのでしょうか?)

ですから、私はここに書かれたような経緯を辿る事は決してありません。にも関わらず、私が強度に悪霊に取り憑かれているとか、必ずその様な殺人を犯すであろうと結論付けている事こそが「妄想」以外のなにものでもないと思います。

でなければ、私が(1)のレールに乗っていると、なぜ断言できるのでしょうか?それこそ私がその様な事をしてもいないのに、する気もないのに、絶対にそうしている(そうするはずだ)という妄想に、この方ご自身が囚われている事を、逆に指摘させて頂きます。

もし妄想でないのでしたら、少なくともその“客観的”な根拠、例えば私がナイフを購入し、それを懐に忍ばせて、その人物の後を尾行し、物陰に隠れながらナイフで刺すチャンスを伺っている時の様子を、写真なり映像で提示してから言って頂きたかったと思います。

また、私の様に近隣住民からストーキング被害を受けているとネットで発言し、写真や動画をネットで公開している人全員が、その様な経緯を辿り、殺人事件を起こし、服役中(服役していた)であるという根拠と証拠を呈示して頂きたかったと思います。

そう、集スト否定工作員達(このメールの方の事ではありません)が大好きな、「根拠」と「証拠」です。

常日頃、「明確な根拠」や「決定的な証拠」がないのだから、集団ストーカー被害者は被害妄想に取り憑かれた精神疾患者である、という理屈を展開しているのですから、逆に、被害者は○○である、必ずこの様な経緯を辿る、と主張する場合は、今まで自分達が散々被害者に詰め寄り要求してきた「根拠」と「証拠」を提示するのが筋でしょう。それでこそ、フェアというものです。

それを無視して「心理学ではそういう風に認識、あるいは解説されているのだから根拠も証拠もいらない」などと強弁を振るうとしたら、あまりにもご都合主義。自分達(否定工作員)だけに都合のいい矛盾した論理(理屈)だと思います。

また、精神科医や心理カウンセラーから見て、こういう行動を取る人間はおそらくそうなるだろう、間違いなくこうなるはずである、などという憶測や推測(≒妄想)だけで、殺人を犯す兆候のある危険人物や犯罪予備軍扱いされるのは甚だ迷惑ですし、それこそ名誉毀損、人権侵害もいいところです。
精神医療の闇をご存知ない方は是非ご覧下さい。

ここである事にお気づきになられると思いますが、何かを証明するには、写真なり映像なり記録なり、その事実を客観的に証明できるものがなければ、決して断定や証明はできない、という事に繋がり、図らずも、今回メールでご指摘頂いた内容の矛盾が露呈してしまったのではないかと思います。

そして「相手は何もしていない」のではなく、集団ストーキングの疑いが非常に高いからこそ、それを証明しようと必死になっているのに、まるで私が犯罪者か加害者であるかの様な主張をされ、そして私自身がストーカーなのだから悔い改めなさいとお説教までされてしまったのです。

しかし本当にそうでしょうか?

前回の記事にも掲載しましたが、下の動画の中でも、清水由貴子さんと戸崎さんの「こういう被害状況を動画で撮りたいと思いますよね」という会話があります。



戸崎さん「これ、動画撮らないと絶対に証明できないと思ったんで」
清水さん「そう思いますか?私もそう思います」


この様な会話がはっきりと録音されていますが、私もそう思いますし、やはり、皆同じ事を思うのです。証拠もないのに警察に相談に行けば、そのまま精神病で措置入院コースです。

パトカー、救急車、街の防犯パトロール、郵便屋さん、ヘリ・某宗教団体の関与・・、全く同じ被害を訴えられています。そして清水さんだけでなく、多くの被害者が同様に、こうした車両や人物から集団ストーキング被害や嫌がらせを受けていると訴えています。

それは単なる主観だけに留まらず、客観的に考えても、そうした人物や車両の出現は、あまりにも不自然で意図的です。

こちらのサイトで詳細に記事して下さっています。
タレント清水由貴子さんがストーカー被害に

戸崎さんが仰っていた様に、40分もの間ヘリが自分の頭上を付いて来て、家に到着してからも尚、家の上でホバリングしているなど、誰でもおかしいと思うはずです。(はず、という単語を使うと、それは妄想だとさっき自分で書いたではないか、などと言う人もいそうですが、そういう細かい揚げ足取りや言葉狩りは不毛なのでやめて頂きたいと思います。重要なのは何が問題なのか、今何が起きているのかという事です。)

だからこそ被害者はそうした異変に気付き、藁をもすがる思いでネットで調べ、そこで初めて自分の置かれた状況を知る事になるのですが、頼みの司法が解決するどころか加担さえしているのですから、被害者自らが解決する以外になく、その為には何が起きているのかを理解して貰う為に、撮影せざるを得ないのです。

その事が理解できない方は、不特定多数から付き纏いされているなんて妄想だと考えるでしょう。しかしこれは妄想ではないのです。

警察が集団ストーカーをしている事を元警察官の方も証言されています。





不特定多数(私の場合はほぼ特定)の人物が、ある特定のタイミングやシチュエーションで自分の目の前に現れる、細かい嫌がらせを見せつけてストレスを与える、それが集団ストーカー犯罪の手口です。

そうやって大勢で一人を追い詰め、証拠を残さず人を殺せるのです。あるいは自殺させたり、社会的に抹殺する事ができるのです。オリンパス事件でもそうでした。ただ、相手の嫌がらせや付き纏いを証明する事は、相当な精神的苦痛と時間的経済的負担を伴う上、限りなく不可能に思える為、皆途中で諦めて、泣き寝入りしてしまうのだと思います。

それでも尚、何とか証明しようと多数の映像を撮影しその証明をされた方もいました。
組織的にストーカーをされている確実な証拠

単なる妄想や勘違いでここまでできるものでしょうか?
ここまでしなければならなかった理由がこの方にはあったのです。
他の記事を読んでも非常に冷静に物事を判断されている方である事がわかりますし、妄想に取り憑かれ、精神を病んだ人に、ここまで客観的で緻密な証明作業ができるとはとても思えません。

では、こうしてビデオを撮影して証明する以外にどうすればこの被害を証明できるのでしょうか?その方法があるのなら、それを教えて頂きたいと思います。

自分に対して許し難い人権侵害が行われている、それを何とか証明したい、それは自然な感情であり、この被害に遭っている人は誰でもそう思うはずです。現に、私以外の人も写真や動画を投稿されていますし、ちょっとした事ですぐに裁判沙汰になる訴訟天国アメリカでも、被害者の方がギャングストーキング関係の動画を多数公開されています。

同じ事をしているのに、なぜこの方は私だけを非難し、犯罪者扱いされたのでしょうか?(他の方にもアドバイスされていたのかどうかまではわかりません。)

先般、この犯罪はカウンターインテリジェンスプログラムであると記事にしたら、なぜか私が悪霊に取り憑かれている事になってしまったのですが、その考えはあまりにも非現実的で飛躍しすぎだと思います。仮に悪霊が取り憑いているのなら、それを客観的に証明するなり根拠を示して頂きたいと思います。

いや、目に見えないものは証明のしようがないからする必要がない、でも実際にあるのだという理屈で、次第にお祓いだの除霊だの悪魔払いだの厄除けグッズだのという方向に誘導するなら、それこそ霊感商法やカルトの勧誘と同じ事ではないでしょうか?


肖像権の侵害の話になりますが、撮影してネットに掲載したからすぐにプライバシーの侵害、肖像権の侵害になるわけではありません。様々な観点や状況判断、撮影し公開する理由や正当性、等が勘案され、それらの侵害に当たるのかが判定されるものです。

【肖像権|人物の撮影→公表は肖像権侵害になる|差止・損害賠償請求】

※顔がはっきりわからない、その人物が特定できない場合は、そもそも肖像権侵害にはならない様です。なので私は殆どの場合、そのまま掲載せずにモザイク処理等を加えています。

肖像権・撮る側の問題点 ~二つの顔・プライバシー権とパブリシティ権~

表現の自由と肖像権
一方で、撮影し公表する側には「表現の自由」という大切な基本的人権が与えられている。この二つの人権の衝突を調整する必要が生じてきた。数多くの裁判や研究の中で、二つの権利を適切に併存させるための基準が追及されてきた。

その中でも特に竹田稔氏著「東京高等裁判所の研究による基準」が我々写真家にはわかり易いようだ。それは、表現行為が社会の正当な関心事であること、その表現内容、表現方法が不当でないこと、の二つの要件が整うときは、無断で撮影したり、写真を利用しても肖像権の侵害にはならないというのである。

例えば、泥棒が今まさに他人の家に入ろうとしている時に泥棒の許可なく写真を撮影したり、新聞に証拠写真として公表する事は、肖像権の侵害とはならない。(引用)


これらの内容を勘案すると、泥棒(集団ストーカー)を撮影し、その状況を説明し被害を訴える為に自分のブログに掲載する行為は、必ずしも肖像権の侵害にはならない、と解釈する事も可能ではないかと思います。自分(被害者)に有利に解釈すればの話ですが。

本来警察がその職務を全うに遂行していれば、こんな事をする必要もないのですが、そもそも警察が加担(あるいは主導)しているのですから、被害者自身が証明しなければどうにもなりません。

そこで問題になるのは、いつも堂々巡りになってしまうのですが、相手が集団ストーカーなのかそうでないのかをどうやって判断するのか、あるいは証明するのか、という事です。

逆にお聞きしたいのですが、「相手は何もしていない」と、なぜ当事者ではない第三者の人が断定できるのでしょうか?
それともその人の生活をずっと監視していて24時間見ているから、その人はストーカーではないと断言されたのでしょうか?(それれこそストーカーでもしない限りそんな事はわかるはずがないのに)

被害者が、加害していると疑う人物がストーカーである事を証明しなければならないのと同様に、その人物がストーカーではないと断定する以上は、その疑わしい人物がストーカーではない事も証明して頂きたいものです。

ここで一つ明確にしておきたいのは、私は見る人見る人全てをストーカー扱いなどしていません。なのにそれを曲解して、勝手にそういう事にされるのは非常に迷惑ですし、それこそ私の名誉を傷付ける行為に他なりません。その様な決めつけ、レッテル貼りこそが大いなる妄想だと思います。

なぜ私がこの様な事を続けているのか、その理由をこのブログのそこかしこに記載していますので、それでも尚批判される方はきちんと読んでから批判なり反論して頂きたいと思います。

話を戻しますが、被害を受けた本人にしかわからない様に嫌がらせやストーキング行為をするのがこのコインテルプロ犯罪の手口ですから、第三者から見れば、ただ通りかかっただけにしか見えないのは当然です。

その様な事は被害者は百も承知しています。
だからこそストーキング行為を証明する事は、時に不可能ではないかとさえ思えてしまうのです。

上記のブログの管理人の方は志半ばで不幸にして亡くなられてしまいましたが、あれ程詳細に分析した証拠を警察に見せたとしても、それが確実な証拠であるとは認めてもらえないのではないかと思います。おそらく裁判でも採用されないのではないかと思います。

誰が見ても、それが集団ストーカー行為だと認めざるを得ない様な決定的な映像なり証拠がない限りは、この犯罪の証明は不可能なのです。

ただ、それでも私は、それを何とか証明したいと思っています。
自分の生活と人生をここまで破壊され、このまま引き下がる事は、私にはできません。

現に同一車両の出現するタイミングを比較して掲載していますが、これが本当に偶然の連続なのでしょうか?それともたまたま私が撮影している時にいつも通りかかるだけなのしょうか?
同一車両の出現タイミング

ある方がツイッターに書かれていたのですが、同じ状況で同じ事が3回起こる確率は1%(あくまでのその方の場合)との事です。

私はその確率をどう計算すればいいのかわからないのですが、いずれにしても、同じタイミング、同じシチュエーションで同じ現象、または事象が起こる確率は極めて低いはずです。

仮に、1%対99%の確率でしか起こりえないのに、それが3回、4回、5回と続く。
しかもその人に限らず、特定の十数名以上の人に関しても同様の事が言える。

これは明らかに不自然ですし、偶然だと思え、と言う方が無理があります。
その異変に気が付き、何か異常な事が起きている、そう考える事が、殺人事件にまで発展しかねない危険な妄想なのでしょうか?

仮に私の行為が明らかに犯罪行為なら、撮影され掲載された本人が名誉毀損なりで訴えてくると思います。本人が訴えて来ないのに、なぜ第三者が批判や非難をするのかわかりません。文句があるなら本人が直接言ってくればいいだけの事ですし、極端な話、事情も状況も知らない人が口を挟む問題ではないと思います。

仮に裁判になれば、相手の勤務先とか収入とか戸籍とかそうした事も踏まえての争いになるはずです。なぜこれほどまでに私の行動にシンクロして出現する事ができるのか、通常の生活を営んでいる人には不可能な現象が見られる以上、それらの疑惑は当然追及する事になると思います。

もしそこに不正や不都合な事実がないのなら、相手は私が撮影している事を百も承知しているのですから、何らかの行動をおこすはずです。そうなれば、私とその人達の当事者間での争いとなるのですから、この方に迷惑など掛ける事は一切ないのです。

公序良俗に反すると言うのでしたら敢えて言わせて頂きたいのですが、ネットで
盗撮映像と検索して見て下さい。
そこには本当の意味での公序良俗に反する画像や映像が出て来ます。
(※変なワンクリック詐欺に引っ掛かったりウィルスに感染する恐れもありますので自己責任で。こうしたサイトを運営しているのはヤクザや創価系とも言われていますので十分に気を付けて下さい。)

公衆トイレ、公衆浴場、室内の盗撮映像、あるいは街を歩いている女性を赤外線カメラで盗撮(透撮)した画像等が腐るほど出て来ます。しかもその映像を販売までしているサイトもあります。

この様なサイトはネットで検索すればすぐに突き止められるのになぜいつまでも放置されているのでしょうか?なぜ、検挙しようと思えばすぐにできるこの様な違法行為が野放しになっているのでしょうか?私はサイバー警察にも何度か通報していますが一向に改善されません。容認しているか取り締まる気がないのか、見て見ぬ振りです。

これこそが真のプライバシー侵害であり、肖像権の侵害であり、名誉毀損であり、公序良俗に反する卑劣な行為です。そして集団ストーカー被害者は、まさにこの様な被害を受けている側なのです。

この様なサイトを取り締まって欲しい、この様な被害をなくしたいという気持ちから起こした行動が公序良俗に反すると批判され、犯罪予備軍のレッテルを貼らてしまう。非常に残念であり、言葉を失ってしまいます。

もし私にお説教をされるのでしたら、なぜ真っ先にこれらの人達に悔い改めなさいとお説教して下さらないのでしょうか?それとも神はその様な人達の行為を正しい事と判断され、赦しておられるのでしょうか?

被害者が被害を訴える事は罪で、こうした明らかな侵害行為は罪ではないというのでしょうか?
なぜ集スト被害者だけを恣意的に罰するのですか?
それとも、この様な重大な矛盾に誰も気付かないのでしょうか?

私はこれらの事を再三指摘し、訴えてきたにも関わらず、未だに私の周知告発活動を、まるで犯罪であるかの様に解釈し、批判する方がいますが、そうした方は最早、加害者と同じだと言わざるを得ません。

私はその方を好意的に紹介させて頂いた事もある為、大変残念な結果となってしまいました。自分がこんな被害を受けているのに加害者の様に言われる事ほど辛い事はありません。この被害者の心理を理解できない様では、決して人を救う事はできないと思います。
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コメント

正義・人権・良心・自尊心はどこへ

全くLibraさんのおっしゃるとおりです。

ばかげた、結局はみんなを滅ぶようなことには目を背いて
肖像権云々はないと思います。

その方には、肖像権も大事ですが、
個人の問題ではない、みんなのことでもあり、みんなの将来がかかってる、何百倍大事な、重大なことにはなぜ沈黙、黙認してるのかも
お聞きしたいですね。

自分たちだけさえよければ
世の中はどうでもよいとのことでしょうか?。。

2016/02/20 (Sat) 13:12 | 安淳徳 #BL95FH3M | URL | 編集
Re: 正義・人権・良心・自尊心はどこへ

安さん。

私が悪霊に取り憑かれ、このままいけば、必ず犯罪(殺人)を犯す人間なら、同様の被害を訴え、主張をし、同様の活動をされている人も皆同じ様に悪霊に取り憑かれた妄想の持ち主という事になります。

そういう人達は危険人物として精神病院に入れられ、加害者達は何もしていないと嘘をつき、涼しい顔をして普通に生活しているのです。全てが逆転しています。

こんな事を黙認していたら、世の中がとんでもない監視社会になってしまいます。
思想統制され、少しでも反抗的な態度を見せたら特高警察がやって来て投獄され虐待される戦前、戦時中に逆行です。
既ににそうなっているのですが、まだ今の所は民主主義国家の仮面を被り、建前や体裁を保っています。

近い将来、その素顔と本性が露わになり、自分達に従わない民衆に牙を剥き、容赦なく襲いかかる様になると思います。
その事を一番に訴えているのが集団ストーカー被害者なのに、肖像権侵害だの迷惑行為だのと、軽微な違反行為を盾に、その行動を抑止するのです。

安さんの仰る様に、そんな事など吹っ飛んでしまう程の信じられない様な人権侵害、殺人行為が行われているにも関わらず。

2016/02/20 (Sat) 17:46 | Libra #- | URL | 編集

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