ある一族と集団ストーキングについて

※ここに記載する内容には、憶測も含まれる上、内容が内容なだけに、転載はご禁止させて頂きます。

前回のエントリーでは、日本における加害の主体は、某宗教団体に属する加害実行部隊と在日部隊であり、そこから在日部隊が離脱するという情報を掲載したのですが、昨日からまた別の事をずっと考えていました。

この犯罪の加害主体勢力とは、創価や在日部隊、であるのは間違いないと思いますが、そこに同和や部落などが複雑に絡んでいる為、非常に把握しづらくなっています。

そして、それらを束ねるものの存在がある事に気が付きました。
それは、書くのを躊躇ってしまうのですが、ずばり皇室です。

気が付いたというよりは、以前もそういう事を書いたりしていたので、新たな発見というわけではないのですが、どちらかというと、カルト宗教団体や解放同盟、あるいはアメリカのCIAやイルミナティなどの方に意識が向いていたので、あまり考えなくなっていた、というのが正直なところです。

これが以前に書いた記事。

国民の一番の敵とは

それで最近、ブログなどの更新が途絶えてしまった方の共通点を考えていたのですが、やはり天皇一族に言及していたからではないのかと思えてならないのです。

例えば、何度か取り上げた事のある大石さん。

↓こちらの記事で紹介させて頂いた事があります。
知れば知るほど恐ろしい公安警察の実態

転載元のご本人のブログ
公安警察の実態(参考資料)

2014年8月5日が最終更新日で、Youtubeの動画も更新されていません。確かに、動画では殺害予告とも取れる危険な発言をされていたので、もしかしたら逮捕でもされてしまったのかも知れません。

そうであっても、大石さんがずっと訴えていた様に、思考監視装置を取り付けられ、その耐えがたいストレスの中で生き続けていたら、精神的に追い詰められ、気持ちに余裕がなくなり、過激な発言ばかりになってしまったとしても不思議ではありません。

例えば部屋の壁がすべて透明で、その周囲を囲む見知らぬ群衆がじっと自分を見ている中で生活しなければならない状況を想像して見て下さい。この犯罪のターゲットであろうとなかろうと、既にその様な事が可能になっているのです。本人が知らないだけで。そういう事をしている人間に対して怒りが沸き上がるのは通常の感覚であって、特別でも何でもない事です。

この頃の記事で参考になる記事をいくつかピックアップしました。
公安の使う国民監視装置

虐待に荷担した知識人・マスコミ人

ヤマト・百済系渡来人和氏

この頃の文体と最後の方は同じ方とは思えない様な内容になっているのですが、成りすましなのでしょうか?それとも、前述の様にストレスによって心のブレーキが利かなくなってしまっていたのでしょうか。おそらく後者ではないかと私は思っています。

大石さんに限らず、この犯罪のターゲットになったら最後、24時間ずっと監視されている中での生活を余儀なくされるのです。まるで透明のケースの中で飼育されている実験動物の様に監視され、観察され、ただ実験の為だけに生かされているのです。

これ程の人権侵害、蹂躙が許されるものでしょうか。例え皇族であってもこれは犯罪です。

思考盗聴とか監視とか遠隔操作などという言葉を書いただけで、すぐに、電波だのきちがい扱いする人がまだいるようですが、このブログをしっかり読んでから言って下さい。例えば、以下のサイトに記載されている様な兵器が、この世界に一つとして存在していない事を、きちんと根拠を示した上で、出鱈目の情報であると証明してから言って下さい。

そうでなければ、論理的に客観的に否定できないにも関わらず、ただ闇雲に人をきちがい扱いしているあなた方の方がきちがいという事になりますが、それでよろしいでしょうか?

米国陸軍の機密解除

因みに脳とコンピュータを繋ぐ技術は既に開発され実用されているのです。
米軍の新兵器は「サイボーグ兵士」、DARPAが開発中

これはDARPAの公式発表ですよね。しかもBMI(ブレインマシンインターフェイス)とはっきり書いてあります。脳とコンピュータを繋ぎ、思考などを送受信できるという事がすでに公になっているのに、何が電波なのでしょう?

しかも、実際の技術レベルなど、軽く100年くらいは進んでいるでしょうから、この様な事は驚く事でも何でもないのです。公表しても問題ない部分しか表には出て来ません。

実際には、民衆を監視してコントロールする為の、決して公表できない様な人権侵害が行われている事でしょう。クローンを作ったり、倫理に反する様な残酷な実験も行われていると思います。

そして、被害者はその実験台にさてれ来たのです。どこかの時点で本人に無断でこの様な監視装置を取り付けられているからこそ、どこに行ってもストーカーに付きまとわれるわけです。しかも完璧なタイミングで。

話を天皇家に戻しますが、創価と部落、そして天皇家の繋がりについて書かれたスレッドがありました。
真偽は分かりませんが、それ程出鱈目を書いている様には思えません。

天皇家に批判的だと公安警察に嫌がらせされる

↑途中からダニエルという工作員が湧いて来て、あまり関係のない事を執拗に書き込んでいますが、このダニエルは他の集スト関連のスレッドにも出没していました。それにしても、集ストや天皇のスレッドは、なぜこういう火消し工作員が必ず湧いてくるのでしょう?不思議ですね。

そういう工作員の書き込みはすぐにわかるので、それは飛ばして頂いて、この下のスレッドのオウム関連の書き込みは要チェックの様に思います。

皇族とか天皇が犯罪犯したらどうなるの?

天皇機関説を社会生態学的に考える。

この中で、下の書き込みが少し気になりました。(抜粋して転載)
4 :481:2006/02/05(日) 18:51:28
「人喰い」風習だけはどうしても受け入れが困難であり、宗教家ではありませんが、社会生態学研究の過程で、この点について、大変苦悩しております。

人が人を集団で平気で食べたり肥料化する人喰いミームがウイルスのように社会に蔓延すると共に法治国家性が瓦解していく状況が拡大しつつある現在の日本を危惧しています。
現在社会の『狂的矛盾』の多くは この問題が根本にあると考えています。 (特定在来地域管理法案の国会提出と共生文明論の学問化の提唱)

16 :481:2006/02/06(月) 15:50:51
しかし秋田、島根、石川、富山、東京で多い点は双方とも綺麗に一致している。
これは偶然と言えるだろうか?プリオン病の大半は『原因不明』とされ、当該病気は元々、「人喰い」風習から発見されている(パプアニューギニアのクールー病)。
人食い風習と北朝鮮拉致との関連を、慎重かつ冷静に環境医学的に解析する必要があろう。
現在、プリオン病から2つノーベル賞が出ている。3つめのノーベル賞が関連研究から出てもおかしくない。医学界の取り組みが待たれる。

江戸時代、代々、皇室は菜食主義であったが、明治維新後、明治「天皇」とされている人物は、急に「肉食」に変わったという。「皇族」とされる天皇機関説要員が万一、「人喰い」風習部族出身ならば、北朝鮮拉致事件として大規模カモフラージュに走る方向性に進むのは不自然ではなくなる。本当に北朝鮮拉致なのか?それとも国内で先住民系住民に食されたのか?
天皇機関説はこういった点でも無視できない重みを持つ可能性が否定できない。
慎重な検証及び改善が求められる。

17 :481:2006/02/06(月) 19:07:46
【幕末ええじゃないか騒動に関する社会生態学的考察】

ええじゃないか騒動が勃発したのは1867年7月である。それに対し孝明天皇が暗殺されたと見られるのも同じ1867年の1月である。すなわち孝明天皇が死去して半年後に『ええじゃないか騒動』が疫病(ノロウイルス等)のように全国に広がった。
NHKスペシャルによるとこの騒動には明らかに組織的な作為(大衆扇動工学)が確認でき、大政奉還した後もしばらくは止まらなかったと言う。

この『作られた騒動』は現在、薩長による幕府攪乱工作であると、関連学会では考えられているが、果たして本当にそうだろうか?疑念が残る。この騒乱の特徴の一つは『神社の札が降る』点である。
当初は伊勢神宮の札が天から降り、それに引き続いて八幡、天神、住吉、稲荷、淡島、水天宮、春日、秋葉大権現、牛頭天王、大黒天等の全国各地の主要神社の札が降り、それに合わせて騒動が全国拡散したと言う。
http://members.jcom.home.ne.jp/rekisi-butaiura/eejya.html

18 :481:2006/02/06(月) 19:08:20
そしてこの天から降ったという設定の札に対し懐疑的態度をとった者に対してはかなり無法な組織的なハラスメントが加えられたと言う。そのため札が降った地域では嫌でも大衆狂乱状況を演出せねばならず、それがノロウイルス拡散を促進させた。
社会生態学的にこの現象を眺めた場合、一つの可能性として考えられる事は、この騒動は薩長によるものではなく、むしろ逆で『孝明天皇・陸仁親王暗殺及び皇室乗っ取りに対する伊勢神宮が発起人となった全国の神社群による組織的な抗議活動』であったと考えた方がむしろ自然ではないだろうか。すなわち『神道宗教界による伝統破壊への強い異議申し立て』である。

特に伊勢神宮に関しては天皇家の祖先と言われる天照大神を祭っており、岩倉具視らが孝明天皇と陸仁親王を虐殺した上で長州藩の部落住民が「天皇」を名乗る事態が、いくらその部落住民が「南朝の末裔」を自称したとはいえ我慢がならなかったのではないか?
そのためまず伊勢神宮が組織的な抗議活動を地下ではじめ、それに呼応した全国の神社が同じように札を降らし、ノロウイルスを拡散させたのではないか?何故ならば、全国の神社の多くは天皇家を祭っているだけでなく、中には遠い天皇家の血筋をひく神主一族もいるであろうので、伊勢神宮同様、自らのレジチマシー(Legitimacy)に関わるからである。それに対し、仏教界は天皇家と強いつながりがあるケースが少なかったため(そもそも仏教界の神は釈迦であり、天皇家ではない)、ええじゃないか騒動には距離をおくケースが多かったとも考える事ができるかもしれない。

事実上の先住民系クーデターを成し遂げた明治政府は、この一件があったため、伊勢神宮を初めとする神宮の神主を追放し、孝明天皇・陸仁親王の暗殺に加担した上で「天皇」を名乗った長州藩の部落住民の一族でないと神宮の神主になれないような法律を施行した。またそれと共に全国の宗教界に対する影響力を確保し、「第二のええじゃないか騒動」を抑止するために特に影響力の強い仏教一族と姻戚関係を結んだ。
以上、あくまでも仮説ではあるが、そのように考える事はできないだろうか?

19 :481:2006/02/06(月) 19:08:59
誤解がないよう繰り返すが、ここで述べた内容は全て仮説である。この仮説を立証するためにはY染色体分析が必要不可欠となる。それまでは確定されたという考え方はできない。

しかし、それでも(国内先住民系の人食い風習が主因である可能性が捨てきれない)現在のBSE問題、北朝鮮拉致問題の状況を見る限り、伊勢神宮が幕末、存在をかけて抗議を行った危惧が140年の時を越えた今、現実化しているように思えてならないのである。

なお、『ええじゃないか騒動』では神社の札だけでなく、切断された生首、手足も頻繁に降ったという。
これはその後の時代の『人食い風習民族による支配』を暗示していたのかもしれない。


この人食いってもしかしてレプティリアンに繋がるのではないかと思ってしまうのですが、いずれにしてもこれは推測との事ですので、誤解のない様にお願いします。

なぜ今回この様な(天皇に関する)事を思ったのかと言うと、「真実」が負けないために・・・というブログが削除されてしまって、検索していてこの様なキャッシュを見かけた事で、再びその疑惑が頭から離れなくなってしまったのです。

浩宮皇太子の行ってきた戦犯

例の○○に強い弁護士などというネットストーカー(集団ストーカー)の正体が、皇太子だという驚く内容だった為、最初は少し仰天してしまったのですが、集ストに皇室が関与しているなら、そういう事がないとも言い切れないと思います。

こちらは転載でしょうか?それともご本人の別サイトでしょうか。
AKBご用達「恒心綜合法律事務所」唐澤貴弘①

AKBご用達「恒心綜合法律事務所」唐澤貴弘②

「真実が負けないために」の前サイト、「明日のために」より
人体実験と「戦争」と「宗教」

サンフランシスコ条約に調印した戦犯たち
ここに転載されている、ナチス・ドイツの「優生政策」の実態は集ストとも関係があると思います。

日本シリーズ進出を「金」で買った横須賀基地の破産と借金

ここにも唐澤洋について書かれています。
海原士業会と田園調布

これはもしかして平野氏の書いたものでしょうか?
【拡散希望】集団ストーカーとテクノロジー犯罪の目的と手口が判明しました。

総体革命を擁護しているような部分は疑問ですが、他の部分ではかなり納得のいく内容です。平野氏ももしかしたら冤罪、またはでっち上げ、あるいは電磁波による遠隔操作によってあの様な事件に巻き込まれてしまったのではないでしょうか。「人工地震は天皇家の為でもあるように思えます。」と末尾に記述しています。しかしキーワードに被害者の方のアカウントがあるのが気になります。キングフィッシャーさん達が偽被害者という事でしょうか?

いずれにしても、天皇に言及している方の更新が途絶えていたり、あるいは事件に巻き込まれてしまう傾向があるように思えるのですが、もしそうであれば、これはとても恐ろしい事です。警察も自衛隊も皇族を守る為に存在していて、それらに逆らう者は容赦なく攻撃されるのが現実ではないでしょうか。

戦前、戦時中は天皇を批判しただけで不敬罪で投獄され、処刑された人も多かったのです。反逆者、反体制派、共産主義者(と一方的に烙印を押され)を見逃すまいと、特高警察が目を光らせていたのです。

そしてその流れは、今もしっかり残っていると考えると、なぜこの非合法活動(集団ストーキング)が容認され、加害者が逮捕されないのか、その疑問が解消しませんか?

下は同じく更新が途絶えているたたむさんのサイト。

集団ストーカー・ガスライティング犯罪を知っていますか?
集団ストーカーと戦うということ

この記事のコメント欄にも「昭和天皇の詔書」に関するコメントが投稿されています。台湾は日本の領土だったという驚く情報も。このコメント欄はかなり重要な事が書かれている様に思います。

●8は似非ユダヤの呪いの仄めかし●


平野氏?の書き込みは別として、どの方もブログの更新が途絶えてしまった方ばかりなのですが、いずれも皇室に言及している事が共通事項として考えられるのですが、私の考えすぎでしょうか。(たたむさんは直接な言及ではないのですが)

以下の記事を読むと、創価と北朝鮮と被差別部落と皇室との関係が繋がります。

創価のなりたち/創価被害者の声

さて、そんな彼らが裏の仕事とは別に、自分たちのために密かに行ってきたことは具体的に何だったのだろう。それが小川さんに仕掛けられた巧妙なワナを解き明かすことでわかってきたのだった。

彼らの目的の1つは朝鮮や中国などの外国の人たちに合法的に日本人の土地や財産をのっとらせることだった。

☆ 創価学会のなりたちが少し分かってきました。 この時代の天皇への恨みというのは明治以降の朝鮮系天皇への賛美と変わっていったのではないだろうか と感じます。

なぜ天皇家と創価との関係がみえ かくれするのか ということの推察もできそうです。 なりたちからして裏の仕事だった。 創価には 殺人 毒を入れる ストーカーをするなどの部隊がある つまり 命令による実行部隊といわれています。 命令をする黒幕はだれか ということですが。

日本の財産や土地を乗っ取るという思いが なりたちの最初の迫害による恨みによるのなら 田布施族がNWO計画を推進するのもうなづけます。


徳川への恨み。確か、真実が負けないためにの管理人のぴんくきらぶるーさんも徳川と関係があったような事を書かれていた様に思います。(情報量が多すぎて全て把握しきれていません)

上記記事に出てくる岩手のカタさんも天皇を批判されています。

こちらは更新されている様です。

いずれにしても、この国家犯罪、組織犯罪には天皇が関与していると思えてなりません。

その他、関連記事

クロカモ部隊  マスコミ 19

「天皇万歳」とか日本海軍のステッカーの付いたヘルメットを持った人に遭遇。


関連記事
スポンサーサイト

コメント

複雑で難しい話。。

>ずばり皇室です。人食い、、
ありえる話と思いながらも
本当に複雑でむずかしいお話しです。

>大石さん、平野さん
お二人共、知ってる方で、
大石さんは精神病院に入院中に訪ねたが会えずに、
平野さんとはフェイスブックでやり取りをしたが、、、

でも、私の記憶では、
しばらくサイトの更新が止まり、
その後いきなり今までの内容と違って天皇批判に走ったので、
私は、なりすまし、替え玉ではと思ったりしました。

本当のことは分からないですね。
あったこともない、顔も知らないし。

P.S.
平野さんは実家である兵庫県で殺人とのことで逮捕されましたが、
それも本人なのかもわからないです。
そのような人とは全くなかったので。
直前にも東京に来たり、しばらく不明な状況だったので、
もしかしたら本物の平野さんは殺されたのではと思ったりもしてました。

2016/02/28 (Sun) 01:20 | 安淳徳 #pWB6mtBU | URL | 編集
Re: 複雑で難しい話。。

安さん。

この辺りは私も安易に断定するのではなく、慎重に調べていく必要があると思っています。

ただ、問題提起は必要なので、タブー視して誰も触れないでいる事は、万が一皇族が関与していた場合、永久にこの犯罪は解決しない、終わらないので、危険ではありますが、誰かが言及しなければ、そして追求しなければならないと思っています。

天皇を疑うなんて以ての外だと、すぐに感情的になる人達もいるので注意は必要ですが。

それと被害者は、でっち上げなどによる冤罪(全くの別人による成りすましが、本人を装って事件を起こしたり書き込みをしたり)して罠に陥れられる危険に晒されています。
安さんの成りすましもあちこちで見かけますが、酷いものです。

真実を明らかにする事、解決への道はそれしかないと思います。
本当の事を知っているのも本人だけなので、それを、第三者に理解して貰える様に周知していく事が大事だと思います。

2016/02/28 (Sun) 16:05 | Libra #- | URL | 編集

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する