“国策”としての集団ストーキング

個人的にとても共感できるので、時々お邪魔させていただいているお気に入りサイトの「集団ストーカー★対人恐怖の作り方」さんのサイトからいくつかピックアップして、リンクを貼らせて頂きます。下に私の拙い感想も添えさせて頂きました。

モテないのを国のせいにしている

外国人を受け入れる狙いや思惑が簡潔にまとめられていて、なるほど!と納得でした。道理で私の周囲にも、この団地にも、外国人が増えていたわけです。

戦後の日本人同士の団結を防ぐ為に、日本人と外見の似ている(見分けのつかない)韓国人や中国人に特権を与え、それを利用して間接統治して来たという情報は、よくネットにも見られますが、他にも、白人系、インド系、ブラジル系?そしてこれがかなり厄介なのですが、フィリピン系が多い理由も、こうして考えると納得がいきます。

フィリピンと日本財団について、とても詳細にまとめて下さっている記事がありました。

フィリピン人を引き入れる悪徳慈善家 / フィリピン人の値段

実は、私に集団ストーキングをしている疑惑のある人物には、フィリピン人、またはフィリピン人と婚姻関係にある人物やその子供(ハーフ)がいるのですが、なぜフィリピンなのか、今ひとつスッキリしなかったのです。

しかも日本○団のロゴがプリントされた介護福祉関係の車両が、行く先々でタイミング良く現れたり、また自宅にいる時も、ベランダに出るとドアバンしたり、「たった今、訪問介護の為に到着しました(その逆パターンで、たった今介護を終えました)」という設定?で職員を見かけたり、階段を下りて行くと、ぴったりのタイミングで障害者のいる部屋に入る所だったり、私が車に乗り込んで駐車場を出るタイミングで介護の車が来ていたり、私が団地に戻ると入れ替わりで介護の車が出て行く・・、という普通に考えてあり得ない程の偶然の一致の連続でしたので、さすがにこれだけ続けばおかしいと気が付きます。

介護関係者からの付き纏いの話に戻りますが、私がこうしてブログに書いた為なのか、最近、社協の訪問介護をあまり見かけません。そもそもあまり外も見ないので私が気付かないだけかも知れませんが、以前はとにかく、ベランダに出た時など私が気付くようなタイミングでドアバンやハッチを開ける音などを聞いていましたから、やはりあまり来ていないのだと思います。今でも同じ様にベランダには出ますが、あまりその様な気配は感じません。

仮に、本当に訪問介護の為に来ていたのなら、私がブログで指摘するしないに関わらず、訪問回数に変化はないはずです。そんな事で回数やサービスの内容が変化していたら介護を受ける人が困るでしょうし、もし私がネットに書き込む事が原因で、介護に支障を来しているのなら、直接私に対して抗議なりしてくるはずです。

この辺りの記録もまた追々まとめたいと思います。それと、私はこうして福祉関係に従事する方の事を批判する事もあるのですが、誤解して頂きたくないのは、私は福祉に従事する方全てを批判しているのではなく、あくまでも集団ストーキングに加担している人に対しての批判であることをご理解頂けたらと思います。

これは福祉に限らず病院でも運送でも土建業でも、たとえ集スト被害者の天敵の警察官であっても、集団ストーキングに加担せず、大変なお仕事を精一杯こなされている方には、敬意を表します。

さて、引き続き、対人恐怖の作り方さんのサイトから。

浄土真宗、曹洞宗、創価学会の原型 日本書紀の時代の満州カルト「常世神」

確かに創価は集団ストーカーの実動部隊ではありますが、創価ばかりに目を向けさせる工作もあるので、これは重要な話だと思います。創価に隠れた他の宗教にも要注意ですね。

見つけた話

これ、正しく集団ストーカーだと思います。私も散々侵入されていたと思います。確実は証拠がないので証明のしようがないのですが、帰宅すると玄関ドア内側のポストカバーの所にシリコンの様なものが付着していたり、換気扇のフードカバーの編み目の所にゼリー状のものが付着していたこともあります。

以前はまさか自分の部屋に侵入されるなどとは思っていなかったので、玄関の鍵を閉めてそのまま気にせず出掛けていました。一度、少し遠出をした事があったのですが、その時に冷蔵庫を運び出している所を見かけたと、当時下の部屋に住んでいた人から聞きました。その人が「上の階から」という事は、私の部屋か隣の部屋のどちらかの部屋という事ですが、私が集団ストーキング被害者である事から、おそらく私の部屋の冷蔵庫でしょう。一体何を仕掛けたのか知りませんが、よくその冷蔵庫からパキパキとラップ音がします。液晶画面も妙にちらついています。


都内ひきこもり予備軍16万人

こういう人達に生活保護が流れていると思うと、本当に腹立たしく思います。仕事をせず日本の税金にたかっておいて集団ストーカーですから。

(今、トラックがわざとエンジンを吹かして通過)

いずれにしても、引きこもりを軽蔑する様な風潮がありますが、嫌なものを見たくない、接触を避けるというのは、自分を守る為に生まれながらにして備わっている防衛本能の様なもの。ストレスによる心身のダメージを回避する為、無意識に人体防御システムが作動するのだと思います。

それが不登校であったり出社拒否であったりするのです。虐めを伴う悲惨な人間関係に心が耐えきれず、SOSを発しているというのに、薬で治すという訳の分からない医療制度を何とかした方がいいと思います。寧ろ薬を飲ませなければいけないのは、虐めをしている人間の方です。

例えば気持ち悪いものや嫌いなもの、不快になるものを見ない様にするのは自然な反応です。なぜなら、通常はそういうものを好んで見続けようとする人はあまりいません。余程の変質者でもない限りは・・。

それで集団ストーカー被害者になると、見たくないのに次々にそういうものを見させられ、帰ってくる頃にはもう疲労困憊、辟易状態。人によって、スルーできる人もいれば、私の様に極端にストレスを受けてしまう人間もいるのです。

気にしない様にしよう、気にしない様にしよう、気にしてはいけない、そう決意していたのにまた反応してしまった・・、その繰り返し。

気にしない、気にしてはいけないと常に自分に強要し続ける事自体が一種の強迫観念となり、逆にストレスになってしまう事もあると思います。自分では意識していなくても、深層心理や無意識の領域ではしっかりと認知や認識をしている、にもかかわらず認識していないと打ち消したり、全く気にならなかったと自分で思い込もうとしたり、怒りの感情を極端に抑圧する事もまた、気にしてしまった時のストレスと同程度の、あるいはそれ以上のダメージを受けるのではないのかと、個人的には思っています。

なので、私の場合も必要がある時以外は外に出ない様になってしまいました。そもそも、そうまでして無理に外出する理由もないと思います。

なぜ引きこもらざるを得ないのかを深く考えずに、またその陰にどんな犯罪や陰湿なハラスメントが隠れているかも調べずに、引きこもりだのニートだのと揶揄して愚弄する様な人間は論外として、それとは逆に、それでは駄目だ、もっと外に出るべきだと励まされる事にさえ、以前からずっと違和感というか抵抗がありました。

そういう事もあって、このサイトの管理人さんとは非常に感覚が似ている気がして(と言っても私がそう思っているだけかも)、勝手に親近感を覚えている所です。ご迷惑だったらすみません。

ターザンさんや浜松の被害者の方同様に、早期哨戒機にもストーキングされているとの事ですので(私は結構楽しみにしていました)、それだけでも同じ状況の方がいることで安心感を覚えてしまうのですが、最初のお二方は今、更新が途絶えたままになっているのが気に掛かります。

対人恐怖の管理人さんもどうかお気を付けて頂きたいと思います。そういう私も気を付けないといけないのですが、他の被害者の方のブログなどを見ていても、意欲的に活動をされていた方のサイトが突然更新が途絶えてしまうケースが後を絶たず、やはり被害者の置かれた状況が危険である事に代わりはなく、油断はできません。

そういう事もあり、こうした事を被害者が書いた方が、加害側が手を出しにくくなり、最悪の事態にならない為の予防線になるのではないかと思っています。それとは逆に、この様な厳しい状況の中で、もう解決は諦めて今を楽しく生きましょうとか、被害の事など一切気する必要はないとか、そういう楽観的な雰囲気や風潮を広めるのはどうなのかなといつも思ってしまいます。被害者一人ひとりの命が掛かっている事です。

かと言って、あまりネガティブになりすぎなのもどうかと思いますのでバランスを保つ事が大事かなと思います。そういう状況ですので、どこまでできるかわかりませんが、私も今の内に公開できるものは公開しておきたいと思います。

対人恐怖の作り方の管理人さんの動画再生リスト



こちらは私の公開している動画の飛行機関連の再生リストです。


これらの動画では、ヘリが私の頭上や近くで旋回している事を確認して頂けると思います。

先のサイトで否定妄想癖のある方向けの的確なメッセージを公開されていますので、お借りいたします。

ご自由に使って下さい

浄土真宗が「集団ストーカー被害者を精神病扱いしたい」理由とは何だろうか?実際には、この「集団ストーカー被害者を精神病扱いしたい」という症状もある種の誇大妄想の症例である可能性が高いのだが…

世間の、一般的な精神病患者に対する反応。それは、精神病患者の言うことは誰も聞かないし、信用もしない、ということに尽きる。つまりそれが、被害を訴える集団ストーカー被害者を「精神病扱いしたい理由」である。
被害者を「精神病扱いする」という事は「被害者のいうことを聞いてほしくない」という「加害者の願望」があるのだ。それはつまり、「集団ストーカーは存在する」と言うことに他ならない。異論があるのであれば覆してほしいところだが。
困っている赤の他人にわざわざ「おまえらは精神病だ」と力説するヤカラがいる、ということはそれは集団ストーカーが存在するという証なのだ。
精神病扱いは基本的に第三者の目を意識している。うんこ(浄土真宗・曹洞宗・創価学会)たちは、被害者が「第三者の理解者を得る」ことを非常に恐れているのだ。虚言症患者は大変ですな。

単なる誇大妄想患者が集団ストーカー被害者を被害妄想扱いすることは不可能だ。

(転載終了)


そう言えば、昨日も社協関連の付き纏いをツイートしていたら、わざわざアカウントを急ごしらえして私に絡んできた人がいました。
アカウント作成したばかりだった様で、その時点での投稿は私への質問の2つのみ。

内容も、「介護の仕事で移動するのは当然の業務、なぜ市井の市民に付きまとう必要があるのですか?」という典型的な質問だったのでおそらくそういう人なのだろうと判断しました。

※以下、そのツイート内容
利用者さんの送迎をし真面目に勤労されているだけと私は受け止めますが違うのですか?新興宗教団体と繋がっている根拠が知りたいです。市井の人をストークして何を得るのでしょうか?利益がないと感じます。

もともと集団ストーカー自体が非常識な犯罪ですから、被害者以外の方がこの様な疑問を素直に感じたとしても不思議でも何でもない事はわかります。私もこの被害者でなければそう思ったはずです。

それはそれとして、このアカウントには非常に不審な点がある事を指摘させて頂きます。

そもそも独自のツイートもなければRTが一つもない状態、つまりアカウント作りたてなのに、いきなり集団ストーキング被害者のツイートを目にして疑問を感じ、何の予備知識もなく唐突に質問したという事でしょうか?

どう考えても不自然です。最初から否定して議論に持ち込んだり、私に説明をさせて時間と労力を奪うのが目的で作成したと考えるのが妥当ではないでしょうか?(現にそういう工作員がツイッターには多数紛れ込んでいます)

例えば、色んな情報を集めたり交流を求めてツイッターのアカウントを取得した場合、まずは自分の興味のある分野の事とか、自分に関連する事を呟くツイートから始めると思います。なのにいきなり集団ストーカーですから、それだけでも不自然です。

また、他の投稿が一つもなく相手がどの様な人物かもわからない上に、集スト被害者に近づいて来る成りすましも多いので警戒するのは当たり前です。

何よりも、私がいくつか画像を投稿した直後というタイミングでリプライして来た事も、よくある業者による工作アカウントとまったく同じ臭いがします。言葉は丁寧ですが、最近はそういう工作アカウントも結構増えて来ています。最初から馬鹿にしてくる工作は即座に見破られブロックされる為に、敢えて丁重に低姿勢で接近・接触して来る場合もあります。

それと集ストに限らずですが、いきなり他人に質問しておいて回答を要求するという自己中心的なリプライを送る前に、まずご自分で調べるのが最低限の礼儀というものだと思いますが、せっかくなので、参考になるリンク先をご紹介します。

いつもお邪魔しているあつの解放ブログさんから。
(あつさんご自身が介護施設に勤務されていたのですから説得力が違います)

介護業界 創価員多し

介護職員の事件

大阪府南部にあるJR日根野駅

車の中で待機しなさい ドアを閉めろ
※以下一部転載。
創価員の家族、身内が、暗殺されている。
葬式があると、香典返しか何かの際に、「社会福祉協議会に寄付しろ」等の命令がないか?
いつ、なんどき、「寄付して」と命令が下ったら、それ、部落解放同盟員のなりすましだ。
タダで巻き上げたお金で、彼らは、一般地区、創価地区に分譲住宅を建てている。
生活保護受給者なのに、新築と車購入。
法律違反もいいところ。


道理で私に集ストしながら豪邸に住み、高級車に乗っている人がいたわけです。いいご身分ですね。羨ましいというか何というか、それでも私はやりませんけどね。例え豪邸と高級車をもらっても。やっている事は人殺しですから。

おなじくあつさんのサイトから同和問題に関する記事
『新しい同和問題』

大阪府南部にあるJR日根野駅

この様に、福祉と創価、および同和、部落解放同盟、在日韓国人などは深く結びついているのですから、その先はいわずもがなです。

日本の陰謀 (164) 組織ストーカーの目的

これまで、関係当局の担当者から、「何故あなたが狙われるのか。」という執拗な質問を受けた。そして、これが、いかに被害者を窮地に陥れるかを知った。そして、こういった質問をする担当者の発言内容を吟味すると、ほとんどがマニュアルどおりのプロの応対であることがわかった。(引用)

被害者に向けられる、「なぜあなたが・・」という質問は、まさにこのマニュアル通りの、被害者を追い込む目的の質問なのです。

ただ、今まで全くこうした問題に触れた事のない人は、悪意などなく普通にその様な疑問を持たれるかも知れません。そういう方の事を工作員と勘違いしてしまうケースもあるでしょう。なのでその様な対応をされた場合は、こうした事情がある事を以後考慮して頂ければと思います。

いずれにしても、更新の途絶えてしまった方も更新されている方も、また交流のあった方もない方も、とにかく被害者の方々の無事を祈ります。

更新の途絶えてしまったターザンさんのブログ
ターザンのジャングル日記(ココログ)

同じく新しいサイトが削除されてしまった浜松の被害者の方の旧ブログ。
明日のために


※私自身もわけあってブロックしてしまう被害者の人もいますし、逆に私がブロックされているケースもあります。多分私はターザンさんから工作員だと思われてしまった様で、ツイッターではブロックされていますが、それは多分、私の対応に問題があったからだと思います。ちゃんとブログを読んでいなかった私がいけなかったのですが、今回改めてターザンさんのブログを拝見して、本当にこの犯罪の事を深く考え、解決に向けて努力されていた方なんだなとわかりました。

とにかく無事でいて欲しい、今はそれだけです。仮に感情的なすれ違いのあった方であっても、本当の被害者の方々には無事でいてほしいという気持ちにかわりはありません。

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