指向性エネルギー兵器の脅威

シャンティ・フーラさんより、勝手に転載させて頂きました。
※すみません、画像もお借りしました。m(_ _)m


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[Skizit]指向性エネルギー兵器で拷問されるアメリカ人

竹下雅敏氏からの情報です。
 この記事の内容は、SFではありません。現実に今起こっていることなのです。指向性エネルギー兵器を用いれば、あなたの頭の中にテレパシーのように言葉を送ることが可能です。これはずいぶん前からある技術なのです。NWO(新世界秩序)を目論む支配層にとって、大部分の人間は生きる価値の無い「無駄飯食い」なのです。どのような人たちが優先的に、あたかも自然に、あるいは自殺したかのように見せかけられて殺されていくのかということですが、文中にある通り、出産年齢を過ぎた女性や政府関係者の犯罪を告発している人物、政府に反抗する人々、年金生活者などです。彼らは権力者にとって生きる価値の無い寄生虫なのです。
将来NWO(新世界秩序)が完成した社会では、男性は奴隷として、女性は権力者の性奴隷として、その要求に応えられない者は処刑されるでしょう。またおそらくある年齢以上は、全員処分されることになると思います。こうした奴隷制度に少しでも反抗の意志を示す者は、人間の知性を遥かに上回る人工知能によって想念を読み取られ、即座に処刑されてしまうでしょう。現実に、そのようなことが可能なテクノロジーを人類は有しているのです。

(中略)

こうした指向性エネルギー兵器のことを理解していれば、ケムトレイルを用いて呼吸器からナノマシンを脳内の聴覚野に送り込み、全人類に同時にテレパシーに見せかけた脳内放送を実演することが可能だと考えます。
(竹下雅敏)
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警察国家アメリカ アムネスティが扱わない人権問題
転載元より抜粋)
気まぐれです。 14/4/27

原文:
指向性エネルギー兵器による恐ろしい傷の数々
http://www.skizit.biz/2014/04/05/horrendous-injuries-from-directed-energy-weapons/

ミズーリ州セントルイスのスーザン・ワトキンスさんは2014年3月31日に自宅で首を吊って亡くなっていた。壁にメモが残っていた。「私が死んでいくところを衛星で見られていました」。彼女の死は事故ではなかった。彼女は殺された。

あなたが放射線、ギャングストーキング、そしてモルゲロンのような人口淘汰プログラムの関係についておわかりでないなら、被害者になってみればわかる。
現時点ではこれらのプログラムは特定の人々にしか影響がないように計算されている
だからニュースにも乗らず、社会的な波紋を呼んだり、救急車を出ずっぱりにさせたりしていない。
関連する兵器についての情報は、軍が機密扱いにしている。

アメリカはいまや警察国家であり、すべての人権が留保されている。被害者には地元の警察に訴える権利もない。ギャングストーカーたち(公的文書の中では「歩兵」「パートナー」と呼ばれている)がそれを与えない。被害者の犯罪はなんだったのか?生涯ずっと正直に働いて、家族を養ってきて、今では年金生活を送っている人々である。

「正しくない人々」と考えられる市民に対する宣戦布告がなされた。

ほとんどの被害者は出産年齢を過ぎた独身女性である。
このプログラムでは、警察・消防士・緊急救命士が麻薬カルテルや自動車泥棒や密輸や売春に携わっているのを目撃した人々、内部告発者、アーティスト、政府に反抗する人々、お年寄り、ハンディキャップのある人、メディケアとメディケイドに入っている人、同性愛者、変わり者の人、年金生活者、なんらかの意見を持っている人、活動をやっている人が標的にされている
誰かのお気に召さない内容のシールを貼ったり、宗教的または政治的な意見を表明しただけで、死ぬまで拷問される

ひとたびテロリストと名指しにされれば、被害者には死ぬまで放射線とギャングストーキングが続く
ただ生きていくだけでもリソースをすべて使い果たす。
仕事と収入を失う。あまりの重傷から障害者申請をしなければならない人が多い。


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このメーターでご覧いただけるように、この家のエネルギーと周波数は振り切れている
適切な機器があれば、その兵器の厳密な性質や方向、発信源までもが明らかになる。

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これは放射線の標的にされる方法を描いたイラストである。
3方向から組まれたスーパーマイクロ波フィールドを浴びせられる。
これは痛み、失明、臓器の損傷、記憶喪失その他、数多くの事柄を引き起こしうる。


一部の被害者には、どこにいても指向性エネルギーで攻撃できるように、自宅や車の中に据え付けられたものがある。
あなたがレストランで食事をしていようと、商店のレジの列に並んでいようと、いつでも脳波が記録される可能性がある。

位相アレイアンテナシステムがあなたのいる時間と場所をマッピングするので、台所にいようとベッドで眠っていようと自動車を運転していようと、放射線を照射できる。

耳の中で高ピッチの音が聞こえる人々は、強化された脳波とコンピュータソフトウェアと衛星とでインターネットに接続されている
[6]

あなたの脳がラジオのように使われ、周波数を送受信する

いったんコンピュータを介したメッセージを受信するように繋がれると、頭の中に思考が入れられ、自分のものではない感情を感じるようにさせられる。

犯罪を犯せとか、自殺しろなどとまで告げられる。
頭の中で声が聞こえる。それは耳を通じてではない。
自分の言葉でないことを言わせられる。


いいかえれば、マインドコントロールされ、奴隷のようになる。
しかも動物のように追跡される


地元の警察がこの新しい科学をモノにしている。
かれらは被害者がどこに行こうと追跡し、被害者が発する言葉をすべて盗聴し、入浴、着替え、性行為などの個人的なこともすべて盗み見る能力を持っている
このグローバルな新世界秩序においては聖域もプライバシーも存在しない

http://www.nsmsurveillance.com/

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これは指向性エネルギー兵器の被害者を拷問するのに使われている兵器のスクリーンかもしれない。
人々は、ここに挙げられている症状のすべてに苦しめられている。
他の人には聞こえない声を聞かされることも含まれる。
それは俗に「ヴォイス・トゥー・スカル(頭蓋骨音声)」と言われている。

これらの兵器は米国議会に対してデモンストレートされている。
議会は当然その目的や能力を知っているわけである。
愛国者法も承認した。
つまり市民への放射線照射を承認する法律の目的や効果を完全に理解している。


指向性エネルギー兵器 (“DEWS”) は、放射波や顕微鏡スケールの微粒子ビームを用いて標的を破壊/敗北させる装備と定義づけられている。
それぞれ、標的に向けて光速なみの速度でとどくエネルギーを投射する。

エネルギーシステムは、周波数および/または波長の長さで区分けされている。
ここにはガンマ線、X線、紫外線、可視光線、赤外線、テラヘルツ放射線、マイクロ波、ラジオ波が含まれる。

これらの兵器はイラク戦争で使われた。今ではアメリカ人に対して使われている。これはテストではない。

“電磁スペクトラムの全体をコントロールする者が世界を支配するだろう”
– V. I. ヴェルナドスキー (1863-1945)

ヴェルナドスキーは物理学者、生物学者、地質学者で、ソビエトの原爆プロジェクトの設計者だった。

ヴェルナドスキーは「生物圏」という言葉を考案し、これには気象改変、電離層など大気のレイヤーの操作、大規模な生物戦闘、自然災害の引き金を引くこと、およびグローバルな電磁的戦闘の開発が含まれる

軌道する巨大な位相アレイEPシステム、またはHAARPのように非常に大きく効果的なアパーチャがついている地上拠点の位相アレイ施設は、都市全体を攻撃することが可能である。それはコラテラルダメージなしに、核兵器に匹敵するほどの命の損失を生み出す
http://sirio26.ucoz.de/nonlinear1.htm



私の住んでいる集合住宅に入る為の道路には、なぜか私の部屋の近くだけ、たくさんの車が違法駐車しています。しかも、いつもほとんど同じ車です。

絶対に怪しいとは思っていましたが、こうした機器を設置しているのかも知れません。常に監視できるのは、そうした装置があるからではないでしょうか?私がベランダに出ると、それまで静かだったのが、数分もしないうちに、何台もの車が出入りしては、大きな音で何度もドアを開閉したり、不自然なほど大きな足音を立てたり、咳払いをしたりする工作員が、次々に出現します。

そんな事が延々と続いているのです。どう考えてもおかしい。
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