爬虫類人の特徴

先日、儀式殺人の事を調べていて、下記リンク先のtacodayoさんの記事が大変参考になりました。

吉田有希ちゃん殺害の真犯人?その1

吉田有希ちゃん殺害の真犯人? その2

この誘拐殺人事件では、発見された時に有希ちゃんの血液が全て抜き取られていたという所に、非常に重要な手掛かりがあるのは間違いないと思います。記事内でも指摘があった様に、普段からその様な事に手慣れたプロが関与していた疑いが濃厚です。

そう考えると必然的にある職業の人達の事が想起されます。多分、家畜の解体処理に慣れている人物が関わっていたと思います。その様な推測が出来るのですから、犯人の特定や捜査にかなりの進捗があってもいいはずなのに、迷宮入りというのも釈然としません。

それはなぜかと考えると、警察が関与している、若しくは犯人が警察官だからではないでしょうか?何やらDNAの事も書かれていましたが、そこまでわかっているのなら、本人の当時の行動やアリバイを徹底的に調査するべきではないですか?

仮定ですが、警察官が犯人、あるいは殺害に関与していたなどという事が事実だとしたら、とんでもない事態、おそらく警察組織の在り方そのものに波及する大問題になるでしょうから、仮にその事が判明したとしても、組織ぐるみで徹底的に隠蔽するでしょうね。

野口さんの自殺?もあり得ない事です。他殺である事は明らかです。内蔵が肩に乗せられていたという事ですが、死因不明とか自殺だと言われて誰が信じますか?そんな子供だましの嘘を。

こうした未解決事件の殆どは、悪魔崇拝者や秘密結社のメンバーなどが関与しているのではないかと思いますが、いずれにしてもこれらは単なる自殺や誘拐殺人などではなく、生け贄儀式による殺害と考えるのが妥当ではないかと思います。

こんな残酷な殺人が悪魔崇拝の儀式、あるいはビジネスとして行われているとしたら、本当に恐ろしい事ですが、日本も含め、世界中の行方不明者の数を見ても、なぜそれほど多くの人間が失踪?したり行方不明になるのかと首をかしげるばかりで、合理的な説明が付きません。

であれば、何らかの儀式や人喰い(カニバリズム)などによって、大量に人間が殺され、犠牲になっているとしか思えないのです。そしてそれらを実行している人間は、最早人間とは呼べない何か邪悪な存在の様に思います。

その様な事を考えながら他の記事を拝見していると、以下の様な爬虫類人に関する記事がありました。血を必要とする儀式、それを行うのはこの爬虫類人達しかいないでしょう。

堕天使と爬虫類人とフリーメイスン


爬虫類人の実在 1


その他の文献にみる爬虫類人

爬虫類人?レプティリアン?そんな馬鹿な事を言うお前は工作員か?
そう言われるのがオチでしょうが、最初から否定ありきではなく、そういう事もあるかも知れないという柔軟な発想で見て頂きたいと思います。

もしも人間でないものが人間の振りをして、この地球上で悪行の限りを尽くしていたとしたらどうしますか?否定したり馬鹿にするのは、せっかくたくさんの動画が見られるのですから、それらを検証して見てからでも遅くないと思います。

今回は、一番下の記事にリンクのあった動画について、画像で確認して頂きたいと思います。まずはその動画をご覧下さい。



この動画にも、レプティリアン関連の動画で必ずと言っていいほど出現する、独特な不自然さが満載なので、今回はスクリーンショットを作成しました。またいつもの様に枚数が多いので飽きたらごめんなさい。(-_-;)

メルギブソン本人も、表情などを見ると何となく魂が入れ替わってしまっている様な気がします。久しぶりに見たのですが、昔はもっと好感が持てたのですが、そうだとしたら残念です。

順不同ですが、まずメルギブソンの後ろの点線の中にいる女性の所を見て下さい。顔の位置が不自然なのと、妙に顔が小さすぎる気がします。





ここからインタビューの時の画像です。

これはわかりやすいですね。瞳孔が完全に縦長になっています。


それと、よく不思議に思うのは口の両側にうっすらと模様が見えるのですが、こういう事ではないかと思い、点線を乗せてみました。


つまり悪魔の牙の様なものがあるから、こういう風に縦線が入るのではないかと・・。

私がブレイブハートのDVDを見た時に受けた印象とは随分変わってしまい、何か別人の様です。





そして私が疑問に思う事の一つが耳の角度。通常はもう少し上を向いているはずです。





再びレポーターの画像ですが、口元に注目して下さい。これは明らかに不自然です。


ホログラムの映像(ベール?)が上に乗っているのでしょうけれど、口角よりも中側に唇があり、しかも上下の唇が繋がっています。敢えて書くまでの事もありませんが、この様な形になる事はあり得ません。そう思えない方は、ぜひ鏡を見ながら同じ状態になるか試してみて下さい。

下の画像は、細長い舌?の先端が出ている様に見えます。


そして下唇を見て下さい。口角まで唇があるはずですが途中で途切れた様な状態になっていて、質感というか形状も不自然です。


唇の下に出来る不可解な縦線。


舌が見えていますがこれも不自然。


やはりこの形状はあり得ません。ワーム?で唇に見せかけているのでしょうか。


こういう口、真似できますか?端から2/3の位置で下唇の端が閉じる芸当。




もしこれがノイズや画素の乱れであるなら、こんな風にずっと同じ乱れ方はしないはずで、その時々によって千差万別のノイズになるはずなので、これはやはりそうした事が原因ではなく、この方が爬虫類人だと考えるのが妥当ではないでしょうか。

歯がギザギザで、妙に長い歯もあります。


カメレオンの舌の動きに似ています。


やはり不自然に口の両側に縦(斜め)線があります。


これはもう決定的ではないでしょうか?


それともこれらの映像自体が合成や捏造なのでしょうか?でも多数の動画にも同様の特徴がある事を考えると、色んな人が同じ様な特徴を維持しつつ、映像を合成したり加工したとは考えにくいと思います。それにかなりのコストがかかる上、素人には至難の業でしょう。



これも口を開ける瞬間に、奥から舌が出てくるのですが、やはり違和感があります。


ホログラムの乱れなのか、下唇がギザギザになっています。


どれかの動画で見かけたのですが、どこかの国の元大統領の口元にそっくり。


同じ様な画像が続いてしまいますが、この口元は中々真似できません。





下の画像の様なシーンもよく見かけるのですが、舌の上に溶けかかった歯の様なものが見える事があります。



やはり口の両端、鼻のあたりから顎にかけて、何か帯状のものが被さっている様に見えます。


以降、何だか同じ様な画像ばかりになってしまったのですが、せっかく作成したので、一応掲載します。
















こちらのキャスターも口元が不自然です。





この様な動画を見る時は、下の画像の赤丸のボタンをクリックして速度を0.25に設定すると、シェイプシフトする様子がはっきりとわかります。








この舌もちょっと違いますね。





舌を出すのは癖なのでしょうか。それとも条件反射なのでしょうか?


これをご覧になられてどう思われるかはそれぞれのご判断にお任せ致しますが、この様な特徴が、レプティリアン関連の動画でほぼ共通して見られるという事は、ただの思い過ごしやノイズなどではなく、はやり爬虫類人が人間にシェイプシフトしている可能性が高いと思います。

レプは目口の動きが人間と違うのですが、下の動画が分かりやすいです。



口の中に何か入っているのか、それともホログラムで人間に見せかけているか、その仕組みがよく分かりませんが、いずれにしても、メディアはほぼ爬虫類人に支配されているのではないでしょうか。


あと、瞬きが異様に多いのも特徴の様です。



私は、集団ストーカーも突き詰めて考えると、こうした人類以外の、つまり爬虫類人の介入や関与があると思っています。悪魔崇拝の秘密結社は、最終的には人類の総ハイブリッド化でも目指しているのではないでしょうか。

それで、もしかしたら集スト加害者達の多くは、すでに魂が入れ替わってしまった人達で、外見は元の人物に見えますが、中身(魂)は別人(爬虫類人の魂)になってしまったのかも知れません。

その様なものの存在が確かにいると思うのですが(私も以前は半信半疑だったのですが、確信に変わりつつあります)、こういう事を言うと、途端にアレルギー反応を示す人がいて、やれオカルトだのとんでもだの都市伝説だのと罵倒したり中傷する人が多い為、こうして画像で説明させていただいた次第です。


(人の子の)血に依(よ)りてのみ、彼らは形ある者となり得るなり。

血の献(けん)ぜられし時、人々の間に住まんとて、いで来たりしなり。

彼らは人々に似たる形をとりて諸会議に忍び入りぬ。

彼らの術策によりて国々の首長らを殺し、彼らの姿を取りて人々を支配せり。

されど用心すべし。蛇人らは時折この世に開放される場に今もなお住めり。彼らは儀式の唱えられ、行われし諸所にて、汝らの間を見えずして歩くなり。時進みしとき、彼らは再び人の姿をとるならん。

(その他の文献にみる爬虫類人より引用)


以下、記事内にリンクが貼られていた、ひとりごと、ぶつぶつ さんより、一部転載させて頂きました。(やくにさん、視力が回復されたとの事で何よりです。)


レプティリアン(爬虫類人)

彼らは人の形もてわれらの間にて活動せるも視覚においてのみ人の如く見えたるなり。彼らは魔術の解かれし時は蛇頭なるも人々の間にては人の如くあらわれたりき。彼らは人々に似たる形をとりて諸会議に忍び入りぬ。彼らの術策によりて国々の首長らを殺し、彼らの姿を取りて人々を支配せり。彼らは魔術によりてのみ、音によりてのみ発見し得るなり。彼らは陰の国より人々を滅ぼしその代わりに支配せんと求めおりしなり。
解説・・・彼らは催眠的魔術を自分のまわりに発散して人間の姿形をしてあらわれることができた。蛇が催眠的力を持っているという信念の基礎をなしているものがこれである。彼らは秘密裏に殺した指導者の姿形をとって、次第に彼らと彼らを呼んだ人間どもがその国の支配を引き継いだのである。
注釈・・・悪魔やネガティブの霊能力者どもが人間を支配する方法の一つはその人間を殺して(魂を追い出して)その肉体に入ることなのである。あるいはそれと似た人間を造ってその中に入ることである。ヒトラーもそうだったのである(蛇人ではないが)。途中で魂が入れ替わったのである。蛇人どもの催眠的力への崇拝が蛇そのものの崇拝となったのであろう。

されど聖師たちの魔術強大にして蛇人らの顔よりベールを取り去り得。彼らのもとの場所にと戻し得しことを知れ。聖師たちは人々のところに来たりて人間のみが発音し得る語の秘密を教えたりき。それより人々はすみやかに蛇人よりベールを取り去りて人々の間に占めし地位より追放しぬ。
解説・・・彼らは全く人間と同一の様相をしていた。しかし彼らには発音出来ない語が一つあった。これは聖師たちより人間に教えられ、それから公職についている者はすべて各太陰月毎に人々の前でこの語を発音せねばならない規則となった。もし発音に失敗すると殺された。これが人々の場から彼らを追放したので次第に彼らは忘れられていった。しかし若干の者はまだ彼らの場にいるのである。人間が彼らを呼び出す儀式方法を忘れてしまったので彼らは人間社会に入れないのである。例のことばは「キニニゲン」であった。
注釈・・・月(太陰暦)に一回づつ要職にある者に「キニニゲン」を発音させてチェックしたのである。というのは人格交代がなされていても分からなかったからである。もっとも聖師がたならオーラを見れば分かったのであるが大聖者といえども人間の自由は奪えなかったのである。人間は人間の努力で向上進化すべきである。大聖者がおられるならなぜ戦争や不幸がなくならないかというのは、このへんのところを理解しないからである。

されど用心すべし。蛇人らは時折りこの世に開放さるる場に今もなお住めり。彼らは儀式のとなえられ来たりし諸所にて汝らの間を見えずして歩くなり。時進みしとき、彼らは再び人の姿をとるならん。
注釈・・・トートは未来に彼らは再び地上にて人の姿を装うだろうと言っている。今がその時ではなかろうか。今既にあらわれているのではなかろうか

(転載終了)



因みに、「キニニゲン」と発音してみたら大丈夫でした。(・▽・;)
これも被害なのか、大分滑舌が悪くなってしまいましたが、何とか言えたので私はレプティリアンではなかったと証明できました!

・・と喜んでばかりはいられません。


再び地上に人の姿を装うだろう。
今がその時ではなかろうか。


まことにその通りだと思います。
まさに今がその時だと・・・。

さて、どうしたものか。
取りあえずはこの存在を知ってもらうしかない、という事かと思います。

They Live!
彼らはいます。
今ここに。




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