反共産主義と集団ストーカー

先程、日本の闇と集団ストーカーさんのブログを拝見して、ある事を確信しました。

憎しみの理由

私はこの記事を読んで、この集団ストーカー犯罪には反共産主義というものが深く深く関係している事がわかりました。

ごく一般的な中学生が、「お前は赤だ」などと落書きするものでしょうか?

スマホやネットゲームにどっぷり嵌っている子供が殆どなのに、政治的な思想や主張をする小中学生というのは明らかに異様で異常です。せいぜい「お前はバカだ」とか、今ちょっとした騒動になっている「○○死ね」などと書く程度ではないでしょうか。

リンク先の記事にも書かれていた様に、おそらく親からの影響で、その様な子供には似つかわしくない過激な思想や感情を植え付けられ、精神の歪んだ子供になってしまったであろう事は容易に想像できます。

それでこの記事を拝見して私は、やはりそうだったのかと納得しました。自分の過去を振り返ると、私が共産主義者だと公安に勘違いされ、監視対象になってしまった事を裏付ける出来事があるのです。

まず、実家の父親が共産党支持者でした。ただ私はずっと政治に関心はなく、選挙にも行かない様な人間だったので、共産党を支持するも何も、政治とは全く無縁に生きてきました。

ただ、かなり前の地元の市会議員選挙があった時に、当時生きていた母親が、地元の候補者の所に何かクレームの電話を掛けた事があったのは覚えています。また、父親は以前から共産党の人を応援していたと思います。あまりはっきりは覚えていないのですが、直接ではなくても、その程度の関わりはあった様には思います。

私が直接関与したのは、この団地に来てからの事です。もう10年程前だったと思いますが、地元の市会議員選挙がありました。当時、娘を保育園に送り迎えする際に、毎朝の様に保育園入り口に立って挨拶をしていた共産党候補の方がいて、寒い中、熱心に選挙活動をされている事に関心したのと、団地を回って来られた時に、直接お話もした事があり、その時はその共産党の方を応援していました。

あと、その時に電話で何人かの人に投票をお願いしたと思いますが、今思えば、子供の頃から監視対象だった私の電話はずっと前から盗聴されていたはずで、その時の内容も全部筒抜けだったはずです。

それでいよいよ私が「共産主義活動を開始した」と判断されたのだと思います。ただその時はイエローカードでした。レッドカードが出された決定的な要因は、私が隣人の生活保護受給や団地の会計に疑問を呈した事でした。それから程なくして、あからさまな監視、付きまとい=集団ストーカーが始まったのです。

話が戻りますが、父親が若い頃からの共産党支持者なら、その子供である私は生まれた時からの監視対象だったはずで、こうして“危険な兆候”が現れるまでの間は、専ら情報収拾活動が中心で、近隣住民と連携しながら、監視や個人情報収集などの非合法なスパイ活動をしていたはずです。

それで、いよいよ私が“共産主義者としての活動”を始めた時に、それらの情報を悪用して、私の風評(悪評)を流布したり、嘘を言い触らしたりして危険人物に仕立て上げ、防犯ネットワークを使って地域ぐるみで監視させる算段だったのでしょう。

今までの事を振り返ると、正にその様な経緯を辿って来ているのです。そうでなければ、それこそ集スト否定工作員が口にする、私の様な重要でも何でもない人間一人に対してなぜここまでの動員があるのか、説明が付きません。

私の今までの生き方に何か問題があったとしても、それなら日本中に同じ様な理由で集ストをされる人が山ほどいるでしょうし、なぜ私がここまで監視されて、暴力団やヤクザ、暴走族、生活保護不正受給者などが逆に監視する側なのでしょうか?

ただし、何度も書いている様に、人体実験や人間賭博(人間競馬)の様な娯楽やお金儲けに利用されている側面もあり、それがこの犯罪を複雑怪奇にしている為、更に解決が困難になっているのだと思います。

創価学会と共産党が敵対しているというのは意外でしたが(これは単なる知識不足でした)、いずれにしてもこの様に考えると、今の私の置かれている状況も納得がいきます。

話が前後して申し訳ないのですが、先述の選挙の時に、創価学会員が二人尋ねて来て、公明党の候補に投票してくれないかと頼まれたのですが、私は共産党の人に投票するのでと、その時に断っているのです。

二人とも知っている人でしたが、まさかあの時、投票の依頼を断った事が、こんな事態に発展してしまったというのでしょうか?発展というよりは、集スト発動のトリガー(引き金)を引いてしまったという事かも知れません。ただし、その事がなくても、私に対する不当な監視はずっと続いていたと思います。

いずれにしても、今回のネズキンさんの記事を拝見して、私がなぜ(公安)警察にマークされていたのか、その理由が更にクリアになった様に思います。中学生による「お前は赤だ」の落書きは決定的でした。その様な記事を書いて下さった事に、この場をお借りしてお礼を申し上げます。

私に付きまといを繰り返す小学生~高校生が十数人程いるのですが(以前はもっと多かった)、とても子供とは思えないような挑発的なしぐさを見せたり(所謂カルトサインも含め)、睨み付ける様な、あるいは一瞥にするかの様な視線を送ってきたりするあの不遜さと不気味さの根底にあるもの、それこそが、この政治的思想的背景だったのだと思います。

集団ストーカーには政治が絡んでいる事は確信していましたが、それは間違ってはいなかったと思います。ただし、政府が関与しているというのは間違いで、あくまでも個々の政治家や役人(公務員)などが加害に関与しているという認識が正しいのだと思います。

私も政府が加担していると書いた事もありますので、それは訂正しなければならないと思います。謝りがあった部分に付いてはお詫び致します。「政府」も全く無関係ではないと思いますが、あくまでも、「政府内部にその様な加害者が入り込んでいる」という事だと思います。

それと、私は最近、同和問題について書く事が多くなっていますが、創価と同和、あるいは部落解放同盟には非常に深い繋がりがある事、そして創価学会というよりも、その中に隠れている解放同盟こそが集団ストーカーを実施している本体である事も分かってきました。と言うよりも、今までは漠然としていて今ひとつ明確に理解できていなかったのですが、その構造が大分はっきりと理解できて来たように思います。

命令を受けて仕方なく加担している創価学会員もいるとは思いますが、あつさんのブログなどを拝見すると、やはり加害の指令を出している大元は部落解放同盟である事がわかります。

差別を武器に、時に糾弾会と称した脅迫行為であらゆる利権や優遇措置を獲得し、就職や入学にしても優先枠(推薦枠)も確保されているとあっては、差別されて苦しんでいるどころか、むしろ特権階級にさえなっているのです。

現に市役所の臨時職員で優先枠らしき人を2人確認していますが、一人は集ストが始まってから団地に引っ越して来た人で、ゴミ捨てに出る度に不自然に遭遇する事が続いていた為、途中から疑問に思っていたのですが、案の定という結果でした。どちらも私の以前の職場(別々の職場ですが)にいた人で、所謂元同僚です。

他にも、私が以前努めていた会社で今働いている人がいて、息子と共に親子で付きまといをしているのですが、私の過去の職場には、元々そういう目的を持っていた人物が同僚を装って近づいて来ていたのか、あるいはそういう人を狙って買収しているのかわかりませんが、なぜか今は加害者になってしまっている人が多いのです。その選挙の投票依頼に来た創価学会の人も、一人は元同僚、もう一人は娘の同級生の母親です。

市の臨時職員の二人については、優先枠を利用できる所を見ると、やはり同和出身者なのだと思います。この様に書くと、それが差別だと言われそうですが、差別を利用して逆差別をしているからこそ、言及しなければならないという事をよく考えて欲しいと思います。

そもそも自分が集団ストーカー被害者だと気付いてネットで調べるまでは、と言うかつい最近までは部落差別というものがどういうものだったのかも知らなかったのです。もちろんそれを理由に誰かを差別した事もありません。

たまたま私がそっけない態度を取った相手が被差別部落出身者で、一方的に部落差別だと決めつけて私を差別者だと思い込んだ事がどこかであったかも知れませんが、こちらの言い分も聞かずにその様にレッテルを貼られ、こんな報復を受けるとしたら、たまったものではありません。

共産党支持にしてもそうです。日本は政治的な思想や個人的な主義主張は認められているのではないですか?それとも共産主義者は監視して弾圧しても法的に許されるのでしょうか?

そもそも私は共産主義者ではありません。
勘違いも大概にして欲しいのですが、仮に共産党を支持したら危険人物になるのなら、なぜ日本の政治は共産党の存在を認めているのですか?明らかに矛盾していまませんか?


また市役所の話に戻りますが(あちこち話が飛んでしまい申し訳ありあません)、市の福○課には集スト工作員の特徴とぴったり一致する職員もいました。何度か書いていますが、去年の夏頃、市役所に用事があって出掛けた際に、たまたま通りかかった職員の方に、防犯パトロールはどこが主体なのかを聞いてみたのですが、その間中、窓口付近に書類を取りに来る振りをして、わざとらしく目の前を何度も行ったり来たりしながらニヤニヤ笑っていた職員がいました。そして何度も振り返っては、物珍しそうに私を見る二人の女性職員。その時の光景は今でもはっきり覚えています。あの時は本当に屈辱感でいっぱいでした。

私が反撃できない事を百も承知で、小馬鹿にしては心の中で面白がっている心情が、まざまざと伝わってきました。そしてそれは、いつも私が集スト工作員に感じる、あの独特で異様で陰湿な雰囲気そのものでした。その様な光景を目の当たりにして、地方行政にもそうした人物が相当数入り込んでいる事を思い知らされ、本当に嫌になりました。おそらく個人情報なども覗き放題でしょう。

こうした職業の優先枠だけでなく、公営住宅に優先的に入居できたり、あるいは家賃が免除されたり、税金も免除または優遇されたり、土地の移転や売却で驚く程のお金を手にしたり、働かずに生活保護を受けていたりと、差別に苦しむどころか、一般人が羨む程に優遇されていた事に驚くばかりです。と同時に怒りすら覚えます。

その怒りが向けられると困るからこそ、今までの既得権益を死守する為に、集団ストーカーという違法で卑劣な手法を使って、共産主義者等の敵対者を弾圧する利権集団と化してしまったのが、今の部落解放同盟ではないでしょうか?正に人権ヤクザそのものです。

昔は、よそ者や部外者を閉め出す為に、村八分で追い出していた様です。そして、自分達に不都合な人間がいないかどうか、もしいるとしたらそれは誰なのかを把握する為に、住民同士で監視し合う隣組や五人組制度というものがあった様ですが、それらは現在では集団ストーカーに形を変え、しっかりと受け継がれているのです。

ところで、警察官にも優先枠はあるのでしょうか?
もしそうであれば、そうした勢力が公安警察を始め地元警察に多数入り込んでいても不思議ではありませんから、なおの事、共産主義者のレッテルを張った人物を監視して付け回したり、嫌がらせをするはずです。

現に、先日の3月11日に外出した時も、2回も警察を見かけています。以前も駅まで往復する際に、毎回の様に警察のパトカーとすれ違っていました。そんな事は今までになかった事です。どう考えても異常です。なぜ税金を使ってこんな馬鹿げた事をしているのか、そしてそれが許されるのか、考えているだけで、警察に対する怒りが込み上げてきます。

最大の偽善者集団であり犯罪者集団、それが警察です。
私の様な市民を追いかけ回しておきながら、吉田有希ちゃんの様な誘拐殺人事件は未然に防ぐ事ができないとは、冗談も休み休み言って欲しいと思います。
はっきり言ってそんな警察も防犯パトロール隊も必要ありません!

こんな腐り切った警察官を始めとする公務員や政治家、企業や教育機関、医療機関、介護関係、各種公共機関から市役所などの行政に至るまで、ありとあらゆる組織や団体に入り込み、勢力を拡大し、今や日本はその様な特権集団、既得権益勢力に完全に乗っ取られ、支配されている状態です。

この人達の利権や特権の為に、どれだけの人が人生を破壊され命を落としているでしょうか。
一部の強欲は人間達がこの世の春を謳歌する為に、虐げられ搾取されている犠牲者が無数にいる事をどうか知って下さい。
そしてこんな事が許されている社会を変えていかなけらばならないと思います。

共産主義者に対する監視について書いた記事。
闇の監視部隊

↓共産党と解放同盟のバトルの様子が分かります。
怒号・恫喝で─県民的な議論を拒否する集団
三十日の集会も、村井知事に対して、「おれたちは知事選挙を一生懸命してやった」ことを強調して、県の同和教育と同和対策事業の復活をせまる集会にしたかったのではないでしょうか。(上記記事より引用)

そう言えば田中知事が立候補した時も確か私は田中さんを応援していました。田中知事は脱ダム宣言をしましたが、ダム利権、あれはまさしく部落利権だったのですね。だからその田中知事を落とす為に解同がこぞって村井知事を応援した、なるほどそういう事だったのかと今、初めて理解しました。所詮、私の政治思想などはその程度のものだったのです。公安警察が警戒する必要がどこにあったのでしょうか。つまり監視対象がいないと自分達の仕事がないから、適当に共産主義者だの危険人物だのと仕立て上げては、不当に監視していただけではないのですか?

但し、こうして人権を侵害され、人生を破壊された人たちの恨みは消える事はありません。その事は覚えておいて下さい。私も決してあなたたちを許す事はできません。その思いはやがてあなたたちへの報いとなるでしょう。死んでから気付いても遅い様ですから、早くこんな事から足を洗った方がいいのではないでしょうか。

臨終の地獄映像流出

これが集団ストーカーに加担した人の末路の様です。どうかよい死後を。

それにしても、同和出身者の方も、いつまでも利権に集って他人に寄生して生きるのではなく、なぜ自分の力で生きる事を考えないのでしょうか?あつさんによれば、そうして自力で立派に生きてる同和出身者はいくらでもいるそうです。

被差別部落問題と逆差別

↑この記事で引用しているスレッドの回答主の人は、そしてそうしたお金の使われ方に嫌気がさして、部落を出たと言っています。残っている人達は、いつまでも利権三昧で楽をして生きていたい人達だとも。


ガールズちゃんねるに興味深いスレッドがありました。
同和地区に偏見はありますか?

以下、スクリーンショットです。





















最初のページしか見ていませんが、見事に実態や本音が書かれています。

路駐が多いのも同じなんですね。あと団地ってやっぱりそういう所が多い様です。そんな事何一つ知らなかった。

書き込みにもありましたが、この、部外者やよそ者に対する陰湿な虐め、これこそが集団ストーカーなのです。
被害妄想でも精神病でもないと、いい加減理解して頂けると思いますが、それでも絶対に認めない、何が何でも否定する人がいます。そうまでして否定する人は、大半が加害者か、ミスリードブロガー等も含め、雇われ工作員と見て間違いないと思います。そうでない場合は、余程の石頭か想像力の乏しい人、常識でガチガチに固まってしまった人だと思います。

私も何も知らずにこの団地に入居してしまった事を、今となっては後悔していますが、ここを出る為の修繕費用もなく、民間のアパートの家賃を払うだけの収入がない為、出るに出られない状況です。

これが生き地獄というものなのも知れません。

それにしても、お金や利権が絡むと、人は本当に残酷で冷酷になります。
そして、こんな事はもう終わりにしなければならないと思います。

貪欲で強欲な人間は、他人がどんなに不幸になろうとも、一度手にした利権や特権は死んでも離さないでしょうけれど・・・。

その苦しみは「無限」


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