初めて自分の目で見たReal Reptilians eye

今日の午前中の事ですが、初めてレプティリアンの目を持つ人物を、自分の目で直接見ました。

午前中、ヘリの動画に使用する画像を作成していた時の事ですが、ふと玄関のドアをドンドンと叩く音が聞こえ、どうせまた誰かセールスに来たのだろうと思い、玄関ドアのスコープから覗いてみました。

すると、ジャージを着た中学生くらいの見慣れない男子がいて、ピンポンしても私がすぐに出なかったせいか、隣の部屋のチャイムを鳴らそうとしている所でした。(いつもこういう芝居が多いので、多分ストーカーに加害している子だろうとは思いました。)

それで、玄関ドアを開け、何の用ですか?と聞くと、私の顔を見るなりすぐに「あ、間違えました。」と言って帰ろうとするので、やっぱり加害者の子だろうと思ったのですが、わざわざ部屋までやってくるなら、少し位、困らせてやってもいいかと思い、「誰を探しているの?」「その探している子は何て言う名前なの?」「君は団地に住んでいるの?」「何処の部屋?」などと、立て続けに質問したのです。

案の定、答えにならない答えでしどろもどろ。
やはり、偵察に来たのか、部屋を間違えた振りをして、手に持った上着の下に隠し持ったカメラか何かで、私の写真でも隠し撮りに来たのかも知れません。

それと、もう一つ、話を長引かせたかった理由があったのです。

実は、その少年に「何か用ですか?」と聞いた時、「間違いました」と返事をするその少年の目の瞳孔が、どうも猫の目の様な縦長、いわゆるレプティリアンアイの様に見えた為、見間違いや錯覚ではない事を確かめたかったのです。

それで、少年の目をじっと見ながら分かったのは、、

確かに、瞳孔が縦長だったのです。

見間違いではありません。
あれは、初めて自分の目で見たReal Reptilians eye

今までも、ストーキング被害の記録の為にビデオで撮影した後、PCに取り込んで確認したらそういう風に映っていた、という事はよくあったのですが、ノイズや映像の乱れなどの場合もある為、確実にそうだとは言い切れない部分があったのですが、今日は映像ではなく、自分のこの目で見たので間違いありません。

すぐ目の前にいる人物の目が、紛れもなく縦長だったのです。

これで確信しました。
They Live!!!
やはりレプティリアンはいると。

まさか、自分の目で見るとは思ってもいませんでした。
直にReptilians eyeを見た事で何かとても興奮してしまったのですが、ただ今後はこの様な体験が増えるかも知れません。

その子からは、怖いとか陰湿さの様なものはあまり伝わって来ませんでしたが、日本語がうまく話せないのか、在日外国人とのハーフなのか分かりませんが、言葉がたどたどしく、ちょうど下のNAPPYさんの動画の様な感じでした。

この人物、よく見なくてもわかると思いますが、話し方や仕草がとても不自然です。目の光り方も、人間とは違う様に見えてしまいます。



また勝手ながらスクリーンショットを多数キャプチャーさせて頂いてあるのですが、改めて記事にさせて頂きたいと思っています。(自分の画像は流用禁止と言いながら、他の方の動画からスクショを取り込む身勝手さも十分に自覚していますが、どうしても伝えずにはいられないのです。どうか我が儘をお許し下さい。≦(._.)≧)

それで今回は、残念ながらその様子は撮影はしていないので、実際に縦長の瞳孔を見たと言っても証明のしようがないのですが、私の目を通して、私が見ているものを間接的に覗き見ている加害者達も、一緒に確認しましたよね。

と言っても、加害者達がそもそもレプティリアン達なら、証言してくれるはずもないのですが・・。

それでも、自分の目で見たという事実は、私にとっては非常に大きな収穫?でした。

時々、他の人がネットで「電車の中で目がシェイプシフトする所を見た」などと書き込んでいるのを見かける事があったのですが、それも本当なのか半信半疑だった為、今ひとつ確証が持てずにいたのですが、自分の目で見た事で、その人達の言っていた事は、やはり本当だったのだと確信しました。

人間というのは、自分で実際に見たり体験した事でないと、仮にそれが事実だったとしても、やはり受け入れる事ができなかったり、信用できなかったり、拒絶反応を示したり、それ故、頭ごなしに否定したり、更には嘲笑して馬鹿にする人まで現れるのが常です。(無礼な言葉で馬鹿にするのは火消し工作員の場合も多い)

その一方で、マスメディアの伝える事を何でも信用し、鵜呑みにしてしまう様な人も多いのですが(大半かも)、メディアや他人の言う事をすぐに信用して何でも鵜呑みにしてしまうのも、それはそれで大いに危険ですから、自分で確認や確信できない事に関しては懐疑的でいる事も大事で、情報に流されない様に自分を守る為の防衛本能として必要なものだと思います。

人をすぐに信用してしまい、挙げ句マインドコントロールされて詐欺師営業マン達に散々騙されて来た私が言うのですから間違いありません(-_-;)

それで爬虫類人に関しては、私もそうでした。
本当なの?でもやっぱり嘘じゃないの?という気持ちや考えを行ったり来たり・・。

それが次第に、自分で撮影する映像に、“爬虫類人的な特徴”が映っていたり、奇妙な飛行機やヘリが実際に自分の真上を飛行する様になったりと、常識や科学では説明が付かない事を体験し、目撃しているため、やはり何か人智を超えた存在(善なるものも悪なるものも)がいると確信する様になり、そして、今回至近距離から自分の肉眼で見た事で、最早疑う余地がなくなりました。

ただし、私の目から入ってくる情報を脳が認識する機能さえも“改竄”されている可能性がないわけではないので、その点は注意しないといけないとは思うのですが、やはりあれは本物だったと思います。

おそらく、今までもにもそうした“人物”はいて、普通に接触していたはずなのに、全く気が付かなかったのに、なぜ急に見える様になったのでしょうか?

もしかしたら、先日記事に書いた「破壊宣言」が効いているのでしょうか?
エイリアンと政府、グレナダ条約、シュナイダー

気が付けば、この記事を書いてから私は、ベランダに出たり、PCに向かっていない時などに、いつもこの“宣言”を口にしていました。このレプティラインの催眠コードがあるからこそ、人類はこんなにも苦境に立たされて来たのだと思うと、それを破壊せずにはいられない、そんな気持ちが込み上げて来るのです。

その宣言は、イエスの御名により・・と始まるのですが、イエスなどと口にしようものなら、「キリスト教なんてただのカルトじゃないか」「キリスト教www」などと馬鹿にして揶揄する人達がいるのですが、そこにも何か言い知れぬ違和感を感じていました。集スト否定工作員と相通じる雰囲気というか、何というか・・。

本当は何か重大な秘密を隠したいから、そこまで否定したり罵るのではないでしょうか?事実、サタニストにほぼ乗っ取られてしまった様な状況かも知れませんが、それは、乗っ取り破壊しなければならない理由があったからではないのですか?

内部に侵入し破壊する必要もないただの宗教組織なら、最初からそんな事はしないと思うのです。わざわざ人員を送り込んで乗っ取りなどする必要もなく、放っておけばいいと思うのです。

それとも信者の多いキリスト教を隠れ蓑にして、サタニスト勢力を拡大する為に利用する狙いだったのでしょうか。(何となくどこかの国の某巨大宗教団体に似ていますね)

それで、ツイッターでその事をわかりやすく解説して下さっている方がいて、なるほど、私が感じていた違和感というのは、まさにこのことだったのだと納得した次第です。<(_ _*)>

私の勝手な憶測ですが、もしかしたらその宣言をすると、自分達の正体がバレてしまうから・・、だったのかも知れませんね。

少し話は変わりますが、昨夜もふと空が気になってベランダに出たのですが、案の定、数分もしないうちにベランダに車のライトが入り込んできました。

住民によるこうしたアンカリングはいつもの事なので、大半はスルーするのですが、昨日はあまりにも眩しいライトを向けて来たので、記録の為の撮影をすると、時折、私がこうしてベランダから撮影している時に車に乗り込んだり、夜はブライティングをしてくる集スト特有の行動が見られる○号棟のM浦さんの車でした。

実はこの人の息子さんも、最初の大ノイズキャンペーンのメンバーの一人です。今思えば全て繋がっていたのですが、殆どの場合が親子で加担しています。

それで、その時の映像から画像を作成していて気付いたのは、やはり何か得体の知れないものが映り込むのですが、これはどういう事でしょうか?

昨日の画像は次の記事にまとめますが、その中の画像の一部です。

※多少、ショッキングな画像も含まれる場合がありますので、閲覧ご注意願います。苦手な方はこのままこのページを閉じて下さい。あるいは私のサイト、ツイッターなどは見ないようにして下さい。それでもご覧になる方は自己責任でお願いします。


違反駐車を撮影した後、タイミング良く駐車場に入ってくる車。


そして激しくブライティング。


※この時は、駐車場に入って来る段階で、ベランダにかなり眩しい光が入って来た為、この車が戻って来た事がわかりました。

バックして車庫入れした時にブレーキライトが後ろのコンクリートに反射していますが、何か不気味です。


車を降りた瞬間。(ピンク矢印の位置が車)


一瞬、顔が浮かび上がるのですが、拡大するとちょっと異様な感じになりました。


そのまま○号棟に入っていくのですが、その背中に奇妙なものが映っています。


フードの所に映っているのは??以前からフードは怪しいと思っていたのですが・・。


この方に限らず、不自然に出現する人達を映すと、なぜかこの様な映像ばかりなのですが、これは一体どういう事なのでしょうか。

それで、ふと思ったのは、カメラにしても人の目にしても、光が反射したものを見ているわけなので、昼間はうまく誤魔化せても、光のない夜の場合は、元の姿が映ってしまうのではないでしょうか?

いずれにしても、この人達自身がレプそのものか、あるいは、集ストに加担する様な生き方をしている人間は、その陰湿さ、冷酷さ、罪深さ故に、レプや悪霊に憑依されやすく、その憑依しているものの姿が、一瞬、映り込んでしまうのではないかと思います。

In Deepさんより。
悪魔の時代のニュース(1):墓から消えていたシェイクスピアの頭部。そして、他にも多数いる「死した人間の頭部」を欲する者たちの存在の真実

久しぶりに訪問してみたら、この記事が目に入って来たのですが、”世にあふれ出している「かもしれない」悪霊や・・・ゾンビ”(引用)の様な事が起きている、私もそれは実感しています。

スピリチュアルに関しては、今でもかなり警戒心があるのですが、そうした部分は別としても、この悪魔的なものが増えているという内容は納得します。そしてそれが、映像に映り込んでいるのだと思います。

上記記事内のリンクより。
この世は悪魔で一杯: 歴史に出てくる「最初のエクソシスト」がイエス・キリストだと知った夜

以下一部抜粋して転載させて頂きます。
「現代の社会では、すでに神と悪魔の" 実際の戦い" が始まっており、そして悪魔が勝つ寸前にいる」

イエスは悪霊の取りついた男の名を聞かれた。
その者は答えて言った。
レギオン・・・大勢だから・・・。

聖書でも映画でも、

「この世は何万何百万も悪魔に取り憑かれている」

ということのようでした。

悪魔だらけの世の中。
そこに私たちは住んでいる。


しかし、なぜか「ああ、なんか世の中そんな感じだよなあ」とむしろ納得してしまいまして、最近の世の中を見ていて、やや絶望していた私ですが、むしろ、

「あー、悪魔か」

と、今のこの世が奇妙であることに納得できたことで、逆にむしろ元気が出てきて(笑)、「エクソシスト3」を見てから精神的にやや復調しました。

だって、正気の人ばかりが作っている世界にしては、どうも実際のこの世の中、狂っていると思わないですか?

最近そう思って落ち込んでいたので。

正気じゃなくて悪魔だったんだ。
みんな。

あるいは(ほぼ)全員かも。


私もそう思います。
この世界、今の世の中、どう考えてもおかしい。

とは言っても、この筆者の方から見れば、私自身が正気には見えない人間の一人なのかも知れませんね。

また、私がこうして近隣住民を撮影してネットに投稿する行為が悪霊に取り憑かれているからだと指摘された方もいます。

でも、自己弁護をさせて頂きますが、仮に私自身が悪霊に取り憑かれているのなら、誰かを傷付けたり欺いたり利用しようと画策するはずで、人が苦しんでいる様子を見て満足するなど、それこそ集団ストーキング加害者と同じ行動を取るのではないでしょうか?

それに悪霊に取り憑かれた人間が、同じく悪霊に取り憑かれた人間をストーキングするでしょうか?むしろ、自分達とは異質のもの、まだ完全に悪魔側に取り込まれていない人間を探し回り、取り憑いてやろうと付きまとうのではないでしょうか?まさに映画やドラマで見るゾンビそのままに・・。

むしろ私はその様なものに対して激しい嫌悪感を感じるのです。だからこそ、こうしてネットでそれを伝えているのですが、やはり多くの方の理解を得る事、伝える事の難しさも同時に思い知らされました。

え?私が勝手に加害者だと決めつけ、根拠のない被害妄想によって無関係な人を誹謗中傷している?いいえ、そうではないのです。

妄想と言う前に確率的に考えてみて下さい。確率論で考えたら、決してあり得ない様な事が連続して発生しているのですから、その様な事を無視して、妄想とか精神病などと、どうして言えるのかと、逆にお聞きしたいものです。

しかもあの狙い澄ました様なタイミング、まるでシナリオライターや映画監督がいるかの様な“連携技”の精度やセッティング?など、どう考えても偶然とは思えないのです。と言うか、偶然なんかではありません。

しかもそれを、役者でも俳優でもない素人、しかも老人や幼い子供までもがやってのけるのですから、文字通り、“人間技”とは到底思えないのです。

その時々で曜日や時間が全く違うのにも関わらず、同じシチュエーションで同じ人物が現れるのです。普通なら働いているはずの母子世帯の母親が、私の行動に合わせて出入りするという、実に不自然で不可解な事が日々起きていて、もはやそれは偶然や妄想というレベルのものではないのです。

裁判で相手を有罪にできる証拠となるかどうかという話ではなく、私の体験としてそうした確証があるからこそ、リスクを承知でここまで映像や画像を公表しているのです。

なぜかそうせずにはいられないのですが、それは私が憑依されているからなのでしょうか?悪魔に憑依された人間が、悪魔を告発し正体を暴露するのですか?

いずれにしても、悪魔、悪霊、そしてレプティリアンや邪悪なエイリアン、、何かそういう類(たぐい)のものがこの世界には無数に存在していると、個人的にですが、そう思います。

仮にこの人達が本当にレプティリアンだったとしたら、例の“宣言”をする事によって、あるいは別の要因によってなのか分かりませんが、本当の姿を隠しきれなくなってきている様にも思います。

なので今後はもっとこうした目撃が増えるのではないでしょうか。
もう今までのように、人間の振りをして、人間に偽装して、人間を欺き利用し、人間や動物に危害を加えたり殺害する事は許しませんから。

正体を現しなさい。
レプティリアンども。

私は何度でも宣言します。

I Breaking the code of Reptilians hypnotic code

私は、レプティリアンの催眠コードを破壊する


再掲します。


同じ方のレプティリアンに関する動画。






ちょっと太陽の時計が気になりますが、それはともかく、英語なのでよく分からないのですが、クローンやロボトイドの事についても語られています。

何よりも、レプティリアンによる“催眠コード”が破壊できたら、今のこの状況が大きく変わるはずです。そしてそうなって欲しいと心から願っています。

レプティリアンだとか爬虫類人などと大まじめに言っていると、オカルト好きだとか色々と馬鹿にされる事も承知していますが、これだけ不可解はものを目撃していると、どうしてもそういう事を考えざるを得ないのです。

今、動画を作成中ですが、このヘリのフロントに何か貼り付いているのが分かりますか?










この動画が仕上がったらまたブログに埋め込みますが、もしかしたらフロントガラスに貼り付いているのはレプティリアンではないかと思っています。

いずれにしても、常識とかそういう事では決して理解も解決もできない事が起きている、その事は、私の主観としてですが、間違いない事実だと思っています。

それと、この様な事を伝えたい、伝えなければならないという気持ちが強く、その為の活動資金が必要です。ご支援頂ける方はチップという形でご支援頂けると有り難く思います。また、今までにご支援頂いた方には心よりお礼を申し上げます。<(_ _*)>

追記)
この記事を保存して、少し誤字などを修正したあと、ヘッドフォンを外した途端、高速道路からサイレンです。いつもこのパターンです。ベランダに出て撮影しましたが音のみで、音の主は現れず。ダミーだったかもしれません。でも音は録音できているので、遠くで鳴らしていたのかも。相変わらず粘着しているレプストーカーどもです。


この記事には集団ストーカーとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。


上記にも記載しましたが、今回、この様な画像を掲載する理由と目的は、決して個人を誹謗中傷する為のものではなく、通常の常識や通念、認識等では理解できない事が起きている事、またそれを伝える必要性を強く感じている為であり、私がその様な事を強く懸念している事は、直近のブログ記事をお読み頂ければご理解頂けると思います。

◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



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