もうひとつのダヴィンチコード(個人的見解)

少しタイトルが大袈裟ですが、ふとある動画から、重要なヒントとインスピレーションを得たので、今回はその事について書きたいと思います。

と言うのも、私が撮影をしているとなぜか部屋から出て来たり、その場所を通りかかったりする特定の住民がいて、その人達の映像を注意深く見れば見るほど、不自然な点、というか奇妙な特徴がある事に気付くのですが、それは私の考えすぎで、たまたまその様に見えるだけなのかも知れないし、でも毎回の様にこういう映り方をするのはどう考えてもおかしい、こんな風にはならないはずだ、、、という様な気持ちが強くなる一方なのです。

それは住民に限らず、ヘリや航空機に関しても言える事です。







これは一体どういう事なのか、やはりレプ族(と呼ぶ事にします)がヘリや飛行機に偽装している(または機体に貼り付いている)のではないだろうか、すると地上にいる人間と連携しているという事なのか、それとも私が不審に思う人間自体がレプ族なのか・・などと、いくら考えても答えの出ない事を延々と考えていたのですが、そんな中、私がずっと抱いてきた疑問に対する答え、というか重要なヒントになったのがこの1本の動画です。




ちょっとおどろおどろしい内容ですが、その時は思わず、これだと思いました。他にも同様の動画がありました。



この洗礼者ヨハネの絵は、何か挑発的な笑みを称えていてあまり好きにはなれないのですが、やはり隠された意味(コード)の存在を知ると、なるほどと思います。

最初の動画のスクリーンショットです。

下のショットですが、頭に蛇の様なものが描かれている事が即座にわかりました。(分かりやすくする為に色を変えています。)また矢印の所にも何かの顔の様なものが見えます。


こちらも色々と“隠れている”様に思い、じっくり見てみると、やはり・・。

↓色分けするとこんな感じです。


様々なものが“貼り付いている”という感じでしょうか。

これも矢印の所に顔が見えます。首の下に恐竜の頭の様なものが隠れている様に見えませんか?


やはり人間と爬虫類には、何か親密な関係があるのではないでしょうか。


この動画には他にも蛇やアリゲーター?、恐竜、エイリアン、古代生物の様なものまで描かれている事がわかり、これはやはり何かある、直観ですがそう思いました。

これらをダヴィンチは、架空の世界のファンタジーや空想として、自身の作品の中に忍び込ませたのでしょうか?私はそう思いません。今の私が体験している事と照らし合わせると、むしろこの世界の実態を描いていたのではないかと思えてならないのです。

と言ってもピンと来ない方が殆どだと思いますので、例を挙げて説明します。
まず下の3枚の画像を見て下さい。

路駐車両の記録の為に撮影を始めると、いつもの様に劇団員によるシアターを見せられました。一方的に見せつけられるだけなのは癪なので、証拠保存の為に撮影していたら、すぐに別の車が現れて路駐。(←こういうコラボが非常に多い。)

その車は、いつも驚くようなタイミングで出現するH井家の車で、奥さんが運転していた様ですが、そこに旦那さんが走り寄って車に乗り込むシーンです。

フードを被っているのに、一瞬、目が赤く光りました。


何だか映画に出てくるゴジラみたいですね。

ちょうどその時、別の車(多分、劇団員)が通過した為、そのヘッドライトに照らされて、H家のご主人の姿がくっきりと浮かび上がりました。(右側は子供)


何だか違和感があるなぁと思いながら拡大してみると、ご主人の腿からお尻の辺りにかけて、何かが“貼り付いている”のです。

分かりやすい様に、少し調整して色を付けて見ると・・・。


やっぱりへびの様なものがしっかりと映っています。足元も何か変ですし、お腹の三角形の所には、実は顔が隠れているのではないかと思っています。

携帯や小さな画面で見ている方には殆どわからないと思いますので、ぜひ大きめのモニターで見て頂きたく思います。

それで、普段からこうした事象がずっと続いていた為、これは一体どういう事なのだろうとずっと疑問に思っていたのですが、上の動画を見た時に、もしかしたら何か手掛かりが掴めるのではないかと思い、それ以降、ダヴィンチの絵の事がずっと気になっていたのです。

そしてもう少し検証して見ようと思い、ネットから拾った画像を丁寧に見ていくと、やはりそこかしこに蛇やワニの様なものが描かれているのです。

以下、ネットから入手した画像に、勝手ながら識別がしやすい様に色分けしてみましたので、比較してみて下さい。



○の中に爬虫類的なものが見えます。指は小さな蛇の頭が・・。


これも有名な絵ですが、


↓やはり蛇や龍の頭や顔が隠されている様に思います。


まだ他にも隠れているのですが、とても全部は探しきれないので、一端この変で区切りにしたのですが、鎖骨などは明らかに蛇です。

え?鎖骨が蛇?何を言っているのこの人は┐( -"-)┌

と思われる方が大半でしょうけれど、そう吐き捨てる前に、フリーの画像処理ソフトでも何でもいいので、それを使って拡大して見て下さい。単なる骨でない事は一目瞭然ですから。

鎖骨が蛇という事は、この絵に描かれている“人体”は、やはりレプ族のものなのではないでしょうか?

もっと深読みするなら、レプ族がどの様にして人間に見せかける(偽装する)のか、人間の目をごまかし、人間に成りすますのか、その方法を図解したものだったりするのでは?・・などと現実離れした誇大妄想が止まらなくなります。

ただ、私が目的する人物や光景というのは、まさにこの様な世界なのです。なるほどこういう事だったのかと考えると、私がずっと感じていた疑問も違和感も、きれいさっぱり解消するので不思議です。

つまり私の言いたい事は、所謂爬虫類人というのは、多数の、あるいは無数の蛇や爬虫類的なものの寄せ集めなのではないかという事なんです。

あくまでも私の推測、というか殆ど妄想に近いのですが、それらの集合体が人間の体の土台となり、多分、そこにホログラムを投影して人間の姿に見せているのではないかと思います。

そう考えると、姿を現したり消えたり、また瞬間移動もできるでしょうから、まさに神出鬼没、どんな刹那的なタイミングでも私に目撃させたり意識させる事も可能でしょう。

ホログラムの人間を登場させたり、車を走らせたり、それを撮影させる事で私の時間と労力を奪い、しかも得体の知れないものの姿が映れば、混乱させて精神病院送りにする事もできます。もし私がネットに投稿したら、オカルト論者としてレッテルを貼る事で、誰も信用しなくなりますよね。

ただ、その撮影させる工作?が、もしかしたら徒となってしまったのかも知れませんね。実態は人間ではないからこそ、何かの拍子にその一端が垣間見えてしまい、特に写真や映像では、それがはっきり映ってしまいます。

人間の目など、如何様にも誤魔化しがきくでしょうから、やはり映像技術の進歩は彼らにとっては“致命的”だと思います。今までの偽装が見破られてしまう上、「レプティリアンの催眠コードを破壊する宣言」の効果があれば、今後は益々彼らの実態が露呈してしまう事になると思います。

それとも写真や映像は“デジタルデータの改竄”という事にして、その主張も封殺するのでしょうか?

いえ、それも無理です。先日は自分の目でスリットアイを見てしまいましたから、もう私の中ではほぼ間違いなくレプ族はいる、という結論に至っているのです。


再び絵の分析に戻ります。

代表作のモナリザです。


ここにも蛇や爬虫類が多数、描かれています。


背景の岩や山はワニや恐竜に見えます。もしかしたらこの時代は人間と恐竜は共生?していたのではないか、つい、そんな妄想をしてしまいます。



↓馬のお尻の辺りにもはっきりと別の生きのの姿が描かれています。


この人差し指の意味が気になります。私にはこの微妙な笑みと指差しが、集スト要員のアンカリングに見えてしまうのですが・・。


矢印の所にいろんな顔が掻かれています。


色分けするとこの様になります。体に巻き付く大蛇が不気味。









↓これはかなり苦労しました。あまりにもたくさんありすぎて。


小さい画像で見てもわかりにくいので、ストレージの画像で確認して見て下さい。ストレージへのリンクは末尾に掲載します。

洗礼を受けるキリストにも・・。

↓池の中にも不気味なスカルや顔、蛇が描かれていますが、その様な池で洗礼というのも違和感があります。


私はこれらの絵を見て思ったのですが、ダヴィンチはキリスト、及びキリスト教を貶める為に、敢えてこの様な絵を描いたのではないでしょうか?

因みに林さんは、キリストもレプティリアンだったと動画で解説されています。



イエスとダヴィンチが同一人物という分析も驚きました。(批判や皮肉ではなく、そういう見方もあるのだなという感想です)

また私はこの動画の解説の中で、特に目に関しては異論があります。眼球の上に見える突起の様なものは瞬膜ではなく小さな蛇だと思います。

(画像追加しました)
rd16040318.jpg

念の為、明記しておきたいと思いますが、私が今回、ダヴィンチの絵を検証して見ようと思ったきっかけは、あくまでも冒頭の動画であって、林さんの動画を見たからではない事をお断りしておきたいと思います。この記事を書き始めてから、林さんの動画を再度拝見した所(時間の都合上、途中飛ばしながら拝見していた為)、もしかして私が林さんのアイデアを盗用していると誤解されてしまうのではないかと、今になって気付いたくらいです。

画像を拡大し、検証の為に色付けする方法などは、以前から自分の映像を使ってやっていますし、決して林さんのアイデアの盗用ではありませんので、ご理解頂きたく思います。

また林さんとは見解も違っていて、私はダヴィンチも含めレプティリアン達が、キリストとキリスト教を陥れる為に、絵画という“洗脳手法”を利用したのではないかと思っています。

聖書にはキリストが「蛇の子まむしの子らよ」と非難している記述がある様です。

何かが違う者達 蛇の子、マムシの子

4.サタンの血統が人類史を支配した

アダムが堕落したために、人類は血統的にはサタンの子孫というべき存在となってしまったのだ。それゆえイエスは、「あなたがたは自分の父、すなわち、悪魔から出てきた者であって、その父の欲望どおりを行おうと思っている」と述べ(「ヨハネ」8:44)、また旧約聖書ではサタンがヘビとして表記されているので、イエスは「へびよ、まむしの子らよ、どうして地獄の刑罰をのがれることができようか」(「マタイ」23:33 )とも語られ、人類が血統的にサタンの子孫である事を指摘したのである。

●サタンが喜ぶ唯物論思想

 人間は長い間、サタンの正体とその罪状を見抜く事ができなかった。霊界にいるサタンの立場からすれば、人間があまり霊界というものに関心を持ち始めると自分の正体に迫られる事になるので都合が悪い。したがって、霊の存在を認めず、この世界は唯々物質があるのみだと主張する「唯物論」という思想はサタンにとって非常にありがたい思想なのだ。
 また、人間の本質はあくまでも霊である。だから、霊の存在を認めない唯物思想はまさに人間の本質を骨抜きにするものであり、この意味でもサタンにとってはこの上なくありがたいものなのである。唯物論は人間が宇宙から霊界までも統治する主人である事を、人間自身が放棄するものだからである。


私はキリスト教信者ではないので、聖書の事も詳しくは分からないのですが、こうした情報を断片的に見ても、キリストはむしろ、へびの子、まむしの子=サタンとは敵対していた事は明白です。

レプ族は悪魔の勢力です。悪魔と敵対するキリストを、まむしの子(レプ族)らは心底憎んでいたでしょうから、キリストを処刑したのも、おそらくこのレプ族だったのではないでしょうか?

そしてキリストが倒れた後もその力を恐れ、何とかして神やキリストの力を弱めたいと思っていたはずです。

神やその子であるキリストの力を弱めるには、それを正しく信仰する人間を減らすか、キリスト教そのものを歪曲させ改竄してしまえばいいのです。

キリスト教を破壊する為に、あるいは弱体化させる為に内部に侵入したサタニストが破壊工作を遂行するのと同時に、教会に飾られる絵にも、偽のキリストの姿を描いたのではないでしょうか?あるいはキリストを貶める為に、周囲に無数のヘビやまむしの姿を描いたのではないかと思います。

それと同時に、これらの絵には、洗脳(マインドコントロール)効果、サブリミナル効果もあると思います。絵を観ている人が知らず知らずのうちに蛇を崇拝し、蛇の魔力に魅せられたり、あるいは洗脳にかかってしまうのかも知れません。

いずれにしても、今の時代はPCで目一杯拡大して検証する事ができますので、この様に細かく見てみると、至る所に蛇や龍、ワニなどが描かれている事がわかります。

改めて疑問に思うのは、なぜダヴィンチは、こうしたものを数多く描いたのかという事。

仮にサブリミナルを狙ったものだとしても、それ(へび、まむしの子=レプ族?)自体が存在しないのなら、あまり意味のない事だと思います。やはりそれらがこの地球で力を持ち、人類と地球に多大な影響を及ぼし、何よりも人類は蛇や龍といった人類以外のものによって支配されている、という事を暗示していたのではないでしょうか?

その秘密を知っている者=彼らの仲間=分かる者“だけ”に分かる様にこっそりと・・・。つまりこれは暗号や暗喩を含む隠し絵だと思ったので、調べてみると、やはりそうでした。(隠し絵にしても、今日、ふと思い浮かんだ事なので、くどい様ですが、アイデア盗用ではありません)

Wikiより隠し絵
(wikiにも時折誤った情報や誘導が見られますので、その点は注意が必要です)

一般的には、トリックアートの一種。騙し絵は類義語であるが、壁に家具の絵を描いてあたかも家具があるように見せかける騙し絵とは目的が異なる。通常、絵の中に隠された動物や人物などの姿を探し出すパズル、クイズとして使われるため、さがし絵といわれる。歌川国芳の寄せ絵も同様の手法で描かれている。
油彩画で、一旦描いた作品を塗りつぶして改作した結果、実際に見える絵画の下に別の絵画が隠れている場合も元の絵をさして隠し絵ということもある。

レオナルド・ダ・ヴィンチの『モナ・リザ』、『最後の晩餐』には、二重、三重の隠し絵があったとする説もある。


その他ご参考までに。

レオナルド・ダ・ヴィンチ

モナ・リザ

私は今日になってから、このwikiのページを見たのですが、かなり解像度の高い絵があったので、最初からそれを使えば良かったと後悔したのですが後の祭り。また一からやり直すのはとても大変なので、取りあえず元の画像のまま掲載しますが、またこれらの絵の分析もしたいとは思いますので、できあがりましたら記事を改め、掲載したいと思います。

(以下の画像はwikiより)





















※ルーヴル美術館のモナリザの絵は、サイズが大きすぎて貼れませんでした。

それでなぜ今回、私がこれだけダヴィンチに拘ったかというと、何度も繰り返しになってしまいますが、私が撮影する映像にも、これらの絵画に描かれている蛇や龍の様なものが映り込む為に、もしかしたら何か関連があるのではないかと思ったからなのです。

私はあの不可解なものが何なのかどうしても知りたい、そして今、私が置かれているこの状況から抜け出す為のヒントや手掛かりが得られるかもしれない、そんな気持ちが私を突き動かしているのです。

もうこの際、オカルトでも何でもいいから、こんな分けの分からない人達に付きまとわれる屈辱的な日常から一日も早く抜け出したいと、藁を持掴む思いなのです。


蛇だの爬虫類人だのと言うと、決まって良識派?や常識派?の人達が、やれオカルトだのトンデモ系だのとバッシングしたり中傷するのですが、それなら、同じものが描かれているダヴィンチの絵だって立派な“オカルト”になるのではないでしょうか?

私みたいな個人が言うのは胡散臭いオカルト話で、歴史に名を残す超有名画家が描くと、たちどころに高級美術品扱いで厳重な警備の下に国立美術館に保管・展示され、それを鑑賞する為に多くの人々が、わざわざ遠方からお金を使って美術館を訪れ、展示されている絵を見て素晴らしい作品だと賞賛するのです。

早い話が、比較的余裕のある人達が、お金を払ってオカルトを見に行っているという事になるのですが、そちらは鑑賞される価値のある美術や芸術で、他方、私の様な一個人が言う事はトンデモなオカルト話になってしまうのです。

だから、私の様な発言をする人間に対して、「真相を追求している様に見せかけて、実はオカルトに誘導する工作員」の様なレッテル貼りをする人への反論として、ダヴィンチの絵を取り上げる事は、かなり意味のある事ではないかと思ったのです。

再びWikiよりオカルト

オカルト(英語: occult)は、
1.[形容詞]神秘的な・密教的な・魔術の・目に見えない。
2.[名詞]秘学・神秘(的なこと)・超自然的なもの。

ラテン語: occulere の過去分詞 occulta(隠されたもの)を語源とする。目で見たり、触れて感じたりすることのできないことを意味する。そのような知識の探求とそれによって得られた知識体系は「オカルティズム」と呼ばれている。ただし、何をもって「オカルト」とするのかについては、時代や論者の立場等により見解が異なる

この語は、ヨーロッパにおいては、論敵にレッテルを貼るために使われてきた歴史を持つ。特に、正統派を自認している側から、そうではない側をこの名称で呼ぶことが行われた。ただし、その正統派が誰なのかという点は時代とともに変遷する。


密教的というのなら、日本の密教もオカルトですね。ただし、密教はオウムの様にカルト化しやすいので、違う意味での問題はあると思います。

目で見たり、触れて感じたりすることのできないこと=オカルトならば、神仏を奉っている神社仏閣もオカルト、そこに参拝する人達はオカルティストまたはオカルト愛好家、という事になるのではないでしょうか?

お墓参りもオカルトなら、偽本尊に向かってお題目を唱えるのもオカルトですね。(これはこれでおぞましいのですが)

冷静に、また論理的に考えれば、オカルト=悪、あるいは信じるに価しない迷信、という様な色眼鏡を通して見た偏見なのです。

オカルトという言葉の持つイメージとして、インチキ臭い、嘘か本当かわからない都市伝説、おぞましいもの、汚らわしいもの、不気味なもの、そんなものを信用するのは馬鹿な人間だけ・・、という様なネガティブな印象がすっかり定着してしまっています。

本来はそう言う意味の単語ではかったのに、何かを隠したかったのか、あるいは恐れているのか、意図的に印象操作をする人間(支配層に雇われた情報操作工作員)がいる為に、まるでホラーとオカルトが混同してしまっているのが現状の様に思えてなりません。

UFOもオカルトというカテゴリーになっていますが、実際に何なのか分からない未知の物体が飛んでいるのですから、それを他の人に知らせるのは別に恥ずかしい事でも何でもなく、馬鹿にされる謂われもないはずです。

上記のWikiにも書かれている様に、“隠謀論(者)”とレッテルを貼る事で、広まると困る言説を封じるケースと同じで、“オカルト論(者)とレッテルを貼る事によって、目に見えないものや未確認のもの、世間に公表されていないものの真相を真剣に追求しているのに、あいつはトンデモな事ばかり言うディスインフォーマー、信用するに価しない頭のおかしな奴、という印象を植え付けるのが狙いだと思います。

若しくは自分の知っている(と思い込んでいる)世界しか肯定できず、それ以外の事を言う人間はキチガイか変人か工作員だと決めつける、無知で浅はかで極端に了見の狭い人のどちらかでしょう。

困った事に、そうしたレッテル貼りをする人の中には、知識が豊富だったり、陰謀を追求し分析し解説する人、所謂、隠謀論者の中でも比較的多くの人から信頼されている方もいたりするので、そういう方の口から、直接ではなく遠回しに、あるいは間接的にでも“オカルト論者”というレッテル貼りをされるのは非常に心外です。

私などは鼻から相手にもされていないと思いますが、仮に私が必死に追求している事を目にした人が、それらの人の言葉を鵜呑みにして、「ああ、これが○○さんの言っていたオカルト論か、この人もきっと何らかの方向に誘導する為のプロ市民か工作員に違いない」などと思われたり、こんなトンデモな話は信用するに価しない与太話、という事にされてしまうのは、とても困るのです。

もちろん、こうしたオカルト話とか都市伝説の様なものの中には、やはり作り話や嘘、荒唐無稽なインチキ話も紛れているとは思います。それを信用するのは危険だという認識は私も同じで、その様な指摘をして下さっている方の情報なり考え方は、参考にさせて頂いています。

オカルトに分類される物事の信憑性を落とす目的で、最初から胡散臭い情報を流している偽論者もいるでしょう。例えば、いかにも合成だと分かるような巨大なUFOの動画を投稿している様なチャンネルもあります。それを見て「UFOなんて本気で信じているの?www」などとからかう人間が増えてしまうのです。

それは隠謀論に関しても同じで、故意に嘘や馬鹿げた情報を流しておいて、それを信じた人達が嘘だと気付いた時に、「だから隠謀論なんて真に受けたらダメだって、そもそもそんな陰謀なんて存在しないから」という方向に誘導する工作員が実在するのです。

ですが、そこは分けて考える必要があり、全部一緒にして、オカルト論(者)を信用するのは情報弱者、などとミスリードするのは悪質だと思います。

むしろそうした言説をしきりに流布する人物こそが、一般大衆が陰謀やオカルトを信用しない様に、追求しない様に誘導する工作員なのではないでしょうか?

中には、陰謀とオカルトを一緒にするなという人もいる様ですが、オカルトだって陰謀の一部じゃないんでしょうか?と言うよりも、私はむしろ、オカルトこそが陰謀中の陰謀、陰謀の核心だと思っているのですが、そうした良識派?の方から見たら、オカルト論者などは“異端”なのでしょう。キリスト教を全否定する人達にも、どこか同じ雰囲気を感じます。

十把一絡げにして物事を判断するのは乱暴すぎます。
嘘もあるけれど、真実もある。
だから、全てを否定するのではなく、また全てを肯定するのでもなく、嘘の中に隠された数少ない本当の情報を探す事が重要なのだと思います。

真実の中に嘘を混ぜて巧妙に誘導する人物の情報も、嘘を見抜いてそれに引っ掛からない様に回避すれば、他の部分では本当の事を言っているのですから、情報としては役立つ事もあると思います。

私もできるだけ偽情報には釣られない様に気を付けてはいますが、やはり全てを見抜けるはずもなく、時には誘導に引っ掛かってしまう事もありますから、最終的には読んで下さった方にご判断していただければいいと思っています。

私の場合は、ネットの情報だけで判断するよりも、自分の体験や目撃と照らし合わせて、本当かどうかを判断していますので、誰かの主張をそのまま鵜呑みにする事はあまりしない様にしています。

ただし、自分で体験しようのない事、確認できない事に関しては、その情報が信用できるかどうか吟味し、吟味する時間がない時は一端保留、あるいは断定せずに自分の考えを述べる、もしくは触れない、そして白黒はっきりした時は明言する、その様なスタンスで発言したり、情報と接しています。

そしてやはり頼りにしているのは自分の直観だったりします。やはり最後に、この人は信用できるのかどうかの決め手となるのは直観だと思います。

また、情報というのは受け取る人が最終的に判断するものなので、他の人の意見を押しつけられるのも苦手ですし、逆に自分の意見を他の人に押しつけるのも好きではありません。自分が主張できる場所で主張はしますが、相手の所に押しかけて、これはこうでああでと結論を押しつける事はしません。

ものの見方や考え方というのは千差万別、人それぞれ。なので、こうでなければいけないという同調圧力は、一種のカルト宗教の様なものだと思います。カルトを批判している人の考え方がカルトチックというオチです。他人に強要したり、逆に他人に依存するのもどこかカルトチック。

今のこの世界の危機的状況を改善する為に何をしなければならないのか、一人ひとりが真剣に考えた上で、皆が自分の考えを語ればいいと思いますが、そこに誘導工作員が入り込むのでやっかいなのです。ややこしくなってしまうのです。

まるで集ストの偽被害者みたいなものですが、撹乱や混乱させるのが支配者達の狙いですから、そういう輩がいるのはある意味、当然と言えば当然なのです。

本当の事を言っている人、あるいは真実を追究している人の信用を落とし、他の人がその人の言う事を信用しない様にさせる為の巧妙な仕掛けや罠がそこかしこに仕掛けられていますので、やはり悪質なレッテル貼りに対しては、はっきりと指摘と反論をさせて頂く必要があり、この様にくどくどと書かせて頂いた次第です。

ちょっと長くなってしまいましたが、いずれにしても、今回、ダヴィンチの絵を検証してみて思ったのは、この方の作品はまさにオカルトそのもの。そして、暗号めいている。おそらく一部の人達、つまり世界支配層とかフリーメーソンとか言われている人達にしかわからない事を表現していたのだと思います。

ダヴィンチ自身がメーソンだったのでしょう。だからこそ、この世界を本当に支配しているものの姿を知っていて、それを密かに絵の中に描いたのではないでしょうか?

それが、私の言いたかった事。
“もう一つのダヴィンチコード”

あるいはメーソンが大好きなシンボリズムなのかも知れません。
絵の中にこっそり蛇を描く事によるシンボリズム。

この世界は蛇の血をひく者や爬虫類人によって支配されている・・、やはりそれは本当の事ではないかと思います。だからこそ私が見る光景には、同じ様なものが映り込むのだと。

ただ、この様な事を口で言うだけではやはり信用して頂けないと思います。それこそオカルティストとレッテルを貼られて終わりなのは目に見えています。

百聞は一見にしかずという諺の通り、ビジュアルによる情報量と伝達の正確さは、文字だけの情報よりも飛躍的に高まる為、それらを駆使して世界の実態を暴き、真実を伝える事はとても意義のある事だと思っています。

それ故、悪用されると逆に洗脳されてしまう危険もあるのですが、真実を見極める眼を養うには、騙されたりそれに気が付いたり、そういう痛い経験も必要なので、最初から騙される事を心配して情報を遮断してしまうのもまた支配層の思う壺なのかも知れません。

ただ、文字だけの情報には限界があるのは紛れもない事実で、先述の様に画像や映像を使って伝えられる事は非常に多い為、私も積極的に画像や動画を投稿しているのですが、元のサイズで見て頂いた方がもっとわかりやすい為、今回は、この様な不可解なものが映り込んだシーンをピックアップして、ストレージの方に保存します。


取りあえずダヴィンチのみ、ストレージに保存しました。


それから、やはり解像度の高い絵の方も色分けする事にしました。これは次回の記事に掲載します。また、これらと同じものが映り込む人物の画像は、現在編集中ですので(一応、訴訟リスクなどを考慮して、人物が特定できない様に注意はしています)、そちらは別の記事にリンクを掲載する事にしました。

今回、かなり時間をかけて細かい作業をした為、大変疲れましたが、この作業をした事は私にとって非常に大きな意味がありました。どうやってレプ族が人間に偽装しているのかが手に取るように分かったのです。

まさかダヴィンチの絵から、この様な展開になるとは思ってもみませんでした。大きな大きな収穫、そして前進です。

ダヴィンチの絵と私が撮影する映像が、見事にリンクしました。そして確信しました。やはりへびの子、まむしの子だったのだと。


因みに、下に埋め込んだ再生リストですが、Breaking the Codeという動画があったので拝見してみたら、何とギャングストーカーの被害者の方でした。ヘリやケムトレイルの動画もあり、私と同じ事を追求されている方なのかなという印象を持ちました。やはり全ては繋がっているのだと思います。




尚、動画の中で時折アセンションという言葉が出て来ます。今の私はアセンションについては懐疑的なのですが、全てを頭ごなしに否定するスタンスでもありません。仮にギャングストーキングに悪魔的な存在や異次元の存在、目に見えないものが関与しているのなら、そうした霊的な事も考えざるを得ないと思うから。

ただし、メーソン発のニューエイジ思想や終末論には注意が必要だと思います。耳障りのいい言葉で洗脳し、NWOに導く思惑が隠されている様ですから・・。

それにしても、日本人が使うと途端に胡散臭く感じてしまうその単語も、英語で発音されると、それ程違和感を感じないのも不思議です。

他の人と違う事を言うと、寄って集って馬鹿にしたり、きちがい呼ばわりする人がいるの為、仮にそれが真実であっても、何か馬鹿馬鹿しい事の様に皆が思い込んでしまうのです。

これは何も日本に限った事ではありませんが、ただ、日本ほど情報操作やイメージ操作が見事に成功している国はないのかも知れません。

因みに上の動画の中にジャパニーズという言葉が何度も出て来ますが、他の海外のT・Iの方の動画にも、忍者とか、ジャパンという言葉が出て来たり、日本人のPERPが出て来たりします。それらを統合すると、この日本が何か非常に重要な鍵を握っているのではないか、そんな気がします。

つくづく英語をしっかり習っておけばよかったと今頃になって後悔しています。

話を戻しますが、私はアセンションというのは、体が透明になるとか、次元上昇するとかそういう事ではなく、人間の意識が変わる事じゃないかなと最近になって思う様になりました。

今まで本当の事を知らされず、ひた隠しに隠されてきたこの世界の実態に気付き、意識を変え、一握りの権力者(支配層)だけが全てを手に入れコントロールするシステムである資本主義社会の嘘や誤魔化しを見破る事が、その第一歩ではないかと思います。

かと言って私は共産主義者でもありません。人が人を騙して利用したり支配したりするのは全て、本来の人間の在り方、生き方ではない、そう思います。

人が人を殺し、血を飲み喰らう。
まるで獰猛で残虐な野獣の世界です。

それらはおそらく人間ではないのでしょう。
獣と悪魔の支配する世の中に、私達は生きているのではないでしょうか。

歴史も政治も経済も教育も嘘ばかり。
そういう嘘を教えられ、偽物の社会で搾取される為に飼われていた奴隷だったのです。
イルミやフリーメーソンと呼ばれるごく一握りの者達の為に。

そんな世界はきっと崩壊します。
終末など来なくても、真実が明らかになったその時に・・・。

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