国民の一番の敵とは・・・

※5/14加筆・修正しました。

このところまた、警察のパトカーによる付きまといが多くなってきました。
(暴走族や不良グループもうろついています)

もはや警察は大衆にとっての一番の敵ではないかと思っています。

なぜなら、集団ストーカーというのは、自殺強要プログラムであって、ターゲットを精神的に追い詰めて自殺させる、あるいは毒物や電磁波兵器などを使って肉体的ダメージを与えて徐々に体を弱らせ病気にさせる、どちらも最終的には相手が死ぬ事を目的にしているものであり、それを本来、国や民衆を守らなければならないはずの警察官(の一部)が率先して、邪魔な民間人を死ぬように仕向けている、すなわちこれは、未遂も含めて殺人行為以外のなにものでもありません。

相手が実際に死んだかどうかは関係ないと思います。
例え相手が死に至らなくても、これは歴とした殺人行為です。

つまり、人殺しです。
もっと言えば、税金を横領して裏金作りを日常的に行っている泥棒です。
警察の裏金作りを赤裸々に証言されていた仙波さんは、何か嘘を付いていたみたいですが、一連の証言は全てが嘘ではないと思います。
仙波さんの他に大河原さんも証言されていますから。

果たしてこういう人たちを国民の税金で養う価値と必要性があるでしょうか?
というよりも、そんな事が許されていていいのでしょうか?

この様な“人殺し兼税金泥棒”とも言える人たちが、警察官の制服を着てパトカーに乗っているなんて、一体どれほどの人が気付いているでしょう。

しかし、集団ストーカー被害者であれば、ほとんどの人は納得するはずです。
警察官によるストーカー行為の様子は、Youtubeやブログでも多数見ることができますので、偶然だとか思い込みだとか、単なる妄想だといかいう話などでは決してありません。

現に私も、あり得ない確立とタイミングで、だいたい同じ様な場所でパトカーとすれ違います。
店で買い物を終えて車を運転しはじめると、なぜかよく、赤色灯を点灯させたパトカーが前方をゆっくり走っています。
また、大して交通量もない田舎の交差点で、警官が物陰に立って交通違反の取り締まり?をしていたりします。(今は時間がないので、またそのうち画像をまとめて掲載します。)

いずれにしても、自分たちの立場や既得権益を守り、私腹を肥やす為なら、犯罪者でもない民間人を自殺に追い込んで殺す、そういう人達が残念ながら警察官になってしまっているのです。

一番権力を与えてはいけない人物に、権力を与えてしまったのが、今日の悲劇に繋がっています。彼らは犯罪も犯していない市民を逮捕する為に、冤罪、誤認逮捕、証拠隠蔽や捏造、偽証、恐喝、強制自白、etc、なんでもやります。
マスコミでも報道されていると思いますが、ネットで警察の不祥事を検索して見れば、驚くほど膨大な件数の不祥事がある事が分ります。

自分の懐と立場を守る事しか考えていない様な人物に、命がけで市民や国民を守れるはずがありませんし、そもそも始めから守る気もないのだと思います。

ただし、この場合の“警察官”とは、後述しますが、警察組織に潜入し、特殊な任務を遂行していると思われる人物の事を指しています。
この様な警察官は、間違いなく支配者側の人間だといえると思います。
この日本においての支配者とは、実質的には天皇になります。
天皇は“政治利用”できないというのは表向きの建前であって、実際には天皇が日本を支配しているはずです。
その絶大な権力と特権があるからこそ、南朝と北朝の争いが未だに続いているのではないでしょうか。

現在のの南朝天皇支配体制を支える為に、全国で諜報活動などを行いながら陰で天皇を動かしている勢力が、いわゆるヤタガラスと呼ばれる集団だそうです。

そこで私は最近になって、自分の中で、ある一つの仮説に辿り着きました。

つまり、集団ストーカーの頂点にいるのは、世界支配勢力であり、この日本においては天皇家であり、集団ストーカーの加害者集団=ヤタガラスではないかと。

そして、ヤタガラスは、風魔一族や創価学会などのカルト宗教団体とも複雑に絡んでいるのではないかと思っています。
雅子妃が創価学会員である事からも、察しがつきます。
また、なぜ日赤までもが集団ストーカーに加担しているのか不思議に思っていたのですが、日赤を実質的に経営?しているのが天皇家だと言われている事を考えれば、辻褄が合います。

仮に天皇家と繋がっているのなら、どんな犯罪を犯しても罰する事ができない、または揉み消してしまえる、つまり、日本の黒い霧さんが“クロカモ”と呼ぶ「加害者側はどんな組織にも溶け込み、“正規の”警察も取り締まる事のできない超法規的な集団」とも一致するのです。
(一説ではクロカモはヤタガラスの分派とも言われています)

日本の黒い霧さんより一部引用させて頂きます。
(若干、元記事と順序が前後していますがご了承ください)

■元公安警察官が語る非公然組織

たまたま元公安警察官の方と酒席でお話する機会があり、本件および123便事件に関連する興味深い話を聞いています。要点を箇条書きにすると
 (1)警察権力が及ばない非公然組織がある
 (2)彼らが最高位権力という訳ではなく、その上もある
 (3)その上の権力は皇室をも配下に置く
 (4)自衛隊に似せた武装公安とも呼べる組織がある
 (5)成田公安は一般の公安とは別組織である


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赤い○印は電磁波を意味してます。

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自宅の周りを一日何十回も走るヤマト運輸や、赤帽、何故か祝日に家の前で不急の電線工事を始める電設会社、こちらが路肩に車を止めると、合わせて止めてくる、乗員全員がヤクザのような顔をした救急車、また、本ブログでもご紹介した偽警官や偽車掌(図3)まで、その変幻自在ぶりには思わず感心してしまいます。
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千葉県成田市周辺の調査を行ったとき、車両1000台規模の大規模な付け回しに遭遇し、普段ガラガラの田舎の国道が大渋滞となりました。その異常さをさすがに見かねたのか、千葉県警が20台程度のパトカーを出動させ、国道沿いから脇に入った空き地にずらっと待機させたまでは良いのですが、道路沿いまで出てきた警官はわずか一名。出てきたところで、指を加えてクロカモ車両が目の前を通過するのを見ているだけです。この時、私ははっきりと認識しました、「警察にはクロカモの取締り権限がないのだ」と。つまり、クロカモは超法規的団体だということです。(中略)
ただし、警察も彼らの非合法活動をけして快く思ってはいないようで、前述のような大規模出現の際には、県警ヘリを上空に飛ばし、絶えず監視を続けている状況に何度も遭遇しています。

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※画像は日本の黒い霧さんよりお借りしました。


こうして様々な組織や団体に潜入し、あらゆる工作や加害活動をしているのだと思います。

これらの警察権力が及ばない非公然組織とは、日本においては天皇とその直属部隊しか考えられません。

更にその上の組織とは、いわゆるイルミナティだと考えられますが、彼らがわざわざ細かい指示を出しているはずもないので、この日本国内においては、天皇周辺の“特殊部隊”、いわゆるヤタガラスの3トップ?などからの指示で動いている、という事は十分に考えられます。

少し話は逸れますが、最近、「美味しんぼ」で、福島の人が事故後に鼻血を出したという内容を書いた事で集中攻撃されている 雁屋哲氏ですが、実は「マンガ 日本人と天皇」という本を出されています。

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以下は、その本の紹介文です。
国民の愛国心、誇り、アイデンティティを問う!!
「近代天皇制の毒」は日本人の心に大きな後遺症を残した。
封印された昭和天皇の戦争責任、「君が代」「日の丸」の真意など、激動の今だからこそ読みたい、衝撃の問題作!!

「天皇制とは何なのか、その真実を知ったとき、私は天皇を畏れ敬う必要のないことを確信し、私の精神は天皇の束縛から自由になった。
私の精神は自由になったが、私自身は天皇から自由になっていない。
それは私の属する日本の社会がいまだに天皇にとらわれ続けているからだ」。
長い間、くびきであり重荷であった天皇制の呪縛からの解放を強く日本人に訴える本書は、『美味しんぼ』の巨匠・雁屋哲、渾身の力作!!

美味しんぼの中で、鼻血の描写をしただけで、異常とも言える攻撃を受けている背景には、こうした本を出していることも無関係ではないのかもしれません。

私も、何としても集スト加害者達の素性や、その直接的な“司令部”がどこなのかをを知りたいという思いから、この日本の闇を追求しているうちに、最終的には天皇に辿り着く事がわかってきました。

すり替えられた天皇が、いかにも正当である様に民衆を欺き洗脳し、逆に、その事を追求したり、真実に気付いてしまった邪魔な存在を排除(始末)する為に存在する天皇奉公衆(ヤタガラス)こそが、集団ストーカーの実行部隊ではないだろうか、と。

ただし、これはあくまでも私の推測であり仮説です。間違いがあるかも知れませんのでご了承下さい。

支配層の考えている事がよくわかる記事をみつけましたので、ご紹介いたします。
ちょっと長いですが、これを読むと、彼らの計画が、今の世の中に見事に投影されている事が分ります。

常常日記さんより、勝手に転載させていただきます。
悪魔教

世界支配のためのロスチャイルドの25の世界革命計画

1770年、メイヤーアムシェルロスチャイルドはグッタシュナッパーと結婚する。
同年、ユダヤ出身のアダムウェイシャウプトを保持します。
彼は背教イエズズ会で教育を受けた教会法の教授です。
そしてイルミニズムの近代化を図るのです。

イルミニズムというのは悪魔崇拝をしており世界征服を目的としており最終的な画策された社会的大洪水の後に残された人類に対してルシファーイデオロギーの信奉を課すのです。

1773年、30歳だったマイヤーロスチャイルドは12人の裕福な人達をフランクフルトに召喚し彼らの資産をプールするように要求しました。
同時に全世界の富、天然資源、人材を確保するための25の世界革命計画を公表したのです。


1 .人間を支配するには、暴力とテロリズムに訴えると最善の結果が得られる。
権力は力の中に存在している。

2.政治権力を奪取するには「リベラリズム」を説くだけで十分である。
そうすれば有権者は1つの思想のために自らの力、特権を手放すことになり、その放棄された力、特権をかき集めて手中に収めればいい。

3.「金の力」はリベラルな支配者の権限を奪取した。
「自由」が「信仰」に置き換えられても、大衆にはどのようにして自由を享受すればいいのかわからない。
「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさせることも可能だ。
そして勝者は必ず「我々の資金」を必要とするだろうから、計画さえ成功すれば、既存政府が内敵に破壊されようが外敵に破壊されようが、それは重要問題ではない。

4.道徳律によって支配を行なう支配者は、自ら攻撃にさらされてその地位を追われかねないので、熟達した政治家とは言えない。
最終目標に到達するために利用されるありとあらゆる手段を正当化できる。
率直さや正直さといった国民としての立派な資質は政治に支障をきたすから、支配となろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。

5.我々の権利は力の中にある。
私が見出している新たな権利とは、強者の権利によって攻撃する権利であり、既存秩序、規律のすべてを粉砕し、既存のすべての制度を再構築する権利であり、リベラリズムの中で自発的に放棄された権限に対する権利を我々に委ねた人々の主権者となる権利である。

6.我々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲得する時まで、表面化しないよう保たれなければならない。
戦略計画の基本路線から逸れることは「何世紀にも及ぶ営為」を無にする危険性がある。

7.群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。
暴徒の力は無目的で、無意味で、論拠を持たないために、いかなる側の提案にも影響される。
独裁支配者だけが暴徒を有効に支配できる。

8.酒類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる形態の悪徳を代理人を通じて組織的に利用することで、諸国家の若者の道徳心を低下させなければならない。
賄賂もペテンも裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば、続けられなければならない。

9.そうすることで服従と主権を確保できるなら、何がなんでも躊躇うことなく財産を奪い取る権利が自分達にはある。
平和的征服の道を進む我々の国家は、盲従を生じさせる「恐怖」を維持するための目的に適う方策で置き換える権利を有する。

10.我々は「自由・平等・博愛」という言葉を大衆に教え込んだ最初の民族である。
今日に至るまで、この言葉は愚かな人々によって繰り返されてきた。
ゴイムは、賢者であると自称する者さえ、難解さゆえにこの言葉を理解できず、その言葉の意味とその相互関係の対立に気づくことさえない。
これは我々の旗を掲げる軍隊を我々の指示と統制のもとに置く言葉である。
「自由・平等・博愛」のための場など自然界に存在しない。
ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金による貴族社会をつくりあげた。
それは我々の拠りどころ、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。

ここでちょっと解説します。
ゴイムというのはゴイの複数形で、ゴイとは非ユダヤ人のことを指します。
また家畜とかブタという意味もあります。

11.自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない和平会議を主導しなければならない。
戦争は対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。

12.財を活用して、我々の要求に素直に従い、我々のゲームの駒となって、正規の助言者として政府を陰で操ることを我々から任じられた学識と独創性を備えた人物にすぐ利用され得る候補者を選ばなければならない。
助言者として我々が任じる人物は、全世界の出来事を支配するために、幼い頃から我々の考えに沿って育てられ、教育され、訓練された人物にすべきである。

13.誹謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、自らは姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。
そして、プールした金を活用し、大衆への情報の出口すべてを支配すべきである。

14.状況が悪化し、貧困と恐怖によって大衆が支配されたときには、常に代理人を表舞台に立たせ、秩序を回復すべきときが来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲となったと解釈されるよう、ことを進めなければならない。
計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主、労働者の擁護者として見せかけることができる。
実際のところ、我々の関心は正反対で…減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。

15.我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。
そうすれば、自然発生的貴族社会にかつて与えられた以上に確実な資本の支配力が生じる。
代理人に暴徒を支配させることで、「暴徒」を利用して、行く手を阻むすべての人間を一掃することは可能である。

16.フリーメーソンへの潜入については、自分たちの目的はその組織および秘密厳守のフリーメーソンから提供されるものはすべて利用することである。
ブルー・フリーメーソン内部に自らの大東社を組織して破壊活動を実行しながら、博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。
大東社に参入するメンバーはすべて、勧誘活動のために、そしてゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されなければならない。
全世界を統治する我々の主権者が王座に就く日が来れば、この同じ手が彼らの行く手を遮る可能性のあるすべてのものを払いのけることだろう。

またちょっと解説します。
フリーメーソンというのは33階級あって、下から三つが徒弟・職人・親方という階級になっています。
この三階級のことをブルー・ロッジと言い、つまり一般的なフリーメーソン会員が集うロッジ(集会場)という意味です。
大東社というのは英語ではGrand Orient Lodgeであり、Grandには統括するという意味がありますので、東洋を統括する支部という意味になります。
現在はフランスのフリーメーソン本部がGrand Orient Lodgeと名乗っています。

17.代理人は仰々しい言い回し、大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければならない。
大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。
約束された事と反対の事は、のちになれば常におこなえる。
「自由」と「解放」という言葉を使えば、ゴイムを煽って愛国心を駆りたて、神の掟、自然の掟に逆らってでも戦うという気にさせることができる。
我々が支配権を得たら、神の名そのものが生きとし生ける者の辞書から消し去ることになる。

18.恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法だ。

19.政治・経済・財政の助言者の仮面をかぶった我々の代理人が、国家的および国際的出来事の背後に潜む“秘密権力”の正体が暴かれるのではないかと心配することなく、我々の命令を実行できるよう、すべての戦争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。
秘密外交によって、我々の代理人が関わらないかぎり、諸国家は些細な個人的取り決めさえも結ぶことができないような
支配権が確保されなければならない。

20.最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、すなわちゴイムの中でも最も富ある者さえ我々に頼るほど、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう。
ここにお集まりの皆さんは、経済通でいらっしゃるから、こうして協力することの意味をあっさり計算されることと思います。

21.ゴイムからその不動産、産業を奪うため、経済的な国家利益および投資に関する限り、重税と不当競争を組み合わせて
ゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。
国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。
つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および高賃金を求める組織的煽動運動の普及、競争者の助成によってそれは実現できる。
賃金の増加で労働者が潤うことが決してないよう状況を管理しなければならない。

22.最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。
ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武装増強が開始されなければならない。

23.世界単一政府のメンバーは独裁者によって任命され、科学者、経済学者、財政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。
実質的には万事、数字(カネ?)で解決がつく。

24.代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで、社会の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、あらゆる階級、あらゆるレベルの社会、政府に潜入しなければならない。

25.国家法および国際法については、いずれも変えるべきではなく、歪曲して最初はその法を覆い隠し、やがては見えなくさせるような否定的解釈を行なうだけで、現状のまま利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。
我々の究極の目的は法を調停で置き換えることである。
我々に対してゴイムが武装蜂起するのではないかと、皆さんはお考えになるかもしれませんが、我々は西ヨーロッパにおいて、どのような強者さえ縮み上がるような恐怖の組織を持っています。
危険に脅かされないうちに、こうした組織を諸国家の各都市に組織することにいたしましょう。

(参考記事:http://rothschild.ehoh.net/main/07.html )



世界支配と集団ストーカーは、やはり繋がっている・・・、そう確信しています。

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