海外のギャングストーキング情報

色々と書きたい事は山ほどあるのですが、少し片付けないといけない仕事がある為、今回は手短に、海外の動画をご紹介させて頂きます。

私も英語はわからないので、正確な内容は把握できませんが、所々単語で理解できる部分もあります。英語ができる方はぜひご覧頂きたいと思います。




埋め込み不可の為、Youtubeでご覧下さい。
Mind Control, Gang Stalking and RFID CHIP IMPLANTS TESTIMONIES from ICAACT


追加しました。こちらの再生リストは大変興味深いです。ぜひご覧下さい。



メモ

ツイッターでも呟きましたが、今日は資源物の回収日だったのですが、朝方まで画像の切り出し作業をしていて、ふと気付くと外が明るくなっていました。それで、7時過ぎになると、またいつものメンバーが出てくる事は分かりきっている為、できるだけ人のいない間に出して来ようと思って、早朝4時半頃、資源物を持って収集所に行って来ました。

さすがにこの時間なら誰も出て来ないなと安心したのも束の間、資源物をコンテナに入れ終わって部屋に戻ろうと振り向いた瞬間、不自然なタイミングで出現する特定の住民グループの一人で、ヤ○トの社員かパートと思しき住民の車が駐車場から出て来ました。(「思しき」と書いたのは、これらの人物は、特定の職業人に偽装しているかも知れない為。制服などで簡単に誤魔化せますから。)

やはり深夜、早朝に限らず、最低一人は必ず付きまとう様な指示が出るのでしょう。住民が出て来ない時は、無関係を装ったトラックや業者の車、軽トラなどが代役?としてタイミングを見計らって通過します。

こういう指令は、何処で誰が出しているのでしょうかね。その人物を私は絶対に許す事はできません。必ずこの報いが本人を滅ぼすと思っています。それは、無理矢理集ストに加担させられているかも知れない“参加者”の苦痛や恨みも含め、この組織犯罪の首謀者らは、決して許されない事をしているのです。

ただし、集スト中毒になって、集ストをしなければいられなくなってしまった様なサイコパスには、本当は加担したくないのに加担させられている事に対する同情の余地はありません。と言うのも、変に同情したら、こちらが危険に晒されます。また、人を欺いたり、同情心を逆手に取って油断させるのもお手の物です。こうした人物には同情するのは危険すぎます。

いずれにしても、この様な狂気じみた組織犯罪を放置しておくことはできません。一日も早くこの犯罪が無くなる事を願って止みません。その為にしなければならないのは、やはりこれらの遭遇や目撃が、決して偶然ではない事を証明するしかないと思います。

ちょとと話は逸れますが、例えば仕事をしていても、無意識に被害の事を考えてしまい、集中できずにミスが多くなりました。これは明らかに業務妨害ですから、本来ならそれに対する損害賠償をして貰わなければならないのです。ターゲットの意識や思考に介入すれば、ミスをさせることも簡単ですよね?いつもしない様なミスや操作をしてしまうのは、どうしてでしょうか?もっと危険な場合は、車で運転中に意識を別の事に向けさせて、事故を起こさせる事さえ可能でしょう。

加えて精神的、身体的虐待、暴行、自殺教唆、強要という明らかな殺傷行為を行っているのですから、それらを全て謝罪し、受けた被害に対する原状回復と精神的苦痛に対する損害賠償、そしてこの犯罪行為に加担した事を認め、場合によっては加害者が服役するまで、本当の意味で被害は終わりませんし、納得もできません。


被害者の生活を覗き見してあれこれと荒探しして、だからお前はこういう事をされても仕方のない人間だ、と言いたいのかも知れませんが、そもそも他人のプライバシーを侵害して、覗き見などという最も卑劣な蛮行をしておきながら、自分は裁く者、まるで神か裁判官にでもなった様なつもりでいるとはどういう事でしょうか。

他人を操り、マインドコントロールし、そして私生活とプライバシーの窃盗と覗き見が趣味という、これ以上ない程下劣な偏執狂サイコパス変態犯罪者集団なのに、よくその様な事が言えると思います。他人を裁くとか制裁を加えるとか言う前に、自分の事を反省したらどうなのですか?

という事で、これ以上書くと止まらなくなるので、一旦ここで終わります。

手短に、終わらせる予定だったのに、気付いたら色々書いていますね。

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