資源物回収日の記録(2016/5/18 AM4:40)

この日は、月に2回ある資源物回収の日だったのですが、その時の記録です。

朝方まで画像の切り出しをしていて、ふと外を見ると、もう明るくなっていました。本当は7時から8時半までが回収の時間なのですが、その時間に資源物を出しに行くと、偶然かどうかは不明ですが、いつもの面々が次々に出てくる為、早めに資源物を出しに行く事にしました。

こういう事をすると、時間を守らない人がいる、などと回覧を回したりして遠回しに注意されそうな気もしますが、それなら路駐を何とかしろと思います。罰金が科せられるのに、相変わらず路駐車両がなくなりません。そういうのは容認しておいて、私がゴミ出しの時間を守らない事は厳しく注意するのでしょうか?

それと、あの側溝の蓋、いい加減に直したらどうでしょう。そんなに難しい事なのでしょうか?何の為に毎月1500円ずつ、各世帯から徴収しているのか、本当にこの団地の環境整備の為に、適切に使われているのかと疑問に思います。もしかして、やることもやらないで報酬や何かの手当だけしっかり貰う役員さんもいるのではないでしょうか。

それはともかくとして、話が逸れてしまいましたが、資源物を捨てに出た時の様子を画像で説明します。この時は、小型のUSBカメラでの記録なので画質はあまりよくありません。早朝4時半過ぎだったので、さすがに誰も出て来ないだろうと思ったのですが、その結果は如何に・・。

という事で、まず駐車場に出た時の様子から。学会員さんのワンボックス型高級車がなぜか前向き駐車しています。この車も相当高いと思いますが、障害者世帯って随分羽振りが良いんですね。


その奥には、やはり“常連”のT木さんとY崎さんの車が仲良く並んでいます。


それにしてもなぜ、部屋が隣同士(学会員さんとY崎さん)の駐車スペースの間が、いきなり別棟のT木さんの駐車スペースになっているのか不思議。普通は順番通りに並ぶと思うのですが、何か特別な事情があるのでしょうか。



収集所に到着。お約束の路駐車両。3回路駐で罰金5000円です。


手早く資源物を指定のコンテナに入れ終わり、さすがにこの時間なら誰も出て来ないな、しめしめ(笑)、と思いながら振り返った瞬間


なんという事でしょう。“常連”さんの車が出て来ました。(以降、T橋、敬称略、仮名)












すれ違う時に、私の方を見て会釈をしたのでこちらも軽く頭を下げたのですが、その時の様子では、あまり嫌な感じはしませんでした。

しかし、映像から画像を切り出し明度を上げていくと、横顔にかなり特徴が、と言うか違和感が・・。


やはり肉眼ではわかりにくい事も、こうして映像で細かく分析したり検証してみると、色んな事がわかってきます。



部屋に戻る際の様子。反対側にもよく見かけるシルバーの車が路駐しています。


この様に、私の部屋のある棟の横付近には、何故かこの様な路駐車両が集まって来ます。


以下、早朝にも関わらず、絶妙なタイミングで駐車場から出てきたT橋の別の日の記録です。

下の画像は、娘がゴミ出しに出た時の一連の記録映像からの静止画像ですが、ゴミを捨ててから、他の部屋に集金を届けに行く娘と、丁度すれ違う様なタイミングで出て来た常連のS塚(敬称略・仮名)が車に乗り込む瞬間、駐車場に入って来た所です。(ピンク矢印。右下がS塚)





早番の仕事を終えて、団地に戻って来た所でしょうか?





因みに、この日の撮影時は、常連メンバー(S塚、K村、T木 ※敬称略・仮名)が揃って出てきました。その時の様子を少し説明します。

娘が見えなくなって駐車場側にカメラを戻すと、まさにK村が車に乗り込む瞬間でした。↓

このK村家ですが、小学生の息子も、母親と同様に不自然なタイミングと頻度で目にします。例えば私がベランダに出て暫くすると、なぜか外に出て来て遊び始めたり、ふと室内からこども110番の家方向を見た時に、ぴったりのタイミングで歩いてくる(下校して来る)といった事が何度もあります。

車のキーの先端を不自然に私の方に向けています。


顔の前面だけ、妙に白い?


顔の横にあるのはシミではなく蛇の目に見えます。


指、どうかしたのでしょうか?




もう何度この様な光景を目のあたりにした事でしょう。数えきれません。いつも私がベランダにいる僅かな時間(おおよそ1分程度)の間に起きるのですから、果たしてこれらが本当に偶然の一致と言えるでしょうか?

K村の車が県道側に向かったので急いで反対側のベランダから撮影を再開。所が、既にK村の車は県道に出た後だった様です。それにしてはちょっと早すぎる気もします。合流する際、一時停止して待つ時間もありますから、せめてその状況には間に合う様な気がします。因みに部屋の中を走り抜け、反対側のベランダに出るのに約20秒程度でした。

↓撮影再開時の状況。いつものメンバーの車がびっしり路駐しています。


この場所から自分の駐車スペースまで、歩いても20秒~30秒程度の距離しかないのに、何故わざわざこの場所に路駐するのか、さっぱり意味がわかりません。

トラックがブレーキをキーキー鳴らしながら信号待ちで停車するのと同時に、黒の軽からT木が降りて来ました。↓


順番が前後しますが、何か不思議な映り方してます。


スマホを此方に向けている様にも見えます。


傘を握る手が少し不自然。特に関節の所。


T木が建物内に入った為、カメラを道路側に戻した瞬間、S塚が玄関から出て来ます。

この様に、まるで連携プレイの様な見事なコラボレーションによる、団地内シアターを頻繁に見させられるのですが、これも偶然ですか?

そして、これらの劇団員?の方々は、歩きながらも常にスマホから目を話さないのが特徴なのですが、それよりも何よりも、この口元から顎にかけてシェイプシフトしているかの様なシーンが気になってしまいました。


これには私も驚きました。と言うよりも、目を疑ってしまって何度も見直したり、あるいは静止画像で拡大したり露出を調整したりして検証してみても、この顎の状態や舌を出す場面があまりにも人間離れしているのです。




この方に限らずですが、顎の辺りに何か別の生き物の顔が隠れている様に思えてならないのです。また、顔や頭皮の所にも目があったり、顎から耳にかけて不自然な線があったり(普通、このラインはできない)、何かと不可解な映像ばかりなのです。

だから私は常々、この人達は人間ではないかも知れない、と言っている理由、お分かり頂けるでしょうか?勿論これらは私が合成したり捏造したものではありません。それは天地神明に誓ってその様な事はしていません。

そして↓こうなります。


因みにこのT橋が入居する前にその部屋に住んでいた住民Sも、やはりゴミ出しの時に毎回の様に遭遇する人でした。(下画像の手前の女性。日本語が話せない。)














この当時、このSという住民は、T戸と同様、実にわかりやすい、と言うか呆れる位に、毎回の様に私と同じタイミングでゴミ出しに出て来ていましたが、まだ映像の整理が出来ていないので、ごく一部しか報告できていません。これらの様子もまた、追々報告したいと思います。

再び、T橋の記録に戻ります。

下の画像はヘリを撮影していた時のものです。タイミング良く駐車場から出て行く所。









以上取り急ぎ、18日の早朝の記録プラスαでした。

4時半すぎという早い時間にも関わらず、やはりという結果になりました。つまり、深夜、未明に関わらず、24時間体制で、私への付きまといをしている特定の住民グループがいる、と仮定してもいいレベルの話だと思います。

本当は断定したい位ですが、では証拠はあるのか?という話になってしまうので、一応仮定という事にしておきます。

仮に、これが偶然の一致だとして、ではその偶然の一致が何年にも渡って発生し続けるものでしょうか?しかも、一人だけでもあり得ない様な確率なのに、同時に何人もの住民が、私の行動と見事に一致するタイミングで現れるのです。その確率はどの程度のものでしょうか?

正確な計算方法はわからないので、おおよその感覚で構わないのですが、全てが偶然である確率と、偶然ではない確率を比較してみて下さい。宝くじに当たるよりも可能性は低いのではないでしょうか?

仮にですが、0.01%と99.99%程度の比率だとして、その0.01%の確率でしか発生し得ない偶然の一致の連続である、とするのは、あまりにも無理があると思いませんか?

これらの映像を、私が待ち伏せして撮影しているのではないという事の証明は、前後の時間帯の映像やツイート、ヘリが飛来した時間と照らし合わせたりすれば可能だと思います。

場合によってはヘリを撮影している映像の中にそれらの様子が撮影されていますので、ヘリが来る→私が急いでベランダに出て撮影する→そこにこの人達が現れる、という一連の状況は証明が可能です。

客観的に考えても、そんな偶然の一致が続くはずがない事は明らかです。では、偶然ではないとしたら、何なのでしょうか?それこそが集団ストーキングであると私が主張する根拠と理由なのです。

手当たり次第に見る人を全部ストーカーだと言っているのではありません。きちがいだの統合失調症だの、近隣住民に対する誹謗中傷だのと偉そうに言っている人達は、この部分を何故か完璧にスルーします。それ自体があまりにも不自然なのです。

こうして映像や画像で説明しているのに、とにかく、きちがい、頭おかしい、病院に行けの一点張り。

何が目的でその様な事を言っているのか、賢明な方は察しが付くと思いますが、この組織犯罪が表沙汰になると困る人達がたくさんいるという事です。だからお金で雇われた揉み消し工作員が大量に湧いているのです。

日本のみならず、全世界で多くの人が被害を訴えているなら、証拠がないとか法律がないというのを言い訳にせず、まず調査したらいいじゃないですか。証拠がない、法律がないから何もしない、と言うのなら、では何の為のカウンターインテリジェンスなのでしょうか?

予想される危機を回避する為に、犯罪が発生していなくても、積極的な防諜、防衛をするのが、そもそもカウンターインテリジェンスの趣旨だと思うのですが、事が起きてからでないと動かないと言うのはどうにも矛盾していると思います。

そういう趣旨を悪用したり拡大解釈して、危険人物の監視などと称して集ストしているんじゃないんですか?ではその逆もありだと思いますが、その場合はどういう訳か「そんな事は絶対にない、あなたの妄想、問題が起きてからでないと動けない」になってしまうのです。こう言うのを恣意的、あるいはご都合主義と言うんじゃないでしょうか。

防諜

いずれにしても、こうした事が偶然の一致ではないという事を証明する以外に、被害者がこの犯罪から解放される道は残されていないと思います。

被害者自身で証拠を集め、状況証拠を固める以外に、こんな惨めな状況から脱出する事はできないと考えているので、やむを得ずこの様な方法で被害を訴えています。

最近は特に、ブログの内容が予定と違ってあれこれと目まぐるしく変わってしまうのですが、時間も限られている為、画像の整理等が出来たところから順次掲載して行きます。

今回の画像(一部ブログに未掲載の画像も含みます)をストレージに保存しました。



ご支援のお願い

大変、身勝手なお願いで恐縮ではありますが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、右上のバナーより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ぜひご協力宜しくお願いします。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されますのでご安心下さい。


この記事には集団ストーカーとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

上記にも記載しましたが、今回、この様な画像を掲載する理由と目的は、決して個人を誹謗中傷する為のものではなく、何か通常の常識や通念では理解できない事が起きているかもしれない、という事を知って頂く為であり、私がその様な事を強く懸念している事は、直近のブログ記事を読んで頂ければご理解頂けると思います。

尚、これらの画像を私がわざと加工したり捏造したり合成したと思われる方もいるかも知れませんが、その様な行為は一切しておりません。なぜ違和感を感じるのかを理解して頂く為に、コントラスト等の調整をしたり、点線や矢印を重ねる等の“編集”はしていますが、元の画像に手を加える様な卑怯な行為は一切しておりません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明できます。

◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis


尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。
関連記事
スポンサーサイト