私がミスリード工作員ではないかという疑惑や指摘について

更新が遅れていて申し訳ありません。

前回の記事のスクリーンショットを作りながら、ツイートの投稿の方がメインになってしまっていました。

それで、前回の記事でも少し触れたのですが、ここ最近になって、私がこの様な路線で追求している事を疑問に思う方々が結構いらっしゃるのか分かりませんが、数人の方からメール、ツイッターを通じて、この様な事、(レプティリアンに関する事)は言わない方がいい、あなたは変わっている、おかしい、などと指摘される事が続いていました。

またツイッターのTLでは、集スト被害者が精神病やトンデモ扱いされ兼ねない方向にミスリードしている人がいる、あるいは、仮にミスリードする意図がなくても、結果的に、集スト被害者全体が一般の人から見て、トンデモな人達に思われてしまい、被害の解決にとっては悪影響を及ぼしかねない、それを懸念している、できればやめてほしい、という様な趣旨のツイートも目にしました。

確かに仰る事は分かりますが、そもそもこの様な事を言っているのは私だけではなく、日本の被害者の方にも何人かいらっしゃいます。また海外の動画などを検索すると、割とその様に言っている人も見受けられます。

私はその方々の主張を聞いて(英語なのであまり理解はできていませんがレプティリアンが関与していると言っている事はわかります)、非常に納得するのです。

私自身、自分の撮影した映像、あるいは他のTIの方の動画を検証すればするほど、その可能性が濃厚になってしまう為、必然的にこの様な路線になってしまったわけです。それで何とかそれを証明できないものかと、こうして画像を投稿したりしているのですが、その行為が、他の被害者の方には不快になってしまう場合もあるのは承知しています。こういう話題を受け付けない方が殆どでしょう。

ただ、だからと言って、この抑えがたい疑惑を放っておく事は今の私にはできないのと、本当に私一人の行動が、被害者全体に多大な悪影響を及ぼしているのかどうなのか、逆にその考えそのものが思い込みなのでは?という気持ちもあります。

実際にどの様に見られているのか、あるいはネットを利用する何割程度の人が、私がおかしな事を言っている変人だと思っておられるのか、また被害者の方の何割程度が私のこうした行動を不快に思われているのか、正確な所は分かりません。聞き取り調査したわけではありませんから。

ただ、再三申し上げている様に、私は誰かをミスリードしたり、被害者全体を特定の方向に誘導したりしようという意図は微塵もないと言うことです。それを信用するしないはそれぞれの方が判断する事ですが、当事者としては、ありのままにそう言うしかありません。

それで、ツイッターでも呟いたのですが、仮に私のこうした行為が被害者全体に何らかの悪影響を及ぼしているのだとしたら、そうではない主流派、正統派の方々の訴えや主張というのは、そんなに簡単に一人の言動でかき消されてしまう程、脆弱なものなのでしょうか?という事を逆に問いたいのです。

NPOネットワークの現在の会員数は1500名、他の被害者の会の会員も含めると2000人以上の被害者がいるという事になるのですが、仮に(あくまでも仮にという話なので、実際にそうであると言及しているわけではありません)、私のレプ説でそうした方々の活動が台無しになってしまったとしたら、それらの方々の今までの活動や努力は、一体何だったのでしょうか?という事になってしまいます。反感を買うのを覚悟で書かせて頂けば、本当に効果のある活動をされて来たのでしょうか?という話になってしまうと思います。

そうではなく、しっかりと現実に即した効果的な周知活動を実施されて来られたのであれば(実際の所、そうだと思いますので)、たかだか私一人の奇妙な珍説に打ち消されてしまう様な事はないはずです。1/2000の声ですから、そこまで大騒ぎするまでもないと思いますし、大勢(たいせい)に影響はないと思います。

繰り返しになりますが、もしもその2000人の声が、私の唱える様なたった一人か二人の?珍説によって、世間から信頼されなくなってしまったとしたら、そもそもそこにこそ問題があるのではないのかと、逆に私の側から見たら疑問に思ってしまうのです。

講演会を開いたり、懇親会で意見交換されたり、省庁や警察に陳情に行かれたり、また周知デモや街宣、ポスティング等を通じ、私のネットでの戯言など埋もれてしまう様な、遙かに効果的な行動や活動をされているのですから、私に対して、そんな事を言うのはやめてもらいたいと制止したり、ご心配される程の事でもないと思うのですがいかがでしょうか?

あるいは、私が珍説を唱える事によって、皆がどの程度の不利益を被ったのか、具体的に指摘して下さると助かります。また、私の珍説により、どなたか精神病院に措置入院になるような実害が発生してしまったのでしたら、ぜひともその事実関係をご連絡頂きたく思います。

ネットにはレプ犯人説だけでなく、撹乱目的で被害者になりすましている工作員は多数存在します。中には顔出しで動画に出て、周りが全てストーカーに見える、極度に被害妄想の強い精神疾患者であるかの様に振る舞い、演技して、被害者を正真正銘の統合失調症だと印象操作している輩までいます。

残念ながらそれが現状ですから、私の様なレプ犯人説を唱える被害者がいなくなったからと言って、被害者が陥れられたり罠に嵌められたりするリスクがなくなるわけではないと思います。むしろそうした工作員の方が危険だと私は思いますので、私に注文を付けるのと同様に、それらの人に対しても抗議して頂きたいくらいです。

私もヘイトスピーチ規制法などの関係で、暴言や差別発言、罵詈雑言はやめて欲しいという様な事を言う時もありますが、その内容にまで注文を付けるつもりはありませんし、私が誰かに注文を付ける性質のものでもないと思っています。

一口に被害者と言っても、皆それぞれに被害の状況や種類、被害の重い軽いなど、その被害状況は千差万別ですから、当然被害に対する考えも対応も違って当たり前だと思います。中には私の様に、これは人間だけの問題ではないのではないか?と思う方もいらっしゃると思います。

所がその様な事を言うと、被害者全体の利益を損なうから口にするな、と言うような、一種の同調圧力や集団心理の様なものが働き始め、それこそ「被害者」という定義で括られた集団が、ある一定の方向に誘導されてしまう危うさを感じてしまうのです。正に、私がミスリードしているのではないかと指摘している方々によって。

以下、今日、ふと目にした爆サイの記事を一つ紹介させていただこうと思います。この会話から何か感じる事はありませんか?

集団ストーカーやってるのは創価だけではない

以下一部スクショでご覧頂きたいと思います。














この会話で、音声送信の仕組みについての投稿に、執拗に絡んで「被害者を精神疾患者だと陥れてる創価学会員側の成り済ましだなWW 大馬鹿が」と罵っている人物がいます。

つまり、この人の言わんとしている事は、音声送信とか電磁波被害とか、世間の人が聞いたら何それ?馬鹿なの?都市伝説でしょう?頭おかしいの?などと言われそうな事を敢えて言う被害者は、被害者全体を精神病患者扱いさせようとしている偽被害者、創価の成りすまし工作員だという事なのでしょう。

だから、そういう証拠のない事は一切言うな、警察に認められる様な証拠がないなら言及するな、言及する被害者は被害者ではなく、創価だ、工作員だという一方的な論調なのです。

それに対して、音声送信の事を書いた方は、最初は少し挑発的な書き方であるにせよ、最後は比較的冷静に対応されています。被害者同士で争う為に書き込んでいるのではないから、もうここには書き込まないと。

第三者的な立場でみても、この方は冷静に被害について対応されている方である一方で、半ば言い掛かりの様な論調で、お前は創価信者だ、工作員だと決めつけている側の方に問題があるのは、冷静に判断できる方にはすぐにお分かりになると思います。

繰り返しになりますが、この人物が何を言いたいかと言うと、要するに、証明できない電磁波被害や証拠のない音声送信などに関しては何も言うな、警察と創価が繋がっているなどという情報はデマだ、そういう事を広めている人間は成りすまし被害者だ、大馬鹿者だ、という事を言いたいのであって、決して被害者全体の事を考えているのではないという事です。

むしろこの人物こそが、そうした風潮を作り出したい工作員である疑いが濃厚です。本当の被害者の人は、こんな風に何らかの言葉尻を捉えて馬鹿にしたり挑発的にはならないと私は思います。

それに、本当に被害を終わらせたいのであれば、証拠がない事であっても、信憑性の高い情報などを必死に探し、こうしたデータがある、論文がある、証言をしている人がいる、という主張によって、何とかそうした犯罪の存在を立証しようと努力するものだからです。

「証拠がない事は言うな」では、いつまで経ってもこの被害が終わりません。
もしかしたらそれが狙いなのではないですか?

被害者の立場を悪用し、巧妙に、目に見えない被害、証拠の残らない被害に対する言説を封印するという、新手の工作活動の一環なのではないか、、などと深読みしてしまうのです。

さすがに今まで展開してきたやり方で、統合失調症だ、妄想だ、きちがいだの3点セットばかり言っていると、すぐに工作員と見透かされてしまうので、今ではこうした、一見被害者全体の利益を重視している本当の被害者と見せかけた、同調圧力型、あるいは言論封殺型の工作に切り替えた可能性もあります。

だからと言って、私にに対して苦言を呈しておられた方々がそうだとは思いませんし、決してその様にも言ってはいません。ただ、今後はこうした同調圧力型の工作にも注意を払う必要がある様に思います。余計な事は喋るな、精神病扱いされる電磁波攻撃などと軽々しく口にするな、という圧力です。

もしもこうした風潮が定着してしまえば、うっかり電磁波被害や音声送信、更には私の様な人間以外のもの(レプティリアン)犯行説など言及しようものなら、途端に、陥れ工作員だとレッテルを貼られ、同じ被害者からも集中攻撃される危険がある為、それらに付いて発言する事すらも憚られる様な雰囲気を作ってしまい兼ねないのは言うまでもありません。

果たしてそれで喜ぶのは誰でしょうか?
加害側ではないですか?

それを考えたら、無闇に自分以外の人に、こうあるべきと強要したり、相手が求めていないのにアドバイスをしたり、ましてや証明できない電磁波被害を口にする者は本当の被害者ではない、などとハイテク被害を口にできない様に圧力を掛ける様な態度こそ改めるべきではないかと思うのですが、いかがでしょうか。

被害についての考え方、対処の仕方には人それぞれ大きな違いがあります。ですから、他の人にそれはしない方がいいとか、こうした方がいい、という様な圧力はできるだけ掛けないのが望ましいのではないかと思います。

そもそも、ある集団の中で誰か一人が変わった説を唱えているからと言って、その集団の他の人達も皆同じだと思ってしまうほど、思考が単純な人ばかりであるとは私は思いません。少なくともネットで情報を収集している方であれば、そこはきちんとご自分の判断をされると思います。また、強引にカテゴライズしたりレッテルを貼ったり、自分の独断で断言をされない人の方を、私なら信用します。

それに、ある人物の言説に、誰が見ても明らかに無理や矛盾があり、その人以外誰も取り上げない様な馬鹿馬鹿しい内容なら、いずれその様な説は誰にも相手にされなくなるでしょうし、見向きもされなくなと思います。であれば、そんなに騒ぐ程、影響があるのかと疑問に思います。せいぜい工作員のネタにされる程度でしょうが、書いている事が真相に迫っていれば、逆に工作員も攻撃しにくくなると思います。下手に広めてしまうと、自分達の仲間の悪事が広まってしまうだけですから。

いずれにしても、一人の言論が被害者全体に多大な影響を及ぼすとしたら、それはそのまま他の方の影響力が小さすぎる事の裏返しでもあるのです。大変辛辣な表現をさせて頂くなら、力不足であり努力不足と言えるのではないでしょうか?

それ以前に私にはその様な影響力はないと思います。誰が見てくれているかもわからないネットの片隅で、自分で見て体験した事を、ただ発信しているだけなのですから・・・。

それでも、監視している工作員とか面白半分で見物している人は結構いるのかも知れません。特に加害者達は、私の失敗を心待ちにしながら粘着している事でしょう。それはもう仕方のない事、ある意味宿命の様なものですから、もう開き直るしかないというのもあります。

私が思うに一番の悪影響は何かと考えると、被害者の誰かが操作されたり追い詰められて、殺人事件を起こしてしまう事です。様々な事例を比較して見て、これ以上の悪影響が生じる事例が他にあるでしょうか?

集団ストーカー被害者=連続殺人事件を起こしかねない危険で凶暴な人達、という印象と世論の刷り込みこそが最も危険だと思います。かの淡路島の平野氏の事件の様に、実際に連続殺人事件でも起きてしまえば、これ程見事に、集スト被害者=超危険人物という悪い印象が、世間一般の人達に刷り込まれてしまう事象はないのです。ただあの事件も何か捏造や印象操作臭が激しかったので、警察も関与した一大プロパガンダだったのではないかと思います。

いずれにしても、被害者の印象を大事にしたいと真剣に考えるのでしたら、まずそうした悲劇が起こらない様にする事が重要で、例えば精神的に追い詰められている人が、自分の感情を解放したり、考えを表現できる場を確保する事が大事で、その様な場と機会を奪う事が、果たして被害者全体の利益になるのでしょうかと逆にお伺いしたいのです。

他の被害者に気を遣い、誰かの思惑通りに行動する事を優先し、人の顔色ばかり伺って、自分の本当に言いたい事も言えない様な雰囲気を作り上げてしまう事の負の働きの方が、むしろ危険ではないのかと私は言いたいのです。

それでも尚、他の被害者に対し、それは良くないと一言言わずにはいられないのでしたら、ではどうすれば望ましいのか、どの様な方法ならもっと結果に結びつくのか、その方ご自身が率先して模範的な行動を取り、精力的に活動に取り組み、皆にその結果や成果を示して頂きたいと思うのです。そして本当に効果的で結果に結びつく方法があるのであれば、黙っていても皆がそれに追従するでしょうし、私もその手法をぜひ取り入れさせて頂きたいとさえ思います。

変な論説に被害者がミスリードされない為には、ご自分がリーダー的役割を担い、皆を正しい方向に牽引されたらいいのではないでしょうか?

そもそも私は、何もレプ犯人説を世に広めたいとか、皆をトンデモ論に誘導したいわけではなく、印象操作をする必要性など微塵ないのです。そんな事をして一体何になるのかと。

正体の分からない不気味な魑魅魍魎に取り囲まれ、時に生きているのさえ嫌になるこんな醜い世の中で、何の理由と動機があってそんな事をしないといけないのでしょうか?意味が分かりません。

そうではなく、とにかくこの被害から解放されたいのです。もしも本当にそれが叶うのなら、誰かの考えや方法に追随する事に何の抵抗も異論もありません。(但し街宣活動やポスティング等の活動はできない為、除外します。また加害側に寝返る事だけは一切拒否します)

また、追随すると言っても、効果や結果がはっきりと確認できたらの話です。こうすれば多分こうなる、という様な仮定の話では、実際にその様に行動したけれど、やっぱり駄目でしたとなる可能性もあります。それでは、その間に費やした時間や金銭や労力のロスが大きすぎるのです。

ですから確実に結果の出る方法を、それぞれが模索しながら、他の被害者に強要したり、誰かがやってくれるだろうと期待するのではなく、まず自分自身で実践する事が重要だと私は言いたいのです。

ただし、中には何の行動も取れないという方もいらっしゃるのも承知していますが、それに対して批判する気は全くありません。皆、それぞれに事情があるのですから、それはそれでいいと思います。

行動しなさい、というのも同調圧力に他なりません。ただ、何も行動はできないけれど口だけは出す、というのはちょっと違うのではないかと思うのです。せめて矢面に立って闘っている人の足を引っ張らないくらいの気遣いはあってもいいのではと思うのです。

という事で、何度もしつこくて申し訳ないのですが、私は誰に対しても自分の意見や主張を押しつけてはいませんので、どうか私にもその様な意見や考えを押しつけないで頂きたいのです。レプについてはネットでも多くの人が指摘していますから、私一人が口を閉ざしたからと言って、それ程変わるものではありません。

先述の様に、もしも“異端”による悪影響が大きすぎるのであれば、それは正統派による好影響が少ない事の裏返しですから、今の対応をもう一度見つめ直してみる必要もあるのではないでしょうか。本当に今のままで被害の解決に近づいているのか、あまり結果が出ていないのなら、もっと別の角度からアプローチしたり、もっと有効な手立てはないものかと模索して見る事も必要だと思います。

ただ、今までの活動による成果が全くないとは申し上げておりません。今まで街宣やデモで周知して下さった方々の努力があってこそ、今があると思っていますので、それについては先人の方々に感謝しております。

今回私が一番言いたかったのは、ともすれば、こうした被害者コミュニティによる集団圧力や同調圧力というものが無意識に働いてしまい、それが集団で団結する際の落とし穴になりかねない、という事なのです。その様な危険性についても、少しは考慮して頂きたいと、私の様な単独行動型、あるいは少数派の側からは思う次第です。

私がこうした追求の方向に路線変更したのは、被害の記録を取り続けている中で、ある時からこの人達はどこか通常の人とは違う、何か違和感がある、そう思い始めたのがきっかけです。そしてその事を検証している中で、疑惑が確信に変わって来たのです。また海外の方の動画などにより、同様の主張をされている方々がいる事も分かり、益々その確信は強くなって来たのです。

集ストの付きまといが、偶然ではなく意図的なものであり、組織的な犯罪である事を証明するのは至難の業です。彼らはいくらでも言い逃れできる方法で、証拠を残さず加害して来るのですから、証明は殆ど不可能に近いと思います。そして証拠がなければ、結局は犯罪だとは認められず、一生この被害から逃れる事はできません。

これは先の掲示板にもありましたが、加害側はそれを十分承知していて、ストーキングが本当にあるなら、さっさと警察に行って加害者を捕まえて貰えばいいじゃないか、などと無理なのを承知で言ってくるのです。できるものならやってみろと。そして、それが出来ないからこそ、被害者はずっと泣き寝入りだったのです。忸怩たる思いを胸に、この悔しい気持ちをどう処理したらいいのかと、日々自分自身と闘っているのです。

ただ、もしもこの人達が本当の人間ではないと証明できた時、あるいは世間から納得して頂ける様な情報を出せた時、もしかしたらこの状況を変えられるかも知れないと、私はそこに一縷の望みを見出したのです。

仮に相手が人間ではない、成りすまし人間だと証明できたなら、偶然だ、偶然ではないの論争も、ストーカーかそうでないかの証明すらも必要ないのです。相手は私達人間を欺き、騙してきたトカゲ人間偽装詐欺集団なのですから、それだけで100%有罪です。日本国民ですらないのです。その外来種が、この日本という国に住まい、日本国民の振りをして、日本人の治めた税金に寄生して生き延びて来たのだとしたら、完全な偽装詐欺極悪犯罪者集団以外の何者でもありません。

そしてそれらを示す為の材料(映像)も、かなり蓄積して来ています。だからこそ、私はそこから切り崩そうと必死になっているのです。これが証明できたなら・・と。

あるいはもうそろそろこの人達が人間に偽装できなくなる日が、そう遠くない将来、訪れるのかも知れませんが、私はただじっと待っている事ができない性分なので、自分からこうして証明に取り組んでいる次第です。

ですから決してミスリードするつもりも、またその様な必要性もありません。そんな事をして一体私に何のメリットがあるというのでしょうか?どこかから報酬でも出ていると疑うなら、まずは私が何らかの組織や団体と繋がりがあるかどうか、報酬はどの様なルートで支払われているのか、それこそ加害者の大好きな“証拠”というものを提示して頂きたいと思うのです。

そうでないのに、ただ単に自分が受け付けないという理由でもって、レプティリアン?そんな事本気にするのは馬鹿だ、そんな事を言っているのはミスリード要員だ、などとレッテルを貼るのは、逆にやめて頂きたいと思います。

という事で、長々と書いてしまいましたが、いずれにしても私はこの様な路線で今後追求していく事になりますので、他の被害者の方への影響を極力抑える為に、被害者の方のツイッターアカウントは全て、フォローを外させて頂きました。できるだけ私は交流を避けますので、他の被害者の方々でどうか結束して頂き、この犯罪が無くなる日が一日も早く訪れる事を、心から願っております。

別に被害者の方々と喧嘩するつもりも、断絶するつもりもないのですが、ご迷惑がかかるといけないので、こちらから距離を置かせて頂きますので、どうかご了承下さい。m(._.)m

また、私の珍説が広まってしまうといけない為、できるだけ私のツイートもRTされない方がいいと思いますし、衝突を避けるため、以後ツイッターやブログ等はご覧になられない方がいいかも知れません。同じ被害者と言っても、性格や考え方の合う合わないはあります。合わない人同士が無理して団結しようとしても、結局は長続きしなばかりか、お互い傷付け合ってしまうだけだと思います。

私の様に集団行動が苦手で単独行動タイプは特にその傾向が強いのかも知れません。私から他の被害者の方を批判する事はまずないとは思いますが、私のしている事に対して印象操作や風評の流布をされている方に対しては、反論させて頂く場合がありますことをご了承下さい。

尚、作りかけのスクリーンショットは前回のストレージの方に追加でアップしますので、よかったらまた見て下さい。

最後に今朝のゴミ捨ての時の報告をして終わります。

今朝もやはりいつものタイミングで、常連のU村が現れました。私が玄関を出る時に目の前を通過するという、お決まりのパターンです。これを、メンバーを変えて延々と繰り返して来ます。

下の玄関に到着したのと同時に目の前を通過するU村の車。






そのままどこかに向かった様ですが、恐らくこれも仕事に出掛けるという芝居でしょう。






U村の別の日の記録はツイッターの方に投稿していますので、そちらでご覧下さい。

先日の工事の時の動画もできるだけ早めに仕上げたいと思います。それを見て頂ければ、私がなぜレプ犯人説を主張しているのか、多少は理解して頂けるのではないかと思っています。

関連記事
スポンサーサイト