某学会による悪人撲滅御祈念と呪詛

前回は、霊的なものによる攻撃について書きましたが、その霊障の原因、というのか、因縁というのはどこから来ているのかと考えて、またネットを彷徨っていました。

すると興味深い書き込みをみつけました。

創価学会と運気を吸い取る呪詛


特集/呪詛と怨念―創価学会の深層 “ワラ人形に五寸釘”を彷彿 「悪人撲滅御祈念」のおぞましさ

転載はしませんので、詳細はリンク先にてお読み下さい。

昨日、見かけたツイートで紹介されていた記事ですが、この様な危険もあります。
中傷記事「転載しただけ」でも名誉毀損に 東京高裁が初認定

何を以て中傷となるのかは分かりませんが、恣意的に解釈されたなら、この様な記事も中傷だと認定されてしまうのかも知れません。裁判にしても何にしても、結局は力のある者、財力のある者、組織の規模が大きい所が勝つ、そういう世の中です。

白が黒になり、黒が白になる。
権力を握っている側にすれば造作もない事。

だから、本当の悪党はやりたい放題。
極端な話、人を何人殺しても捕まらない。
麻薬の密売とか、人身売買とか、そういうおぞましい事をしていても見逃される。
その一方で、庶民や個人は、ちょっとしたスピードオーバーや税金の滞納やネットの書き込みや、そういう事で処罰される。

本当に理不尽な世の中だと思います。
前回、不安や恐怖心が伝搬する様な事は書かない方がいい、と自分に言い聞かせた矢先にこれですから、本当に自分でも情けないのですが、こういう現実を目の当たりにすると、やりきれなくなりますね。

それで、私が今まで被ってきた被害の多くは霊障なのかも知れませんが、それは私個人の因縁だけでなく、こうした宗教団体からの霊的な攻撃、呪詛、祈祷によるところも大きいのではないかと思います。

私の父が共産党支持者だった事なども関係あるかも知れません。(何度も書いている様に私は共産党支持者でも党員でもありません)

なので、勝手に「悪人」、「仏敵」に指定されてしまった可能性は大だと思います。
実際にこの団地にも学会員がかなりいると思います。(ポストにS新聞が入っていた部屋も確認済)

それらの部屋の仏壇に、私の名前が印刷された「悪人撲滅御祈念」の紙が置かれているのかも知れません。そしてその仏壇に向かって、朝晩、一心不乱に題目を唱えているのでしょうか。

最初のリンク先にあった内容の真偽はわかりませんが、もしそれが本当の事なら、私はこの地域に住む多くの学会員によって、呪詛を掛けられ、生気や運気ばかりか、福徳までをも吸い取られているという事になります。

ここ数年は、運動不足もあり筋力が衰えたのもあるでしょうが、何となく体に力が入らなかったり、また、気力の低下もあり、その原因というのは、もしかしたらその様な所から来ているのかも知れません。生命エネルギーそのものを吸い取られているのですから、当然と言えば当然でしょう。

私が不思議に思っているのは、不自然に見かける人物は、年を取るどころか、逆に若返っている人物さえいるのです。なので、人が入れ替わっているのではないかと思った事もあったのですが、もしかしたら私の生気を奪った分だけ、相手が若返っているのかも知れません。

もしそうであれば、まさにヴァンパイアです。
人に取り憑き、生き血を吸うヒルの様な寄生体。
そして、呪詛で呪いをかけてくる恐ろしい集団。

そう考えると、前回書いた様な、集団ストーキングは霊的な、若しくは呪術的、黒魔術的な攻撃であると同時に、人的攻撃でもあると言えると思います。

そして、そこを区別するのはとても難しいと思います。むしろ「霊的」か「人為的」かを切り分けるのは不可能であり、無意味なのかも知れません。何故ならそれらの複合技だから。人も霊も呪いも、渾然一体となってこの様な不幸な現象が起きている様に思います。

いずれにしても、こうした人の不幸を祈祷したり、撲滅祈念をする様な団体が政治の世界にまで幅を利かせている様では、この国はもう絶望的に思えます。

まあ、これは日本に限った事ではなく、世界的に見ても、悪魔崇拝が蔓延しているのですから、つくづくこの世界は病んでいるなと思ってしまいます。こうした絶望的な事は、極力書かないようにしよう・・と思いつつ、こうした事実を知ってしまうと、やはり書いてしまいます。(-_-;)

それにしても、毎日毎日、他人を呪っているのですから、そうした信者達にも当然、邪霊なり良からぬものが取り憑ついているはずです。

それが、私が撮影した映像に映り込むのだと思いますが、昨夜、少し見ていた動画に何か違和感を覚えました。、今は亡き被害者の方が生前に投稿された動画です。



以下スクリーンショットです。

一台の車がカメラの前を横切ります。あれ、運転席にいる人が映っていないのでは?と思って画像を拡大すると、奇妙な影の様なものが、うっすらと映っていて、何かの目と口の様にも見えます。


↓通過する瞬間、後部座席に光る目の様なものが映り込んでいます。


この車を運転している女性の手が、ちょっと奇妙な事に。





手首から先が針金、というか金属製のパイプの様に見えてしまいます。

↓更に明度を上げると、




















走り去る車の後部。よく見ると、動物か獣の顔が3つ並んでいる様にも見えます。


私は、公開されている動画で違和感を感じると、すぐこの様な“分析”をしてしまうのですが、不可解なシーンがたくさんあります。それは自分が撮影した映像にも言える事で、やはり“何か”あるのではないかと思わずにはいられません。それが何なのかは分からないのですが、とにかく奇妙なのです。

この後公開する予定の動画も参照して頂ければと思います。

以下も、同じ方の動画です。


放っておいてもすぐに溶ける様な“みぞれ”を掻き集めるこの雪かき作業が無駄である事は誰の目にも明らかではないでしょうか?

実は私も同様の光景を記録しています。多分数年前からだと思いますが、妙にあちこちから、大して雪も残っていないのに、ガリガリとスコップの摩擦音が聞こえてくるなと思ってはいたのですが、この動画を見て、やはり・・という思いです。

周辺地図を“色分け”してアップされていますが、何を意味しているかは一目瞭然。
http://dqpb.web.fc2.com/pic/c.html

また、この動画を公開された被害者の方は、ご自身のブログでこの様な記事を書かれています。

「クラウンタウンの死婦人」コードウェイナー・スミス

一部抜粋させて頂きます。
そして「火あぶり」は今なお続いてます。
日本は独立回復と同時にアメリカに生贄を差出一部の日本人を使い火あぶりを始めました。世界中の多くの人間もまた同様に火あぶりに参加してます。
今までに、ある一族が国によって弾圧、断絶されたことは数えきれないほどありますが、世界の多くの国の権力者、一般人がそういうことをするのは未だかつてないことですが、現実は70年近くそれが続いてる状態です。
日本政府は国民にそれを隠し続けたままです。
そしてこういうことをしてる連中が偉そうに人権だのプライバシーの尊重だの愛だの自由だの世界平和だのを語り、歌い、演説をぶってるのが今の世界です。


この記事が公開された日付が2015年8月6日、そして管理人の集スト被害者の方が、不審火で亡くなられたのがこの年の11月。もしかしたらこの記事を書いた事による報復?しかも記事の内容を彷彿とする火による報復なのでは?

そんな妄想をしてしまいます。
そうでなければいいのですが・・。

いずれにしても、こちらの管理人様のご冥福をお祈り致します。
どうか安らであります様に・・。


追記

前の記事にも追加しましたが、こちらに書かれている内容には大変参考になります。私が映像の中で見つけてしまうのは、この様な類のものかもしれません。

幽霊の正体は餓鬼

姿形は奇異で、異様な姿態をしています。ですが、動物や人間に似た姿など多種多彩のようです。稀に人間が見たりすると、その異様な姿にびっくりするわけです。姿形は、人間以上に個性的で、同じ姿をした餓鬼は存在しないとまで言われています。大きさも小さいものから、大きなものまで、手足の長さも胴体の作りも様々です。

一部転載させて頂きました。

関連記事
スポンサーサイト