8月も相変わらず・・

この記事には憶測や推測、仮説も含まれます。この記事には個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい(リンクは可ですが、誹謗中傷、隠蔽が目的の工作サイト、及び匿名掲示板などは不可)。私が撮影及び作成し、公開した画像の流用・転用・転載・引用は禁止です。また、集団ストーキングとは関係のない画像も含まれます。

8月に入っても、相変わらず、特定の住民の不自然な行動が続いています。

昨日の午後も、娘の部屋の窓を開に行ったのですが、その際にふと、こども110番の家の辺りを見てしまいました。



この場所は、よく私が視線を向けた瞬間に、集スト要員らしき人物や車が出てくる場所で、私はその様な場所を工作ポイントと呼んでいますが、この場所もその工作ポイントの一つです。

私への集ストが表面化した頃、ゴミ捨てに出た時などに、よくこの家の爺様が私をじーっと見ていて、何だか嫌な感じはしていました。ただ、その頃はまだ、集ストというものを知らなかったので、きっと暇なんだろうな、程度にしか思っていませんでした。

その後、どうも様子がおかしい事に気付き、ネットで集ストの事を知ったのですが、ちょうどその頃、このお宅は家を増築しました。その増築工事の時も、作業に来ていた職人が、高い足場から長い鉄のパイプをわざと放り投げる様な荒っぽい作業をするので、その度にカーンという高い金属音が響き渡り、連日に渡って相当な騒音被害でした。(その様子も記録してあります)

↓増築した家屋。


屋根にはソーラーパネルが見えますが、このソーラーシステムにも色々と利権が絡んでいて黒い噂がある様なので、興味のある方は調べてみて下さい。

近隣住民の様子がおかしい事に気付いて、その検証と証拠保存の為に記録を取り始めたのですが、下の画像の様に、実にタイミングよく目の前に現れるのです。

これは、朝、娘を駅まで送る際に、部屋を出て鍵を掛け、階段の窓からこの場所を見た瞬間の様子。私がその場所を見るタイミングと寸分違わず、この安心の家の住人がバイクで坂を下って来ました。


別の日も、まったく同じシチュエーションで登場します。


この様な事は撮影する前に数回続いていたのですが、その時は記録していませんでした。数回続いたところで、これはやっぱりおかしい、単なる偶然ではない、と思い記録する様になりました。ですから手当たり次第に人を見るなり、勝手に集スト加害者だと思い込んで、妄想を募らせている訳ではないのです。

こうした不可解なタイミングの一致、行動のシンクロ現象が延々と続いているからこそ、疑いを持っているのです。(私としては、最早疑いの段階を超えているのですが、ただ決定的な証拠が得られない為、疑惑としているに過ぎません。)

下の画像もそうですが、私が視線、またはカメラを向けた瞬間にそこにいる、という事が本当に多いのです。まるで私の行動を先読みしているかの様に・・・。




ゴミ出しの時には、下の玄関を出た瞬間、この辺りをうろうろしている車をよく見かけます。


撮影しているとすぐに現れるのは、いつもの事。


↓ここがその、実にタイミングよく展開される“シアター”が上演される場所。

もちろん、この家(G家)の住人の行動も、あまりにも私とシンクロしすぎています。また、この家の犬の鳴き声までもが、私の行動に見事にシンクロしていたのです。

以前はベランダに出たり部屋から出ると、何故かこの家で飼っている犬がけたたましく鳴き始めました。室内犬なので、その犬から私の姿が見えるはずもなく、気配を感じる事もないはずです。ところが不思議な事に、私がその事に気付いてネットに書き込んでから、なぜかあまり聞こえなくなりました。

この場所をマップで見ると下の画像の様になるのですが、この道路は、安心の家(下地図赤矢印)を含め、公道までの間にある2軒?以外は利用する必要はない為、殆ど車の通らない場所です。


↑ピンク(赤矢印)の家の奥から現れて、水色、または黄色のルートを辿ります。所が、この地図からも分かる様に、黄色のルートなどは、10人いれば10人が、逆方向(赤のルート)に行くはずです。その理由などは説明するまでもありません。見ればわかります。一目瞭然。

その黄色のルートを通り、私がゴミ捨てに出たり、娘にゴミ捨てに行かせた時の様子を上から撮影している時になぜか現れる女性。


全く同様のシチュエーションとタイミングで現れた事が数回あります。

そして、私がそれをネットに書いたら、暫くして見かけなくなりました。

また、上の地図の黄緑のルートを通り、反対側の公道に出る車もあります。どうしてこんな切り返しにくい場所を無理して通行する必要があるのか、本当に不可解です。仮に、その先の公営住宅に用事があるとしても、今では殆ど取り壊しになっていて、それほど入居者がいるとも思えません。

従って、この狭い場所を通る必要のある車は極わずかなのに、しかも私がこの場所を見るのは、一日の中でも極わずかなタイミング(カーテンや窓の開閉の為に見る程度なので、時間にしてほんの数秒程度)なのに、かなりの高確率で人や車両が通行するというのは、一体どういう事でしょうか?

確率から言っても、そんな事が何年間も続くはずがありません。どう考えても車や自分の姿を私に見せつけ、付きまとわれている事を意識させ、ストレスを与えるる為に、偶然を装って現れる、、そうとしか考えられないのです。

↓航空写真で見るとこの様な位置関係。


上の航空写真では黄色と赤のルートが、私がこの安心の家(黄緑の枠)辺りを見た時に、不自然に現れる車等の通過ルートです。

繰り返しになりますが、特に赤のルートの場合、水色のルートを通過すれば距離的にも時間的にも短縮できるにも関わらず、わざわざこの狭くて通りにくいルートで移動するのは一体なぜなのでしょうか?

また、何度も言及していますが、やはりこの安心の家の横から、中途半端な時間にも関わらず、小学生のグループが下校して来るのです。大体同じメンバーですが、午後2時過ぎなど、学校が終わるには早すぎる時間だったりする事もあります。なぜ、いつも見る度に子供が出てくるのか、本当に不思議でした。



この小学生達にもある疑念を抱いています。それは、学校に通っていないのではないか?という事。これも何度も言及していますが、その出現するタイミングがあまりにも私の行動とシンクロしているのです。仮に学校にいる時に集スト命令があったとして、それから学校を出て走って来たとしても、到底間に合う筈がありません。ではどこかで待ち伏せしているのかと考えると、一番現実的なのが、この「安心の家」です。つまり、この様な場所が拠点となっている疑いがあるのです。

え?子供がストーキング?
子供がそんな事をするはずがないでしょう!と思われる方が殆どだと思います。でもそれは幻想です。子供が純粋だとか素直だとか、妙に子供を神聖視する風潮もありますが、それこそ妄想だと私は言いたいのです。確かにその様な子供もいるかも知れませんが、大人よりも残酷で悪意に満ちている子供もいるのです。

これは親や大人の責任でもあると思いますが、それ以前に、驚く事に、この組織的犯罪には子供が最大限に活用されているのです。子供の存在は、この犯罪にとって、非常に便利で利用価値があるのです。だからと言って私は全ての子供に対してこの様な事を言っているのではなく、あくまでも集ストに関与している子供(某宗教団体は子供の事を福子と呼ぶらしい)に対して、言及しています。

子供の利用 - 集団ストーカー.info


集団ストーカー(ガスライティング)子供を使った嫌がらせ

↓この動画はその様子がはっきりと映っています。コメントは工作員が殆どなので、非表示推奨。


この動画を見れば、親に何を吹き込まれたのか知りませんが、子供が悪意を持って嫌がらせをしている様子が如実に伝わって来ます。

因みに、消防車、救急車、パトカーとも異様な頻度、不自然なタイミングで遭遇するのも共通しています。





因みに私もこの様な動画をアップしています。


警官も代行業者?も、見るからに怪しい。(-_-;)

この様に、特に事故らしき形跡も痕跡ないのにパトカーや警察官が来て事故処理していたり、特にそれらしい急病人や怪我人もいないのに、救急車が来て、急病人役の住民クライシスアクターと共に、臭い芝居をする事が頻繁にあります。

・・・国民の税金を使って。

dendenさんの動画リストはとても分かりやすい動画ですので、ぜひご覧頂きたいと思います。(要ログイン)

防犯や防災や救助活動や子供の安全を隠れ蓑にして、特定の市民の排除や弾圧をしながら、様々な利権に群がる構造。しかも第三者には普通の日常の光景にしか見えないという、実に卑怯で巧妙な排除システムがこの集団ストーキングなのです。

集団ストーカー(罪を問われずに人殺しをする方法)

権力側にいる人間というのは、本当に恐ろしいものですね。
この方々が必死に守っているのは間違っても私達国民ではなく、自分達の生命と財産と権力と立場と利権。悲しいけれどそれが現実。

この様な腐敗した組織の中にも、真面目でまともな方、正義感に溢れる方も少数派ながらいらっしゃいます。ただ、そういう方は、私と同じ様に署内で酷い虐めに遭ったり、左遷させられたり、自殺に見せかけて殺されてしまったり・・。

本当にこの世の中は狂っています。
そんな狂った世の中で正気を保つのは、本当に難しいと思います。

こどもを守る活動は誰がやっているの?

警察・学校・地域とのパイプ役長野県警察スクールサポーター
スクールサポーターは、退職した警察官等からなる非常勤職員で、7警察署に1名ずつ配置され、担当する学校への訪問活動等により、校内におけるいじめ問題等少年の問題行動等への対応、非行防止教育、巡回活動、相談活動、児童の安全確保に関する助言などを行っている。

ほー、なるほど。
退職した警察官ですか。
って、要するに天下り先の様なものじゃないですか。
一体どれだけの報酬を貰っているんでしょうかね。そして、過剰と言える程の手厚い保護の元、上の動画の様な○キを地域ぐるみで見守っているという事ですか。
なるほどね。

子供から老人、暴走族、暴力団、カルトをも含む過剰な防犯活動によるストレスで、私は外出すらままならないというのに。

弱者を守るという名目と体裁で、実は邪魔な市民を監視し排除するという、とんでもない虐待システムなのです。

『巡回』と称して、付きまといストーキングし放題!

『虐め対策』と称して、虐め放題!!

赤信号、みんなで虐めれば怖くない!!!


なるほどですね。

さすが、やることがえぐい。


こどもを守る安心の家って?

子供安全安心情報

「こどもを守る安心の家」とは
登下校時における児童を守るために、小学校の通学路にある一般住宅、コンビニ、商店等に協力をお願いして、子供に緊急事態が発生した際の保護と警察への通報、不審者(車)を見かけた場合の警察への連絡等をお願いしてある場所です。

「こどもあんしんの車」とは
各協力企業等は、営業車で学校付近を巡回中、不審者(車)を発見した場合の警察への通報や、子供・女性が助けを求めてきた場合の車内への救護などの活動を行い、警察と相互に連携して、子供を犯罪から守る防犯対策を促進しています。


おそらく私は、不審者・危険人物として通報されたのでしょう。また警察から、第一級危険人物かテロリスト予備軍の様な情報を流され、共有されているのかも知れません。なのにその危険極まりない凶暴な人間を、地域住民に監視させる?全く馬鹿げています。

弱い子供を地域ぐるみで守ろう・・・表向きはこんな綺麗事や、立派で麗しい理念を掲げながら、実際にやっている事は、「安心・安全」や、「防犯」を隠れ蓑にした特定市民の監視と弾圧、社会的抹殺、自殺強要です。

子供を付きまとい被害から守ろうと言いながら、その実、子供が付きまといをしているのです。

嘘の様な冗談の様な本当の話。

因みに地域防犯活動には、某宗教団体が、並々ならぬ意欲を持って取り組んでいるのだとか。特に「安心の家」はその関係者が多い・・という噂もあります。あくまでも噂ですが・・。

【昔特高、今生安】生活安全課【防犯パトロール】

米軍の日本人市民「殺害専用」部隊より転載。
「政府のやる事に反対意見を持つ市民を殺害せよ、それが軍隊の仕事である。」

「軍隊の仕事は他国との戦争ではなく、自分の国の市民を殺害する事にある。」


米国アイゼンハワー大統領時代に、こうした戦略を立てたロックフェラー報告を元に、米国では市民殺害用のFEMAと呼ばれる軍隊が作られた。

この「一般市民に対する暗殺部隊」の創設は、1958年1月、大統領により採択された、国家安全保障局命令第177=「NSAM.177」によって行われ、この命令書には「日本にも同様の部隊を創設させる」と記載されている。

この大統領命令に基づき、日本では米国、自衛隊の合同による日本人市民殺害部隊「パイナップル・ブリゲイズ」が既に創立されている。

このFEMAの事実上の総指揮官が、オバマ大統領のボス=ズビグニュー・ブレジンスキーである。

 ある日深夜、突然あなたの家に米軍が攻め込んで来る。玄関は蹴り破られ、あなたと家族は誘拐される。見知らぬ山中で、あなたと家族は殺害され土に埋められる。あなたの行き先は誰にも分からない。


日本人市民殺害部隊「パイナップル・ブリゲイズ」
これこそが、まさに集団ストーキング犯罪組織の正体ではないでしょうか?

毎年10万人の日本人市民が「行方不明」となっている、その理由

もしかして生贄?
この支配者達は悪魔崇拝者です。
悪魔に捧げる生贄が必要なのです。
おぞましい・・。

自衛隊「調別」は、日本版FEMAクーデター部隊である、ことを推理する。

同様の情報など、探せばいくらでも出て来ます。
いくら偶然だの妄想だのと言い逃れしようとも、もうこれ以上は隠しきれないと思います。いい加減、観念して認めたらどうですか?

[日本航空123便墜落事故]  自殺した航空自衛隊員が所持していた 2枚の写真 (世界の真実の姿を求めて!)より、以下転載。

23. 2013年1月04日 21:01:59 : Njk77Vm7RA
ただし、警察官の殺害を自衛隊が、自衛隊施設外での自衛官の殺害を警察が、行う程度の融通は十分に利く仲であり、警察と自衛隊が犯罪組織としては完全に一体化した仲であるということと、警察と自衛隊がそういう一体化された犯罪組織官庁の警察部門、軍事部門という、ただの部署違いの関係でしかないという実情も、ぜひ知っておくべき。

そしてさらに、自衛隊、警察、海保、公安調査庁、消防(警察と共に公安職として指定されてる東京消防庁を筆頭に日本全国の消防も、左記の官庁群とグルになって諜報活動を昔からやってる。)などの公安職官庁群にまたがる超巨大な組織内組織=官庁群内組織が存在し、官庁群をまたにかけて官庁内でも、世間でも、暗躍してることも知っておくべき。

フランスやドイツはじめヨーロッパ、豪州、北米、南米などの政府や国会で、あとフランスに本拠地を置くICPO(国際刑事警察機構)などの国際機関で、公権力に浸透し公権力を乗っ取ろうと執拗にたくらむことで悪名高く、危険な有害セクトとして指定されてる、日本の巨大新興カルト仏教信者つながりの指令系統を主体に、それ以外の職員にも幅広く指令系統の枝葉を張り巡らし、さらには信者以外をも含めた民間勢をも取り込んだ指令系統で動く、組織内組織=官庁群内組織。


これらの情報の全てを100%鵜呑みにはできないとしても、あながち間違ってはいないと思います。特に消防が諜報・違法活動をしている事は間違いありません。ストーキング目的のエアー出動など、何度も目撃し記録しています。救急患者が自分で歩いて救急車に乗り込むとか、笑いながら手当を受け、その後、自分で救急車に乗り込むとか、消防署員が無意味に時間を潰している様子なども全て記録しています。その不自然さは映像を見ればわかります。(これらの証拠映像も追々公開していく予定です)

という事で、かなり他の説明が長引いてしまいましたが、昨日↓この場所を見た瞬間の状況を説明します。


まず部屋の入り口辺りから窓越しにこの場所を見た瞬間、自転車に乗った男子(多分中学生か高校生)が、この安心の家方向から自転車に乗って移動していました。(ちょうどこのG家の前辺り)

更にその直後に、白い乗用車が通過。どうせまたいつものコラボだろうと思って見ていると、少しスピードを落とし、ノロノロ運転。わざとこの様な不自然な行動を取り、自分達がP(PERPの略)である事をアピールするのも彼らの特徴です。

更に駐車場方向に視線を向けた途端、常連の住民(M坂M子)が出て来て、自転車置き場の辺りを歩いていました。その時は、窓を開けるだけだったので、撮影はしていませんでした。

下の画像は、その後で状況の説明の為に撮影した画像ですが、この紫色の服を着ているのがM坂(仮名・敬称略)です。おそらく私が撮影を開始したので、タイミングを合わせて出て来たのではないかと思いますが、以前から、私がゴミ出しに出る度に、毎回の様に遭遇していた人物です。


奥には水色の違反駐車常習車。持ち主はおそらく中国籍の夫婦で、夫婦共に不自然に目撃します。敢えて断定はしませんが、中国・韓国辺りの国籍の住民がなぜか付きまとい行為に加担している様に思えてなりません。

311ナンバーに乗っている住民も、先述のバイクの様に、私が階段から見下ろした瞬間に現れたりするのです。いつも撮影が間に合わないので全ては記録できていないのですが、部屋の鍵を掛けて、階段の窓から見ると現れる、娘がゴミ捨てに出る様子を撮影していると、また現れる・・、そんな事の繰り返しです。

また、上の画像の左下はI井(仮名:敬称略)の車。このI井も母娘ともに、行動が不自然にシンクロします。一昨日も娘がバイトに出掛けるタイミングで車で戻って来たそうです。私も以前から、I井の部屋の前を通ると部屋から出て来たり、ゴミ出しのタイミングが重なったり、ベランダから撮影しているとなぜかI井が出て来て車に乗り込んだりと、見事に特徴が一致しています。

下の画像は、ある日の記録より。私が娘を迎えに行く為に下の玄関を出るタイミングで、I井の娘が戻って来ました。





以前から、駅までの往復(朝)の時に、道中ですれ違ったり、駐車場に戻るタイミングで自転車で出ていったり、それにしては時間的に遅すぎるのでおかしいと思った事もあります。これはI井だけでなくN山(仮名:敬称略)の息子にも言える事で、駅に着くタイミングで自転車に乗ったN山とすれ違うというパターンが続いていて、怪しいと思っていたのですが、娘がバスで通う様になると、なんとそのN山も何故かバスで通い出すという、あからさまな行動に出ました。

↓この動画の15分過ぎに出てくるのがN山です。


この様に、私が撮影をしている短い時間に、なぜか特定の車両や住民が現れるのですが、いずれにしても、人も車も、この玄関を出るタイミングですれ違う、というパターンがかなり多いのです。不意を突く為でしょうか。

例えばこんな具合です。以下、順不同、仮名・敬称略。

S塚


G味


U村




名無しさん。(名前知らない)


M山息子


K流


因みに上の画像のK流さん。
私が外出する際に、車に乗り込むと部屋から出て来て車に乗り込み


↓そのまま目の前を通過。



↓駅から戻ってくると、部屋から出て来て車に何か取りに来てそのまま部屋に戻ったり・・


↓やはり駅から戻ると、タイミングよくゴミ出しに出て来たり・・


↓またある時は、いつもここに駐車している不審な車両の記録をしていると、




いつもの様に、ぴったりのタイミングで買い物から帰って来る。


よくベランダでフェイク機を撮影している時もこのパターンです。


ずっと、ずーーーーーっと、こういう事の連続なのです。そんな偶然は、最早、偶然とは言えないと思います。

尚、この様なパターンは、特定の数十人程度の住民に共通しています。何度も言いますが、こんな偶然が重なる確率を考えてみて下さい。そんな事が続くはずがないと思いませんか?

この不自然な遭遇や目撃の様子をもっと分かりやすく説明する為に、個別にページを作成して、そこに追加していく様にしょうかと考えています。


昨日の様子に戻ります。

↓路駐を繰り返す車。多分中国籍?の住人です。


ここは駐車禁止です。3回違反すると罰金5000円。


なのに、平気で路駐を繰り返す車両の持ち主は、やはり不自然に目撃する人達です。

そして、このアングルだけでなく、反対側のベランダも同じ様に、私が撮影している時に限って、同じメンバーが現れるのです。この人達がこうした行為をやめるまでは何度でも繰り返し言いますが、私が撮影するのは僅か1~2分程度の短い時間です。それは緊急車両や暴走車両、路駐車両を記録する為です。

ところが、その撮影のタイミングにぴったり合わせるかの様に、毎回の様に見覚えのある車や人物が出入りする、、こんな事が延々と続いているのです。もう4年近く。

いい加減しつこですが、そんなに偶然の一致が続くものでしょうか?
確率論で考えても、あり得ない事です。

同じ人物と同じシチュエーションで目撃または遭遇する確率というのは非常に低いと思います。しかも一人だけでも奇跡的な確率なのに、それが数十人にも及ぶのです。企業の車両などを入れれば、0.0000000............1という様な、天文学的な数字になるのではないでしょうか?

要するに、限りなくゼロに近い確率で発生し続けているという事です。
そして、そんな偶然が続くのはどう考えてもおかしい。絶対におかしい。
仮に、意図的にその様な状況を再現しようとしても、そう毎回毎回、成功するはずもないのです。
では一体どうやって?

そんな出口の見えない疑問と謎の迷路の中で、あーでもない、こーでもないと考えている内に、やっぱりこれは人間(技)ではないと、どうしてもそこに辿り着いてしまうのです。

以前は、私が部屋から見る場所には全て、私への嫌がらせ部隊やエキストラが配置され、スタンバイしているのだろうと考えていましたが、よくよく考えればその様な事は不可能だと思う様になりました。仮にスタンバイさせていたとしても、費用対効果から考えれば、途轍もなく非効率でコストパフォーマンスが悪すぎます。その様な事を、欲の塊の様な加害組織がするはずもないと思います。

では一体何が起きているのかと考えると、

・人間以外の関与(地球外搾取体の憑依・化身または人間への擬態/シェイプシフト)

・悪魔や霊的存在のサイキック能力による超自然現象(←と入力したら、外から路駐車両がドアバン)

・テレポーテーションなどのテクノロジーを使った出現・ストーキング

・ホログラムの投影

この様な事ではないのかと考えています。


「地球外搾取体」という表現は、日航機事故でも取り上げさせて頂いた123氏のコメントにあったものですが、私もまさしくそれらの仕業だと考えています。

例えば、この女性の鼻、どう見ても先端の軟骨がなく、ぐにゃっと潰れています。


鼻の下から上唇にかけて、妙に膨らんでいます。何だかくちばしの様。


しかも高齢の割には、この部分だけ全くシワがないのも不自然。




ある時から、鼻の下の溝=人中(じんちゅう)がない事に気付き、これはやっぱり変だと思う様になったのですが、よく観察してみると、他のPにも同様の特徴があるのです。





↓同じ人物(K林)。この手をよく見て下さい。


分かりやすくする為に色を変えています。本当は3本指で、あとはダミー?



高速パトを撮影しようとカメラを回し始めるのと同時に出て来るK林。


これはどう見ても・・・。


やはりこの方々は、地球外の搾取体か、人間以外の何か、ではないかと思ってしまいます。

その理由は、過去記事でも詳しく書いています。
露呈する“彼ら”の偽装手段

それと、ここ数日、123氏のコメントにあった「河童天狗」というのが気になっていたのですが、ネットで画像検索してみたら、上の画像と妙に口元が似ているのです。

例えばこの画像とか。。
写真: 河童!??…天狗ですよね??



画像はhttp://devilmanman.blogspot.jp/2010_08_15_archive.htmlより。

この口元、そっくりですね。

↓河童の画像

画像はWikiより


この背中の曲がり具合って、もしかして甲羅?だったりして。。




こんな事を書くと、またぞろ、きちがい扱いされそうですが、無視するにはあまりにも不自然すぎるのです。映像が語っているこの不可解さは一体何なのでしょうか。

もしかして、この奇妙な人達の正体って河童?
もしかして宇宙人とかreptilianって、本当は河童の事??
それを隠す為にレプティリアンと言っているのでは?
それとも、やっぱりグレイとかレプは実在するのでしょうか。

真相は分かりませんが、色んな可能性があると思いますので、絶対にこうだ、とか、そんな馬鹿な事があるはずがないだろう、などと決めつけずに柔軟に考えていきたいと思います。

河童天狗で検索していたら、下の様な記事がありました。キリスト教徒の方には抵抗、反発があるかも知れませんが、八咫烏や陰陽師などの事を知りたかった私には、なかなか興味深い内容でした。バシャールはあちら側とも言われていますので、スルーします。(タイトル、若干編集させて頂きました。)

呪いの藁人形にされたイエス・キリストの教えは・・

[閲覧注意] 嘘か真か!?日本に古来から伝わる河童・人魚・天狗たちのミイラまとめ

やっぱり実在しているんじゃないでしょうか。



河童って、もしかして遺伝子操作による亀と人間と蛙のハイブリッド?

数ヶ月前に見た奇妙な夢。杯を持った蛙?と鶏の石像が庭先に奉られている奇妙な場所(神社の様なお寺の様な場所)の夢を見ました。何となくその時の蛙が河童に似ている様な気がしないでもありません。

いずれにしても、私に付きまとっている人達の正体は、多分人間ではない・・・、少なくとも私自身はそう確信しています。



何だか色々と迷走しまくりで、まとまりがなくなってしまいました。m(. .)m

今回の記事の関連画像+αをストレージに保存しました。

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◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは3年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


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