8/20の記録

この記事には憶測や推測、仮説も含まれます。この記事には個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい(リンクは可ですが、誹謗中傷、隠蔽が目的の工作サイト及び匿名掲示板等は転載・リンク共に不可)。私が撮影及び作成し公開した画像の流用・転用・転載・引用は禁止です。また、集団ストーキングとは関係のない画像・記述も含まれます。


前回の記事に追記する予定だったのですが、枚数が多いのでページを改めました。前回、追記した内容は、取り急ぎ記憶を辿って書いたものですので、映像を元に検証した内容と若干違っていますがご了承下さい。

それでは8月20日の夜の記録です。※氏名は仮名、敬称略。

動画を公開しましたので、まず動画をご覧下さい。


以下、静止画像を交えて説明します。

夜、8時前に、娘の部屋のカーテンを閉める為に窓際に近づきました。多分何らかの動きがあると分かっていたので、部屋に入る前からカメラを回しながら、近づきました。


すると案の定、既にスタンバイしている車のハザードランプが点滅しているのが、窓越しに見えました。


この場所は中国籍のK夫婦がいつも違反駐車を繰り返している場所です。




しかもこの夫婦は、最近分かったのですが、なんと今年の役員なのです。違反駐車を取り締まる立場の役員自らが、違反駐車の常習犯なのですから呆れてしまいます。

そして、何故か私が見ている(撮影している)時に限って現れたりするのは、言うまでもありません。路駐常連者の殆どが同じ傾向を有しているのですから、なにをか況んやです。

こうした特徴を有する中国人が増えているのは、もしかして中国共産党の方々なのでしょうか?・・などとあらぬ妄想をしてしまいます。某宗教団体の正体は、その中国共産党だという指摘もありますから・・。

サイモン・ウィーゼンタール・センターと創価学会と中国共産党

創価「中国大使」か

この様に、日本に侵略する明確な意図を持って入国しているのなら、最早、住民同士仲良く・・などと悠長な事は言っていられないと思います。人種や国籍で差別するつもりは全くありませんが、この様な人達に対しては毅然と立ち向かう事が求められます。

日本人は事なかれ主義でお人好しで、文句も言わず、不平不満も言わず、真面目に従順に生きる事が尊い事の様に洗脳されて来た結果、お尻に火が付いているのに全く気付かず、目先の事しか考えず、世の中の情勢には無関心な人が多いので、こんな事を言えば、頭大丈夫?などと言われるのが関の山。

でも私はその様子を自分の目でつぶさに目撃し、また、日々その光景を目の当たりにしているので、それを見なかった事にするとか、知らなかった事にして、黙っている事はできません。

分別のある知的な人、どんな事にも逆らわず従順な人、いつもにこやかで感じのいい人、穏やかで協調性のある人、文句も言わず批判もしない人、そんな“いい人”ぶっていたら、自分達の国さえも守れず、侵略者達に奪われてしまうのです。(と言うか、もうかなり侵略が進んでいるので手遅れかも・・。)

そもそも日本は敗戦国であり、終戦からずっと戦勝国の植民地なのでした。

表向きは民主主義国家や独立国家を装って国民から税金をふんだくっておいて、国民が困窮していても知らん顔。そのお金は、勿論集ストを知っているし加担している警察や役人達の私腹を肥やしたり、戦勝国やグローバルエリートと呼ばれる支配層達へ献上され、あるいは何に使われているのかも知らされず、納税者である国民は貧しくなる一方です。

また、安い賃金で働いて得たお金も、違法なサブリミナルを使って無駄に消費させ浪費させる汚い手法も使っています。奴隷の様に働かせ、結局はそのお金でグローバル企業や、そのおこぼれに群がる者達(手先)が潤う仕組みになっているのです。

米国の某スーパー・マーケット(チェーン)がマイクロ波ビームを、買うか買わないか躊躇する客の耳〔蚊牛殻(内耳)〕に照射し、「ほんとうは買いたいんでしょうと決断を促す音声を注入し、9ヵ月間で驚異的な売り上げを達成!

日本でもこれは実践されています。私は一時期、自分でも理解できない程無駄なお金を使ってしまった事があります。今考えれば、なんであんなものを買ったのだろう?、なんであんな契約をしたのだろう?と思う事ばかり。それは奇しくも最初に集ストが始まった頃でした。こういう人達はいずれその報いを受ける事になるでしょう。

いずれにしても、この国の決して消えない事実。

日本は敗戦国。

勝手に戦争を始めてシナリオ通りに勝手に戦争に負けた。

日本人がこれだけ貧困に喘いでいる理由はそこにあるのです。
国民から搾り取って、援助という美名で外国にバラまく。
カルトが暗躍して、日本で不当に蓄財し外国に送金。

日本が世界のATMと揶揄されているのは周知の通り。
日本人ってどこまで奴隷根性なのでしょうか。
それとも3Sで洗脳され、みんな腑抜けになってしまったの?

年間3万人以上も自殺している自国民を放置しておきながら(殺しておきながら)、外国のスパイや集スト工作員は手厚く(生活)保護ですか?本当に狂った国です。

失礼、また大幅に脱線してしまいました。
20日の記録に戻します。

↓ハザードランプを点滅させている車の他に、もう一台別の車(下画像の右下)がいるのがわかります。


↓右上がハザードを点滅させて人を待っている車。左下がもう一台の車。


この黄色の枠の位置が、I井の車が駐車している場所。


↓なんと、窓に近づいたタイミングでブレーキランプが点灯しました。


↓窓を開けると、先程の画像の、もう一台の車が発進。


↓シルバーっぽい車の様に見えます。


↓多分、その車を見送っていた2人の住民の姿が。


この出で立ちから推測すると、向かいの中国籍の住人Oの様に思います。


↓この時もやはりカメラを回しながら近づくと、


↓向かいの部屋のOが上半身裸のまま窓際に近づいて来ました。


こういうタイミングの連続である事からして、やはり私の行動が全て筒抜けなのだと分かります。

↓20日の記録の続き。赤々とブレーキランプを点灯中のI井の車。


左側の男性の映り方に違和感が・・。


去っていく2人の住人と、出て行くI井の車のタイミングが一致。


この様に、一見何の変哲もない日常の光景に見えますが、集ストのストリートシアターの場合、例えばすれ違う車のタイミングの一つひとつに至るまで、芝居がかっているのです。

長年、見続けていると、その狙いや意図が手に取るようにわかってきます。ああ、この人とこの人がタイミングを合わせていたんだな・・と。

↓こういうタイミングで駐車場を出て行くIは、もう何度も見ています。


ベランダから下にカメラを向けたほんのわずかな時間の中で、車に乗り込み出ていくI井の姿。

↓例えばこの時も、社協の車を撮っていたら・・。




↓更にこの時も、娘がゴミ出しに出ている時と同じタイミングで出てくるI井。




こういうパターンが、特定の住人に共通して現れるのです。

この気持ちを簡潔に表現するとしたら、

どうしていつも出てくるの?

どうしていつもいるの?


その一言に尽きます。

もっとも、言いたい事は山ほどありますが・・。

↓I井が出て行った直後、奥でハザードを点滅させて路駐していた車の横を通り過ぎる車がやってきます。


暗いので、車種はわかりません。


↓ナンバーも微妙。


↓その車が通過すると、今度は駐車場内から別の車が出て行きます。


↓紫系の軽の様です。


↓ハザード点滅路駐車両の運転席が、スマホの画面の明かりでぼんやり浮かび上がっています。


↓何となく奇妙な感じ。


↓すると真下から、その車に向かって歩く女性の姿が。


↓そして車の後部座席に乗り込みます。


この女性を待っていたのなら、その位置でなくて、もう少し棟に近い場所に普通は停めると思います。わざわざ、私が気付きやすい位置を選んでいたのでしょうか?しかもハザードなど焚く必要もないのにと思いますが?。スモールランプだけで十分じゃないですか。

↓上の画像の運転席をズーム、そして明度を上げると・・。え?


↓これは乗り込む女性。


↓ここでフロントライトを点灯させ発進。


660★ナンバー。



ここで、ちょっと焦げ臭いのに気付いて、フライパンを火にかけたままなのを思いだし、撮影を中断。(よくこういう風に水やガスを使っている時に意識を飛ばされます)

換気扇を回し、空気の入れ換えをしつつ、再び撮影開始。

↓また、カメラを回しながら近づきます。


近隣に住む監視要員が見ているので、電気は消したままです。と言っても、赤外線やX線使えば、暗くても建物の中でも、全部覗き放題です。だからこそ、私が暗闇の中、窓際に近づく行動もタイミングも、全部わかっているのです。ただ、煌々と電気を点けたまま撮影するのはやはり目立ちすぎますので一応電気は消したままです。

それに反して、P達は自分達の姿を見せるのが任務なので、夜もカーテンも閉めない部屋が多く、他にもレースのカーテンだけ、またはカーテンの一部が空いていたりします。そして、私がその場所に視線を向けた瞬間にカーテンを閉める為に窓際に人影が現れたり、電気の点灯・消灯をしたり、そんな細かい嫌がらせを繰り返します。

↓この黄色の矢印の部屋も、住人が窓際に立って私の方を見ていました。


↓水色矢印は中国籍の住人Oの部屋。


自分達の盗撮行為、侵害行為は棚に上げて、私が被害の証明と記録の為に撮影している行為が盗撮だという理由で警察に通報する為に見張っている様です。

因みに先日、私に文句を言って来た中国人夫婦。




その時に、「友達もみんな見ていた」と言っていた友達とはこのOの事。すごい剣幕で警察を呼ぶと行っていたのに結局警察は来ませんでした。こうして中国人夫婦がなぜか不審な行動をしているのは気のせいでしょうか?

私は最初、Oと上の画像の住人(名前不明)を混同していて、どうしていつも違う方向から歩いてくるのか不思議だったのですが、新しく入居してきた別の夫婦だと、ようやく状況が飲み込めました。

今分かっているだけでも、このO、K、X(不明)、Rの4世帯の中国籍の住人が、普段から、集スト特有の行動を繰り返しているのです。日本人(多分工作員)が出て行った後に中国人が入ってくる、そんなパターンの様です。

そう言えば、以前、私がゴミ出しに出る度に出て来たこの人↓も日本人ではありませんでした。




↓奥にはやはり常連のM坂M子の姿が。







こんな風に、時間がバラバラなのに、いつも同じ人が出てくれば、誰だっておかしいと思うのではないでしょうか?一体どこが被害妄想に取り憑かれた糖質のきちがいなのですか?

こうして記録しない限り、その呆れたレッテルを覆す事ができないから撮影して被害を訴えているのに、そうすると今度は盗撮、盗撮と騒ぐのです。写真や映像で記録される事が、どれだけ彼らにとって不都合なのか分かりますね。過剰に反応するのは、彼らの焦りの裏返しなのです。


再び20日の記録に戻ります。

取りあえず、先程までのせわしなく人や車が出入りする様子とは一変して、いつもの静かな状態(下画像)に戻ったかと思った矢先、


前々回に書いた工作ポイント(安心の家付近)から現れた一台の車(黄色矢印)。


↓撮影を再開して1分11秒後に出現という芸の細かさ。


↓車のライトに照らされるG家前。








↓ここで左折して、奥の公営住宅の方に消えて行きました。


ナンバーは不鮮明ですが、871か421か、3桁の様です。


もしかしてこの車?かも知れません。


ゴミ捨ての様子を撮影していた時に、タイミングよく現れたFit。この車も本当に、要所要所で出現しますから、ほぼ間違いないと思っています。

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◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは3年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。

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